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2026年04月16日

『【日本代表】中村俊輔氏がコーチ就任 W杯直前に「大型補強」セットプレー面でも期待』by「日刊スポーツ」

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===>Yahooエキスパートのコメント
元川悦子:スポーツジャーナリスト

見解 中村俊輔さんは2025年末に横浜FCのコーチを退き、フリーランスの立場で高校選抜の臨時コーチを務めたり、3月のイングランド遠征の現地解説を務めるなど、これまでとは異なる形でサッカー界に貢献していました。6月の2026年北中米W杯も現地解説者として活躍するのかなと思っていましたが、かつて日本代表で共闘した日本サッカー協会の宮本恒靖会長、97年U-20ワールドユース時代の監督だった山本昌邦技術委員長らの尽力もあって、今回の代表コーチ招聘に至ったのでしょう。本人もかつて10番としてW杯2大会に参戦。持てる力を出し切れない苦しみ、難しさを感じた経験値を含め、今の選手たちに還元できる部分は少なくないと思われます。5月下旬スタートの代表合宿でどのような働きを見せてくれるのか、今から興味津々です。

=>1位コメント
中村俊輔はよく直接フリーキック決めてたし
、他は本田圭佑が少々決めてたけど、
それ以降は日本代表戦でフリーキックの得点を見た記憶がない!
俊輔に習ったからと言って簡単に出来るとは思わないが久保や堂安あたりに世界最高峰のテクニックを教え込んでほしいね!期待しかない!

=>2位コメント
2010年のガンバ大阪vs横浜Fマリノスの試合を見に行きましたが、中村選手は正にプロ中のプロでした。

前半開始早々に自ら切り込んで先制ゴール。

更に、味方に的確な指示をだし、当時Jリーグ屈指の攻撃陣を擁していたガンバを完封。

遠藤選手を見に行った試合でしたが、中村選手の活躍が強烈に記憶に残った1戦でした。

日本代表のコーチとしての活躍も期待しております。

=>3位コメント
セットプレーのコーチとしてももちろん期待できるけどやはりW杯を経験してるというのが大きいと思う。これは長谷部もそうだけど。

W杯では当然だけど調子が上がらずサブに回らないといけない選手も出てくると思う。その中で俊輔が経験してきたことやらチームのためにやるべきことを伝えてチーム力を高める狙いもあるんじゃないかな。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数454、1位コメの「共感した」数は1461。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「【日本代表】中村俊輔氏がコーチ就任 W杯直前に「大型補強」セットプレー面でも期待」4/16(木) 17:30配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 17:05| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月26日

『TBS ネトフリ独占配信のWBCに言及 地上波放送なしへの“苦情”も「怒りに近い言葉いただいた」』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント
放映権料払う金がないんだから仕方ないでしょうに。テレビ局に文句言うなら自分で金払ってネトフリに加入して放送観ればいいだけの話でしょう。こんな意味不明のクレームに対応させられる社員なのかコールセンターの人たちが気の毒ですよね。

=>2位コメント
ネットフリックスの駆け込み契約が凄かったらしいですが前から契約してるので見ることができました。ちなみに不公平感を感じながらももう何十年とNHK受信料も払ってます。こういう時こそNHKが放映権を取って受信料を払っている世帯だけに放映らどうかと思うが。

=>3位コメント
今回Netflixが日本国内の放映権を150億円で買った事により、前回よりWBCの放映権料収入は120億円増えました。MLB側が一度増えた放映権料収入を減らす事はしないでしょう。

=>4位コメント
ひと月1000円ほどなら、映画見るよりも安いと思ってNETFLIX加入しました。いざWBCが始まっても周りでリアルタイムで見ている人がほとんどいなかったので、話題にもならず、結局盛り上がることなく終わりました。別にNETFLIXで見たい番組もほかになかったので、すぐに退会しましたが、こんなことならもうWBC自体見なくてもいいかなと思ったのが率直な感想です。

