2026年02月14日
『そりゃボロ負けするわ…中道改革連合が若者にソッポを向かれた納得の理由』by「ダイヤモンド・オンライン」
=>1位コメント
長文でしたが、しっかり最後まで読ませてもらいました。凄く共感できました。
私は壮年現役世代、子供たちは20代で選挙権取得前から政治の話を自宅でよくします。
筆者さんの仰るように、若年層はマスメディアの情報なんか一切信用していない、というか入ってくる術が無いのです。自ら情報を得に行きます。そりゃ自称リベラル政党は生き残りが厳しくなりますね。
=>2位コメント
非常に的を得た良い記事だと思います。
昔から「反対するだけで対案がない」と与党から言われ続けながら、結局その立ち位置に安住してきた野党がいよいよ若手世代の審判を受けたのだと思います。
何か新しいことを提案しても何やかんや理屈をつけ、上司と言う立場からパワハラ的に潰された経験は30代、40代なら誰しも持っていて、それが旧立憲の振る舞いと重なったのかと思います。
もちろんこれは立憲壊滅の要因の一つに過ぎないとは思いますが。
=>3位コメント
素晴らしい記事だと思いました。
若年層が抱いていた立憲民主党への不満や疑念を的確に言語化してくれた記事だと思います
オールドメディアはろくな分析をせずただ「若者の右傾化に懸念」と報じるのみ
護憲派の野党も、オールドメディアも時代の変化についていくことが出来ていない。日本の閉塞感を引き起こしているのが、昔からの考え方を捨てられないおじさん世代たちということに気づいていない
そんな10〜40代の人たちの怒りが今回の選挙で如実に反映されたと思います
=>4位コメント
近年まれにみる優れた論考でした。
特に共感したのは「野党政治家の多くは、『文句を言う政治』には慣れているが、『政策を作り、実行する政治』には不慣れである。」という個所です。
かつての民主党政権の悪夢がそれを物語っています。
私は転勤でいろいろな街に住みましたが、そこで感じたのは左翼系の首長を擁する自治体は何かにつけて行政サービスが見劣りするということです。
私が現在住む自治体は政令指定都市に匹敵する規模ですが、首長は不幸にも筋金入りの左側の人です。コロナ禍に見舞われたころ、率先して新たな試みを行う他の自治体を横目に見ながら、独自の対策は何ひとつ出さなかったのが強く印象に残っています。
=>5位コメント
野田前代表は、選挙期間を通じて自民党への批判が目立っていた印象です。まずは真冬の選挙実施への批判、円安容認発言への批判、さらには終盤での自民の土田議員への批判など、ずっと批判ばかりの姿勢が強く伝わりました。もちろん批判は野党の重要な役割ですが、選挙期間中なのですから、有権者が本当に知りたいのは将来に向けた具体的な政策やビジョンです。他党批判に終始するのではなく、中道としてどのような社会を目指すのか、より明確にアピール必要があったのではないでしょうか。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1533、1位コメの「共感した」数は8910。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「そりゃボロ負けするわ…中道改革連合が若者にソッポを向かれた納得の理由」2/14(土) 5:00配信のダイヤモンド・オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『重鎮が相次ぎ落選した中道改革連合、小川淳也新代表で世代交代鮮明に「時代遅れ感からの刷新はプラス」』by「読売新聞オンライン」
===>Yahooエキスパートのコメント
藤代裕之:ジャーナリスト
見解 記事タイトルにある「時代遅れ感からの刷新はプラス」(党内中堅の声とのこと)が、時代とズレているように感じます。高市さんにより女性総理は実現し、今回伸ばしたチームみらいの安野さんは30代です。小川新代表が「若手を登用する」という構図そのものが古いのです。
