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2024年06月16日

『個人店の廃業が相次ぐ“6000億円”ラーメン市場の中で急成長する「人気ラーメンチェーン」2社の勢い』by「週刊SPA!」

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ラーメン魁力屋の特製醤油ラーメン(日刊SPA!)

===>Yahooエキスパートのコメント
西川立一:ラディック代表/流通ジャーナリスト/マーケティングプランナー

補足 人気の業態で設備投資が比較的少なくて済み、経営ノウハウも難しくないと考えて開業するケースが後を絶たない。しかし、競争も厳しく、大半の店が消えていき、また、新たな店が登場する。
 ラーメン店の廃業、倒産はいまに限ったことではなく統計に載らないものも含めて、過去でも多くみられた。
 そうしたなかで、成功し多店舗化を図り、大手チェーンにのし上がっていく店もあり、栄枯盛衰の業界である。

=>1位コメント
地元に古くから続いているラーメン屋が2件ありますが、どちらのお店も誰もが想像できる「普通」の味です。でも客としては普通だけど飽きない味だから長年通うことができます。観光地や激戦区ではそうもいかないのかもしれませんが、地元に根付く普段のお店としてはこの「普通」を保つ(これがとても大変なことだと思いますが)ことが大切なんだろうな、と思います。ちなみにどちらのお店も店内は古さはあるもののいつもキレイに保たれています。

=>2位コメント
ラーメンは参入障壁が低く参入しやすいことから開業も多いですが、一方で廃業も多いようです。バブル崩壊後の失われた30年で不動産不況の頃は、銀座の街にラーメン屋と焼き鳥屋が増えました。だが、最近は銀座をはじめ繁華街の不動産価格が上がって、ラーメン屋は繁華街以外への出店が増えているようです。

しかしながら、ラーメン業界も地域、街によって過当競争が顕著で差別化できていないと生き残りが難しいと思いますね。

=>3位コメント
魁力屋のようなロードサイドやフードコートに店舗を構えている所の強みは家族連れを確保できる所にあると思います。
個人経営のラーメン屋は基本カウンターばかりなので、特に小さい子を連れて入るのはどうしても厳しい。
その点、チェーン店はテーブル席を多く構えている店も多いので非常に助かっております。

当然味も大事な要素ですが、子連れでチェーン店でも比較的美味しいラーメンを食べれるようなお店の選択肢があるのは魅力に感じます。

=>4位コメント
地元の田舎に新規開業したラーメン屋がありましたが明らかに客が入ってなくてつぶれました
何系ラーメンなのかがよくわからない店でした
その空いた店舗に別のラーメン屋が居ぬきで入りましたが客入りは順調そうです
設備投資が最小限で済んだのと店主一人で従業員はいないようで人件費もかからず
豚骨系と方向性をはっきり示しているのが良いようです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1135、1位コメの「共感した」数は1510。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「個人店の廃業が相次ぐ“6000億円”ラーメン市場の中で急成長する「人気ラーメンチェーン」2社の勢い」6/16(日) 8:54配信の週刊SPA!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:50| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『梅毒感染、10代妊婦の「200人に1人」 胎児感染は近年で最多に』by「朝日新聞デジタル」

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===>Yahooエキスパートのコメント
稲葉可奈子:産婦人科専門医 / 医学博士

補足 梅毒は、SNSやマッチングアプリ、不特定多数のパートナーが…とよく言われますが、
特定のパートナーだけであっても、リアルな出会いであっても、梅毒に感染することはあります。それくらい増えています。

梅毒は治療すれば治せる病気。
治療しないと、命にかかわることもありますし、赤ちゃんに影響がでることも。

とにかく大事なのは、

・梅毒とわかったら必ず治療する
・うつした/うつされたかもしれない人に必ず伝える
・その人も必ず検査する

気づきにくい病気なので、気づいた人がこれを徹底するのがとにかく大事。

あと、念のため調べておこう、というのも大事で、保健所で匿名無料で検査できますので、ご活用ください。

=>1位コメント
ここまで増えてるなら性について学ぶ時期から性行為のメリットデメリットをきちんと教える必要性出てくるだろうし、ワクチン等の接種をきちんと啓発していかないといけないんでは?
大人になってから学ぶ機会ってなかなか無いし、殆どがAV等の浅い知識・誤った知識しか出てこないからいっそTVとかで流しても良いと思う(何かと性をタブー視する日本には知識皆無な人が多過ぎるので、リスク回避の為にも必須事項)

=>2位コメント
ほぼ間違いなく、マッチングアプリやパパ活など、ネットを介した安易な出会いの台頭が苗床となっているのでしょう。

梅毒の具体的な症状が現れる前に不特定な相手たちと関係を持ち、その相手たちがさらに不特定多数の異性(あるいは同性)と関係を持つ。

現在ではマッチングアプリでの出会いがさも当たり前のような状況ですが、こと性病に関しては、もはやプロの方々だけでなく、世間にいる普通の男女がその危険性を持っているわけで、色々な意味で恐ろしい時代になりました。

=>3位コメント
2022年に10代の妊婦の約200人に1人が、性感染症の梅毒に感染してるって怖いと思う。
立ちんぼ、出会い系などで増えていったのでしょうね。
結婚する時はお互い検査したほうがいい。

=>4位コメント
会社の定期健康診断では良好だったのに、たまたま受けた性病検査では
梅毒陽性だった。念のためエイズかどうか調べよう、ついでに他のも調べておこうという感じでたまたま見つかった。体に発心や赤い斑点も出てなかったからいつ感染したのかも分からない。とりあえず1か月間は投薬して治療したけど。
こういうタイプの梅毒だと性病検査を受けない限り気が付かないからバラまくと思う。定期健診の必須項目に入れたほうがいいと思うよ。

=>5位コメント
昔は梅毒の恐ろしさについて、学校の保健体育で教えられたけどね。
一時期ほとんど日本で患者をみなくなったから、医療関係者も含めて、怖さを忘れてしまったのかも。
感染者と接触しなければうつらないわけだから自分もパートナーも倫理観をしっかり持って欲しい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1420、1位コメの「共感した」数は4195。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「梅毒感染、10代妊婦の「200人に1人」 胎児感染は近年で最多に」6/16(日) 9:00配信の朝日新聞デジタルの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:40| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『私は生きることを諦めた―― “安楽死”を選択した男性、耐え難い激痛の日々 声をあげて泣く妹へ「強く生きて」』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」

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プライシック医師とクレイさん

===>Yahooエキスパートのコメント
飯塚真紀子:在米ジャーナリスト

補足 米国では10州とワシントンD.C.があるコロンビア特別区で安楽死が合法化されていますが、安楽死法案を検討している州は19あり、増加しています。すでに合法化されているカリフォルニア州の場合、安楽死法は「エンド・オブ・ライフ・オプション・アクト(終末期選択法)」と命名されており、安楽死は自分の人生を終えるにあたっての選択肢の一つというポジティブな捉え方がされています。

安楽死が認められる条件の一つに、余命6ヶ月以内であるということがありますが、安楽死反対派は患者が不正確な余命診断に基づいて安楽死を選ぶ可能性があることや、周囲の人からの圧力を感じて安楽死を選ぶ状況に追い込まれる可能性があることを懸念しています。また、いったん、法案が可決された後、末期患者に限定されている安楽死が適用される範囲が、末期患者に限ることなく精神疾患を患う患者など他の患者に対して拡大されることも懸念されています。

=>1位コメント
家族を癌で亡くしたけど、末期は緩和ケア病棟でずっとモルヒネの点滴で眠らされていた。
たまに目を覚ますと苦しそうに「痛い」「辛い」「死なせて」しか言わない。
で、またモルヒネが追加される。

医師は日本で出来る最大限のことをしてくれたと思うけど、何のための治療なのか…?分からなかった。
亡くなったときも悲しみより「やっと楽になれて良かった…」とホッとした気持ちの方が強かった。

もし日本に安楽死の制度があったら選択したかもしれない。
本人の最期の意志を尊重できる選択肢が日本にもあったら…と思う。

=>2位コメント
今まで安楽死に賛成だった。自分がそうなったら選ぶから。先日安楽死のドキュメントを見ていたらほんとに正しいのかわからなくなった。ただ今回この記事を読んでやっぱり賛成と感じた。正解はないのだと思う。ただ本人が悩んで苦しんで決めたことは出来るだけ尊重して欲しいと思いました

=>3位コメント
麻痺して動かなくとも、痛みがなければ死のうとは思わなかっただろう。
劇痛に苛まれるのに、生きろとは酷過ぎる。
家族が末期がんで、腹水もたまり、副作用で痛みにのたうち回ってなくなった。

いつ果てるとも痛みに苛まれながら、生きるなんて地獄だ、私も安楽死を選択すると思う。

=>4位コメント
治る見込みがあるのなら、治療はアリだと思う。
でも完治しないコト、激しい苦痛を感じるコト、精神的にも辛いなら解放されることを望むのは悪いことではないと思う。
麻痺して動けないのは日常を普通に生活してた健常者にとっては本当に辛いものだと思う。
入院して絶対安静になって自由が奪われたことがあるから僕は安楽死には賛成です。
日本にも導入してほしい制度だと思う。

=>5位コメント
スイスに行けば簡単に安楽死を選択できるとイメージされがちだが、きちんと「条件」があることを知れた。
自ら命を終わらせることができず、いつまでその激痛が続くかもわからない方にとって、安楽死という選択はひとつの希望であるのではないか。
安易に命を終わらせる訳ではないのだから、「安楽死」は日本でも選択肢として認められたらいいのにと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3519、1位コメの「共感した」数は70000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「私は生きることを諦めた―― “安楽死”を選択した男性、耐え難い激痛の日々 声をあげて泣く妹へ「強く生きて」」6/15(土) 18:03配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:35| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月15日

『会いたかった…SNSで話題の「カジュアルおばさん」本人直撃!』by「ABEMA TIMES」

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=>1位コメント
私より年下だったのかとちょっと驚いている。冠婚葬祭のマナーを守るのを大前提として、そうでなければ今の自分がウキウキワクワクできる着たいものを着た方が、自分にも人にも優しくなれるように感じますね。

=>2位コメント
若い頃は好きな服を着たら良いと言われるのに、おばさんになったらあれはダメこれはダメというのもおかしな話だなと思います。子どもも若者もおばさんもおばあさんも好きな服を着て良いと思うし、誰かに迷惑をかけるわけでもない。体型カバーの洋服を好む人がいるのもわかりますがシルエットで身体自体が大きく見えてしまう難点だってあるし、この写真でいうカジュアルおばさんの服も良し悪しありつつとりわけ悪いとも感じません。好きなものを着たら良い。一度しかない人生、どんなときでも自分を肯定できる服を纏えたらそれが1番のおしゃれなのではと思います。

=>3位コメント
太ってるからといってゆったりしすぎると逆に似合わなかったりするよ
黄色のTシャツスタイルのほうがスッキリしていいと思うけどな
肌の露出がすごいとかTPOに合ってないとかじゃない限り、自分が好きな格好したらいいと思うし、させてくれよと思う

=>4位コメント
別に年代問わずどういった服装でも問題ないと思います。

欧米では、年配の方でもジーンズは普通です。

日本人は周りを気にしすぎでしょう。
気を遣っているというよりも、他人の眼を気にしているだけです。

批判されたくない、浮きたくない、という心の現れです。

自然体で堂々としていれば、それで魅力的だと思います。

=>5位コメント
最近は、老若男女問わずモノトーンというかシックな色にまとめるコーデが多く
少し飽きはじめてる雰囲気。。

このタイミングで明るめのカジュアルおばさんコーデの平成感が、微笑ましくて新鮮に映って、発掘〜反響に至ったような気がします。

そろそろ明るめのコーデが幅を利かせてもいい頃だと思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数673、1位コメの「共感した」数は5765。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「会いたかった…SNSで話題の「カジュアルおばさん」本人直撃!」6/15(土) 11:30配信のABEMA TIMESの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
カジおば2.jpg

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posted by ber at 12:35| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『世界が注目!秘境路線バスの旅 廃線寸前が人気スポットに 運転手泣かせ“過酷道”も』by「テレビ朝日系(ANN)」

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世界が注目!秘境路線バスの旅 廃線寸前が人気スポットに 運転手泣かせ“過酷道”も(テレビ朝日)

===>Yahooエキスパートのコメント
宮武和多哉:ライター(乗り物・モビリティ全般、観光、ご当地グルメ)

補足 徳島県西部(祖谷)はいち早くインバウンド観光の誘致に取り組み、2007年にはたった576人だった訪日客が、2018年には18827人に。収益向上・回遊といった課題をクリアしつつ、しっかりと利益に繋げています。温泉旅館などがバラバラに展開していた施策をいち早くまとめ、地域が一丸で取り組んだことが、成功の要因でしょう。地方だと、この段階で内輪での調整が取れないことが多く・・・
祖谷の秘境をゆくバスは、昭和30年代・40年代にはぎゅうぎゅうの乗客を乗せ、狭い未舗装の道でパンクを繰り返しながら池田の街に向かっていたといいます。往時の名残を残すボンネットバスは、目標金額を大幅に上回る約1000万円ものクラウドファンディングによって大規模修繕が実現、いまも走り続けています。とにかくハンドルが硬く苦労も多いものの、運転技術を継承した運転手さんが10人ほど在籍しているそうです。

===>Yahooエキスパートのコメント
石川智久:日本総合研究所 調査部長/チーフエコノミスト

補足 確かに最近のインバウンドでは、大都会だけでなく、この記事になるような秘境まで来られることも増えています。日本の魅力自体に関心を持ってもらえることは良いことですが、最近は地元の人が不利益を被るオーバーツーリズムが問題になっています。観光客と地元の人々で価格帯を分けるなどで、地元の人々の生活が浪費されないようにする必要があります。また海外ではマナーが悪い顧客に対して罰金を課すところも出てきています。こうしたことを通じて地域の資源を守り、インバウンドの経済的メリットを大きくする必要があります。

===>Yahooエキスパートのコメント
浦上早苗:経済ジャーナリスト/法政大学MBA実務家講師

解説 インバウンドがコト消費にシフトしてるのはよく知られていますが、海外の人と話しているとコト消費の中でも「言葉が理解できなくても楽しさが味わえるもの」への需要が高まっていることを感じます。

四国は香港と結ぶフライトもあり、アジア圏から週末旅行で行けるため、リピーター人気が向上しています。

=>1位コメント
外国人は目敏いというか日本人も知らないような様々な情報をつかんでいるなぁといつも驚く。和歌山のご夫婦がせっかくたどり着いた先で疲れたからとカレーを諦めたところに逆に余裕を感じた。私だったらここまできて損したくないと無理して食べてしまうだろうから。ちょっと私も心の余裕を持ちたいなと考えさせられた。最後のおばあちゃんの健康の秘訣みたいな話もよかった。運転手さんおつかれさまです。私も旅先でバスに乗ってみたくなりました。

=>2位コメント
知られざる秘境はルールとマナーを守れる者だけが来るべきところ。

外国人観光客が増えると同時にSNSで無秩序に拡散されて、
マナーの悪い輩が徐々に増える。

この祖谷渓を含めた”秘境”と名乗る箇所は
それなりの対策を行っているのだろうか。
取り返しのつかないことになる前に各所は対策を講じるべきですね。

=>3位コメント
祖谷は平家の落人伝説がありますが、本当にそうなんだろうなと思わせてくれるに十分な秘境です。かずら橋は観光地化されていますが、奥祖谷になると観光客もまばらです。家々が崖に張り付くように建っているのがすごく印象的で、稲作が難しかった事から蕎麦を作るようになったようで、美味しいお蕎麦屋さんがあります。
行くのは大変ですが祖谷に行くなら、奥祖谷に行くことをおすすめします。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数458、1位コメの「共感した」数は1074。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「世界が注目!秘境路線バスの旅 廃線寸前が人気スポットに 運転手泣かせ“過酷道”も」6/15(土) 11:02配信のテレビ朝日系(ANN)の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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posted by ber at 12:30| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「この名前で生まれなきゃよかった」「両親に改名を相談して…」アナウンサー・金井憧れ(32)が名前で葛藤した過去』by「文春オンライン」

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金井憧れさん(文春オンライン)

===>Yahooエキスパートのコメント
竹内豊:行政書士

見解 命名された名前を自らの意思で変えたい場合は「正当な事由」があれば、家庭裁判所の許可を得ることができれば変更できます(戸籍法107条の2)。
正当な事由とは、名が珍名・卑猥・難解などの理由で、名の変更をしないとその人の社会生活において支障を来す場合や通称名として定着している場合などが挙げられます。
名の変更許可を得るには、単なる個人的趣味、感情、信仰上の希望等のみでは足りないとされています。

人は、名の変更の許可を得ない限り、命名された名前と一生付き合っていくことになります。名付ける者(多くは親)は、子に託す自らの思いと、子の将来における社会生活の利便性の両者を勘案して、命名するとよいのではないでしょうか。

=>1位コメント
名前は最初に贈るプレゼントとよく言われます。

であるなら、相手のことも考えて贈るべきだと思う。

自分も親なので、色々とこだわりなんかがあるのは理解できますけど。

名前は時代ごとに変遷していくものではありますが、やはり限度というものがあるように感じますね。

=>2位コメント
憧れって名前、私も最初見た時ビックリした。そんででも「美人だからまだマシじゃん」と思ってしまった。どういう子だろうってわざわざ見に来て、「へーあの子なんだ。○○じゃん」って余計なこと言われなさそうなビジュアルしてるなと。年々、自分の美人への僻みがすごい。しかしアナウンサーの仕事のおかげで表でこうやって発信して「その名前は確かに目立つし思春期悩むのわかる!酷い親!」ってコメントが入るのは良いことだと思う。親御さんも第三者からのコメントをみて思うことがきっとあるはず。

=>3位コメント
こういう名前を付けたら、子供がずっと苦労することも想像できない。

あるいは、「からかわれたり、いじめられたりするかも」と想像しても、自分の「こういう名前を付けたい」というエゴを優先させる。

そういう親と、それらに育てられた子供。

会社の採用担当が、キラキラネームは避けるという理由。

でも、高校野球とか視ていても、何と読むのか分からない名前の子が増えた気がする。

そうなると、今後、一郎とか花子とかいう名前の方が目立つ逆転現象が起こるかも。

「シワシワネーム」というネーミングも好き。

=>4位コメント
後編も読みましたが、もう一家、周囲で感覚がバグってるんだろうな、と思いました。それに慣れちゃってるんだと。本人達が良いなら別に良いと思いますが、第三者としては親は罪だなって思います。させなくてもよい悩みや葛藤を与えたのですから。そして更にそれを子供に引継ぐと。まぁ赤の他人には関係ないので別に関係ないですが、私はこの話には憧れません。と思うだけです。

=>5位コメント
名前をプレゼントされた方はそれをずっと一緒に歳をとっても生きていく。それをよく考えて名前をつけた方がいいと思う。
小さい頃は可愛くても、大人になり中年になって老人になることを考えたら、もう少し理解できる名前をつけようと思うのではないかなぁ。
家を建てる時、可愛い家も考えたが、そこから汚いババアになった自分が出てくることを考えたら、今の家になった。そして今、心から良かったと思っている。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1794、1位コメの「共感した」数は11000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「この名前で生まれなきゃよかった」「両親に改名を相談して…」アナウンサー・金井憧れ(32)が名前で葛藤した過去」6/15(土) 11:02配信の文春オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:27| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『盗撮から選手守る「衣装」…体操選手は自ら開発、バレーや卓球には赤外線吸収する新素材』by「読売新聞オンライン」

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赤外線カメラでも透けにくい生地を使ったバレーボール女子代表の新ユニホーム(読売新聞)

=>1位コメント
うちの娘、小4まで体操やってた。娘のクラスだと内輪だけの発表会だったから、身内しかきてなかったけれど、上級生のこのお母さんの話を聞いてると、ちゃんとした大会とか発表会だと大変だったらしい。
誰かの両親とも思えないような怪しい男がいて、足を上げたり広げたりする演技が入ると、そこらから写真を撮る音がするとか。娘さんの演技の時に、写真撮り出した男がいたから問い詰めたら、保護者ですとかいうので、あんたみたいな身内いないって言ったら逃げてったそう。
写真撮られたのが怖くなって、やめちゃう子もいるそうだし、こういう衣装も必要だけど、何とか取り締まる方法があれば良いのに。

=>2位コメント
いつも思うけど、やられる方が自衛していかなければいけない風潮がおかしい。
盗撮する側を徹底的に排除するなり、対策するなり、罰を重くするなりしてほしい。
ネットで写真が売買されているようであれば、サイトを強制的に閉鎖させる&個人情報を突き止めるなど。そっち側にエネルギーを使ってほしい

=>3位コメント
競泳では,少しでもそういった事を抑制する為に必ず事前に撮影許可証をもらわないと撮影出来ない事になっています。
撮影許可証は誰が見ても分かるように首からぶら下げるタイプの物や、シール状になっいる物は衣服の目立つところに貼る事になっていて、常時監視員も見回っています。
その際,名前や住所も必ず記載しなければいけない事になっていています。
何処まで防止出来るかは定かではありませんが、少しでも抑制出来れば良いですよね。

=>4位コメント
自分は男子水泳部です。
競技会では20代から40代くらいまでの女性による、望遠レンズを使った撮影をされることがあります。1人ずつ入場する時のシャッター音で、自分が撮られていることも分かります。上下ジャージを脱ぐ時は同じく連写されています。

明らかに関係者ではなく、一体何を撮っているのか、そして何より自宅へ持ち帰りどう使われているのか想像すると、とても不安です。

コメント欄には「あやしいオジサンが」など男性盗撮者へと偏りがちですが、性別は関係ありません。

解決策として、要はユニフォームではありません。撮影エリを限定化することによる撮影者自身への倫理観の自認識を即すこと。それしかありません。

=>5位コメント
そもそも隠し撮りが大きく取り上げられるようになったのは、ソニーのハンディカムの赤外線ナイトショットモードで昼間に撮影したら、赤い服が透けて下着が映ってしまった、という事からだった。その後、薄い繊維の競泳水着姿を撮影したら避けてしまった…というので一気に広まった。
その後、ハンディカムは対策が取られたが、それを解除する方法が出た。
ずっといたちごっこである。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1074、1位コメの「共感した」数は4770。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「盗撮から選手守る「衣装」…体操選手は自ら開発、バレーや卓球には赤外線吸収する新素材」6/15(土) 9:21配信の読売新聞オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:17| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月14日

『ディズニーは違う意味で“夢の国”になった?「入口ゲートを越えた瞬間、みんなスマホばっかり見ている」「家族4人バケパ利用で40万円は高すぎ」…懸念の声は人気ゆえ? オリエンタルランドに聞いた』by「ABEMA TIMES」

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東京ディズニーシー8番目のエリア「ファンタジースプリングス」(『ABEMAヒルズ』)

===>Yahooエキスパートのコメント
濵田俊也:文京学院大学教授(マーケティング戦略)、プロデューサー

見解 ここのところ、主に価格の観点からの東京ディズニーリゾートの記事をよく目にします。
OLCさんは私企業ですので価格設定自体は自由ですし、マーケティング(論)の観点で見させて頂いても価格と需要の関係を熟知し価格戦略を実行されているのはさすがで、他ビジネスにも活かせるマーケティング戦略であると私は思います。
しかし、そういった視点とは別に、報道の質と量、それをきっかけとしたお客様間の情報交換、口コミが激しくなってきているようで、本記事はOLCさんの苦慮がうかがえる内容になっています。
東京ディズニーリゾートは、日本でも有数の素晴らしいパークです。ファンもファンではない方も、ポジティブにTDRを楽しめるような明るい記事が東京ディズニーリゾートには相応しいと思います。

=>1位コメント
便利なんだけど、紙のマップを見ながら次どれ乗る?と相談したり、走ってアトラクションまで行ったりと非日常を味わうのもアミューズメントパークならではと思うけどなぁ。
普段大多数がスマホを見て生活しているからパーク内にいる時こそスマホを見ないで周りの景色を見て楽しむべきだと思う。

=>2位コメント
普段あまり人に言えないのですが、ディズニーリゾートが苦手です。
付き合いで行ったときは、作り手の仕事はすごいと思いましたが、いい大人が夢見心地で浮かれているのを見ると、恥ずかしくなってしまいましたね。

記事を読んで、たかがテーマパークにこんなに必死にならないといけないなんて、一生行かなくていいなと思いました。
リアルでは、ディズニーは好きじゃないとおかしいみたいな空気があって、とても言えませんので。ご容赦ください。

=>3位コメント
独身時代に何度も遊びに行きました。
先月子供を連れて8年ぶりのディズニー2日間の旅行。
感想としては、皆さんと同じくスマホばっか見てる人だらけに驚いたことです。最初は頑張りましたが途中から何しに来てるんだろうとなってきました。
大人も子供も楽しめばいいし、お金で時間を買うのも全然ありだと思います。
経営のために効率化や単価の高いお客を狙うのも理解できます。
でも今お金をたくさん使う、いわゆるガチ勢も昔ディズニーに来てハマった若い子達だったと思います。
大人達がいないと楽しめない夢の国っていうのは少し残念な気がしました。
次行くときは以前のようなワクワクした気持ちでは行けないかなという思いです。

=>4位コメント
昨年オーランド今年香港のディズニーに行きましたが、家族連れがのんびりと楽しく回っていましたよ。
日本は本当に異常だと思います。
どうしてなのか、知りたいです。

=>5位コメント
アラフィフ世代です。
30年前に行った時は、キャストも若く、プロ意識も強く、対応も素晴らしかったです。
でも9年前に行った時、キャストの平均年齢の高さに驚くとともに、プロ意識も低く、アルバイトでやってます感を感じるキャストが多かったことに驚きました。

それに、客層も20代の子の幼さに驚きました。
自分たちの写真映えばかり気にして、カメラで何度も撮り直したりして、後ろで小さい子たちが順番でおとなしく待っているのに、おかまいなし。
ほんと、精神年齢が年々幼くなってますね。

昔のディズニーのほうが良かったなぁ・・・。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数5393、1位コメの「共感した」数は42000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「ディズニーは違う意味で“夢の国”になった?「入口ゲートを越えた瞬間、みんなスマホばっかり見ている」「家族4人バケパ利用で40万円は高すぎ」…懸念の声は人気ゆえ? オリエンタルランドに聞いた」6/14(金) 8:30配信のABEMA TIMESの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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posted by ber at 15:10| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『大学入試の「女子枠」、国立の4割導入へ 背景に「偏り」への危機感』by「朝日新聞デジタル」

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===>Yahooエキスパートのコメント
石川一郎:学校改革プロデューサー

見解 「理系に女子枠」
賛否両論はあるのでしょうが、女子の生徒たちが理系の選択肢を持ちやすくなる、というのは教育現場からすれば賛成であります
まだまだ多くの教育現場では女子に理系は厳しい、数学は女子は不得意、といった根拠のない理系バイアスが存在しています。高校一年生の時に数学に苦手意識ある生徒は文系に誘導しよう、という流れです
男子の生徒からすると公平ではない、という気持ちもあるでしょうが、半分以上を女子枠にするという話ではありません
ぜひこの施策が上手くいって欲しいものです

===>Yahooエキスパートのコメント
寺裏誠司:学校経営・教育コンサルタント/株式会社学び 代表取締役社長

見解 学力による評価を行う一般入試で、女子枠を一定程度設けるとなると賛否両論があると思います。
一方、学力以外の多様な能力を判定する入試制度が導入され、様々な個性のある学生が、国立大学で成長し、社会で活躍しているのも事実です。
女子枠を導入する入試形式は、総合型、学校推薦型がほとんどで、その枠も大きなものではありません。
日本を活性化するために必要なイノベーションは多様性が不可欠です。様々な能力や個性を多様に育成し、ダイバシティを推進することが求められています。また、希望する学部や好きな科目に性差があるという古い固定観念が、よりダイバシティを阻むのではないでしょうか?
世界的にみて、ジェンダーギャップ指数が最下位クラスになっている日本。
少子高齢化で、待ったなしの日本の国立大学としての意思を強く感じます。

===>Yahooエキスパートのコメント
鈴木崇弘:政策研究者、一般社団経済安全保障経営センター研究主幹

補足 このようは対応は賛否両論があるだろう。ある意味で「差別」だからだ。だが、従来のある意味での「平等」を維持していくだけでは、社会を変えていくことはできない。ある時期にこのような「差別」で、「平等」を生み出していくことができる。日本のように保守的で変化を好まない社会では、このような強制的な措置は、少なくとも必要かつ有効だろう。他方、この対応をいつまで続けていくのか、そしてそれをいつ撤廃するのかについても考えていく必要がある。米国のアファーマティブ・アクション(肯定的措置、積極的是正措置)も、マイノリティの不利益解消から始まったが、近年は「逆差別」という意見も高まってきている。日本は、一度決めると状況が変化してもなかなか変更とはしない社会であり、その対応が問題・課題を生み増幅しがちだ。政策や対応などは飽くまで、今の問題対応のために過ぎないという視点も絶えずもっておくことが必要だろう

=>1位コメント
男子・女子ではなく、優秀な学生が優れた環境で教育を受け、研究に専念できる環境を整備すべきだと思います。
ただ女子を増やせばいいということではなく、一般入試でも女子が対等に戦える様に環境を整備し、レベルを上げる必要があると思います。
安易に推薦や女子枠といった事をすれば、学力・研究レベルの低下を招くだけです。
また、その様な事すれば、京大女子の評価を低下させる事になり、一般入試で勝ち抜いてきた努力と才能を併せ持つ女子学生の足を引っ張る事になります。
低いレベルでの平等でなく、高いレベルでの平等を目指すべきでしょう。

=>2位コメント
女子枠などとんでもない差別です。あれだけ差別をやめろというのですから性別に関わらず公平な競争をすべきなのにこの様な差別的な制度を導入することが理解できません。ジェンダー平等の話は、性別に関わらず公平にすべきといいながら都合のいいところは女性を持ち出すご都合主義で本当に許せないです。

=>3位コメント
本来は科学技術のレベルを上げることが最大の目標のはずなのに、理工系に女子を増やすこと自体が目的化してるように見えるのは、良い状態とは思えないです。

そもそも物理選択の男女比が8;2と言われてますし、数Ⅲも受験に使ってる人数比だと、圧倒的に男性のほうが多いことを無視しで、理工系に女子を増やそうとすること自体が、本質が見えてないように思います。

=>4位コメント
女子は下駄を履かせてもらえないと男子と対等に戦えないということを認めてしまっているようなもの

大学側は、女子枠を設けるのではなく、男女ともに魅力を感じてもらうように努力すべきところを女子だけを増やそうとしているところが間違っている。
「興味はなんとなくだけど、この大学のこの学部は女子枠があって入りやすいから」という理由で選んだ女子が合格したとして、入学させるメリットはあまり無いと思う。

=>5位コメント
単に全体枠を増やすとか、男性にとって逆差別や不利益を被らないならいいのだけどね。理由があって性別で不利益を被っていいと言うなら、医大の男性優遇も問題ないとなる。

根本的な原因は、女性が興味を持たない、魅力を感じないことからくるものであって、女性が劣るから来ない訳じゃないだろう。

女性限定(家庭状況関係なし)の奨学金やら給付金やらも問題だと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2690、1位コメの「共感した」数は15000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「大学入試の「女子枠」、国立の4割導入へ 背景に「偏り」への危機感」6/13(木) 17:00配信の朝日新聞デジタルの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:34| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月13日

『外国人観光客が日本で“ぼったくり”被害に。SNSで「避けるべき観光地」と悪名高いのは』by「週刊SPA!」

0613市場.jpg
「黒門市場に行くな」との書き込みも(中国SNS「小紅書」より)(日刊SPA!)

===>Yahooエキスパートのコメント
橋賀秀紀:トラベルジャーナリスト

解説 国内旅行者に対して、海外からの旅行者は、言語の壁や、習慣への理解が限定的であるため、どうしても情報収集が不利となる。それだけに金銭的なトラブルに巻き込まれる可能性も高くなる。海外ではもはや常識となりつつあるライドシェアがほとんど普及していないことや、suicaやpasmoがないと不便な状況なども、外国人旅行者にとってはストレスを感じる要因となりえる。ただし、こうした課題は日本にかぎった話ではなく、観光がさかんな国では程度の差こそあれ、どこでも見られる話ともいえる。観光立国をめざす日本としては、こうしたインバウンドの声を拾い、少しずつ改善をはかってほしい。

=>1位コメント
コロナ以前インバウンドで外国人観光客で
賑わった黒門市場では、ぼったくり価格で昔からの馴染みの客から敬遠されて日本人の客が激減しました。コロナになって外国人の客も消えて閑散とした市場で店主達は、昔ながらのお客様への不義理を反省していましたけどインバウンドの賑わいが戻るとその時の事は、忘れるのですね 自分としては、商都
大阪に恥じない商売をして欲しいです。

=>2位コメント
コロナ前に黒門市場に行きましたけど
完全に観光地化してぼったくり価格でしたね
しかも物も悪そうだった

地元民が買いに来てくれなくなったから
地元民を相手にせず、外国人観光客相手に商売する
というのは一つの生き残り戦略でしょうけど
SNSでなんでもすぐに拡散するのに
観光客にもぼったくりが有名になった後はどうする気なんですかね

=>3位コメント
外国人がぼったくりに遭う観光地なんて世界中にいくらでもある。大体そういうところは現地の人は関係なく、よそ者がなりふり構わず商売しているのがほとんど。それが日本は大阪にあるというのも納得。引き寄せられて来たんでしょう。私なら知人友人が日本に来るなら「いくらガイドブックに載っていても黒門市場には行くな。それでも行くなら何も買うな」とアドバイスします。

=>4位コメント
ある焼肉店の方に聞いた話だが、中国人のお客様がハラミ2人前とロース2人前注文したので大きめの皿に相盛りしてお出ししたところ、「一皿しか来てないから一人前しか来てない」とクレームが入ったそう。
外国人の意見を鵜呑みにするのもどうかと思います。
黒門市場の件はぼったくりというより悪どい商売って感じがします。
博多の中洲の屋台も同じような事が多々ありますしね。

=>5位コメント
黒門市場はヤバいです、地元の人はもう行きません。
ぼったくりは観光客が増えてから店を構えた店舗が
多いんじゃないかと。
でコロナみたいなのが流行ると逃げるように店をたたむのが特徴。
前に子供が店番しててこれで最後だよーって客に言って
買わせたあと何事もなかったようにまだある商品を出してた。
親を見てるんでしょうね。
黒門市場行くなら近くのデパートへ行ったほうが
新鮮だしお店きれいだし何よりちゃんとした価格だし満足できます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2428、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「外国人観光客が日本で“ぼったくり”被害に。SNSで「避けるべき観光地」と悪名高いのは」6/13(木) 15:55配信の週刊SPA!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:30| 社会・文化のヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする