▲ページの先頭へ

2026年03月15日

『井端弘和監督 由伸を69球で交代させた理由「最初からプランを…」投手選考についての質問も飛ぶ』by「スポニチアネックス」

0315夕5.jpg

=>1位コメント
3イニング連続の先頭打者に長打を許した
特に大谷がすぐにHR打った次の回の先頭打者に2ベース

どれだけ今日は打たれるんだろうって不安にしかならなかった

現状日本投手の中で最高投手なんだから、彼で勝てなければ仕方ない
でもリズムは悪くなったと思う

4強入りしたチームと全部当たっても、ほぼ負けてた気がする
佐藤や森下の活躍みたら、もう少し彼らにチャンス与えて、打線を組んで良かった。

岡本村上はどちらか外して佐藤を入れて、近藤は早めに見切って周東か森下スタメンが最善スタメンな気がする。

牧もいらないかな

=>2位コメント
この敗戦も1次ラウンドの失点の多さから想像はできたので、他で書かれているような激震と言うほど驚きは無かったです。
確かに怪我人が続出してメンバー選考に苦労していたのはわかりますが、全体的にこれまでのような緻密で守りの固い野球で相手にプレッシャーをかけられる様な戦い方ができるメンバーでは無かったと思う。
むしろこれまで他の国が取ってきた様な破壊力優先で大味な戦い方になってしまっていた様に見えました。
それに例えベストメンバーを組めたとしても世界大会では自分達が考えているほど簡単に勝てる訳ではないと思う。
今回の敗因を糧にできれば良いと思います。
ともかくWBCに関わって頑張ってきた方々、お疲れ様でした。

=>3位コメント
直球に強い打者が多いことなんて、
第1回大会の頃からずっと言われてきた話だ。

だからこそ、日本は投手選考でそうしたタイプに偏らないように編成し、
さらに守備を万全に整えて臨む――
それが本来の日本野球の戦い方だったはずだ。

打たれてから「直球に強かった」と感じても、
それは理由にはならない。

山本については、もし5回まで投げ切ってくれていれば
勝てる可能性は確かに上がったと思う。
ただ、それ以前に継投の判断が誤っていたし、
全体としてもったいない采配だった。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数638、1位コメの「共感した」数は1416。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「井端弘和監督 由伸を69球で交代させた理由「最初からプランを…」投手選考についての質問も飛ぶ」3/15(日) 14:16配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:25| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『隅田が、伊藤がベネズエラに被弾…米記者「日本のリリーフ投手は懸念材料だった。なぜか分かるでしょ」 侍8強で散る【WBC】』by「CoCoKARAnext」

0315夕4.jpg
ベネズエラに逆転を許した4番手・伊藤大海(C)Getty Images

=>1位コメント
まずは今回のWBCも楽しかった。でももう少しやりようはあったような気がします。
もちろん今日のベネズエラはうまく試合を進めてたし実力も日本より格上かもしれない。
でも短期決戦は好不調の波を見極めて起用するのは首脳陣の仕事だと思います。
今日だってノーチャンスじゃなかった。起用の仕方次第では勝てたはず。
最後の近藤の代打もそうだし、不調の牧をチャンスでそのまま打たしたり、種市をイニングまたいで続投させたり、大谷からとはいえランナーなしのあの場面でチャレンジは必要か?こういうシーソーゲームはミスした方が負けです。
今の井端監督は調子より選手の格で起用するタイプだなと感じました。そこは次回以降の糧としてほしい。

=>2位コメント
今日は第二先発の出来次第で試合結果が変わると思ってたけど、隅田は責められんかな。大きな力差がない限りどの試合でもミスと四球が試合の勝敗に繋がってる。制球の良い隅田が力みまくってたけど、経験が少ないから仕方ない。確かに中継ぎ専門ピッチャーの少なさが心配な点ではあったけど、基本先発で韓国戦で決して出来の良くなかった伊藤に拘った理由が分からない。北山、曽谷、金丸も相手が研究し尽くしてる可能性が低いピッチャーを登板させる勇気がベンチにはなかった。

