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2025年12月08日

『タイ、カンボジア陣地空爆 国境地帯緊迫、7月両国軍事衝突』by「共同通信」

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===>Yahooエキスパートのコメント
助川成也:国士舘大学政経学部教授/泰日工業大学客員教授

補足 今回のタイ・カンボジア国境での軍事緊張は、物流・観光・国境貿易に心理的な影響を与えるものの、現時点で経済への実質的打撃は限定的とみられる。筆者は前日までバンコクに滞在していたが、市街地で危険を感じる場面はなく、衝突は国境周辺の一部に局地化している。とはいえ、シーサケートやウボン周辺は農産物や労働力移動の要衝であり、緊張が長期化すれば越境物流コストの上昇や投資の慎重化を招きかねない。
 ASEAN域内では地政学リスクが投資判断に直結するため、両国には早期の軍事的緊張緩和と外交ルートでの安定回復が強く求められる。現時点で一般渡航への影響は限定的だが、情勢の注視は不可欠である。

=>1位コメント
トランプ氏は自らの仲介でタイとカンボジアの紛争が休戦した、という話にしたくてわざわざマレーシアまで来て休戦合意の調印式に立ち会ったが、当事者は問題が解決したなどとは思っていない。いずれこうなる可能性は十分にあった。ちょうどアフガニスタンとパキスタンの国境紛争も激化している。トランプ氏は世界のあちこちで紛争仲介を自慢しているが、自分のノーベル平和賞受賞のためであることは見え見えで全く敬意をもたれていない。いくらアメリカが強国であると言っても本気でない仲介など実効性をもたない、という証明だ。

=>2位コメント
両国は国境地帯の領土問題でもめてたけど、空爆まで発展してしまったら本格的な紛争になる可能性が出てきたな。タイは日本人にも人気がある観光地だけど、そういった国でこのような紛争が起きてるとかにわかに信じがたいけど、タイの隣国ミャンマーでも何年も内戦が続いてるし東南アジア全体が不安定にならなければいいけど。

=>3位コメント
国境ではたくさんの国が争いを続けてます。
日本はたまたま陸続きではないので
ちょっと平和ボケしてたのかも知れない。
今回の台湾有事の件がよい刺激となり
防衛対策を強化する意識改革ができる
事を願います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数501、1位コメの「共感した」数は2569。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「タイ、カンボジア陣地空爆 国境地帯緊迫、7月両国軍事衝突」12/8(月) 10:36配信の共同通信の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:20| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『石破茂前総理「日中関係は本当に注意しながら注意しながら注意しながらマネジメントしてきた。もちろん台湾も大事だが、これからも細心の注意払うべき」 習近平国家主席に対しては「底知れない、一種の恐ろしさ感じた」』by「BSS山陰放送」

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=>1位コメント
細心の注意を払うってのは言われなくてもそうだろう。注意をするというのは言いなりになることでは無い。媚びるわけでも無い。岩谷外相を最後まで外さなかった石破政権はただ中国にだけは媚びる政権だった。米国が高市政権になった途端に対応が変わったのもこの影響は大きいだろう。本当に日本の国益にならなかった人だと思う。

=>2位コメント
いい加減、総理経験者の重みを踏まえて黙ったほうが良い。

総理就任前は自衛隊を尖閣に常駐だの日本版海兵隊だの高市さん以上に勇ましかったが、実際に総理に就任したら近年でも歴代有数の媚中政権だったけどな。

=>3位コメント
石破氏は細心の注意をされているのか。

石破氏の中国は大切だという発言は中国大使館がXで引用し、中国側にいいように利用されてしまった。石破氏の発言は、国益には全くなっていない。

今までのような党内野党ではなく、前首相として細心の注意を払う必要があるのではないだろうか。

=>4位コメント
本当に注意しながら注意しながら注意しながら、って言うべき事から目を背け、争いを避けて只々大人しくしてただけでしょ。そのツケを今の高市首相が払わされてるだけ。偉そうに話しているが、ただただ逃げていただけの人から言われたくないと高市首相は思っている事でしょう。違うと言うなら今からでも遅くない、ハッキリと中国に物申すべきでは?仮にも首相であったならそれも責務だと思うし、習氏を持ち上げている場合では無いと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数655、1位コメの「共感した」数は2537。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「石破茂前総理「日中関係は本当に注意しながら注意しながら注意しながらマネジメントしてきた。もちろん台湾も大事だが、これからも細心の注意払うべき」 習近平国家主席に対しては「底知れない、一種の恐ろしさ感じた」」12/8(月) 19:42配信のBSS山陰放送の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 10:30| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『共産議員「日本は武力で台湾を奪い、中国大陸を侵略した歴史がある」「日本は植民地支配と侵略戦争の加害国」 高市総理に『存立危機事態』発言の撤回求める 総理の回答は』by「ABEMA TIMES」