=>5位コメント
自分個人としてはNetflixに加入し、携帯やタブレットなどで“どこでも”見られるのはとてもよかった。

ただ、子供たちは見たくとも親がWBCに興味を持ち、Netflixに加入してくれないと見れない環境があることを考えるとやはり各種競技の国際試合は民放の放送が望ましいと思う。最低限、前回のW杯でABEMAが行った無料放送的なことが欲しい。

実際に今回のWBCは盛り上りの温度差がかなり、個々で違った印象はあった。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2173、1位コメの「共感した」数は15000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「TBS ネトフリ独占配信のWBCに言及 地上波放送なしへの“苦情”も「怒りに近い言葉いただいた」」3/25(水) 15:55配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 04:58| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月25日

『菊池雄星、日本球界へ提言「メジャーリーガーを増やさないと」 WBC敗退で説いた重要性』by「Full-Count」

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=>1位コメント
雄星が言うのもわかるけど、だからと言って日本で圧倒的な成績を残さないとメジャーで活躍しづらいよね。佐々木朗希とか見てもわかるけど早く行ったら行ったで苦しむ選手もいるし、今は高校や大学から直接行く選手もいるけど彼らがどこまで出来るかも試金石になると思う。

=>2位コメント
別にメジャーリーガーを増やす必要は無いと思う。今回準決勝に残ったイタリアもマイナーの選手を上手く使っていたと思うし、日本の敗因はやはり選手構成の柔軟性がなかったことだと思います。
菊池投手は普通に韓国に打ち込まれていましたから、日本の場合はメジャーリーガー主体なら勝てるもんでもないと思います。
後はデータ分析の面の充実が必要だと思いました。ベネズエラの打線に普通に真っ直ぐ勝負してたので、配球面はキャッチーにもっとデータを意識させるべきだったと思います。

=>3位コメント
メジャーリーガーを増やしても、菊池雄星のように予選でアジアのチームにすら打たれまくる選手もいる。WBCで勝つためにはメジャーリーガーを増やすというのは解決にはならないと思います。別に勝利至上主義を期待しているわけでもない。体の小さな日本人達が体の大きな外国人達をたおしていく姿に感動を覚える。勝利のために日本が一つになって勝利にむかって一生懸命頑張ってくれるのを期待している。

=>4位コメント
23年のWBC優勝は山本、佐々木等NPB組の奮闘が大きいように思う。MLB組を増やしてもチーム事情で派遣に難色を示したり、キャンプで球数を管理されるから早く仕上げるのが難しかったりする。だからNPB組の底上げが一番大事だと思う。ボールの問題やピッチクロックの導入等、NPBの課題を解決する事が大事だと思うけど残念ながら動きは遅いんだよね。

=>5位コメント
メジャーのマウンドやボールに精通している菊池投手は、本来ベネズエラ戦でも、先発が捕まった際の中盤の火消しとして、流れを整える役割を担えたはずだ。しかし事前の不安定な内容から、首脳陣が勝負どころでの投入を躊躇せざるを得なかったのが実情だろう。
実際には1イニングの登板に留まったが、彼が本来の力で複数イニングを計算できていれば、継投の選択肢はもっと広がっていたと思う。
メジャーリーガーを増やす提言も一理あるが、それ以前に、代表として合流する以上は短期決戦で確実に力を発揮できるコンディション作りを徹底してほしいと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2913、1位コメの「共感した」数は8983。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「菊池雄星、日本球界へ提言「メジャーリーガーを増やさないと」 WBC敗退で説いた重要性」3/25(水) 8:04配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:52| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月20日

『「より良い指揮官を雇え」WBC歴代ワースト8強の侍Jに米メディア辛らつ評価「メジャーの才能に重点を置きすぎ」 一方で韓国は及第点「いずれ復活する」』by「THE DIGEST」

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米メディアから厳しい評価が下った井端監督。写真:梅月智史(THE DIGEST写真部)

=>1位コメント
ごもっともな意見だと思う。
これまで監督経験者が務めてきた中で初だったことを考えると、ある程度は仕方ない部分もあるけど、正直もったいなかった。

メジャー組に頼るのは当然としても、調子が悪ければ柔軟に変えるとか、起用方法でもう少し工夫できたのではと感じた。結果論ではあるけど、呼んだ選手をそのまま並べるだけなら誰でもできる。