=>3位コメント
先発投手多いなとは思っていましたが純粋にベネズエラは強かったです。
どのチームも日本に勝つぞ!!という最高のメンバーを揃えた今回のWBC優勝出来ればもちろん1番良かったですが日本以外にも1試合ごとに各チーム見応えがあり非常に面白い!!
どこが優勝するかはわかりませんがすぐに同じ大会をしたら優勝チームは変わるだろうと思うぐらい僅差のチーム力も多いと思います。
今は日本を背負って戦った侍ジャパンにお疲れ様といいたいです。

=>4位コメント
メジャーリーグ選手を揃えたベネズエラだけに実力のあるチーム、侍ジャパンは負けはしたが、4回までは良い試合でした。負けの要因は投手交代の起用に難があったかと思います。右バッターが続くところで左の隅田の起用、左バッターの順番ところで伊藤を起用、結果ホームランの失点が大きかった。
この隅田と伊藤の起用の順が逆だったら2本のホームランを防げたのではないかと思います。

=>5位コメント
ベネズエラの7,8,9回のピッチャーを見れば、日本の課題が見えてくる。主審のストライクゾーンが広いなとは思ったが、160㌔近いストレートを制球良く投げ込んでくる。あれは圧倒的だった。多分今大会ナンバーワンのリリーフ陣だと思う。
日本人にはあの出力は難しいのかもしれない。とすれば、ある程度の出力と丹念にコーナーを突いていく制球力で戦っていくしかない。
打線に関しては、パワーと器用さが両立しているなら別だが、あのリリーフ陣相手にスモールベースボールは通用しないと思う。つまり、メジャーはじめ、パワーのあるピッチャーを起用した今回の人選は間違っていないと感じる。
今回は力負け。何の言い訳もない。それでも、次回大会で雪辱を晴らしてくれることを期待している。
両チーム、お疲れさまでした。いい試合を、ありがとう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数794、1位コメの「共感した」数は2510。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「隅田が、伊藤がベネズエラに被弾…米記者「日本のリリーフ投手は懸念材料だった。なぜか分かるでしょ」 侍8強で散る【WBC】」3/15(日) 13:40配信のCoCoKARAnextの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:20| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『WBC連覇ならず…井端監督「負けた現実がある」 ワースト8失点も「自信を持って出した」』by「Full-Count」

0315夕3.jpg

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ認:野球評論家/著作家

解説 侍ジャパンにとって非常に悔しい敗戦だったと思いますが、井端監督の言葉どおり、まずは「負けた現実」を受け止めるしかない試合だったのではないでしょうか。

初回の失点直後に大谷翔平選手が先頭打者本塁打で流れを引き戻し、さらに森下翔太選手の勝ち越し3ランで主導権を握りかけた展開は、日本の強さを感じさせる場面でした。しかしベネズエラ打線の長打力と粘りは見事で、アブレイユの逆転3ランが試合を大きく動かしました。

井端監督が語ったように、各国のレベルが確実に上がっていることを実感させられる試合でもあったと思います。短期決戦の国際大会では、わずかな流れや一球の差が勝敗を左右します。

今回の結果は悔しいものですが、日本野球にとっても世界との差や課題を改めて確認する機会になったのではないでしょうか。今後また侍ジャパンがどのように進化していくのかに期待したいです。

=>1位コメント
そもそもベネズエラは過去WBCで運良く当たっていないだけでメジャーリーガーだらけの相当強い国なのに、日本より格下扱いをしいた国内報道に違和感があった。
同様に未だ対戦はないがドミニカにも同じ事が言える。
勿論日本の野球は世界トップクラスではあるが、簡単に世界一にはなれない大会ではある事が再認識されたと思う。
出場選手や監督コーチは本当にお疲れ様でした。

=>2位コメント
お疲れ様でした。
ベネズエラは浮いた球は見逃さずに1発で仕留めてくるレベルの高さを感じました。
そんな中で山本は苦しいながらも流石のピッチングでした。

日本は、大谷・鈴木誠也・吉田正尚のMLB組に打線が頼りすぎな面も否めないかと思うので、早急に次世代の主軸バッターを育てる必要があります。
あとは監督の采配も早め早めに仕掛けられるような勝負勘が必要です。

今回は佐藤・森下の阪神勢の活躍が光り、次回この2人にかかる期待は大きいです。
次回は大谷・鈴木誠也の2人と吉田が35歳と過渡期でもあるので、どこまで世代交代ができるのか、メンバーがガラッと変わるのかも注目です。