=>1位コメント
世代交代と言いますが、実際には年齢などさしたる問題ではありません。
今回落ちまくった中革連執行部の面々に「常識がなさすぎる」というだけです。年をとろうが時代時代の常識を持つ方々はたくさんいます。しかしいわゆるエコーチェンバーなのでしょうね。あまりにも世間と乖離した価値観や手法を「これで大丈夫」と思えてしまうのが問題です。
小川淳也新代表の選挙ドットコムで受けたインタビューを見た限りでは、曖昧な言葉と横文字を並べてそれっぽい事を言っているようで、実のところ何も言っていないのと同じような返答をしていた姿を見て「ああ、変わらなそうだな」という感想しか出てきませんでした。
世間では、その類の語り口は詐欺師や胡散臭いコンサルタントがよく使うと揶揄されていると思いますが、ご存じないようで。やはり「ズレてるな」と思います。
=>2位コメント
世代交代そのものは一つの節目だけれど、それだけで評価が変わるほど政治は甘くないですよね。顔ぶれが若返った分「何をどう変えるのか」を具体的に示せるかが全てだと思います。批判一辺倒ではなく、対案と実行力をセットで打ち出せるか。小川新代表が掲げる刷新が、単なる人事の入れ替えで終わらず、党の体質や戦い方まで踏み込めるのか。そこが本当の試金石になりそうです。
=>3位コメント
小川氏では立て直しは無理だと思います。
話しも前置きが長くて結論もないに等しい、、まるで学生の弁論大会で空虚で非現実的な話しをしているようにしか聞こえないです。
これでは高市総理とは勝負にもならないと思うし、党内ガバナンスもままならないと思います。
=>4位コメント
小川さんは代表選で勝ってすごくうれしそうだった。立て直しに意欲を示しつつもトップになれたことを喜んでいた。翻って、高市さんは総裁選に勝った時はこれからが真の正念場だと言って厳しい表情を崩さなかった。総理になった時も同じ。先日の圧勝した選挙のあとも、これから国民の期待に背かないように気持ちを引き締め直したのか、はっきり表情に決意が表れていた。小さくなった組織のトップになって喜んでいるリーダーと、これから待ち受ける国難に気を引き締め直しているリーダー、どちらが頼れる存在か、一目瞭然だと今日は感じた。
=>5位コメント
大惨敗を喫したとは言え、野党第一党であることに変わりはない。
然し乍ら百数十議席あった立憲民主時代とは違って三分の一以下の勢力しかない。維新よりも若干多い程度である。国会が始まり各委員会も始まるが、委員長のポストは自民党や維新が占めることになるから、以前の様な揚げ足取りの質問やヤジ攻撃してなどは鳴りを顰めるようになるだろう。
世代交代するなら、以前の様な国会審議を空転させる様な質問や議会運営の方法を改めるべきである。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2135、1位コメの「共感した」数は5061。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「重鎮が相次ぎ落選した中道改革連合、小川淳也新代表で世代交代鮮明に「時代遅れ感からの刷新はプラス」」2/13(金) 21:18配信の読売新聞オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『高市首相が手の検査 遊説で関節リウマチ悪化 歯科治療も』by「毎日新聞」
===>Yahooエキスパートのコメント
白鳥浩:法政大学大学院教授/現代政治分析
解説 政治リーダーの健康状態は、国家の安全保障にかかわる事でもあり、インテリジェンスにもかかわるとこがあり、あまり公にされることはないのが通例である。高市首相におかれてはしっかりと養生されて、健康の回復に努められることが望ましい。
