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2026年09月23日

『元ほっしゃん。日本を「病気の国家」と痛烈批判「最低限の知性がある人には感染しない」宮川大輔との解散から27年、対照きわだつ現在地』by「SmartFlash」

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=>1位コメント
平和を願う気持ちは誰もが持っていると思います。
しかし、防衛力の強化を主張する人を勇ましい病、日本を病気の国家、さらに最低限の知性とまで表現するのはいかがなものか。

ロシアによるウクライナ侵攻が続き、中国は軍事力を増強し、北朝鮮も核・ミサイル能力を強化しています。日本周辺の安全保障環境が厳しくなっている以上、戦争反対と唱えるだけではなく、攻められそうになった時にどう国民を守るのかを考えなければなりません。

外交は当然重要です。しかし外交と防衛は対立するものではありません。反撃能力、ミサイル防衛、サイバー防衛、情報収集、継戦能力などを整え、相手に攻撃しても目的を達成できないと思わせる抑止力があって、外交が機能します。

防衛力強化を批判するのであれば、現実に侵略が生じた場合、どう国民を守るのか。その具体的な代案を示してほしいと思います。

=>2位コメント
戦争反対は、多数の日本人は同じ気持ちだと思います。
平和を維持するための考え方が違うのでしょう。
私の感じているのは、左派の人達とは中国やロシアを、どういった国と思っているかが、大きな違いだと思います。
私は、どう考えても習近平やプーチンが平和的な人間とは思えない。野心に満ち溢れている人物にしか見えません。
なので、自衛を考えることは当たり前だと思います。
最近では、ウクライナのブチャの惨劇が具体例です。そんな目にあっても戦わずに受け入れるか。

=>3位コメント
この主張をする方々に共通する事は
「攻められた時にどうするか」
が欠落している。そして代替案がない。

結局のところ必要なのは
「どう攻められないようにするか」
つまるところ防衛力。
それが現実的な恒久平和の手段です。

=>4位コメント
高市さんのことを言っているのだろうけど、けっして勇ましいことを言っているわけではありません。
日本の周辺国の異常さに気がつかないとそう感じるのかもしれません。
とにかくきちんと勉強し、事実を認め、日本の国益と安全保障の現状を知るべきかと思います。日本は周辺国に恐喝されている状態なのですから。

=>5位コメント
「病気の国家」「最低限の知性がある人には感染しない」という言葉こそ、かなり乱暴ではないでしょうか。

自分と異なる考えを持つ人を「知性がない」「感染している」と分類してしまえば、結局は相手の主張を聞くことを最初から放棄しているだけです。社会や政治に問題があると思うなら、具体的な政策や事実を挙げて批判すればいい。

強い言葉で国民を一括りにして、自分と違う意見を持つ人を見下すような表現では、社会を良くするための議論にはなりません。むしろ、そうした言葉遣いそのものが分断を深めているように感じます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2581、1位コメの「共感した」数は8386。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「元ほっしゃん。日本を「病気の国家」と痛烈批判「最低限の知性がある人には感染しない」宮川大輔との解散から27年、対照きわだつ現在地」9/22(火) 20:00配信のSmartFlashの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 03:15| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「底意地の悪い、嫌な野郎」人気ミュージシャン “ナチス”発言のラサール石井氏を痛烈批判…明かした40年前の“因縁”』by「女性自身」

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=>1位コメント
政権批判をするのは自由だが、気に入らない政府広報をナチスそのものとまで言い切るのは、批判ではなく扇動に近い。しかも法務大臣の死刑執行を4人殺したと表現するなど、制度に基づく刑罰と殺人を同列に扱うのも極めて悪質だ。自分の主張を正当化するためなら、歴史的にも重大な意味を持つナチスという言葉まで軽々しく利用する。その姿勢こそ、政治家として到底看過できない。

さらに40年前の出来事について、菊地成孔氏から当時の態度を厳しく批判する証言まで出てきた。過去の証言だけで人格を断定することはできないが、現在の言動と重ねれば、他者には極端な言葉を浴びせながら、自分の発言が周囲に与える影響には無頓着なのではないかという疑問が生じる。政治家を名乗るなら、感情とレッテルではなく、事実と論理で語るべきだ。