=>3位コメント
戦前は日本有利を占うメディアが多かったけれど、ベネズエラの強さが際立っていましたね。毎回の様に先頭打者を出していたし、状況に応じてパワーに頼らないヒッティング重視を終始貫いていました。ピッチャー陣もここぞという時のパワーピッチングが凄かったし奪三振数も多かった。
今回の侍ジャパンは投手陣が前回ほどキレがなかったし、参加選手の平均年齢も高かった。こういう短期決戦ほど若いエネルギーと爆発力が必須だと思うので今日活躍した森下選手、佐藤選手らが次回の侍ジャパンで主役を担っているようだとまだまだ楽しみは大きいかなと思いました。
それにしても中南米の選手はここぞという時の爆発力と集中力が半端ないです。

=>4位コメント
途中まではいい流れだった。近藤の代わりに入れた佐藤がタイムリー。誠也のケガで森下に代わり3ラン。あとは、キーマンと呼ばれ続けた近藤が打てば、シナリオは完璧だった。
オーストラリア戦で3回7奪三振の隅田が地味に2ラン打たれ歯車が狂い始めた。韓国戦でピリっとしなかった伊藤はきっちり抑えるはずだった。それがあっという間に3ラン。世界にバレた種市も7回は完璧だったのに8回はアウト一つ取るのに必死になってました。その間打線は沈黙。それでも8回に波に乗れてない岡本、村上の連続ヒットで近藤が代打準備。その前に牧。ここで牧がヒットなり、四球なりで近藤に回るのが劇的なシナリオだったけど、そうならず。結局9回は1アウトランナーなしで代打近藤。これじゃ何も起きようがない。そしてそのまま2アウトランナーなしで大谷で終戦。
相手投手の出来も良かったけど、力対力で勝てると思って挑んだら、力で負けた感があります。

=>5位コメント
3回森下のスリーランで5対2になった時はこのまま逃げ切るかと思ったけど、3回2死2塁や4回一死一二塁で追加点を取れないうちに相手に流れが変わってしまったし、序盤はいつでも点が取れそうな雰囲気だったけど、5回以降はチャンスらしいチャンスも8回2死から相手のまずい守備から一二塁にしたぐらいで、相手のリリーフに抑えられてしまった。

投手陣もリリーフに故障者が続出した不運はあったけど、前回大会に比べて手薄だった印象で、緊急招集で本来計算に入ってなかったはずの隅田や、沢村賞を取った去年に比べてスピードやキレがなく明らかに不調の伊藤を勝ちパターンで投入せざるを得ないのも苦しかった。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数995、1位コメの「共感した」数は2562。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「WBC連覇ならず…井端監督「負けた現実がある」 ワースト8失点も「自信を持って出した」」3/15(日) 13:33配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:15| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【WBC】大谷翔平第5打席は遊飛に倒れて最後の打者に 先頭弾も連覇の夢準々決勝敗退でついえる』by「日刊スポーツ」

0315昼6.jpg
日本対ベネズエラ 最後の打者となった大谷翔平(AP)(Nikkan Sports News.)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手が初回に放った先頭打者本塁打は、まさに試合の流れを引き戻す象徴的な一打だったと思います。

先頭弾で先制された直後という難しい状況で、すぐに同点に追いつく一発を放つあたりに、大舞台での勝負強さが表れていました。打球速度183キロ、飛距離130メートルという数字からも、その打球の凄さが伝わります。

また、その後の打席では申告敬遠されるなど、相手がいかに大谷選手を警戒していたかもうかがえました。結果としてチームは敗れる悔しい試合となりましたが、大谷選手は大会を通じて打線の中心として存在感を示し続けていたと思います。

短期決戦では相手の徹底した対策もあり簡単には打たせてもらえませんが、それでも相手に「勝負を避けたい」と思わせる影響力は、侍ジャパンにとって非常に大きな武器だったと感じます。

=>1位コメント
東京ラウンドのオーストラリア戦でも不安を感じていたけど、今回の侍ジャパンは1番から7番までホームランバッターを並べた豪華打線。
力勝負の野球は見応えがあったけど、日本野球の強みである緻密に足を絡めた攻めが出来なかった。逆にベネズエラに日本野球でプレッシャーをかけられ、やられた感じもありました。
采配で選手を助けることなく、「打ってくれ野球」に終始してしまったね。
監督経験のない井端さんに任せた時点でギャンブルだったんだろうけどね。
残念だけど、また次回に期待します。侍ジャパン、楽しませてくれてありがとう。お疲れ様でした。