試合の流れや場面ごとに工夫するのが監督の役割だと思うが、そこがあまり見えなかったのが残念。

=>2位コメント
監督はともかくとして2023のヘッドは白井一幸さん、投手コーチはせ現役監督だった吉井理人さん、打撃は吉村禎章さんなどスタッフからかなりしっかりとしていたイメージです
今回はU12からの持ち上がりだったり先輩、後輩だったり、指導経験が少なかったりで機能していたのか疑問が残りますね
今回をしっかり見直して次回はよりよい人選をしてもらいたい

=>3位コメント
終わってみればですが、NPBでの監督がない監督ではしんどいのではないかと思ってしまう。あの長くシビアなペナントをくぐり抜けてこそ得られる経験はあるのでしょうし、とっさの判断などで感覚に頼る部分なんかはやはり経験値が足りてないな、と。
あとは必要以上に選手に気を使いすぎるのも良くないんじゃ。ボスはあくまでボスでいるべしと思いますけどね。
でも、点が取れなかった訳じゃないので野手をあまり責める気はないけど、個人的には時間に制約がある中で首を振りにくい状況で、やはり若月にはかなりガッカリした。日本の野球はやはり投手中心。あそこまで点を取られてはダメ。

=>4位コメント
監督経験の有無は勝敗に直結する重要な要素だと思う。場数を踏むことで初めて、試合中盤の選手交代や継投などの判断における引き出しが増え、刻一刻と変わる戦況に対応できる。特に短期決戦ではなおさら、勝負どころを見極める嗅覚や危機管理能力が問われるが、それは修羅場の経験に裏打ちされるものだろう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数850、1位コメの「共感した」数は2310。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「「より良い指揮官を雇え」WBC歴代ワースト8強の侍Jに米メディア辛らつ評価「メジャーの才能に重点を置きすぎ」 一方で韓国は及第点「いずれ復活する」」3/20(金) 7:01配信のTHE DIGESTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 20:00| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月18日

『大谷翔平、WBCベストナインに選出 “本塁打王”&3冠達成…2大会連続で栄誉』by「Full-Count」

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侍ジャパン・大谷翔平【写真:Getty Images】(Getty Images)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手のベストナイン選出は、結果と内容の両面から見ても非常に納得のいく評価だと感じます。打率.462、OPS1.842という圧倒的な数字に加え、試合の流れを変える本塁打を要所で放っており、日本打線の中心としての存在感は際立っていました。

特に先制を許した直後にすぐに一発で流れを引き戻す場面など、勝負どころでの影響力は群を抜いていたと思います。チームとしては悔しい結果となりましたが、その中でも世界トップレベルのパフォーマンスを見せ続けた点はさすがの一言です。

2大会連続での選出は、短期決戦の舞台でも安定して結果を残せる“別格の存在”であることを証明していると言えるでしょう。今大会を通じて改めて、世界の中でも唯一無二の選手であることを強く印象付けました。

=>1位コメント
ベネズエラ戦のお返しも凄かったし、予選で力で劣るチームに稼いだと言われてるけど、多分決勝まで行ってたらもっとホームランと打点上がってたと思うくらい、チームでも飛び抜けてた。
恐らく今大会が全盛期に当たる時期だし、本当に優勝出来なかったのが残念。
まぁ、人によって全盛期は違うから、次の大会も同じような成績を引っさげてジャパンを率いてくれるかもしれない。
本当に優勝したかったな。でも、こうやって個人の成績で評価されているのを見るに、少しは報われたかなと思っているので、それは凄く嬉しいですね。
シーズンもこの調子で頑張って欲しい!
今大会もありがとう! そしてベストナインおめでとうございます!