=>2位コメント
この人が昭和の時代『コント赤信号』という
お笑いグループで一世を風靡していた事を
知っているのは少ないかもしれない

お笑いタレントの中では、スバ抜けて頭が良いと
クイズ番組なんかでも一目置かれる存在でした

あの頃は可愛げがありましたが
こんなネジ曲がった本性があったのには
驚きです

=>3位コメント
お笑いペコパの松陰寺に番組内で論破されてぐうの音も出ない姿をさらけ出してたのを思い出した。
ラサールさんはボキャブラリーが低いのか適切な言葉が出ない人なんですかねぇ いつも頓珍漢な言葉か定型文しか出てこない
強い言葉を発すると注目浴びると思っているんだろうか、逆に引く人が多いと思わないんだろうか まぁ後5年は安泰ですから頑張ってください。

=>4位コメント
法務大臣が死刑を執行しないのが違法であって、本来は機械的に死刑にしなくてはならない。法に従ってる法務大臣を責めるのは筋違いであり、責めるなら、日本の司法システムを責めなくてはならない。
そして、死刑反対という人は、被害者遺族の気持ちに寄り添えない共感性のない人間であろう。自己中な犯罪者の人権よりも被害者側の人権を大切にするべき。

=>5位コメント
政府広報費の増額については人それぞれの意見があると思う。
でも死刑については調査では制度自体が必要だと思っている国民が多数派だという結果も出ている。
死刑執行についても目安ではあるけど期間については設けられていて、実際には10年以上執行されていないし「明日、死刑執行になるかもしれない」という日々の連続の精神的な苦しみは被害者遺族を救いであり最終的に執行されれば報われるんだと思う。
ラサールも政治家という立場なんだから発信するだけでなく国政選挙でも地方選挙でも議会のない日の街頭演説や講演でも死刑廃止を訴えたマニフェストに載せればいい。
それでは支持されないから何も言わずに今回のように便乗して主張することほど佇ちの悪いことはない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2062、1位コメの「共感した」数は15000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「底意地の悪い、嫌な野郎」人気ミュージシャン “ナチス”発言のラサール石井氏を痛烈批判…明かした40年前の“因縁”」9/22(火) 18:40配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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2026年09月22日

『「解党」の中道改革連合、交付金満額受領に批判集中…最終的に新党「民主改革の会」が引き継ぐ可能性も』by「読売新聞オンライン」

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【中道改革連合の解体が確定した9日、代表としてあいさつする小川氏(国会で)(読売新聞)】

===>Yahooエキスパートのコメント
門倉貴史:エコノミスト/経済評論家

見解 各政党に交付される政党交付金は、政党としての政治活動や政策活動への支援を目的としたものであり、その原資には国民の税金が含まれている。
 中道改革連合は、事実上解体するのだから、政党としての政治活動や政策活動はなくなるわけで、2月の衆院選の経費を支払う目的で政党交付金を使い、さらに新党「民主改革の会」が引き継ぐようなことをすれば、政党交付金の制度の趣旨とは全く違う目的で使用することになってしまう。
 国民の税金を原資とする政党交付金を、衆院選での経費の支払いに充当したり、新党に引き継ぐことは不当であり、国民の理解を得ること難しいだろう。

=>1位コメント
約23億4000万円の政党交付金を巡り、48人が離党しても1人を残して党を存続させる仕組みは、国民から見れば極めて分かりにくい。債務返済を理由にしても、単純解散なら国庫に残る約11億7000万円を受け取れる形を維持した以上、批判は当然重くなる。さらに来年分の交付金についても明確な説明を避けるなら、言行不一致との印象は拭えない。まず受け取らない判断こそ必要ではないか。

=>2位コメント
来年分の交付金を巡りさらなる批判にさらされる可能性もある
ってこれが狙いだとすると、衆参両院選の得票に応じた得票数割で算定された交付額が17億円入るわけですね。この仕組みはトクリュウに準えられてもしょうがないと思います。あえて1人だけ残して、国からこの金額を受け取るという、重要な任務を行うと言いたいのでしょう。これが国政政党のあり方と言えるのでしょうか?