=>2位コメント
負けるべくして負けた感じが強い。ベネズエラは、日本投手への対策を徹底してスモールベースボールを採り入れたりエンドランを仕掛けたりと1点への執念が凄まじかった。森下のホームランでスアレスをノックアウトし、山本が立ち直りベネズエラにショックの色が見え初め打者が1発狙いを始めたとき、隅田で無く種市で一気に畳みかけた方が良かったと思う。逆に隅田からガルシアが2ランホームランを打って5-4になった時、ベネズエラは完全に息を吹き返してしまった。山本交代のタイミングで、若月のリードはNPB用のままなので、もっと高め見せてから落とす球を使う中村に交代させるべきだった。8回の岡本のラッキーヒットの時、周東を代走に使い足でかき回す事も出来たはず。何も動かなかったは残念でならない。かなり後を引く敗戦だった。

=>3位コメント
個人的には、この試合は日本の強みである投手陣の良さを出して勝たなければ勝てない試合だと思ってました。なので、乱打戦に付き合うのは負けて当然だとは思ってしまいます。しかし、佐藤選手や森下選手は次に繋がる打力を見せてくれたのには驚きましたね。周東選手を使えなかったのが不思議でしたが、負けてしまえばもう仕方ない。でも5点取ったのは悪くないと思います。やはり、8点取られてしまうのが大きかったかな。藤平、種市と早めに使うべきだったとは思いました。お疲れ様でした。次回も楽しみにしてます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数656、1位コメの「共感した」数は1267。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「【WBC】大谷翔平第5打席は遊飛に倒れて最後の打者に 先頭弾も連覇の夢準々決勝敗退でついえる」3/15(日) 13:26配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:10| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『近藤健介、13の0で終戦 9回代打で登場も三振…頭抱えて呆然、準々決勝敗退に沈痛』by「Full-Count」

0315昼5.jpg
代打で出場も見逃し三振に追わった侍ジャパン・近藤健介【写真:Getty Images】(Getty Images)

===>Yahoo公式コメンテーターのコメント
宇根夏樹:ベースボール・ライター

補足 ちなみに、イタリアのビニー・パスクィンティーノは12打数0安打で迎えた4試合目に3本塁打を記録しました。また、ベネズエラのウィリアム・コントレラスはここまで11打数0安打です。日本と対戦した準々決勝には出場しませんでした

=>1位コメント
こんな時こそ周東出して欲しかった。
あれだけ流れ持って行かれてたのだから、掻き乱す人がいないと。打つ方も打てるのになぁ…
誠也のことと言い、井端監督の作戦や采配の責任は課題になりそう。
とにかく選手たちにはお疲れ様という気持ち。

=>2位コメント
彼は日本トップクラスのアベレージヒッター。出塁率も常時4割越え、

そんな彼でもこんなにヒットが出ないことが驚きだった。それに加え、牧もだいぶ調子が悪かったのは見ているこっちも辛かった。

欲を言えば
近藤はチェコ戦で何打席か気楽に立たせてあげたかったのと、
彼を出すなら8回の牧のところだったこと、

今大会調子の良かった周東や、
セパの首位打者小園・牧原を塩漬けにしてしまったことがもったいなかったこと

これが悔やまれる

=>3位コメント
メジャーリーガーが本気になったら調子の良し悪しはどうであれ近藤や牧、隅田や伊藤などNPBのトップクラスでも通用しないことを思い知った今大会だったと思う。
佐藤や森下のように最低でも日本シリーズで活躍できるレベルじゃないと今大会では通用しない、ましてやメジャーリーグでは尚更だと新たな基準が突きつけられたように感じる。

=>4位コメント
過去のWBCではNPBの選手もそれなりに通用してたと思うけど、今回はNPBの選手が投打ともほぼ活躍できなかったね。
WBCにもメジャーバリバリの選手が大幅に増えてきた。
以前ならメジャーと言っても投手陣は3Aの選手も多かったけど、今年はほんとどのチームも本物のメジャーの選手が揃ってる。
この先日本は厳しくなるかもね。

