【9月7日に30歳を迎えた山崎賢人のキャリアを振り返り(『キングダム 大将軍の帰還』)([c]原泰久/集英社 [c]2024映画「キングダム」製作委員会)】
=>1位コメント
原作ファンとしては、
「また山崎賢人かよ」と思いながら観て、
いい意味で裏切られるを何回も体験。
この子、本当に憑依型。
原作を読んで感じた原作ファンの「主人公のココ」を、見事に掴んで演じてくれる。
=>2位コメント
何だかんだ言う人もいるけど演技力もあるしアクション出来る下地もあるし漫画の主人公はやはり男前に顔描かれてるから山崎賢人は観てる側も安心できる
=>3位コメント
汎用性。すごく納得してしまった。
大沢たかおの王騎将軍とかスクリーンを支配する力が圧倒的で、脳裏に焼き付く存在感なんだけど。
良い意味で山崎賢人は「ほどほど」だよね。
非現実的な(マンガだから)活躍をする主人公をリアルに感じさせてくれる「親しみのあるほどほど感」と言うか。
身体能力とか抜群だからマンガ的な部分をリアルにもしてくれるし非凡なんだな。
自分の文章力が拙くて伝わらないかもだが、山崎賢人さんを褒めています。
=>4位コメント
「キングダム」の合間に「今際の国のアリス」の1と2。「キングダム」の合間に「ゴールデンカムイ」の映画とドラマ。「キングダム」の合間に「アンダーザ・ニンジャ」‥‥。
アクション大作の合間にアクション大作をねじ込まれる連鎖が続いてる。山崎くんの心身の負担や息抜き、俳優としての成長の為にも、日常を描いた静かな作品が少しあっても良いと思うけどな。
山崎くんにアクション映画を任せると大ヒットするから、映画会社や放送局、事務所も今この瞬間の利益を優先してオファーを提示するのだろうし、見ると多くの作品は楽しくて観客として不満は無いのだけど、「俳優・山崎賢人」として長期的に見るとポテンシャルが犠牲にされてる可能性もある。
もともと、ブレザーで恋愛する映画ばかりオファーされる壁ドン地獄で何年も過ごして、やっと抜け出したら今度はアクション漬け。小規模公開の地味な映画にも出してあげて欲しい。
=>5位コメント
演技は普通だと思うが、身体を鍛え上げる努力はかなりしていると思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数18、1位コメの「共感した」数は67。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「いよいよ30代に突入した山崎賢人!「キングダム」や「ゴールデンカムイ」、『斉木楠雄のΨ難』で磨いてきた独自の存在感に迫る」9/7(土) 7:30配信のMOVIE WALKER PRESSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