=>3位コメント
「債務返済が目的」と説明するのであれば、
むしろ資金の流れを明確にする必要があると思います。
どれだけの債務が残っていて、交付金をいくら返済に充てるのか、
返済後に残金が出るのか、出た場合はどのように処理するのか。
ここを曖昧にしたまま「合法だから問題ない」とするなら、
これまで他党に求めてきた政治資金の透明性や
説明責任との整合性が問われるのではないでしょうか。

=>4位コメント
クラファンで政治資金を集める一方、事実上解体した政党に1人だけ残して、未交付分約11.7億円の政党交付金は受け取る。しかも原資は国民の税金。

「選挙でできた債務を返すため」という説明も、論点がずれている。借金を返すなと言われているのではない。なぜ48人が離党した後まで党を形式的に存続させ、交付金を満額受け取れる形にしたのかが問われている。

さらに、その交付金が新党へ引き継がれる可能性まであるという。制度上できるから問題ない、では到底納得できない。

違法ではなくても、制度の隙間を最大限利用しているように見えれば、政治不信は深まるだけ。これまでグレーに見えるやり方を重ねてきたツケが、今になって返ってきたのでは。

国民をごまかせると思っていたのなら甘すぎる。税金だからこそ、クラファン以上に一円単位で納得できる説明が必要だと思う。

=>5位コメント
こんな抜け道を放置していたことにも問題がある。国会議員は貰うものは貰って返すものは返さないと言われても仕方ない。中道のこれまでの国民を助けるというメッセージも戯言だったとよく分かった。結局野党で政府を批判してやってる感を出していた虚像も崩れた。国民の血税を奪い取る事実と所属議員を忘れずに次の国政選挙に臨みたい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2415、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「解党」の中道改革連合、交付金満額受領に批判集中…最終的に新党「民主改革の会」が引き継ぐ可能性も」9/22(火) 7:05配信の読売新聞オンラインの記事。
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『【全文】「日本は絶対に戦争に巻き込まれてはならない」大物ミュージシャン、政府に長文呼びかけ』by「日刊スポーツ」

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【SUGIZOのXから(Nikkan Sports News.)】

=>1位コメント
「日本は絶対に戦争に巻き込まれてはならない」という願いには賛同する。だが、それだけでは政策論にならない。問題は、どうやってそれを実現するかだ。

外交で防ぐのか、防衛力で抑止するのか、同盟関係をどう活用するのか。そこまで語らなければ、残念ながらスローガンの域を出ない。

「それは政治家の仕事」という声もあるだろう。しかし、平和をどう守るかを考えるのは主権者である国民の責任でもある。戦争反対という誰も否定しない結論ではなく、戦争を回避するための具体的な方法論こそ議論されるべきだと思う。

=>2位コメント
巻き込まれてはならないって、巻き込まれるってことは日本の意思とは関係ないんだよ。
他の記事でも記載しているが例えば台湾有事が発生したら日本のシーレーンは封鎖され一気にハイパーインフレが起きてしまう。
何もしなくても巻き込まれるのは確定している。
外交の失敗が戦争って解釈されてるけど、覇権国家、統一主義の中では戦争も外交手段の1つの認識。
そんな国家と対等に話すなら、一定の戦力は必要。

=>3位コメント
大物ミュージシャンと言われる人の「平和」への表明は素晴らしい事だと思う。しかし現実は夢物語の中ではない。機会あらば平然と武器を持って侵略を目論む敵がいる事実がある。一般の社会生活を見ても分かるように犯罪を犯そうとするものがいる。危害を加え、金品を強奪し、さらなる犯罪を画策する輩がいるから警察があり、時には武力を行使して逮捕する。これをなくして「犯罪のないまちづくり」など夢物語で何を言わんかやの話だある。夢を見るのは大いに構わないが個人の理想論だけだはどうにもならんだろ?どのような経緯でこの方が現在に至ったかはしらないが世界の現実は厳しい。平和外交の裏には抑止力を持って行われることは世界の正直である。

=>4位コメント
この手の人達の「戦争に巻き込まれるな」という理論て夢物語で具体性がないんだよね。
近所で強盗や不審者などが頻発した時に「町内会の規則を守りましょう」「防犯カメラや見回り・警備会社の契約は犯人を刺激するのでやめよう」「戸締りもやめて話し合いで解決しましょう」「抵抗してはいけません」と言ってるだけ。