=>2位コメント
WBC期間の大谷さんは春先例年以上に状態が良いようにみえました。
もう少し見たかった。
打った3本のホームランはどれもチームを勇気づける
印象的なものでした。
今年60本塁打いけるんじゃないかと期待してます。

=>3位コメント
今日のスーパースター軍団の激闘を見たら、いくら大谷さんを擁してたとはいえ、よく前回優勝できたよなと改めて思ったわ。
ベネズエラを見てたら、やっぱりメンバーだけじゃなくて、チームワークや執念、状況に応じた作戦とフロントのマネジメント。 全てがしっかり揃わないと優勝はできなんだなって強く感じたな。
ベネズエラはコーチ陣からもレジェンド級を集めてたし、エンドラン入れたり、ペレスが投手を落ち着かせながら素晴らしいリードをしてた。日本がやりたかったことを全部やってた印象だった。

=>4位コメント
大谷選手2大会連続のベストナインおめでとうございます。
打者専念で前回を上回る3本のホームランを放ったことはインパクトがありました。
ベスト8で敗退したのは残念でしたが、ドジャースを最優先にするという選択肢があった中で、侍ジャパンのために貢献してくれて本当にありがとうございました。

=>5位コメント
ベスト4に入っていれば、源田選手のショートでのベストナインもあったかもしれませんね。それぐらい今大会の源田選手は良かったです。

ただショートのベストナインに選ばれたベネズエラのトーバー選手は8安打(源田選手は5安打)で、決勝のアメリカ戦での2安打というのも非常に大きかったと思います。
試合数的な観点からしてみても、源田選手ではなく、彼が選ばれたというのも納得です。

大谷選手以外のベストナインを見てみると、全員がベスト4以上の国から出ており、唯一のベスト8からのベストナイン入りを果たした大谷選手の凄さというものが改めて伝わってきます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数497、1位コメの「共感した」数は2643。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「大谷翔平、WBCベストナインに選出 “本塁打王”&3冠達成…2大会連続で栄誉」3/18(水) 13:19配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:50| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『9回痛恨の失点…米国右腕に誹謗中傷 心無い「消えろ」「市民権剥奪」→コメント欄閉鎖』by「Full-Count」

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9回に勝ち越しを許した米国代表のギャレット・ウィットロック【写真:ロイター】(ロイター)

=>1位コメント
最終回同点の場面なんか、草野球でもマウンド立ちたくないよ。
世界中の野球ファンが注目する試合で勇敢にマウンドに立っていただいただけで、最大限の賛辞が送られるべきだと思うけどね。

=>2位コメント
最終回で同点に追いついての場面って、重圧が凄かったのだろう。日本もそうだけど、抑えたら英雄、打たれたら誹謗中傷というのはなんだかな… いってもちろんなくなるものでは当然ないし、安易に気にしないでとは言えないけど、みんな前を向いてシーズンを戦ってほしいな。ベネズエラおめでとう! アメリカも苦しい大会だったけど、8回に同点に追いつくあたりさすがだった。お疲れ様でした!

=>3位コメント
日本がベネズエラに負けた時も日本人による誹謗中傷があったけど、理解に苦しむ。
戦犯扱いされた人も大変な想いをしながら調整してやっとの思いでその場に立っているんだからその人の事を思ったら叩けないんだけどなぁ。
相手の気持ちも考えましょ。
スポーツなんだから。
負けたなら努力して強くなるしかないんだよ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数417、1位コメの「共感した」数は1943。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「9回痛恨の失点…米国右腕に誹謗中傷 心無い「消えろ」「市民権剥奪」→コメント欄閉鎖」3/18(水) 12:34配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:45| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『米国悪夢、また「決勝2-3惜敗」で準V ベンチでナイン動けず、3三振ジャッジ呆然…前回日本戦と同じスコアで散る』by「THE ANSWER」

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ベネズエラとの決勝戦、3三振のアーロン・ジャッジ【写真:ロイター】(Reuters)

=>1位コメント
ベネズエラ優勝は決して偶然ではなくて、いいところで役者がちゃんと打って、ピッチャーがよく踏ん張って、すばらしい試合だった
8回裏で2点のビハインドを帳消しにしたハーパーの同点弾も素晴らしかったけど、USAのムードになっていた球場の流れをまた引き戻して9回で決勝点をたたき出したベネズエラの4番の働きは、このような舞台では必然というか、そのくらいの活躍ができなければ世界一にはなれないと思った

最後、空振りで仕留めたピッチャーがグラブを放り投げたのは大谷を思い出したけど、今回もそれが日本の選手だったらもっと自分たちのことのように興奮できたんだろな

とにかく、いい試合!おめでとー!