何よりも、今回の電撃解散によって、首相も無理をされたところがあったと考えられる。そもそも争点設定が「高市を選ぶか、それともそれ以外を選ぶか」という個人を選ぶ「首相選択選挙」であり、ある意味で高市氏に対する信任投票であったがために、とても高市氏が来なければ始まらない、といった遊説日程であった。
18日の国会が始まるまでには時間があるので、健康に配慮されて過ごされることが肝要だ。国会が始まれば、また忙しい時間が続くことが予想される。
=>1位コメント
リウマチのような痛みを伴う病気はつらいですよね。特に今のような寒い時期は、体に堪えると思います。総理大臣という立場上、休めないのかもしれませんが、健康を損ねては元も子もありません。体調管理も仕事のうちだと思います。無理をして長引かせるより、無理せず治療を優先してほしいです。一日も早く痛みが和らぐことを願うばかりです。
=>2位コメント
リウマチを知らない人に知ってほしいです。
疼痛っていうのかな? あんな感じの痛みが1日中続くんですよ。
字を書くのも箸を持つにも激痛だし、シャツのボタンを留めるのも激痛です。
普通の生活が本当に大変になります。
薬も何種類も飲む事になりますし、注射もしょっちゅう打つ事になります。
完治というのは無くて、寛解といって日常生活に支障をきたさない程度にはなりますが、寛解と激痛を繰り返す事もある様です。
「働いて働いて働いて…」とよく言われますが、本当に大変だと思います
=>3位コメント
高市さんが選挙前に、手の治療で
党首討論を欠席し 批判を受けた際に、「ひるおび」で
立川志らくさんが「批判してる人は神経の痛みをナメている」と
言われました。まったくその通りだと思いました。
高市さんの場合は、一般のリウマチではなく
難病指定なので、そうとうな痛みを伴うものなのでしょう。
それでなくとも重い責任を負われている方です。出来る限りの、
傷みのコントロールをしていただきたいです。
=>4位コメント
子供のころ家の近くの雑貨店の女性店主の手が曲がっており、その手どうしたのと聞いたらリウマチでとってもとっても痛いのよ、と教えてくれて、母親も辛い病気なのよと教えてくれたのが記憶に残ってます。病気の辛さは本人にしか分かりませんし、忙しい中わざわざ病院に行くくらいですから相当辛い状態なのでしょう。
しっかり治療して国家国民のために働いてもらえたらと思います。
=>5位コメント
リウマチは本当につらい病気です。私の母も患っていますが、朝起きた時の手のこわばりや激痛は本人にしか分かりません。選挙戦であれだけ全国を飛び回っていれば、悪化するのも当然だと思います。まずはしっかり治療して、万全の体調で国政を担っていただきたい。八幡愛に負けないでお大事になさってください。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2458、1位コメの「共感した」数は28000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「高市首相が手の検査 遊説で関節リウマチ悪化 歯科治療も」2/13(金) 19:29配信の毎日新聞の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり』by「女性自身」
=>1位コメント
原口議員のように気に入らなければあのタイミングで離党する事は出来たはずです。
それなのに勝ち馬に乗れると思って結果は自業自得でした。
関係者や感謝や落選の反省の意を述べずに他責で恨みつらみを言うようでは当然ながら当選はまず不可能だと思います。
無所属からやり直すべきだと感じます。
=>2位コメント
これが立憲民主党の実態だったかと思うと情けない。さっさと離党してください。
どこが受け入れるか、無所属でいくか知らないがこんな敗北後に自分の党や大将、幹部の批判ばかりの議員を快く受け入れる党があるのか?