巻き込まれないようにするのなら防衛は必要。

=>5位コメント
戦力の不均衡こそが戦争に巻き込まれる可能性を高める事になる。
いくら平和を主張して、憲法を守ったところで、周辺国からすれば全く関係ない、重要なのは反撃してくる戦力を保持しているかどうかだ。

多くの国民は賢いから、そこを理解している、だから今年の衆議院選挙でも高市総理が支持されて大勝した。
何もしないで平和を守り続ける事はできない、自衛隊が24時間365日、日本領土を守っているから平和を維持できている。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1708、1位コメの「共感した」数は4916。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【全文】「日本は絶対に戦争に巻き込まれてはならない」大物ミュージシャン、政府に長文呼びかけ」9/22(火) 6:46配信の日刊スポーツの記事。
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2026年09月20日

『小野田紀美大臣 まさかの衣装で現る!ネット騒然「分からなかった」「いやあ、驚き」「宝塚?」身長170センチ』by「スポーツ報知」

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【小野田紀美氏事務所のインスタグラム(@onodakimijimusho)より(報知新聞社)】

=>1位コメント
こういう見出しは目を引くのかもしれないが、留任した大臣を扱う記事としては、さすがに評価の軸がずれていると思う。知りたいのは衣装や見た目の印象ではなく、これまでどんな仕事をしてきたのか、何を実現し、どんな課題に向き合ってきたのかということだ。外見を強調した書き方は話題にはなっても、政治家への関心を政策や実績ではなく印象やイメージに寄せてしまう。とくに留任した大臣なら、なぜ続投なのか、その理由やこれまでの評価をきちんと伝えるべきだ。見た目を消費するような報じ方ではなく、職責にふさわしい中身を伝える記事であってほしい。

=>2位コメント
問題が次々と指摘されている政治家を、政策や説明責任ではなく「身長170センチ」「宝塚みたい」「衣装が素敵」と持ち上げるメディア。
一体、政治家を評価する基準はいつからファッションショーになったのでしょうか。

報道機関が政府に忖度しているのか、単に話題性を優先しているのかは分かりません。だからこそ、国民が知りたいのは服装ではなく、政策の成果、説明責任、そして政治資金や選挙をめぐる問題への具体的な対応です。

政治を芸能ニュースのように消費している間にも、日本が抱える問題は一つも解決しません。
「見た目」や「ネット映え」で政治家を持ち上げる風潮こそ、日本の政治の危うさを象徴しているように思えます。

=>3位コメント
衣装で騒ぐのは勝手だが、政治家の評価軸はそこではない。小野田紀美大臣も問われるべきは見た目ではなく、担当分野で何を進め、何を実現したかだ。話題先行ではなく、実績で評価される政治であってほしい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数460、1位コメの「共感した」数は1330。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「小野田紀美大臣 まさかの衣装で現る!ネット騒然「分からなかった」「いやあ、驚き」「宝塚?」身長170センチ」9/20(日) 14:30配信のスポーツ報知の記事。
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posted by ber at 23:00| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『岡田克也氏、新党への参加を明言 「受け皿として結集は大事」』by「毎日新聞」

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=>1位コメント
「受け皿として結集は大事」と言う発言自体が野合的な発想。
政治理念とか政策で新党として結束してゆこう。と言うような考えもなく、ただただ自分達の保身と政党交付金の確保しかない。
新党と分裂した中道も同じ穴の狢なんだから、今回の政党交付金12億円と衆議院解散まで毎年17億円貰えるのだから。
そのお金の受け皿として大事と言うことなんだろう。

=>2位コメント
以前の岡田さんの政治活動はその支援団体のイオングループの利益追求のためにあると言っても過言ではありませんでした。実際、イオングループが中国で利益を出し続けるために親中議員としての立場を取り続けてきました。しかしながら、日本の国会議員が日本の国益よりも仮想敵国への利益供出を優先するような言動をするのは褒められた行いではありません。加えて、台湾有事に関しての「国民感情をコントロールする」という民主主義を否定するような発言からも日本の国会議員としての資質があるようには感じられなかったです。政治家としての根本が変わらなければ、党が変わっても有権者の信頼は戻らないと思いますよ。

