【ゲームコーナーのイメージ(ponta2012 / PIXTA)(※本件の商業施設ではありません)(弁護士ドットコム)】
===>Yahooエキスパートのコメント
脱サラ料理家ふらお:『なにもしたくない日のひらめきレシピ』著者
見解 安心して買い物をしたい方や、対応を重ねてきた店員の負担を思うと、今回の入店制限はやむを得ない判断だったと感じます。店側は警察への巡回依頼や警告を行ったうえで、保護者などが同伴すれば入店できる形とし、期間も区切っています。迷惑行為を放置せず、利用者と働く方の安全を守る対応は必要だと思います。
その一方で、制限だけでは問題の背景まで解決できないかもしれません。放課後に中学生が安全に集まり、好きなことに取り組みながら過ごせる居場所や機会が地域に十分あるかも考えたいです。施設の安心を守る対応と、子どもたちが地域で過ごせる選択肢を増やす取り組みが、両方進んでいくことを願います。
=>1位コメント
昔とあるスーパーのテナントで働いていたことがありますが当時の中学生の集団が様々なテナント、スーパー内で迷惑行為をしていたのでスーパーへ何度も出禁処置を掛け合うも応じてくれませんでした。
仕方なくテナント独自判断でわたしの働いていたテナントのみ立ち入り禁止の判断をしました。
今回の場合は人数もかなりいて特定困難なために一律中学生だけの入店は拒否とのことですが、経緯を見ると至って当たり前の判断ですね。
=>2位コメント
写真撮って顔出しで情報求むはやっちゃダメなくせに個別で何とかしろは酷くないか?
1回2回でここまでの事態にはならないんだから、常習性がある時点である程度の個人情報開示が出来るようにしないと。
子供だからといって警告を受けて尚善悪の判断が出来ない年齢とも思えない。
消せない過去を背負って生きて行けばいい。
甘すぎるとしかいいようがない。
=>3位コメント
そもそもですが、他人様にご迷惑をおかけしている事が問題であり、中学生がどうこうではないと思います。大人であろうが、子供であろうが迷惑を掛ける人たちを排除したい気持ちはよくわかります。
今回は地元の中学生が迷惑行為をしているようですが、各中学校への対応と警察への通報を根気よくやるしかないですね。
一線を超えれば逮捕なり補導なりすればいいと思います。
=>4位コメント
迷惑行為の罰の緩さと少年に対する罰の緩さこの両方がかけ合わさり中学生が暴挙に出ていると言うことでしょう。
ちょっと前までであれば学校や家庭が対応していたことが出来なくなりました。であれば、国が変わって罰則を与えるしかありません。
また前者の迷惑行為の罰則の緩さについても、真面目に生活している日本人が泣き寝入りするしかないという現状がそろそろ限界を迎えていると感じます。
だから今回のように現場の商業施設が苦労する羽目になる。
今までは注意で済まされていたような集団での座り込みや大騒ぎなどの「迷惑行為」については刑罰で処せられるようにするべきだと思います。
=>5位コメント
昔通った高校と駅の中間店に生協がありました。もともと大きな町ではないので細々と経営しているところに、母校生徒の万引きがじわじわと生協の利益を削り数年後生協はなくなりました。迷惑を受けたのは、生協だけでなく生協をメインのお店に使っていた住民でした。他の人たちへの迷惑をカバーできるように対応して欲しいですね。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1384、1位コメの「共感した」数は8988。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「中学生だけ入店拒否」はアリ? 迷惑行為で、商業施設が苦肉の策 判例から見る“出禁”の境界線」9/14(月) 11:50配信の弁護士ドットコムニュースの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

