【日本陸連のホームページ(読売テレビ)】
=>1位コメント
出場予定だった生徒たちのこれまでの努力を考えると残念でなりません。
しかしここで許可をしてしまうと、陸連の言う通り過去に参加できなかった方たちとの公平性、さらにこれからのルールがぐちゃぐちゃになりますね。
10分前にログインできなかったとかいう、どうしようもない言い訳をしてる担当者には厳しい処分をお願いしたいです。
=>2位コメント
なんとかしてあげたいとは思いますが、申込期限切れを覆すことには慎重であるべきだと思います。
今回はそんなに時間が経っていないからということかもしれないけど、認めてしまったらエントリー期限を少しくらい過ぎても頼めばなんとかしてくれる、という今後の行動にも繋がりかねない。
マスコミに取り上げられたから今回だけは特別扱いとした場合、自分も同じ理由で出場できなかったのに・・と言う人からの不公平感が出てくると思います。
ただ、生徒側でもエントリー結果が届くとか、締め切る前にエントリーされていないことに気づかせるような仕組みはあったほうがいいと思います。
=>3位コメント
出場出来ない子のことを思うと心が痛みまふが、
公平性の観点から、仕方ないですよね。この対応が良いと思います。
しかし、1か月弱もの申し込み期間がある中、
代表が確定次第、速やかに申し込みしなかったのは、対応が良くなかったですね。
担当者1人では失念してしまう可能性もあるし、申し込み時に内容を誤るの可能性もあるので、
複数人で確認の上、速やかに申し込みするように改善して欲しいです。
=>4位コメント
出場出来なかった選手に対しては可哀想に思うが日本陸連の対応は真っ当と感じる。今までも選手に落ち度が無くても出場できなかった選手は多くいる。マスコミが騒いだかどうかの違いがあるだけ。
特に権力者がルールを曲げてまで無理やりこじ開けようとする行為は絶対に反対であるし、ええかっこしいの吉村知事は反省して欲しい。他の問題でも権力者に近い人が優遇されるという間違ったことが罷り通る世の中を助長してしまう。
=>5位コメント
1か月あまりの期間エントリーが可能であれば申し込みは十分間に合うはず。
担当者がきちんと確認しなかったのが悪い。しかも締め切り1分前に初ログインていうのがもうお話にならない。
上の人を使えば申し込みさせてもらえるだろうっていう考えがそもそもね。
子供たちは大会に出られなくて残念かもしれないけど、社会では期限を守らないのは通用しないということを、社会に出る前の子供のうちに知ることができたのはいい勉強だと思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1878、1位コメの「共感した」数は7261。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【速報】大阪中体連のエントリーミス 全国大会主催の日本陸連が見解を表明「いかなる理由であっても追加申し込みは受け付けない」 大阪の担当者のエントリーシステムへの初ログインは「締切1分前」」10/3(土) 11:11配信の読売テレビの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