=>3位コメント
中道の解体からわずかしか経たない中で、新党への参加を即座に明言する岡田氏の姿には、周囲の意見やこれまでの経緯を顧みず、自らの判断を押し通す独善性がにじむ。受け皿として結集すると言っても、中道がなぜ行き詰まったのか、何を反省し何を変えるのかが見えない。看板を掛け替えて同じ顔ぶれが再出発するだけなら、負のスパイラルは加速するばかりで、何の期待もできない。

=>4位コメント
岡田氏のような発言は何故自身が落選したのか反省していないからの発言だと思うが、岡田氏自身必ず新党に受け入れられると思っているところが問題だと思う。同じ顔触れが集まった新党に入れば新党もまた崩壊する可能性がある

=>5位コメント
小川さん的には来てほしくないだろうけど、断るのは無理だろうな。
希望の党を作った時細野さんは三権の長の経験者はご遠慮いただくと言って鳩山、菅だけでなく野田さんも断った。
当時は色々言われたけど、結果として野田さんを断ったのは正しかったし言いにくいことでもちゃんと言う姿勢があったから今回大臣になって復活できたんだろうね。
まぁ岡田さんはイオン創業家でお金はあるんだから「中道の政党交付金は国に返す。お金が足りないなら自分がなんとかする」ぐいらい言えばいいけど、あの人そういうこと絶対やらないから人望もないんだよなぁ

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3702、1位コメの「共感した」数は16000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「岡田克也氏、新党への参加を明言 「受け皿として結集は大事」」9/20(日) 11:14配信の毎日新聞の記事。
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2026年09月19日

『日テレ 「ZIP!」の小泉防衛相の役職希望アンケート巡る報道を謝罪「事実と異なる内容をお伝え」』by「スポニチアネックス」

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===>Yahooエキスパートのコメント
影山貴彦:同志社女子大学教授/コラムニスト

見解 なぜ小泉防衛相本人に取材することなく、報道に至ったのか。その点が大いに疑問ですし、この度のことは全て日本テレビの責任に拠るところです。

そして、お詫びのポイントですが、18日朝に放送された「ZIP!」での誤報訂正を、その日の夜の「news zero.」の中で行なっています。どちらの番組も先ほどチェックしました。「ZIP!」では、8時18分頃の発言が問題視されています。

当該番組でのお詫び・訂正が通常のパターンですが、事の重大さを鑑み、可能な限り早い訂正を行ったということでしょう。この度の記事を読むだけでも、小泉大臣の憤りが伝わってきます。日本テレビは相当焦ったのではないでしょうか。お詫びは日テレアナウンサーのワンショットで、かなり時間をかけて行われました。
日本テレビには大いなる反省が望まれるところです。こうしたケースの場合、対象者に直接取材し、事実確認を行うことがメディアの鉄則です。

=>1位コメント
日テレが「事実と異なる内容をお伝えした」と謝罪したが、問題はそこだけではない。マスコミは誤れば大きく流し、訂正は小さく済ませる。指摘された時だけ直して、指摘がなければ知らん顔では信頼など戻るはずがない。報道を名乗るなら、間違えた時の検証も訂正も、最初の報道と同じ重さで示すべきだ。

=>2位コメント
記者は本人に取材もせずに公共の電波で事実と違うことを平気で話す
よく関係者の取材でと多くのメディアで報道するが、その関係者は誰かもわからず本当かどうかも分からない。まずは本人に取材し裏取りぐらいしないのか疑問

=>3位コメント
違う業界が不正等したらマスコミは徹底的に原因を追及するよね。
この程度の謝罪で済ませてないで、何でこんな捏造したのか原因を追及して公表しろよ。それをしないから不信感を持たれるんだよ。

=>4位コメント
小泉大臣が「アンケートを提出していない」という事実に対して、
「留任の強い希望を書いて提出した」という報道に至る食い違いはどこにあったのか。
いかなる意図があったのか、小泉氏をためにする狙いがあったのか、
その過程でどこかから糸を引かれていたのか、と勘繰ってしまう。
単なる謝罪でが済まないだろう。

=>5位コメント
各テレビ局とも、林さんが閣外、茂木・新次郎は総裁選出にくくなった、裏金議員が入閣とか、みんな田崎さんみたいな人ばかりで政局話しか伝えてない
おそらく、取材しやすい若手議員とか関係者とかの情報だから、こんな噂話ばかりなのでは?

あと、日テレで最近見かける、この矢岡キャップさん
局の方針なのか個人の想いなのかわかりませんが、政局の物語風に話すタイプのように感じました
もう少し、取材に基づく事実を伝えてもらいたいものです
もしくは、せめて取材の事実と自身の考えを分けて伝えてください
あとは視聴者が判断します

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3490、1位コメの「共感した」数は29000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「日テレ 「ZIP!」の小泉防衛相の役職希望アンケート巡る報道を謝罪「事実と異なる内容をお伝え」」9/19(土) 7:55配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『そりゃ若者は離れるわ…沖縄県知事選で玉城デニー氏が大敗した納得の理由』by「ダイヤモンド・オンライン」

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=>1位コメント
革新派という言葉に違和感を感じる。
一体どこが革新なのか?
彼らは、昔からの価値観をアップデート出来ずにずっとそれに縛られて、周りに強要している勢力だ。
もちろん変えるべきではないものもあるが、停滞を引き起こしているなら、思い切って変える必要がある。
それが出来ないか、或いはする気がないから、若者に三行半を突きつけられることになったのだと思う。
決してSNSのせいなどではないが、それがわからないからこその、この結果なのだろう。

=>2位コメント
安全保障に対する姿勢があまりにも一方向でした。

平和や反基地を訴えるだけでしたし、その平和も唱えるだけで平和が維持できるほど国際社会は甘くはありません。
そのことに若い方々をはじめ県民の多くは気が付いていたのでしょうね。

米軍基地には厳しく反対する一方、中国海警船による尖閣諸島周辺での活動や、東シナ海での一方的な資源開発、中国軍の活動活発化について、同じ強さで声を上げてきたのか。このダブルスタンダードに疑問を感じるのではないでしょうか。

さらに基地問題を最優先し続ければ、物価、賃金、子育て、観光、産業振興など、日々の暮らしを重視する県民とのズレも広がります。

12年間で世代も変わり、安全保障に対する価値観も変化しています。今回15万票近い大差がついたのは、オール沖縄自身が目指す沖縄県と県民とのズレが大きくなってきたと言うことでしょう。

=>3位コメント
今回の選挙結果を単純に「保守化」や「基地問題への県民の意識変化」と捉えるのは違うと思います。

むしろ、革新的な理想を掲げること自体ではなく、その実現手段があまりに稚拙で、時に他者への迷惑や社会的コストを顧みない形で常態化してきたことへの拒否反応があったのではないでしょうか。

加えて、8年間の県政運営について、県が示す実績とは別に県民が経済や暮らしの改善を十分に実感できなかったことも大きい。
実際、今回の出口調査でも「経済」を重視した人が最多だったはず。

結果として、経済や生活面で説得力を示し切れない中、基地問題などのイデオロギー的主張に依存しているように受け止められた。
それが今回の県民の判断につながった、と見る方が実態に近いと思います。

=>4位コメント
知事選直前の辺野古の事故の影響は大きかったと思う。

基地反対を叫ぶ活動家達が実は本土から来た人々だったと明らかになり、人命が失われた事を誰も責任を取ろうとせず、活動を支持するデニー氏自体も活動に謝罪や責任を求められない立場に多くの人が気付いたのだろう。

初夏に沖縄へ旅行に出かけたが、相変わらず那覇中心、観光中心の沖縄だった。基地の土地が売買される異様さ。果たして今、基地の土地を全て返還され、土地の使用料が打ち切られたら、県民の多くが更に収入を失うのでは無いか?

基地負担も大きいが、一方で観光以外の産業をどう育て、収入を生み出せるのか?かつての貿易地の生業、新たな産業などを生み出さないといつまでも本土を頼る事はできない。

沖縄の人材を生かした産業構築を県民自らも進めてもらいたい。

=>5位コメント
今や日本全体に言えることだが強引に賃金だけを上げても、それがまた大きな物価上昇に繋がれば物価との格差が開くばかりのスパイラルに陥る事になる。要は物価の上昇をいかに所得が上回るようにするかという事、これができなくては意味がない。新知事が賃金でなく購買力、生活のゆとりを実現できるかどうかですね。期待したいです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1663、1位コメの「共感した」数は8832。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「そりゃ若者は離れるわ…沖縄県知事選で玉城デニー氏が大敗した納得の理由」9/19(土) 5:00配信のダイヤモンド・オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『「就任辞退し、再選挙を」 沖縄知事選で初当選した古謝氏の子供たち通う学校に爆破予告』by「産経新聞」

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【古謝玄太氏(株式会社 産経デジタル)】

===>Yahooエキスパートのコメント
白鳥浩:法政大学大学院教授/現代政治分析

解説 民主主義に対する暴力は許されるものではない。
選挙結果は、どのようなものであっても、正当なものであれば、その結果を尊重する必要がある。
対立する意見を持った人間であっても、そうした意見を異なる意見の人間の前で表明することを認めるところに民主主義の原点はある。
なるほど、今回の沖縄の県知事選は、SNSをみると、その対立が非常に先鋭化してしまったところはある。それが、県民を分断するというのは、「SNS選挙」のマイナスの側面として考えられるものである。
しかし、沖縄県民は民主主義を標榜する県民である。そうした中で、投票によって決した結果を、暴力によって変えるという行動を許容することはない。
こうした行動はかえって、県民の反感を招くものとなる。選挙の課題は、次の選挙で県民に改めて訴える必要がある。暴力は何も生まない。それは民主主義とは異なるものであることは理解する必要がある。

=>1位コメント
これは政治的主張でも抗議でもなく、ただの脅迫でしょう。選挙で自分の望んだ結果にならなかったからといって、当選者本人ではなく子どもが通う学校まで狙い、「辞退しろ、再選挙しろ」と爆破予告する。こんなやり方に屈する必要は全くない。

古謝氏は選挙で正式に選ばれた知事です。政策に反対なら言論で批判すればいいし、次の選挙で審判を下せばいい。それが民主主義でしょう。家族や学校、関係のない子どもたちを巻き込んで恐怖を与える時点で完全に一線を越えている。

警察には徹底して捜査してほしいし、誰の支持者であろうと、どんな思想であろうと、こういう脅迫行為は絶対に許してはいけないと思います。

=>2位コメント
当選した首長の家族を脅迫した上で選挙をやり直せというなら民主主義への挑戦、つまり完全なるテロリズムです。何でこれがもっと大きなニュースにならないのか不思議でなりません。沖縄県警も適切に対応するなんて言ってる場合じゃない。本部長が会見して、何としても逮捕をすると言わないといけないレベルの事案です。

=>3位コメント
県知事に当選した途端、その家族の生命まで脅かされるというのであれば、もはや政治的対立の域を超えている。選挙とは、異なる政治的立場の中から、民意によって代表者を選ぶ民主主義の基本的な手続きである。その結果を暴力や脅迫によって覆そうとすることは、候補者個人だけでなく、その意思を託した県民の民意そのものを否定する行為にほかならない。結果に対して異論を唱える者がいるのも自然なことだが、民意を尊重することこそ民主主義の最低限の原則ではないだろうか。

=>4位コメント
リベラルは理解できないだろうしするつもりも無いだろうけど、こういう事をやるからリベラルが選挙に負けるのだと言う事をいい加減に理解した方がいいよ。

こんな事をしてもリベラルに支持が集まることは絶対に無いし、逆にリベラル陣営は危険だと大衆が認識するからますますリベラルは衰退するだけだと断言出来るからね。

=>5位コメント
しっかりと犯人を逮捕し、厳罰に処す必要があると思います。

本気なのか冗談のつもりなのかは知りませんが、脅迫等、こういった事が安易に出来てしまっては民主主義が成り立たなくなってしまいます。

逮捕するのはもちろん、司法も可能な限りの実刑を与える事を望みます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3337、1位コメの「共感した」数は17000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「就任辞退し、再選挙を」 沖縄知事選で初当選した古謝氏の子供たち通う学校に爆破予告」9/18(金) 19:39配信の産経新聞の記事。
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『「民主改革の会」支持率0%、中道改革連合が政党交付金の未交付分11億円受領「納得できない」80%…読売世論調査』by「読売新聞オンライン」

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【中道改革連合の解体が確定した9日、代表としてあいさつする小川氏(国会で)(読売新聞)】

===>Yahooエキスパートのコメント
白鳥浩:法政大学大学院教授/現代政治分析

解説 ついに支持率が「0%」という記録的な数字となってしまった。
新党として結成された「民主改革の会」であるが、国民の期待を持って迎えられる、というよりはむしろ国民に理解されない、納得できないという評価から始まることとなる。これでは野党の受け皿どころではないという意見もある。
なぜこんなこととなってしまったのか。これには、あまりに国民の税金を軽んじた発言が代表から行われてしまったからだ、という見方がある。
そもそも政党交付金は、「存在する政党」が十分に活動するために、日本の民主主義を維持するために国民が支払っている税金である。しかしながら「実質的には存在しない政党」である「中道」にたいして、その選挙で敗北した借金を返済するために国民が支払う税金を使用する代表の意向に対し「納税の目的が違う!」とする、有権者の怒りを招いたという解釈がある。
この状況では、将来立憲と合流するのも困難という意見がある。

=>1位コメント
これまで立憲民主党は、自民党の「裏金問題」などを厳しく追及し、政治とカネの透明性を強く求めてきた。しかし今回、中道改革連合が事実上解体する一方、議員1人を残して党を存続させ、未交付の政党交付金約11億7千万円を受け取る方針には、国民から疑問の声が出ている。もちろん、裏金問題と政党交付金は制度上同じものではない。

ただ、国民から見れば「自分たちの政治資金には甘く、他党には厳しい」と受け取られかねない構図である。政治とカネを問題にしてきた以上、自らにも同じ基準を適用し、なぜ受け取る必要があるのか、納得できる説明をする責任がある。

これでは、立憲側が自民党の政治とカネを一方的に責め続けることにも、説得力がなくなってしまう。

=>2位コメント
これだけ国民からの批判があっても「法的に問題ない」「未払金を踏み倒すことはできない」としか言わず、道義的にどうなのかってことについては全く触れようともしないんだから凄いよね
それでいて国民生活を守る正義の味方のつもりでいるんだから、どんだけ面の皮が厚いだよとつくづく思う

=>3位コメント
中道改革連合の支持率が1%台で「視力検査」並の支持率言われていましたが、「支持率0%」まで落ち込んでしまいました。
中道の借金を政党交付金で賄うことの国民の反発が最大の原因だと思います。
借金は公明党や中道結成の失敗の最大の責任者である、野田さんや安住氏が個人資産で支払う位で無いと世論は治まらないのではとも思います。

=>4位コメント
そりゃこうなると思う。中道を事実上解体して、48人は離党。でも1人だけ残して約11億7000万円の政党交付金は受け取る。その結果、「納得できない」が80%。さらに新しく作った「民主改革の会」の支持率は0%表記。これでは何のために中道を壊して新党を作ったのか、ますます分からない。

下手をすれば、中道時代よりさらに有権者から距離を置かれる結果になりかねない。看板を変えればイメージまでリセットできるわけではないし、交付金の問題もそのまま残っている。

「第2章」「第2幕」と言う前に、なぜ8カ月でこうなったのか、なぜ1人だけ残す必要があるのか、まずそこを説明するべきでは?新党を急いだ結果、何を変えたかったのかさえ見えなくなっていると思う。

=>5位コメント
お金の優先順位も気になります。選挙関連で10億円余りの支払いが残り、業者には猶予や分割払いをお願いしている一方、落選した総支部長には支部政党交付金が交付されている。この判断をどう説明するのでしょうか。違法かどうかとは別に、取引先への支払いより党内への資金配分を続けることが政治倫理上妥当なのか。取適法との関係や発注先と党関係者との関係も含め、「政治とカネ」「透明性」を重視するなら、発注先、金額、支払条件を自主的に明らかにして説明してほしいと思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1970、1位コメの「共感した」数は9352。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「民主改革の会」支持率0%、中道改革連合が政党交付金の未交付分11億円受領「納得できない」80%…読売世論調査」9/18(金) 22:00配信の読売新聞オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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