【北京五輪に出場したワリエワ(TOKYO-SPORTS)】
=>1位コメント
むしろ成長したと思う。
ただぴょんぴょんジャンプするだけの退屈なスポーツから、優雅さや美しさと洗練されたスケーティングを存分に披露して観客も楽しめる芸術にまで昇華させたと思う。
=>2位コメント
この主張だと、ロシアのウクライナ侵攻だけで五輪から締め出されているという被害者意識を感じるが、もっと罪が重いのはドーピングですからね。
そもそも、事の発端のワリエワは印象が悪いにしても、トルソワもシェルバコワも健在なのだから今回の1枠に出場させても良かったはず。
でもトルソワはもう家庭があるらしいし、本人たちももう辟易しているのでは?
ロシアの国内選考会で優勝した選手を出してこういう結果だったことが全てだと思います。
=>3位コメント
何十年もフィギュアを観てきた観点でいうと、とりあえずジャンプを飛べば点数が出たロシア少女時代から今は本来の表現力を活かした女子フィギュアになって進化していていいと思う。ロシアは結局、組織ぐるみでドーピングしていたわけだし、その薬で本来の運動機能でないジャンプが跳べてたわけで、今のほうが健全かつ本来の機能に表現力を加えた演技で素晴らしい。
=>4位コメント
「アリサ リュウ」の演技を見て感じた事は 楽しそうに演技するので観客も引き込まれて会場に「一体感」が出ていました。もちろんビジュアルも良いのですが本来の「表現力や芸術性」が点数にも反映されていると感じます。例えるなら荒川静香さんの「イナバウアー」かな。だけどロシアの選手は今思うと「ジャンピングマシーン」のロボットみたいな演技で点数を取る事だけが目的で見ていてもジャンプにしか目のいかない演技であまり楽しい感じはしません。それとロシアは何故オリンピックに出れないのかわかってない様なコメントですね。
=>5位コメント
いや、あんなふうに体重制限させて、なんなら、心疾患薬で激しいトレーニングさせてないと跳べないのが4回転なら、もういいかな。。。そんなふうに滑って欲しくない。もっと自分達の健康を大切にしながら、自分達の夢の為だけに一生懸命になってほしい。だからこそ、ロシアと同じテーブルに乗りたくないのが本音。勝利の条件が高難度ジャンプになってしまったら、皆、健康を損なうと思うし。なので、現ルールのスケーティングという基礎を重視したルールの運用は良い事だと思います。それで、伸びのあるスケーティングの価値が見直されたことによって、全体のジャンプの質は上がったと思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数589、1位コメの「共感した」数は1648。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【フィギュア】ロシア不在で女子は10年後退 「ワリエワの時代に戻りたい」と露メディア」2/21(土) 21:25配信の東スポWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