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=>1位コメント
堀川議員の発言は、完全に中国視点からの一方的無ものではっきり言って暴論です。
日本が武力で台湾を奪い、中国大陸を侵略したなどと、日本の過去の歴史を捻じ曲げており、容易に看過できない究極の侮辱発言ですね。
日本人の先人たちを全て愚弄する発言は日本の一介の国会議員がやってはいけないことだと思います。
発言の是正を促すべきです。

=>2位コメント
共産党は本当に中国からの意向を受けているとしか考えられない言動しかしませんね。10000歩譲って歴史に関しては色々な評価があるとして、今一番重要なのは日本の主権・国民・領土を守るため事です。共産党の言動は、その動きの邪魔をする目的としか理解出来ません。
政府は共産党に捉われる言葉なく、やるべき事を粛々と進めていってもらいたく考えます。

=>3位コメント
共産党の堀川議員は、日本の自衛隊に外国を侵略できるだけの装備も備蓄も無いことをご存じのうえで、このような質問をしているのでしょうか。
「日本は植民地支配と侵略戦争の加害国として台湾問題に軍事的に関与してはならない特別の歴史的責任を負っているのではないか」の部分はもはや意味不明。総じて中国に言わされているのでは、と勘ぐりたくなる発言のオンパレードです。
こんな訳が分からない質問をするのであれば、日本が軍事的に関与できるラインとやらを示していただきたい。どうせ考えてないと思いますけど。
とにかく日本が悪い、で凝り固まった質問ばかりする議員はご退場ください。今後の参考までに、同調してヤジを入れた議員の名前もついでに公表いただきたいものです。

=>4位コメント
国として安全が第一だろう。国が無くなれば全て終わり。その為には国の軍力を上げて攻めて来させないのが当たり前ではないかと思う。核が無いから攻めて来ないと言う意味のわからない事を言う人もいますが仮に第二次世界大戦の時に日本に核が有ったら核をアメリカは使いましたか?使えなかったらですよね?普通は。

=>5位コメント
過去に侵略したとして、そこに関しては国際的に謝罪してきたでしょ。
もちろん繰り返してはいけないことだし、繰り返さないように反省し続けるべきだとは思うが、それはいったいいつまで続けろというのか。
何かするたびに過去に侵略したとか持ち出すのは、犯罪を犯した人の子供や親戚を指差して排除することと変わらないと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1475、1位コメの「共感した」数は8867。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「共産議員「日本は武力で台湾を奪い、中国大陸を侵略した歴史がある」「日本は植民地支配と侵略戦争の加害国」 高市総理に『存立危機事態』発言の撤回求める 総理の回答は」12/8(月) 18:51配信のABEMA TIMESの記事。
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posted by ber at 10:00| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【中継】中国軍機照射は“捜索レーダー”で「通常手法」と中国外務省反論「日本側が誇張している」批判まで…軍事的圧力へ』by「FNNプライムオンライン(フジテレビ系)」

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===>Yahooエキスパートのコメント
JSF:軍事/生き物ライター

解説 12月8日の中国外交部の郭嘉坤報道官による定例記者会見は以下の通りです。

舰载机在飞行训练时开启搜索雷达,是各国通常做法,也是确保飞行安全的正常操作。
「艦載機が飛行訓練中に捜索レーダーを起動することは、各国の一般的な慣行であり、飛行安全を確保するための通常の操作である。」

J-15戦闘機のレーダーは照準モードではなかったと受け取れる表現の主張となっています。

=>1位コメント
両国で互いに情報を発信し合っても、その信用が全く異なるからなぁ。
これまでの積み重ねで築かれた日本の信用とこれまで散々好き勝手やってボロボロになった中国の信用とでは情報への信頼性は比較にならない。
とはいえ、情報の正しさだけで優劣がつく訳では無いのが情報戦なので、その他のアプローチもしっかりやって欲しいです。