=>2位コメント
祝ベネゼエラ優勝

ベネゼエラのロペス監督の采配が圧巻だった。早め早めの継投策は神がかり的。データを分析・駆使した日本戦やイタリア戦と同様に、この日も冴えに冴えわたっていた。
さらに9回には機動力で一気に勝負をかけ、決勝打を呼び込んだ。

現在アストロズのベンチコーチをやっているとのことだが、今後、MLBチームに監督として呼ばれるであろう。

祖国ベネゼエラのために、代表監督を無償で引き受けていたところも感動的だ。

=>3位コメント
ベネズエラチーム、優勝おめでとう。これでWBCは完全にガチンコで戦う大会になった。もうただのお祭りではない。
そして、2大会連続でアメリカが準優勝。
WBCをアメリカ人の独善的な運営に任せてしまっていていいのか、という気運が盛り上がれば、日程やら大会方式やらでまだまだ改善できる。
WBCのさらなる発展を。

=>4位コメント
ベネズエラ!おめでとうございます。
ベネズエラとしては、この大会に懸けている思いが、他国に勝ったんだと思います。
前回、日本戦後の監督のインタビューで「僕は、報酬をもらってここにいるのではない。国が大変な時であり、この一試合の勝利が国民を一日でも喜ばせることができたことを誇りに思う」って語っていたから、更に良い結果でてきっとベネズエラ国民も喜ばれているでしょうね!

=>5位コメント
前回大会も言えるけども、今大会もアメリカが”祭”のようなイベントから、本気の”試合”として挑んでいるのが伝わってくる。今回の敗戦で更に次回大会も勝ちたい気持ちが強くなるだろうし、それが選手だけでなく、ファン全体にも広がっていくと思う。少しずつ地道であるけども、こういう真剣勝負での面白さで、ファンは増え、世界的な競技となる一歩に繋がると思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数704、1位コメの「共感した」数は3116。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「米国悪夢、また「決勝2-3惜敗」で準V ベンチでナイン動けず、3三振ジャッジ呆然…前回日本戦と同じスコアで散る」3/18(水) 11:54配信のTHE ANSWERの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:40| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【WBC】 ベネズエラが悲願の初優勝 侍ジャパン撃破の勢いそのままにスター軍団・米国に勝利 アクーニャら狂喜乱舞 ナインお祭り騒ぎ』by「スポーツ報知」

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初優勝の喜びに沸くベネズエラナイン(AP)(AP通信)

=>1位コメント
ベネズエラ、WBC優勝おめでとうございます!
1次リーグで敗れたドミニカ戦も含めて、日本戦、イタリア戦、米国戦の連日の痺れる試合、素晴らしい戦いでした。メジャー主力がズラリの打撃の凄さは言うまでもないですが、投手陣のレベルもめちゃくちゃ高かったてす。
やっぱり野球は、まずは投手力、そして効果的な一発、が魅力ですね。ベネズエラチームは加えて守備、走塁、細かいサインプレー等どれをとっても一級品でした。日本もこのレベルを目指したいですね。

=>2位コメント
ベネズエラは本当に緻密な野球をしていて、接戦に強いだろうなと感じていた。1次リーグでは全選手をスタメンで使い、みんなに打席を与えることで調子を見極めた上で、決勝ではスタメンをほぼ固定。結果的に犠打は使わなかったけど、最多犠打のアラエスや、盗塁王のアクーニャ、さらにエンドランなども絡めていく野球は、トーナメントに強いことが証明できたんじゃないかな。

=>3位コメント
ベネズエラ強かったですね。
さすがは我ら侍JAPANを倒しただけのチームである。
正直、アメリカが優勝しなくて良かったなとちょっと安心した自分がいる。
これでまた次回のWBCがおもしろくなるんじゃないかと思いますね。
アメリカが次回はどう出るか、意地でも優勝を取りに来るか楽しみです。
イタリアや日本含め、アメリカ以外の世界の野球が強いことが証明されたと思います。