9条云々言うなら、福島さんのところへ行くのがベストかと。あそこなら喜んで受け入れてくれますよ。
少なくとも今の立憲民主党では再起は不可能だということを身に染みて理解するべき。一番怒っているのは支援者、有権者ですから。
=>3位コメント
立憲議員団は執行部も他責だが、落選議員も他責だな。不満があるなら、白紙委任などせず原口氏のように離党する選択肢もあったはず。それをせずに落選した今になって恨み辛み。まあ、あれほどの壊滅選挙の執行部を批判したい気持ちはわからないでもないが。他責思考の議員団に国政を任せられるはずがないでしょうに。
=>4位コメント
見苦しい。けど面白い。この人も元国会議員。議員ってこんな人たちだったんだと、改めて落胆します。ベテラン議員がたくさん落選して良かったです。組織の活性化のためには人を入れ替えることも必要です。次の選挙では自民党の後期高齢者に引導を渡しましょう。
=>5位コメント
立民の議員さん達は立民が公明と連立を組む前に公明側に有利に働く事を予測出来なかったのでしょうか?後になってから不平不満を噴出させても手遅れなんです。だから今回の選挙で支持者は票も気持ちも離れて行ったのです。その辺が分かってないから惨敗したのではないでしょうか。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1365、1位コメの「共感した」数は14000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり」2/13(金) 19:15配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『「早苗ちゃん、聴いてる? 意地悪でごめんね」太田光、高市首相にラジオで謝罪も「バカにしている」支持者怒り』by「SmartFLASH」
=>1位コメント
石破の尻拭い解散でこれだけの結果を出した総理に普通は、期待してます頑張ってください。ぐらい言うのが普通だろ。
まだ始まってもいない新政権に、責任を取るのか?という質問は意地悪を通り越して無礼やろ。
局の思惑かどうか知らないが、あまりに無神経な質問に吐気と、オールドメディアに対する不信感が増すばかりです。
=>2位コメント
太田左さんは、選挙特番後に毎度毎度、ラジオでダラダラと、後付けの理屈や言い訳をするのが常態化している。プロなのだから、選挙特番は放送時間内に完結すべきであって、誰も反論してこないラジオで自論語るまでをセットにするのは違うと思う。
凄くカッコ悪いんだよね。ラジオでの弁明ありきになってるところが。芸人だから失態をネタにするのは大目に見てあげてもいいが、太田左さんの思想や語りが、まるで朝日の社説みたいで聞いてるだけで疲れる。。。個人の思想なら左だろうが右だろうが何でもいい。ただ、リベラルや中道を装って、思いっきり左に偏った言論を公共の電波で垂れ流すのは本当にカッコ悪い。反体制派でいることがカッコいいと信じてる中学生のようだ。
=>3位コメント
太田の質問の質は岡田と同じレベルが低い、たらればの話しをする前に「公約を守る事期待してるし応援します。そのかわり守れなかったら一言二言三言言いますからね〜、それでも圧勝にあぐらをかかないで頑張って下さい」位で済ませられない太田の感性、毒を吐くのも良いがまずは一緒に頑張りましょうくらい言える男になってもらいたい。
=>4位コメント
TBSもなぜ彼を起用し続けるのか。国民がこれからの暮らしを真剣に考える選挙特番で、個人の好き嫌いや挑発的なパフォーマンスを見せられても困る。もっとまともに政策論争を引き出せるキャスターを置くべき。
=>5位コメント
当初の質問が適切なのかどうかは、そこまで問題になる事か?と番組観て思ったけど、ネットで騒がれてるのを見ると色んな意見を見てなるほど賛否分かれても仕方ないかなと感じた。
けど、このラジオ謝罪はどうなんだろう。
元々”ちゃん”付けで呼び合う仲なのか、サナ活なんて言葉もどうかと思う。
お互い呼び捨てでよく呑む友人がいます。
彼は教員。彼の教え子の前では私は呼び捨てにはしません。
その時々の立場ってのがあるでしょう。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2702、1位コメの「共感した」数は16000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「早苗ちゃん、聴いてる? 意地悪でごめんね」太田光、高市首相にラジオで謝罪も「バカにしている」支持者怒り」2/13(金) 18:40配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『米大統領、車の温室ガス規制撤廃 気候変動対策に「根拠なし」』by「時事通信」
【自動車の温室効果ガスの排出規制を撤廃したと発表するトランプ米大統領=12日、ワシントン(AFP時事)】
===>Yahooエキスパートのコメント
南龍太:記者
補足 今回の決定に「またか」と既視感を覚えた方も多いのではないでしょうか。2010年代の第1次政権時にもパリ協定離脱を断行したトランプ氏の歩みを振り返れば、この規制撤廃に大きな違和感や驚きはありません。一貫して、環境よりも目の前のコスト削減と産業保護を優先してきました。
むしろ真に直視すべき問題は、米国の姿勢そのものよりも「環境対策の受け皿」が脆弱な点にあります。ガソリン車の代替として期待されたEVは、インフラ不足や価格高騰で足踏みし、水素車も普及の決定打を欠いたままです。次世代車が市場を説得する力を失っている今、規制の一点張りでは立ち行かない現実があります。
単なる環境後退と切り捨てるのではなく、実効性のある代替技術をどう再構築するのか。ブレイクスルーはまだ遠そうです。
===>Yahooエキスパートのコメント
西山隆行:成蹊大学法学部政治学科教授
見解 米国の共和党支持者の中には、地球温暖化に懐疑的な人や、地球温暖化は神の意志であってそれを止めようとすることがおかしいと考える人がいます。彼らが党の強固な支持母体の一角を形成している以上、トランプ政権がこのような決定をしても不思議ではありません。他の国では見られない現象ではありますが、米国ではこの考え方の影響力は強いのです。
=>1位コメント
竹田恒泰さんが面白いこと言ってましたね。日本が2050年までに150兆円かけて温室効果ガスをゼロにした場合、世界の温度が0.0006度下がるそうです。真面目な日本レベルの取り組みで、です。全世界が同じレベルで努力、投資をすれば効果はあるのかもしれませんが、自分は全世界が日本と足並み揃えて真面目に取り組むとはどうしても思えないですね。つまり、車の排ガスごとき規制したって意味ないってことです。しかもそれに150兆円って、、、財源ガーに教えてあげて欲しいですね。
=>2位コメント
アメリカは州毎に州法での規制がある。
自動車の排ガスはカルフォルニア州は一番厳しい規制をしてたはずで、大統領が規制撤廃してもすぐ影響が出ることもないはず。
トランプが大統領でいるのもあと3年、中間選挙次第で影響力低下するし、州法の維持が共和党知事であっても常識的な線でしょうし、そんなアメリカであって欲しい。
=>3位コメント
撤廃すると言っているのは温室ガス規制(GHG規制)の様なので、HC,COなどの有害物質の規制はそのまま残るのかな。温室ガス規制はほぼCO2規制なので、実質的には燃費規制です。これを緩和すれば無理に燃費を改善しなくても良いけれど、商品としてはどうかな?
ただ燃費の良くないハイパフォーマンス車は作りやすくなると思う。
=>4位コメント
環境への努力は大切ですが、排出大国の動きを見ると、日本ばかりが無理をして経済を停滞させないか心配になりますね。
地球の気候は地軸の傾きや地殻変動、太陽活動といった壮大なサイクルでも変化するらしいです。
過度な規制で国力を削ぐより、日本の高い技術を活かしてもっと前向きに今の生活を豊かにする道を探ってほしいです。
トランプ氏の決断を機に、世界と歩調を合わせた現実的な戦略を期待したいです。
=>5位コメント
結局のところEVへシフトなんて絵に描いた餅であって、実際に超えるべきハードルが多すぎることは言うまでもない。
トヨタをはじめ日系メーカーがHEVでこの難局を乗り切ろうとするのは企業戦略的には、そして結果的な業績としても間違っていない。
ただ将来今のHEV以上に環境を減らせるよう改良HEVまたは代替品を検討せねばならず、かといって企業単位や数か国単位では無意味なので、国際的な枠組みは必要だろうな。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数863、1位コメの「共感した」数は492。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「米大統領、車の温室ガス規制撤廃 気候変動対策に「根拠なし」」2/13(金) 4:51配信の時事通信の記事。
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『「アパホテル」グループ創業者の元谷外志雄会長が死去、82歳 後日お別れの会』by「産経新聞」
【アパグループ創業者で会長の元谷外志雄氏=令和3年4月、東京都港区(納冨康撮影)(株式会社 産経デジタル)】
===>Yahooエキスパートのコメント
西川立一:ラディック代表/流通ジャーナリスト/マーケティングプランナー
見解 アパホテルといえば、元谷芙美子社長がCMに出演するなど広告塔を務めて有名だが、実質的に経営のかじ取りを行っていたのは夫の元谷外志雄会長。一度、インタービューでお目にかかったが、質問のポイントを押さえた的確な受け答えをされ、創業者に見られがちなエネルギッシュさは感じられず、物静かな印象が強く記憶に残った。
=>1位コメント
APAホテルと言えば、南京事件を巡る書籍のことを思い出します。中国政府からの抗議や圧力に屈せず、書籍を置くことを貫き通したのは素晴らしかったです。お疲れ様でした。ゆっくり休んで下さい。
=>2位コメント
アパホテルは、東日本大震災の時、他のホテルは宿泊客以外立ち入りも許してくれないな中、ロビーでよろしければどうぞと解放してくださり温かい毛布を貸し出しして頂き一夜を過ごした思いでがあります。
あの時は本当に救われました。
あれ以来ずっと応援してました。
ご冥福をお祈りします。
=>3位コメント
元谷外志雄さん、愛国者であり国士です。
日本にとってとても大事な方でした。
御冥福をお祈り致します。
まだまだアパグループを応援致します。
=>4位コメント
ホテル業を営みながら、中国に媚び売ることより日本国民の誇りを大切にしてくれた偉大な経営者ですよね。ありがとうございました。
=>5位コメント
私は東京都民ですが、コロナに感染した際はアパホテルに宿泊させて頂き助かりました。
とても快適に過ごす事が出来たのも、コロナ感染者に自分の宿泊施設を開放してくれたアパホテルさんの英断があったからだと思います。
ご冥福をお祈りします。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1215、1位コメの「共感した」数は24000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「アパホテル」グループ創業者の元谷外志雄会長が死去、82歳 後日お別れの会」2/13(金) 19:13配信の産経新聞の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年02月13日
『「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出』by「女性自身」
===>Yahooエキスパートのコメント
西山守:桜美林大学准教授/コンサルタント
見解 今回の衆院選では、敗れた方々が当選された党や人、あるいは彼らに投票した人々を批判するのが目立ちます。
その言動は、墓穴を掘っているだけのように思います。
落選したということは、「民意を汲むことができなかった」ということです。
賢かろうがそうでなかろうが、一人に一票ずつが与えられ、その総和で当選者が決まるのが、現在の民主主義です。
本音はさておき、当選した人たちには敬意を表しつつ、自分たちがなぜ負けたのかを真摯に反省するのが建設的ではないでしょうか?
チームみらいに投票した人は、都市圏を中心とするITリテラシーの高い人たちが多い様子です。はたして彼らに投票した人が「レベルが低い」と言えるのでしょうか。
=>1位コメント
自党のいい面を打ち出して支持の拡大を狙うことを諦めて、他党批判とその支持者をこき下ろすことで敗戦の溜飲を少しでも下げようとする姿勢では、今後この党への支持が広がる事はない気がします。
特定の支持層から一般の支持層に党勢を拡大したいなら、まずは一定の品位をもった方を党の要職に迎えてイメージを一新しないと難しいと思いますね。
党の理念や政策だけではなく、票を託したくなるような最低限の品位も必要だと気付いてほしいものです。
=>2位コメント
日本保守党が全滅した途端に「投票した人のレベルが低い」と有権者を批判するのは、ずいぶん便利な総括ですね。支持は自分たちの実力、敗北は有権者の質のせい、という理屈でしょうか。政治は民意を得る競争のはずですが、選ばれなかった理由を省みず、躍進したチームみらいやその支持者に矛先を向ける姿勢こそが、支持が広がらない最大の理由では。票は“所有物”ではありません。裏切られたのではなく、選ばれなかっただけ。その現実を直視できない限り、次も同じ結果になるだけでしょう。
=>3位コメント
そうじゃないんですよね。
チームみらいは国の仕組みのデジタル化や制度をアップデートすることに力を注いでいる政党です。あれもこれも、という政党ではない。
他の野党のように批判中心の訴えではないのも、票を託す側からすると政策をきちんと進めてくれそうで、かつ今の国会や国の仕組みを変えるのは既成の政党では無理、だからこそチームみらいが支持されている部分は大きいと、個人的には感じています。
=>4位コメント
こういう所が、票が入らない要因だと思う。
今回、大躍進をしたチームみらいとは対極にありますね。彼らは他党の悪口を一切言わず、ひたすら政策について語っていましたから。
他党やその支持者の悪口を言う前に、自分の党になぜ票が入らなかったのかを今一度よく考え直した方がいいと思う。
=>5位コメント
他者や他党の批判を極力控え、政策をしっかりと伝えた政党が票を伸ばし(主に自民党、チームみらい、国民民主)
他者や他党の批判ばかりしてきた政党(主に旧立憲民主、日本保守、れいわ)が伸び悩んだ
と言えるような選挙でした。
近年SNSの発達で、すさまじいスピードで世の中の物事が変わっていっているので、国民が何を望んでいるのかを感じ取ってスピーディーに、こまめに切り替えていく力がある政党が支持され、生き残っていく時代だと感じました。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数3213、1位コメの「共感した」数は7329。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出」2/13(金) 18:15配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『日中緊張で中国スキー場に客殺到-混雑で「滑る気すら起きない」の声』by「Bloomberg」
【河北省張家口市の太舞スキー場を訪れた人々(Photographer: Andrea Verdelli/Bloomberg)】
===>Yahooエキスパートのコメント
門倉貴史:エコノミスト/経済評論家
見解 日本のスキー場では渡航制限で中国人観光客が減少することにより混雑が解消されるというプラスの効果が期待できる。
そもそもニセコなどではスキー場にあるホテルや観光施設の多くが中国資本の企業によって経営されており、中国人観光客が落としたお金を中国資本の企業が回収しているというのが実情だったので、中国人観光客が減ることで打撃を受けるのは中国資本のホテルや観光施設にとどまる見込みだ。
一方、中国人観光客が日本のスキー場から中国国内のスキー場にシフトしていけば、短期的には中国のスキー場は活況を呈するかもしれない。
ただ、緊張緩和となったときに、スキー場が供給過剰となるのは必至で、中長期的な視点でみれば、競争激化によりスキー場の閉鎖が相次ぐ可能性が高い。
日中のスキー場双方にとって望ましいのはこのまま渡航制限を継続することではないか。
===>Yahooエキスパートのコメント
浦上早苗:経済ジャーナリスト/法政大学MBA兼任教員
見解 前回の北京五輪を機に、中国はウィンタースポーツの振興に力を入れており、スキー人口、スキー場ともに増えています。
また、中国は国土が広いので、南部の人にとって国内のスノーリゾートには新鮮さがあり、ハルピンの氷祭りも中国人旅行者の大変な人気を集めています。
しかし考えることは皆同じなので、大型連休期間中の人気観光地はどこも人だらけになります。スキー場に限ったことではありません。だから海外に出れる人は海外を目指すわけです。
===>Yahooエキスパートのコメント
中島恵:ジャーナリスト
見解 日本の北海道などのふかふかのパウダースノーに憧れる外国人は本当に多いですね。中国人も同じです。中国では前回の北京冬季オリンピックの数年前から北京郊外や河北省、東北部に次々と新しいスキー場が建設されてスキーブームが起こりました。東北部の人を除いてスキー初心者が多く、まるで40年以上前の日本のような感じです。
中国のスキー場の施設は新しく、食事なども充実しているようですが、人工雪が多く、雪質はかたいそうです。日本にくれば、スキー場と合わせて温泉なども楽しめたり、雪遊びもできるので、楽しみにしていた中国人客は多かったと思いますが、今の情勢では難しいですね。
=>1位コメント
チャイニーズクオリティーのスキー場の方が立派ですので、是非そちらでお楽しみください。
わざわざ国境を超えることはないですよ。
緊張状態なんですから。
=>2位コメント
良い事です。
日本のオーバーツーリズムは限界で、日本人が日本の観光地を避けるようになってしまった。
観光地に住む方々は迷惑行為に悩まされ、京都市内はバスにも満足に乗れない。
そろそろヴェネツィアなどに習い、観光客の入域制限を掛けるべき。
持続可能な観光地を目指すには量から質に移行するのが正しい。
=>3位コメント
日本のスキー場に来ても、もはや中国人経営の航空会社・スキー場・ホテル・レストラン・バス会社を利用するばかり。
スキー場は荒れて日本人は行く気にもならないし、局地的に物価が上がってしまうしぜひとも気兼ねなく国内スキーリゾートに行ってほしいものです。
=>4位コメント
日本人はあまり意識したことがないと思いますが、日本は世界的に見ると実は「豪雪地帯」なんです
もちろん気温が低い地域はいくらでもあります
しかし降雪量で比較した場合、東北地方や北海道はかなりの豪雪地帯です
しかもロシアやヨーロッパ、アメリカの北部のように「極寒」でもありません
ウインタースポーツには最適な環境なのかもしれませんね
=>5位コメント
スキー場関係者です。中国人と台湾人の見分けが付かないので正確なところは判りませんが、中国語話者の人数としては決して少なくなっていない感覚です。また、東南アジア系の方や欧米系の方はかなり増加していて、索道輸送人数も売上金額も前年比で8%増ですので、中国政府による対日制裁はまったく影響無いですね。また、スキー場内での利用マナーは確実に改善しています。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1722、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「日中緊張で中国スキー場に客殺到-混雑で「滑る気すら起きない」の声」2/13(金) 13:13配信のBloombergの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『中国漁船拿捕 鈴木農相、抑制のため「今後も毅然と対応」』by「毎日新聞」
=>1位コメント
海での違法操業に対する取り締まりや逮捕といえば、すべて海上保安庁が担っているものだと思っていましたが、水産庁も実際に船を拿捕したり、船長を逮捕したりするのですね。この記事を読んで、自分の思い込みに気づかされました。
逃走する漁船に乗り移っての検査や逮捕は、非常に大きな危険が伴う現場なのだろうと想像します。日本の広大な排他的経済水域を守るために、海上保安庁だけでなく水産庁の職員の方々もこうして最前線で毅然と立ち向かっていることを知り、その活動の重要性を改めて実感しました。
=>2位コメント
犯罪者を捕まえるのは当たり前。
本題はここからですよ。
中国から圧力をかけられて屈するのか、それとも毅然と法に則って罰するのか。
過去の政権と同じようなことにならないことを祈るばかり。
=>3位コメント
この中国の漁船を取り調べるために、相手の船に乗り込んだ水産庁の職員さんの勇気を称えたい。
職務とはいえ恐怖だったろう。
下手したら殺される可能性だってあるのだから。
=>4位コメント
まさに、この「意思決定の速さ」こそが新政権に期待していたものです。
これまでの事なかれ主義な対応では、現場が命がけで任務を遂行しても、政治判断でその努力が霧散してしまうことが多々ありました。今回、即座に「今後も毅然と対応する」と明言したことは、対外的な抑止力発揮の記念すべき第一弾と言えるでしょう。
議院内閣制の我が国において、有能な政権が圧倒的多数を背景に迅速な決断を下すことは、今や死活的に重要です。露中朝による「三面同時飽和攻撃」のリスクに24時間晒され、自衛隊員が国民の目に見えないところで奮闘し続けている現状があるからです。
この「法治国家としての当たり前」を、今後も迷わず貫き通してほしい。
=>5位コメント
2010年9月7日、尖閣諸島沖合で中国漁船が故意に海上保安庁巡視船に衝突して船長が逮捕され、沖縄地方検察庁に身柄が送られました。中国側は即時釈放を強く要求。9月24日に処分保留のまま釈放され、船長はチャーター機で直ちに帰国しました。
民主党政権時代の弱腰外交事件を二度と起こさないように。
日本の安全保障をしっかり守ってほしい。中国共産党独裁政権に屈しない高市政権に強く期待している。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1922、1位コメの「共感した」数は25000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「中国漁船拿捕 鈴木農相、抑制のため「今後も毅然と対応」」2/13(金) 12:31配信の毎日新聞の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