=>2位コメント
そもそも国際空域を日本の自衛隊機が飛んでいても国際法上、全く問題ない。
それを中国海軍が一方的にレーダー照射したのだから、中国側に非があるのは明かだろう。それにも拘らず、日本が正式に抗議をすれば日本が「安全を脅かした」と被害者アピールするのは通用しない。
日本は中国の覇権主義に苦慮している他の国々と連携しながら、中国が東アジアの平和を乱していることを国際社会に訴えるべきだ。この件に関しては毅然とした対応が重要だと思う。

=>3位コメント
中国の弁解を受けて、日本はけしからん!と言うような人はいないだろうと思っていましたが、日本国内にはいるんですね。そのような人がテレビでコメンテーターとして仕事をしていること、国会議員にいることが信じられません。

中国の思惑をアシストするように、日本国内を混乱に貶める人達やメディア、これはもう日本の敵として認定されても仕方ありません。

=>4位コメント
あまりにも後ろめたいので強弁のレベルがとても低下している。具体的に後付けするための理由が見つからないのだろう。
そういう事からも、現場レベルでの「ふざけた行為」だった可能性が高いことが分かる。明確な決断がなければ発出しないロックオンレーダーを用いて自衛隊の出方を探るために指揮官が指令するとしたら1回で十分。にもかかわらず、時間差で2者が2機に対してということからも「パイロットが勝手に成果を競い合った」というのがよく分かる。
日本は、その公海上は日本国の領土であり多くの日本国民が生活する島嶼と領海が近接する地域なので、自衛隊による日常的な飛行空域であること、誰かに断って飛行する場所ではないことを、中国と、さらには国際社会に「図示」して主張しましょう。
「日本国の領土である島嶼と領海が近接する地域」であることを繰り返し、しつこく、何度も大きく主張することが大切です。

=>5位コメント
中国側は戦闘機が探知レーダーを使用することは、通常手法で問題ないと主張しているが全くのデタラメである。
戦闘機が相手からレーダー照射(特に火器管制レーダー=ロックオン)を受けると、コックピット内では警報装置が作動し、強い警告音や表示が出る。これは「攻撃準備段階」と解釈されるため、自衛隊機のパイロットは極度の緊張に包まれ、退避行動を取るか妨害電波を発出するかの判断を強いられたはずである。照射され続けた数十分の間、自衛隊機は生きた心地がしなかったであろう。これを探知レーダーと勘違いするパイロットなどあり得ない。
それを探知レーター照射とうそぶき、自衛隊機の方こそ訓練領域に侵入してきた、と主張する論理破綻にはあきれ返るばかりである。
中国のこの恣意行動が如何に危険かを、日本は世界に訴えかけなければならない。日本の外務省は中国の情報戦に決して負けてはならない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2905、1位コメの「共感した」数は12000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【中継】中国軍機照射は“捜索レーダー”で「通常手法」と中国外務省反論「日本側が誇張している」批判まで…軍事的圧力へ」12/8(月) 17:00配信のFNNプライムオンライン(フジテレビ系)の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 09:50| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『日本企業が“脱中国依存”へ…中国は「世界最大市場」から「地政学的リスクと技術流出懸念」の市場に』by「FNNプライムオンライン」

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=>1位コメント
中国では会社設立こそ簡単ですが、撤退手続きが大変です。下手すればこれからは嫌がらせもあるかもしれません。今後日系企業が撤退を決めのたのであれば、日本政府として補助してあげる事が必要となるかもしれません。日本政府の毅然とした対応を望みます。

=>2位コメント
これは今始まったことではなく、高度技術分野では中華人民共和国に生産拠点や研究施設は原則として存在しない。
短期業績を追い求めた企業がいっせいに進出し、技術を抜き取られたのであるが、これが電化製品、IT、ファストファッションレベルで済んでいるのが不幸中の幸い。
もはや生産コスト面での旨味も減り、これから中華人民共和国へ打って出るチャレンジャーは少ないであろうが、たとえ自分や家族が人質になったとしても。情報共有だけは厳しくつつしんでいただきたい。彼らにはコンプライアンスという概念はない。

=>3位コメント
外国企業は中国に進出する場合、必ず現地で合弁会社を設立しなきゃならず、それで技術流出が必ず起こります。中国は改革開放政策の中に「技術の習得」が第一に掲げており、国内産業を育てる意味でも外国企業から技術を盗み出す政策を進めていました。海外送金もかなり厳しきしており、現地子会社の利益を送金する場合、5万ドル以上は膨大な資料を提出しなきゃならず、中国は自国通貨の海外流出を厳しく制限しています。そんなやり方に外国企業が撤退が相次いでおり、日本企業も人件費の安い東南アジアにどんどん工場を移設しており、中国工場は封鎖しており、失業者が溢れています。

=>4位コメント
>日本の安全保障政策における台湾海峡の重要性を公的に位置づけたものであるが、中国側の強い不満を招いたことは想像に難くない。

違うなぁ。元々習近平は右寄りの高市さんが気に食わない。安倍さん以降ずっと今まで中国に従ってペコペコしてた日本が、いきなり会ってウィグルや東シナ海の問題を突いたもんだから相当頭に来た。台湾有事発言はきっかけに過ぎず、日本を困らせて高市さんを引き摺り落とそうと躍起になっているのが現状。
でもやればやるほど中国と言う異様の国が世界から疎まれ自滅の道に進んでる。国内経済も悪過ぎて共産党に人民が不満がたまるのを矛先を変えたいのが透けて見える。
日本企業もポツポツと脱出してるし、日本政府としては毅然と立ち向かい自滅していくのを待つだけ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数446、1位コメの「共感した」数は2760。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「日本企業が“脱中国依存”へ…中国は「世界最大市場」から「地政学的リスクと技術流出懸念」の市場に」12/8(月) 17:00配信のFNNプライムオンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 09:45| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『橋下徹氏 緊迫の日中問題に解決法は?「国際社会上かっこ悪いことを受け入れて…」』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント
「通常ならミサイルを打ち返すとか、ミサイルが無理なら軍機にレーダーを当て返すというのが、やられたらやり返すというところなんですけど、できないんじゃないのかなと思います」

通常ならと言っているけど、この場合に「ミサイルを打ち返す」とか「レーダーを当て返す」なんてやっている国なんて他にあるのかな?
以前、オーストラリアやドイツにレーダー及びレーザー照射があったけど、そのオーストラリアとドイツは相手に対してやり返すことなく「抗議」したのを橋下は知らないのか?
こんなコメンテーターを各局に出演させることを止めて欲しい。

=>2位コメント
中国に抗議なんて意味ないなんてことは分かってるよ。でも今は冷静に繰り返し抗議をすればいいと思う。この人は中国のことになると何か変だね。どうしても高市総理に謝らせたくて仕方がないのかな。でも今の日本の対応は正解だと思う。当然正面切って戦って勝てる相手ではないので、ここは冷静にこれまでの日本の姿勢を守っていけばいいだけだと思う。

=>3位コメント
抗議=かっこ悪いというのは幼稚な解釈だと思います。武力衝突のリスクが高まっている状況で、感情的にやり返すのではなく、記録・証拠を揃えて抗議し、国際社会の支持を得ながら中国を包囲していくのは、外交的に最も合理的であり、結果的に抑止力にもつながります。本当に危険なのは、戦術的なメンツのために反撃してエスカレートし、偶発戦争の勃発、民間人の被害、海空交通の混乱、経済損失といった国益を直撃する事態を招くことです。国家運営の責任は、かっこよさや感情ではなく、国益と国民の安全を最優先にすることだと思います。橋下氏は普段から「国益が最優先」と語りながら、今回は「国益よりも、かっこよさ」を優先するような主張をしており、その矛盾こそが、今回のコメントの問題点を象徴していると感じます。

=>4位コメント
橋下氏を信じてはいけないと思う。橋下氏は総裁選、総理選から一貫して高市批判を繰り返して高市氏の総裁就任を阻もうとしてきた代表格でもあると言えます。この人物は今でも高市総理の政権転覆を狙っていると思います。ようやく中国のジャイアン式外交、脅迫に対抗できる政権ができたのだからやれるとこまで徹底抗戦すればいいと思う。黙ってても奴らは攻めてきてるのが現実。戦争しろとは言わないが日本の国益にそぐわない中国の行動にははっきりと言うべきことは言わなければ本当に日本の国旗が変わってしまいますよ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数506、1位コメの「共感した」数は3144。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「橋下徹氏 緊迫の日中問題に解決法は?「国際社会上かっこ悪いことを受け入れて…」」12/8(月) 16:50配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 09:40| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【高市自民】X大荒れ「これ大使館がやることか?」「レーダー照射認めるんだな」在東京の中国大使館→X連投、日本が訓練を悪意妨害した、事実歪曲して誹謗中傷してくると「証拠示せ」「一線越えた」「あり得ない」』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
レーダー照射した事を認めたんですね。
大事な事です。ここから国際社会を通して日本は発言をしていくべきです。
訓練ではレーダー照射はやらないので、その事実と、中国側が訓練としていた指定地域と日本の自衛隊航空機がいた位置。全ての状況を国際社会に説明してどちらに非があるか、どちらが正しいかを明確化させましょう。
世論に問う事です。そして中国共産党軍がいかに横暴で危険であるかを明らかにすることが大事です。同時に日本は中国に依存しない社会構築を世界に提唱していくべきです。

=>2位コメント
オールドメディアや左派政党、一部の左派評論家はこれを見ても「高市が悪い、日本が謝罪せよ」と言い続けるんでしょうか。中国はおよそまともな国家ではないという事が可視化されつつあり、防衛の危険度は非常に高まっています。日本はこれまで、中国や北朝鮮等まともには相手出来ない相手が近隣にいる事をあまりにも過小評価していました。
今回の件を契機に、国民全体の危機感を高めていく必要があると考えます。

=>3位コメント
大使館というものは本来相手国との友好、円滑なコミュニケーションを図るために存在する。

しかし中国の大使館というものは、国際法やルール、マナーとは全く異なる「中国だけの基準」を相手国に強要する事が目的のようだ。

レーダー照射(ロックオン)とはあとはスイッチ一つで相手機をターゲットにしたミサイルが飛んでゆくという状態で、米軍など国によっては即反撃されてもおかしくないほどの挑発行為、威嚇行為であり正当化できる理由は何もない。
公海、公空は自由であり、特定国だけが勝手気ままに占有できるものではない。
しかも今回の演習は公海といえ沖縄至近で、明らかに日本領の南西諸島を攻撃する挑発的な振る舞いだ。

=>4位コメント
如何に公海上であってもレーダー照射は
攻撃すると言う意思表示であってどう考えても
レッドラインを越えている。日本政府はいわゆる「遺憾砲」ではなくもし動画などで撮影している証拠などがあれば例えば外国人記者クラブなどがあればこれを公開して世界中に日本の
正当性をアピールすべきだと思う。中国がこの様な危険卑劣な行為をしたと言う事実をその度ごとに証拠を提示し続けると言う形て理性的に対応する事が大事だと思います。

=>5位コメント
とにかく毅然とやるしかない。
国際世論を味方につけるしかない。
相手の土俵にたってはダメ。
一方でこの原因の一因である立憲や,この状況でも中国より高市内閣をダメ出しする、公明、共産、社民、れいわなどこれらの政党の力をどんどん奪う必要がある。
難局が続くがなんとか乗り越えて欲しい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1047、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【高市自民】X大荒れ「これ大使館がやることか?」「レーダー照射認めるんだな」在東京の中国大使館→X連投、日本が訓練を悪意妨害した、事実歪曲して誹謗中傷してくると「証拠示せ」「一線越えた」「あり得ない」」12/8(月) 16:17配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『“18兆円超”の補正予算案審議入り 立憲・安住幹事長「なぜこれだけの規模に膨らませる必要が」 高市首相「必要な施策積み上げた結果」』by「FNNプライムオンライン(フジテレビ系)」

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===>Yahooエキスパートのコメント
石川智久:日本総合研究所 調査部長/チーフエコノミスト

見解 補正予算のうち、供給力や安全保障の強化などは、足元の日本経済が直面する課題を見る限り、妥当だと思います。もっとも、インフレ対策については規模が大きすぎるとみられます。足元で円安や長期金利高が続いているのも、この経済対策の規模が大きすぎることが背景にあります。そもそもインフレ対策は財政政策ではなく、金利引き上げの方が適切です。デフレであったアベノミクスとは、足元の環境が異なります。インフレ対策を減らして、供給力強化と安全保障の強化に注力し、増額を絞る方が市場からの評価は高いと思います。

===>Yahooエキスパートのコメント
白鳥浩:法政大学大学院教授/現代政治分析

解説 一般会計の総額が約18兆3000億円となっているが、「必要な施策を積み上げた結果」と果たしていえるのだろうか?
第一に、高市内閣の支持率は高いものの、足元の国会では衆院は過半数を超えたといっても、いまだ参院では少数与党である。その中で、野党に秋波をおくりながら、その要求を呑んでいったらこうした額になったといえる。第二に、喫緊に必要なもののために組むこととなっている補正予算案で、防衛費が入っているというのはどういうことなのか?ということもある。
まずは、国民に対する物価高対策を行うのが本筋であり、政権維持のために額を積み増しているというのでは、問題がある。

=>1位コメント
これだけの予算が組まれること自体はいい、問題はこの予算が果たして適切な政策に適切に使用されるのか、ということ。そうでないならこんな予算を組む意味などかけらもない。与党には国民の生活が少しでも良くなるような政策の実現に向けて努力していただきたい。

=>2位コメント
いつも思うのだが金額しか話してない
重要なのは誰がどう使うか
優秀な人なら最小限の予算でもレバレッジを効かせて成果を出すだろうし、凡庸な人ならどれだけ予算を与えても無駄にするだろう
先にやることの中身と実現性を精査するのは当たり前のことで、それをできる人材を選ぶのは国民の責任

=>3位コメント
策があるなら予算はいくらでも増やしたら良い。策がないなら無駄な出費は控えて他の政策に回した方が良い。上下水道の補修や都市再整備による空き家問題の解消、農業振興による食料自給率の回復など、少子化問題や景気低迷以外にも傷んだ国土を回復させるための課題は山積している。近年の日本政府の振舞いを見るに、日本経済の再興の兆しもないまま無策に予算だけを膨らませているように思える。「経済、経済、経済」と経済問題に全精力を注ぐべきだとした岸田政権の方針そのものも策が尽きたのであれば現政権は見直すべきだろう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数655、1位コメの「共感した」数は1072。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「“18兆円超”の補正予算案審議入り 立憲・安住幹事長「なぜこれだけの規模に膨らませる必要が」 高市首相「必要な施策積み上げた結果」」12/8(月) 16:15配信のFNNプライムオンライン(フジテレビ系)の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 09:25| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『高市総理に「石破さんと一緒!」「えー!」と大音量ヤジ 安住幹事長「まさかとは思うが、“石破色”を払拭したかったためにこの交付金を作った?」国会で厳しく追及』by「ABEMA TIMES」

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=>1位コメント
補正予算は、景気対策という性格があることから、長年規模が大事にされてきて中身の議論が十分行われずに来ました。
それは高市政権になっても同じ、ということなのでしょう。

結果として、まだ消化できていない基金に積み増しをしたり、衣替えをしただけの事業があったりということにつながっているものと思われます。基金に積むだけでは景気対策にもなりません。
予算の原資は国民の税金か将来負担になる借金です。規模重視から、中身重視へ、いい加減脱却してもらいたい。

立憲など野党も、ただ批判やヤジを飛ばすだけでなく、建設的な議論をしてもらいたいです。

=>2位コメント
国民生活に関係する経済対策以外がどうして緊急なのか?それは誰もが違うでしょと言うはず。経済成長戦略は、通常の予算で確保すれば良いことなのでは。なんでもごちゃ混ぜにして国民にさもやっている感を演出することは止めるべきだ。補正予算は、今の国民が望んでいる速攻性のある物価高騰対策だけに注力すべきだ。

=>3位コメント
経済対策を「最優先」と掲げる一方で、実際には維新との連立維持のために議員定数削減法案を優先せざるを得なかった。高市内閣はその遅れを取り返すために、補正予算で“積み増し感”を演出しようとしているように見えます。基金だけで計2.4兆円、年度末残高は13兆円規模。その一方で執行率は低く、基金を積むこと自体が目的化している。
結果、本来の補正の趣旨である“即効性のある支援”とは程遠く、説明のために用意された論理も薄い。急ぎ積み上げた数字で「やる気」を示したいだけで、中身の整合性は後回し。議場からヤジが飛んだのも当然でしょう。