=>4位コメント
ベネズエラ、初優勝おめでとうございます。出てくる投手全てが素晴らしいボールを投げるし、打つ方でも打つボールを絞ったりエンドランしたり、勝負所で盗塁したり、緻密な野球をしっかりやっている印象。パワーだけではないチーム力を感じました。

パワー偏重になってしまった侍ジャパンが勝てなかったのは決して偶然ではないと、アメリカとの決勝を見て思いました。

アメリカは相当悔しいでしょう。次回大会もまた盛り上がりそうです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数507、1位コメの「共感した」数は1118。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「【WBC】 ベネズエラが悲願の初優勝 侍ジャパン撃破の勢いそのままにスター軍団・米国に勝利 アクーニャら狂喜乱舞 ナインお祭り騒ぎ」3/18(水) 11:54配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:35| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ベネズエラ、初のWBC王者に ナインは歓喜の涙…米国スター軍団を撃破し6回目で掴んだ世界一』by「Full-Count」

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米国を倒しWBC初優勝したベネズエラ代表ナイン【写真:荒川祐史】(Yuji Arakawa)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 ベネズエラ代表世界一おめでとうございます。
初優勝は、今大会の流れと勢いを象徴する結果だったと感じます。

準々決勝で日本、準決勝でイタリアを下し、決勝では強豪アメリカを破るという勝ち上がりはまさに“本物”でした。

アメリカ代表も層の厚さとパワーで最後まで食い下がりましたが、流れを引き寄せたベネズエラの試合運びが一枚上だったように思います。

特に終盤での勝負強さは圧巻で一度流れをつかむと一気に試合を決め切る力が際立っていました。投手陣も要所で踏ん張ったことも大きかったと思います。ベネズエラが、ついに頂点に立ったことは野球界にとっても大きな意味を持つでしょう。

新たな王者の誕生は、WBCの勢力図が大きく変わりつつあることを示していると感じます。

===>Yahooエキスパートのコメント
阿佐智:ベースボールジャーナリスト

見解 現地でしたが、球場内は完全にベネズエラのホームでした。U.S.Aの掛け声が完全に「ポンチェ(三振)!」の声にかき消されていました。ベネズエラ人だけでなく、自国の決勝進出を見越してチケットを買っていたドミニカ人、メキシコ人、プエルトリコ人もベネズエラに声援を送っていました。
今大会を通じてとくに印象に残ったのペレス監督の人となりでした。
アメリカとベネズエラの関係は歴史的に複雑なものがあります。アメリカ政権による武力行使が行われた今、スポーツにできることは何かを考えさせられた大会となりました。

===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター

見解 ベネズエラが優勝したことにより
日本が負けた相手の強さが最後に証明された。
もちろん悔しさが消えるわけではない。
あの敗戦は今も痛いし、日本に世界一まで行ってほしかった気持ちは変わらないのだが…。
「日本を倒した相手がそのまま頂点まで駆け上がった」という結末に少し救われるものがある。
負けた相手が最後まで勝ち切ってくれた事実の受け止め方は、侍ジャパンを応援してきたファンからすれば違ってくる。
なんとなく溜飲が下がる、という感覚。
ベネズエラは日本戦だけが特別だったのではなく
大会を通じて本当に強かった。
その現実はが日本の敗戦の重みを和らげてくれるわけではないのだが、何となく嬉しい。
なぜなのか、NPBでの取材を通じ親交のある両方アレックス・カブレラとラミレスがベネズエラ人だからだろうか?
悔しさは悔しさとして残るが、相手をたたえることで前を向ける敗戦もある。今回がまさにそんな気がする。

===>Yahooエキスパートのコメント
西川立一:ラディック代表/流通ジャーナリスト/マーケティングプランナー

見解 WBCはベネズエラが優勝し、日本は準々決勝で敗退となった。小売では、日本が優勝すれば、セールを開催するところもあり、売上アップを期待したが、叶わなかった。家電量販店のノジマでは「日本一は逃したけど、お得は逃さない! ノジマのベイスターズ応援感謝セール」を開催しているが、やはり優勝セールほどの効果は望めないだろう。今回のWBCの経済効果は前回優勝した時よりかなり小さいと思われる。

=>1位コメント
ベネズエラ優勝おめでとうございます。
投げる方も打つ方もそして抜け目ない走塁も素晴らしかった。

ベネズエラの優勝で終わって何も文句ないくらい強かったです。
本当にいい試合でしたね。

アメリカも強かったけど今日失点に絡んだのがソロホームラン以外ワイルドピッチと四球からだったからこの僅かなミスの差があまりにも大きかったのかな。

本当に面白い決勝戦でした!

=>2位コメント
日本戦でも、ワールドシリーズMVPの山本由伸から先頭打者ホームラン、沢村賞の伊藤大海から逆転3ランと、大事なポイントで爆発力を見せ、実力の高さを見せていたけど、今回もアブレイユのホームランとか点が欲しいところでしっかり決め切る力を感じたね。

文句なしの優勝。ベネズエラおめでとう!

=>3位コメント
ベネズエラ、初優勝おめでとう

8回にハーパーの同点ホームランが出て追いつかれた時は、アメリカの
流れになってしまうかと思ったがよく勝ったね。

日本は準々決勝で負けたが、日本が弱いのではなくてベネズエラがすごく
強かったということが証明されたということですね。

この大会の後はMLBとNPBの試合をとても楽しみにしています

=>4位コメント
ベネズエラの優勝、本当に見事でした。
苦しい情勢の中で、国民に大きな希望を与えた勝利だと思います。

停電や経済危機など厳しい現実がある中で、この優勝は単なるスポーツの枠を超えた、心の支えになったはずです。
まさに暗闇の中で光るダイヤモンドのような存在です。

スター選手が揃う米国を相手に、個ではなくチームとして戦い抜いた姿が印象的でした。団結の力が結果に直結した試合だったと思います。
どんな状況でも人は前を向ける。
その象徴のような優勝でした。
スポーツが持つ力の大きさを改めて感じます。

=>5位コメント
ベネズエラ優勝おめでとう。
9回表の攻撃に執念を感じた。代走、盗塁、タイムリー。絶対に勝つんだという強い思い。
8回裏のハーパーの同点ツーランにも驚いた。マチャド、勝てて良かったね。
ヒット数ではベネズエラ6,アメリカ3。
やはりこれではアメリカは勝てないですよね。
そして、フォアボールの怖さ。ベネズエラの先制点、アメリカの同点弾、ベネズエラの勝ち越し点全てにフォアボールが絡んでいた。
いずれにしても素晴らしい試合だった。レベルの高い試合だった。
両チームお疲れさまでした。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2761、1位コメの「共感した」数は6687。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「ベネズエラ、初のWBC王者に ナインは歓喜の涙…米国スター軍団を撃破し6回目で掴んだ世界一」3/18(水) 11:54配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:30| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『侍ジャパン戦士の奥さんが「爆美女」ギャル軍団で観戦!「みんな美人」「かわいい」「スタイル良すぎるー」渡辺リサにくぎ付け』by「スポーツ報知」

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渡辺リサのインスタグラム(@_lisa1431_)より(報知新聞社)

=>1位コメント
なんかやだ

=>2位コメント
大谷選手の奥様は品が良いんだなぁって思うね。やっぱりこうゆうとこにも差がでますね。

=>3位コメント
2枚目の写真のようなのみると思うけど、顔隠すなら撮らなきゃいいのに。
この世代でもこうするんだ。学生だけだと思ってた

【ヤフコメへのコメント】
コメ数101、1位コメの「共感した」数は529。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「侍ジャパン戦士の奥さんが「爆美女」ギャル軍団で観戦!「みんな美人」「かわいい」「スタイル良すぎるー」渡辺リサにくぎ付け」3/18(水) 5:04配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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posted by ber at 18:20| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする