【6回表、4番手で登板した藤浪(撮影・佐藤厚)((C)デイリースポーツ)】
=>1位コメントこれは野球ではないです。
右バッターは、常に避けることだけを考えなければならなくなってしまいます。
「どのようにして打ち崩すか」「どのようにして抑え込むか」の醍醐味を楽しみにファンは観てます。
相川監督にお願いします。
公式戦でプロ野球としての技量に達してない選手の起用について、再考下さい。
=>2位コメントまずは自分のチーム相手にある程度投げて、それで行けそうなら使いましょう!
仮に2軍ならとかでも相手に失礼でしょう
早い話、プロレベルに無くて相手に選手生命や下手したら命のやり取りになってしまう
信頼関係で成り立ってる物の前提が崩れてしまってるもんね
=>3位コメント藤浪投手の投球スタイルは、よく比べられる佐々木朗希投手のような「多少あれるけど力強いストレートで抑え込む」というものではなく、「相手に恐怖心を抱かさせ、自分に有利な精神状態にさせる」というものに近いような気がしてなりません。
実際、井上監督は明らかに藤浪投手に対して恐怖心を抱いており、それが中日のAクラス入りを逃す原因になったともいわれています。Aクラス争いをしていたDeに2連勝、きょう勝てば0ゲーム差まで追いつけるという場面で、井上監督は左打者中心の選択をしました。
つまり、藤浪投手には、自身の能力の良い面ではなく、制球力のなさという悪い意味でリーグの順位争いのバランスを崩す力があるのです。彼自身、それをよく思わず新天地で制球力改造に取り組みました。頑張ったとは思います。
半年がたち、これが結果です。
まずは相手を怖がらせない程度の力をつけてからマウンドに上がってほしいです。
=>4位コメント
これだけ今までやられてきたんだから、もう黙ってばかりではいかないよこれは。本当に何度目だよって話。しかもオープン戦で150キロのストレートを当ててくるとは恐ろしいとしか言いようがない。人生かけて打席立ってる選手がこんな形で潰されたくないだろ。ベイスターズに入れば制球難も治ると球団、選手共に豪語しててこれだよ。やってる事は他球団の選手を相手にした実験であり、被害を被るのは他球団だけ。このまま何事も無かったかのように振る舞うだろう。今までも、これからもそうやって振る舞い続けるでしょうね。
=>5位コメント
藤浪投手の球威は魅力ですが、こうして四死球が続くと打者側の恐怖や試合全体の緊張感は相当なものだと思います。もちろん故意ではないにせよ、150キロ近い球が当たる可能性がある以上、安全面への配慮はもっと制度として考えてもいいのではないでしょうか。
例えばサッカーの累積イエローカードのように、一定期間で死球や危険球が一定数を超えた場合は出場停止になる仕組みを設ける。極端な例ですが、例えば5四死球以上で2か月出場停止など、明確なラインを設ければ投手側もよりコントロールへの意識が高まるはずです。
もちろん投手の持ち味を奪うほど厳しくする必要はありませんが、打者の安全と試合の質を守るという意味で、こうしたルール作りも一度議論してみる価値はあると思います。プロの舞台だからこそ、力と同時に精度も求められるのは当然のことではないでしょうか。
【ヤフコメへのコメント】コメ数4211、1位コメの「共感した」数は21000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「DeNA 藤浪晋太郎が制球定まらず 鵜飼への死球から暴投→球審に抜け球直撃も 中日・井上監督はサノーに代打送る 2回で5四死球→試合後ブルペンに」3/5(木) 15:37配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースは
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