=>4位コメント
物価高対策はお米券ってふざけてるでしょう。電気、ガス代金の補助って円安でべらぼうに儲けている輸出企業の為替差益全額を補助して欲しいよね。企業献金で自民党が法人寄りなのは明らか。政治献金廃止が国民にとって一番良い事。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数548、1位コメの「共感した」数は2716。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「高市総理に「石破さんと一緒!」「えー!」と大音量ヤジ 安住幹事長「まさかとは思うが、“石破色”を払拭したかったためにこの交付金を作った?」国会で厳しく追及」12/8(月) 16:09配信のABEMA TIMESの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『橋下徹氏 中国レーダー照射問題の原因は台湾有事発言「全てのスタートはそこ」「法律的には…」』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント「発言による日本側へのメリットがないことに首をかしげた」
「発言による日本側へのメリットがないことに首をかしげた」

橋下氏が考える日本の国益と、社会が考える国益に乖離がある。
私には、高市総理になり、十分な国益を感じているが。
石破政権で破綻しかけた米国との関係は修復しているように見えるし、オーバーツーリズムは改善され、外国人土地取得規制にもメスが入り、エネルギー政策にも変化が見え、財政政策もガラッと変わりそうで、防衛もオーストラリアやフィリピンとの関係が深化している。

橋下氏の言う国益が「中国の国益」ならば、確かに何のメリットもないだろう。

=>2位コメント
橋下氏は「そうであれば、言う必要はなかったと思うし、今の日中関係のこの事態が、日本の国の何の利益になっているのか、僕はさっぱり分かりません」と言うが、橋下氏の発言は常に中国側に立っている発言だ。
しかもこの番組でもしきりに高市首相のことを「言うだけ番長」とこき下ろしていた。
橋下氏は「日本の国の何の利益になっているのか」と言うが、中国をこれだけ怒らした高市氏については日本政府が中国に対し、やっと対等な立場で外交が出来る第一歩を踏み出したという意味合いがある。
世の中はすごく単純にできていて、政治家の良し悪しを判断するには、中国に嫌われている政治家が良い政治家だ。
スパイ防止法に反対する団体、議員がスパイだろう。
麻生副総裁は「中国から色々言われるぐらいがちょうどいい」と述べたが、これだけ中国を怒らせた首相は、日本にとってむしろ良い首相と言うべきだろう。

=>3位コメント
公明党の斎藤党首は、レーダー照射に対し中国を非難するわけでもなく、ただ慎重な対応を、と述べるにとどまった。共産、社民などから何の発言もない。 橋下は中国を非難するどころか高市総理に責があるがごとき発言。いずれにせよ最近中国との軋轢を通じだれが中国と通じているかがより鮮明になった。早くスパイ防止法を成させてほしい。

=>4位コメント
それにしても「誰かに弱みを握られているのか」「何かよほどいいことがあるのか」と思わせる親中、反政府発言が続いている。
維新の国会議員団に対してもそうだが、自分の価値観だけの理屈を並べ立てて、人を非難するようにいつのころからかなってしまった。
先日の桜井よし子さんとの対談でボロボロになったのはなぜかをかんがえてみることが大切。
そんなに言いたいことがあるのなら、次の総選挙に出て当選して国会で堂々と主張すればよい。

=>5位コメント
全ての発端は、岡田議員の質問から。
高市総理は歴代総理同様あいまいに回答しましたが、それを許さず個別事案を示し執拗に更問し続けたのは岡田議員。

もっと言えば、高市総理は武力行使に関しては言及していません。
あくまで存立危機になり “うる” と、可能性の1つを示しただけで、これは当たり前のこと。

そしてそれをあたかも、台湾有事の際は日本も積極的に参戦するかのように報じたのが朝日新聞。
後日しれっと記事修正していましたが、朝日新聞の責任もかなり大きいですよ。

そして橋本氏。
この人が積極的に『高市発言が悪い』と発信し続けることで、その言葉が中国に都合よく利用されます。
正直言って橋本氏も、中国暴走の片棒を担いでるのですよ。
もうこの人、テレビに出ないでほしい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1371、1位コメの「共感した」数は5261。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「橋下徹氏 中国レーダー照射問題の原因は台湾有事発言「全てのスタートはそこ」「法律的には…」」12/8(月) 15:04配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 09:10| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする