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2026年10月03日

『「偶然、歯が触れただけ」噛みつき行為の中国柔道選手の“抗議内容”が発覚 海外メディアからは批判止まず「反論の余地はない。極めて異例の出来事」【アジア大会】』by「CoCoKARAnext」

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【前田との攻防の中で物議を醸す行為に出た唐婧(C)Getty Images】

===>Yahooエキスパートのコメント
た@大阪グルメ:ラジオパーソナリティ、フードライター

解説 私自身も空手をしていますが直接、打撃を交える激しい組手や乱取りを行うからこそ相手への尊厳と礼儀が不可欠です。それが欠ければ、武術は単なる暴力に成り下がってしまいます。

道着の上からくっきりと歯形が残るほど噛み続けたにもかかわらず「偶然、歯が触れただけ」という言い訳には呆れるほかありません。これは勝敗以前の問題であり、柔道の自他共栄(相手を敬い、共に栄える)という基本理念から完全に逸脱した恥ずべき行為で厳正な処分が下されるべき事案だと思います。

このような理不尽な蛮行と痛みを受けながらも、動じることなく見事に金メダルを獲得した前田選手の精神力と気迫には心から敬意を表します。本当におめでとうございます。

=>1位コメント
もう中国は卓球と体操だけやってれば良いと思う。
身体能力は高いけどサッカーだったら怪我につながるプレー、今回の柔道だって胴着の上からだったからよかったけど直接肌の上からだったら大変なことになってた。

スポーツ連盟ももっと厳しくしてほしい

=>2位コメント
​道着の上から肉に食い込むほどの歯形を残すには、相当な力で噛み締め続けなければ不可能です。

それを「20秒間」「偶然触れていただけ」と言い切る図々しさ。

​選手本人がパニックで「え?なんで?」と叫ぶだけでも痛いですが、陣営まで一緒になって「偶然当たっただけ」と審判に抗議している点。

組織全体で「バレなければいい」「言い張ればワンチャン通る」というモラルの欠如が露呈しています。

恥の上塗りをすればするほど世界中から笑われるだけ。見苦しいから二度と畳に上がらないでほしい。

=>3位コメント
噛まれた方は怪我をして棄権を余儀なくされていた可能性もありますし、これは反則行為にあたりませんかね。言い訳の様な主張をされるのであれば、暫くの間、国際試合への試合を出場禁止にするくらいにした方が良いと思いますよ。

=>4位コメント
噛みついた選手ばかりかその陣営も同じく、自分たちの間違いや非を決して認めない姿勢が更なる批判を招いているのだし、厳正なペナルティが課されて当然としか言いようがない。

礼に始まり礼に終わる柔道にもマイルールの振る舞いに徹するとは、もはや呆れてものが言えないと率直にそう思います。

=>5位コメント
台湾が糾弾してくれるってのが、また心地良いな。
それにしても、中国はルールというものを理解ってんだろうか?面の皮が分厚すぎて原型わかんなくなってんぞ。
今大会は色々問題あるけど、選手や監督の不正行為は別なのでそういった事例には毅然とした態度で向き合ってほしい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1923、1位コメの「共感した」数は8568。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「偶然、歯が触れただけ」噛みつき行為の中国柔道選手の“抗議内容”が発覚 海外メディアからは批判止まず「反論の余地はない。極めて異例の出来事」【アジア大会】」10/3(土) 5:40配信のCoCoKARAnextの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:00| スポーツ・ヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする