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2026年10月03日

『「ベランダづたいに子どもが移動した」9歳の小学生男児がタワマン23階から転落し死亡 中央区晴海 警視庁』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」

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=>1位コメント
すでに言われていることですが 高層階で子供を育てると子供が高いところに対する恐怖心を持たなくなって事故が起きやすくなります。

日本に 高層マンションを導入した 先駆者の 建築デザイナーの方ですが お孫さんが それでなくなっており 、高層建築物は子育てには向かないと反対派に回ってます。

海外でも高層階で子育ては好まれない。低層階や 一軒家などです。
小さい 子供が大人から言われた通りに動くなんて考えちゃダメ 好奇心の塊です。
痛い目見ないということ聞かないなんて当たり前。 でもその最初の 痛い目が 死ぬことになったらどれだけ後悔しても足りない。
じゃあ 安全のために窓が開かない建築だったら、例えば 地震や停電の時とか 換気 どうしますか?

不動産業者の言葉に乗らず見栄の張り合いや マウンティングは無視して家族の安全のために 冷静に考えて 住まいを選んでいただきたいです。

=>2位コメント
9歳以下を対象としたら31年間で170件の落下死亡事故あるらしい。
年間では約6件。
多いケースは親が留守にしていて親がいなくなった不安に耐えられず何とかして親を探そうとする。
外に親がいると分かればベランダからのぞきたくなってしまうとか。
今回の事故は隣への移動だから好奇心による行動。
覚えておくべきは子供の心理。
不安と好奇心が彼らの原動力であることを理解しないといけない。

=>3位コメント
もともとタワーマンションに住んでいるお子さんて、高さに対する恐怖心や抵抗が薄いと聞いたことがあります。

自分はタワーマンションに住んではいませんでしたが、子供の頃は、やはり団地の階段の踊り場から下に飛んだり、高い所のベランダづたいに移動したりもしていました。

そんな何十階と言う事はなく、2階とか3階でしたが、落ちたら危ないと言うのは認識していましたけれども、子供って多分落ちなく、何とかなると思って行ってしまうものなんだろうなとも思います。特に、小学生の男のお子さんて、そういうところがあるのかもしれません。

ご冥福をお祈りいたします。

=>4位コメント
ずっと低層の2階か3階に住んでいて、マンションを買い替える時に8階の物件を見に行ったのですが、たかだか8階でもベランダから見る光景が全く違い、怖くなって前と同じ低層階にした経験があります。子供の頃から高層階に住んでいると、やはり慣れのようなものがでてきたしまうのでしょうか。本当に痛ましい事故です。私は特に高所恐怖症ということではないのですが、これから先も低層階にしか住めないんじゃないかと思っています

=>5位コメント
も含めて開けられるのか。子供の存在を考慮すると、落下するリスクは住居用の方が遥かに高いはずです。日本の特に住居用高層建物の設計基準や規則が古く、緩いのではないでしょうか。海外では住居用もオフィスビル並みの高い基準になりつつあります。対策として早急な見直しが必要と考えます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2005、1位コメの「共感した」数は16000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「ベランダづたいに子どもが移動した」9歳の小学生男児がタワマン23階から転落し死亡 中央区晴海 警視庁」10/3(土) 16:17配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:00| 事件・事故・犯罪のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする