【第48回ケネディ・センター名誉賞授賞式に到着した米国のドナルド・トランプ大統領(左)とメラニア夫人(2025年12月7日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News(AFP=時事)】
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アメリカの和平合意仲裁について限界が見えてきた。
その不満を弱者であるゼレンスキー政権に転嫁している何時ものやり方。
プーチンに対して不満を漏らす場面も過去にはあったが、何の効果も無いうえにロシアと貿易交渉等を進めた方がアメリカにとって有益なので、結局ゼレンスキー側をけなすという事になってしまってる。
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トランプ主導で和平合意したタイとカンボジアでは再び武力衝突が始めり、イスラエルとハマスとの停戦合意後も死者が出ている現状から、いつ破られてもおかしくないと思います。
やはり当事国や勢力が妥協せずに、しかも相手の都合を無視した一方的かつ強引なやり方では平和の実現に至るのは不可能に近いでしょうね。
平和賞どころの話ではなくなったと思います。
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トランプの和平案は真の平和を目指しておらず、自らの名声のためのものだから、当事者からしたら到底受け入れられるようなものではない
現にトランプが自信満々に語るタイとカンボジアの和平案だって、締結後にまた紛争が始まった
この老人を1日も早く米国大統領から引き摺り下ろさないと、真の和平交渉なんて出来るはずがない
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核兵器を放棄したウクライナはどんな悲惨な現実に直面しているかを日本は教訓にした方が良い。外交交渉で現実的には、領土は1ミリも奪回できない。
武力による支配だけです。
日本の周辺はロシア、中国、北朝鮮(いわゆるならずもの国家)です。
防衛力を強化して必要に応じて敵基地を攻撃できるように憲法を改正し、被爆国の惨劇を繰り返さないため、抑止力として核兵器を保有すべきだと考えます。
戦争の悲劇を伝えることも大切ですが、敵の攻撃に反撃できるような軍事力を持たないとまた日本に悲劇が生ずるのではないでしょうか?
外交交渉も背景に軍事力、経済力がないと現実的に相手国からは相手にされません。そろそろ将来を担う若者は目を覚まして欲しいです。
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ロシアは2014年にわずか数カ月のうちに、比較的流血の少ないかたちでウクライナ南部クリミア半島を占領し、一方的に併合した。
2022年2月にプーチン氏はウクライナへの全面侵攻を開始した。ロシア部隊は首都キーウの郊外に素早く到達したほか、南部ではザポリッジャ州とヘルソン州の大部分を含む広範な地域を占領した。
第二次世界大戦に勝利し、国連の常任理事国になのに他国に侵攻し、人を殺して領土を奪う行為は強盗と同じだと思う。
国連は機能していないし、常任理事国は入れ替えが必要だと思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数876、1位コメの「共感した」数は5795。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「トランプ氏、和平案読んでいないゼレンスキー氏に「少し失望」」12/8(月) 10:40配信のAFP=時事の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