=>5位コメント
お疲れさんでした。正直なところ今大会はベスト4か8で終わると思ってました。隅田が打たれた辺りから雰囲気に飲まれて来てる感じがして、伊藤で完全に飲まれちゃったよね。とりあえず切り替えてシーズンに向けて頑張って下さい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2943、1位コメの「共感した」数は16000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「近藤健介、13の0で終戦 9回代打で登場も三振…頭抱えて呆然、準々決勝敗退に沈痛」3/15(日) 13:22配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:00| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ベネズエラ歓喜!逆転勝ちで4強 3発で日本投手陣を粉砕 ベンチでシャワー、ファン涙、お祭り騒ぎに 準決勝ではイタリアと激突』by「デイリースポーツ」

0315昼4.jpg
6回、逆転を喜ぶベネズエラ(撮影・伊藤笙子)((C)デイリースポーツ)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 ベネズエラの勝負強さが際立った試合だったと感じます。日本は序盤に得点を重ねて主導権を握ったように見えましたが、ベネズエラ打線は一発で流れを変える力を持っていました。

特にガルシアの2ランで勢いを取り戻し、アブレイユの逆転3ランで一気に試合の空気を引き寄せた場面は象徴的でした。打った瞬間に確信するような打球で、あの一発が試合の流れを決定づけたと言えるでしょう。

また、先発が早い回で降板した後もリリーフ陣が踏ん張り、日本の反撃を許さなかった点も大きかったと思います。日本としてはベスト4進出を逃す悔しい結果となりましたが、世界大会では一瞬の流れで試合が大きく動くことを改めて感じさせる試合でした。

ベネズエラは4大会ぶりの4強進出となり、勢いに乗るイタリアとの準決勝も非常に興味深い一戦になりそうです。

=>1位コメント
仕方ないと思います。
継投の順番を変えたとしても、種市以外は打たれていたでしょう。
正直、投手も野手もかなり力の差を感じました。
韓国オーストラリアよりも数段上の相手ですから、1次ラウンドで苦戦している場合ではなかったんだと思います。
大多数のNPB組が頼りなかったので、ボールの改良やピッチクロック導入など急いで欲しい。
あと、野手のアップデートも急いで欲しい。
バッターは韓国台湾オーストラリアの方が、見てて面白かったし。

=>2位コメント
前回は大谷で最後を締めくくり、今回も最後は大谷だった。なんか感慨深かった。ベネズエラは素晴らしいチームだった。日本を徹底的に研究してきたのだろう。今大会見ていて、イタリアもそうだが、国を代表して勝つんだという気持ちをより一層感じた大会だった。ここから日本はディフェンディングチャンピオンからチャレンジャーに変わる。世界のレベルはかなり高くなってることを感じたし、選手達はもっと感じたことだろう。次回リベンジしてくれることを願っている。皆さんとりあえず気をつけて帰ってきてください。お疲れ様でした。

=>3位コメント
中盤から流れがもってこれなかったですね。ベネズエラの投手陣もこんなにも良かったんだなという感じ。中南米はやはり強い。チームの一体感も強かった。情熱もすごかった。
今後の日本野球の糧となる良い試合でした。
さぁそれぞれのレギュラーシーズンに向かって行こう!!

【ヤフコメへのコメント】
コメ数657、1位コメの「共感した」数は607。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「ベネズエラ歓喜!逆転勝ちで4強 3発で日本投手陣を粉砕 ベンチでシャワー、ファン涙、お祭り騒ぎに 準決勝ではイタリアと激突」3/15(日) 13:17配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:55| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『侍ジャパンまさかの準々決勝敗退 WBC連覇ならずナインぼう然 井端監督は動けず…6大会目で初めて4強逃す 大谷翔平“先頭弾返し”もベネズエラ打線の一発攻勢に沈む』by「スポーツ報知」

0315昼7.jpg
7回1死、大谷翔平が見逃しの三振に倒れ、厳しい表情の井端弘和監督(カメラ・中島 傑)(報知新聞社)

===>Yahooエキスパートのコメント
横尾弘一:野球ジャーナリスト

見解 準々決勝でプエルトリコを相手にイタリアが歴史的勝利を挙げた時、少しだけ嫌な予感がした。
「野球の神様は、ベネズエラとイタリアが激突するというシナリオを書いたのではないか」
 イタリア野球で、特に近年リーグのレベルアップに貢献しているのはベネズエラ出身の選手たちだ。ワールド・ベースボール・クラシックになればイタリア系アメリカ人のメジャー・リーガーが大半を占めるも、ヨーロッパ圏の大会ではベネズエラ出身者がイタリア国旗を背負ってプレーしている。そんなつながりを示すように、今大会イタリア代表のフランシスコ・セルベリ監督はベネズエラ人だ。そのイタリアがアメリカを倒し、台風の目となって初の4強進出を果たした。その対戦相手は、前回の準々決勝で対戦した日本でもいいのだが、ベネズエラのほうがドラマティックだろう。ただ、この試合のベネズエラは本当に強かった。そして、大会自体は面白くなったと感じる。

=>1位コメント
状態がよく見えた隅田が2/3イニング2失点になってしまった時点で苦しかったですね。伊藤に関しては正直3失点で済んだのが奇跡と言っていい内容でしたし、今日投げていいピッチャーでは無かったです。
単純に力負けですし10回やったら精々3回勝てればいい方だったでしょうね。ここから日本が世界に追い付くためにはやはり異常なまでの打低環境を是正しなければ話にならないでしょう。NPBと12球団には改革を期待します。

=>2位コメント
まさかではない力負けだとは思います。
パワーあふれる野球を展開する各国の強豪に、なまじっかメジャーリーガーの野手が増えたことで、同じ系統でがっぷり四つで戦う形になってしまったのが厳しかったかな。周東選手の使い所も見出せなかったですね。
スモールベースボールに全振りする必要はないけど、日本の緻密な野球を見せるシーンが少なかった気がします。
まぁ力で勝負したら日本は厳しい戦いにはなるね。
残念だけど、選手、監督、コーチ、スタッフの皆さんには労いの拍手を贈らなきゃな。お疲れ様でした。よく戦ってくれたと思います。

=>3位コメント
これは素直に力負け。おそらくメジャーでも通用するであろう日本の投手陣たちであっても、メジャーの超一流の打者は抑えることができなかったということだろう。山本という超一流投手でやっとこさ4回を2失点…という打線だからね。ベネズエラ打線を称えるしかないですね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1555、1位コメの「共感した」数は1894。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「侍ジャパンまさかの準々決勝敗退 WBC連覇ならずナインぼう然 井端監督は動けず…6大会目で初めて4強逃す 大谷翔平“先頭弾返し”もベネズエラ打線の一発攻勢に沈む」3/15(日) 13:16配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:50| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『侍Jが逆転負けで大会連覇ならず 早すぎる終戦にナインは呆然…WBC8強止まりは初の屈辱』by「Full-Count」

0315昼3.jpg

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 侍ジャパンはベネズエラ戦で一進一退の攻防を繰り広げましたが、最後は僅差で敗れる悔しい結果となりました。

初回にアクーニャの先頭弾で先制を許したものの、大谷翔平選手がすぐさま同点弾を放ち、さらに佐藤輝明選手の適時打と森下翔太選手の3ランで試合をひっくり返した展開は、日本の底力を感じさせる場面でした。

ただ、ベネズエラは日本投手陣の武器である落ちる球への見極めを徹底し、甘く入った球を確実に仕留めて再逆転。加えて外野へ打球を散らすなど、日本の守備にも揺さぶりをかける非常にクレバーな野球を展開していました。

中南米特有の勢いに乗った際の爆発力もあり、日本としては流れを断ち切ることができなかった印象です。短期決戦ではわずかな準備や精度の差が勝敗を分けます。

侍ジャパンにとっては悔しい敗戦ですが、世界の強豪と戦う上での課題も見えた試合だったと感じます。

===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター

見解 本当に素晴らしい野球を見せてもらった。
世界ナンバーワンの野球選手と目される大谷翔平を擁する侍ジャパン。
ベネズエラナインがあれだけ大喜びする姿をみれば
相対した日本代表を強敵と認めリスペクトしてくれているであろうことが伝わってきました。

日本が負けた試合に相応しい言葉ではないが
色んな要素が詰まった面白い試合だった。
アクーニャJr.の先頭打者弾に始まり
大谷が先頭打者ホームラン返し。
鈴木誠也の負傷離脱は心配だが
佐藤輝の適時二塁打
鈴木に代わって出場した森下の3ランで勝ち越すという展開。
虎党ならずとも心が昂ったに違いない。

低めの変化球に手を出さない
ベネズエラの強打者たち
場面によってはチーム打撃をしてくる緻密さも備える。
球速100マイルを超えるクローザーの支配的な圧力。
日本も強いチームだったが
ベネズエラはもっと強かった。
ここで表現するには文字数が…。
侍よありがとう

=>1位コメント
悔しいけど力負け。打撃も投手も守備も、ベネズエラが上回ってた。
ベネズエラの3番手?の左腕が今日のMVPかな。彼が完全に流れ変えて、以降日本のペースには一度もならなかった。

WBCも各国が本当に力入れてくるようになって、本気じゃないチームはもういない。アクーニャJ rの判定への怒り見てても、ベネズエラの選手たち全身全霊さは凄かった。

日本が4強に進めなかったのは初めてだけど、大会の価値が上がり、日本ももっと頑張らないといけないと痛感したという点では、意味のある結果だと思います。
お疲れ様でした。

=>2位コメント
完全に実力でやられましたね。
大谷のホームランはすごかったし、森下もよく打った。ただそれ以上に打力での戦いになるとそりゃ厳しい。
それにしても井端監督、いくら大谷に言われたからってあんなところでチャレンジ使います?
牧も若月もあそこまで引っ張ります?

たらればにはなるけど、日本が負けたのは運が悪かったからじゃない、実力で負けた。
今のままだとただただアジアの中で強いだけのチーム、それで終わり。大谷も鈴木誠也もいなくなった世代の日本代表はきついかもしれない。

ここで終わりじゃない、頑張れよ日本代表。

=>3位コメント
お疲れさまでした。
選手はよくやったと思いますが、今日は完全に相手が上で力負け。
何より東京ラウンドの相手とは違って主力にメジャー選手が多くて強かったですね。
あと、日本は守り勝つような試合をしないといけないのに、頼みの投手陣がつかまり、小刻みに加点されて、打ち合い、点の取り合いに持ち込まれては厳しい。
相手の嫌がるスモールベースボールを日本は得意とするはずが、攻撃面もいわゆる4番バッター揃えていては厳しいのかなと思いましたね。
次の大きな国際大会はロスオリンピックなのかなと思いますし、メジャー出るのか分からないが、まずは予選会を勝ち上がって世界一奪還目指して頑張ってほしいですね。

あと時差の大きい長距離、長時間の移動をして中2日程度で一発勝負は厳しいと思います。
アジアラウンド無くして全てアメリカでやらせてもらえないと今後も決勝トーナメントは厳しいと思います。

=>4位コメント
まずはお疲れ様でした。

あの強力な布陣のベネズエラに、森下の3ランで逆転したのは素晴らしかったが、やはり大会前から不安視されていた、中継ぎ以降の投手陣で負けてしまいましたね。

グループCでも、中盤以降に失点するシーンを今大会ではよく見かけましたが、今日は、ちょっと甘い球になると、すぐホームランにしてしまう強力打線に捕まりましたね。

それにしても近藤は結局無安打ですか。

それぞれに戻られて、今シーズンに備えてください。

=>5位コメント
お疲れ様、今回のWBC投手陣が結構、大事なところでミスがあったり打たれてた印象。
あと、日本らしくなくて、長距離砲が多くあまり足とか小技ができる選手がいなかった感じ。
世界は甘くないね、イタリアが勝ち上がったように目まぐるしく変化してどんどん進化してる、日本も取り残されないよう次こそ頑張ろう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数7201、1位コメの「共感した」数は20000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「侍Jが逆転負けで大会連覇ならず 早すぎる終戦にナインは呆然…WBC8強止まりは初の屈辱」3/15(日) 13:16配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:45| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『侍ジャパン・山本由伸、大崩れせず4回2失点の粘投 球数制限で準決勝以降の登板不可、今大会防御率2.70』by「ベースボールキング」

0315昼.jpg
4回表を無失点で締め大谷(背番16)と笑顔でタッチを交わす山本(BASEBALL KING)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 山本由伸投手は初回にアクーニャの先頭打者本塁打を浴びる厳しい立ち上がりとなりましたが、その後は粘り強く試合を作った印象です。

世界屈指の打者が並ぶベネズエラ打線を相手に、序盤から連打でピンチを招きながらも要所で三振を奪い、4回2失点にまとめた内容は短期決戦では十分に評価できる投球だったのではないでしょうか。

特に2回、3回と続いた得点圏の場面で踏みとどまった投球は、日本に流れを渡さない重要な粘りでした。直後に打線が逆転したことを考えても、山本投手が試合を壊さずにリリーフ陣へつないだ意味は非常に大きかったと思います。

WBCは球数制限もあり、先発が長いイニングを投げることが難しい大会ですが、その中で役割を果たした登板だったと言えるでしょう。準決勝以降で登板できない可能性があるのは惜しいですが、エースとしてチームに大きな仕事を残したマウンドだったと感じます。

=>1位コメント
粘って凌いでギリギリ2失点に抑えた形ですし、やはりというべきかベネズエラ打線は強力だ
しかし先頭に長打を食らい続けてもまとめきる山本のゲームメイク能力は凄すぎる
終盤まで接戦ならベネズエラのブルペン陣は落ちるはずなので差し切れると信じたい
その場合は序盤の山本の粘投が効いてくる

=>2位コメント
まるで決勝まで行くの当然みたいな逆算してるけど甘いよ
守れないなら打ち勝てないんだから
大谷、吉田に徹底して左ぶつけてちゃんと抑えてる
捕手のリードやフレーミングもすごいし、ベネズエラの方がよっぽど緻密なデータ野球してるよ!

=>3位コメント
ようやく調子を立て直してきたところで球数制限が近づいてきてしまうのがWBCの難しいところですよね。
それにしても、調子良くなさうな中でもベネズエラ相手に2失点で何とか抑えてしまうのだから、やはり山本由伸は別格なのだなと後続の投手たちを見てると感じますね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数555、1位コメの「共感した」数は783。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「侍ジャパン・山本由伸、大崩れせず4回2失点の粘投 球数制限で準決勝以降の登板不可、今大会防御率2.70」3/15(日) 11:51配信のベースボールキングの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:40| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『侍ジャパン 伊藤大海が逆転3ランを被弾 ピッチクロック違反から大暗転 球場がベネズエラの大歓声に包まれる』by「デイリースポーツ」

0315朝23.jpg
5回を終え、厳しい表情でベンチに戻る伊藤=マイアミ((C)デイリースポーツ)

=>1位コメント
正直、伊藤投手は全く抑えられる内容ではなかったです
言い訳できない実力差を感じた

調子が悪いながら4回2失点でゲームメイクした山本投手が
如何に日本人投手の中で抜けた実力を持っていたかよく分かる

=>2位コメント
そんなにホームランを打たれる投手ではないのに2人とも真っ直ぐ勝負して被弾した。どうも若月は日本の感覚でリードしている節がある。日本なら通用する攻めだろうが、相手はメジャーリーガー。150キロくらいの真っ直ぐは打ち頃の球。経験のなさが招いた選択だった。一方のベネズエラの捕手のペレスは日本人打者の弱点である低めを徹底して投げさせる。森下のHRは予想外だったが他は軒並み抑えている。もし今日敗戦するなら両チームの捕手の差が出たと言えるだろう。

=>3位コメント
伊藤の状態が良くないのは事実だが、それより何より若月のリードと首脳陣の采配が問題。
ベネズエラが明らかに決め球の落ちるボールをマークしているのにも関わらず落ちるボールにこだわり粘られて高めのストレート要求してホームラン打たれる。
日本の弱点のキャッチャーが露呈。
そして流れが完全にベネズエラに行ってるのにも関わらず絶好調の種市じゃなく、1次ラウンドから制球が定まっていない伊藤大海を登板させて逆転ホームラン。
あり得ませんね。

=>4位コメント
起用した井端監督の責任ですね。
伊藤大海選手は沢村賞を取った偉大な投手ですが、今大会はストレートが走っていないことを解説者からも指摘される始末。
外から見る解説者にもわかるってよっぽどですよ。
それなのに調子のいい投手より、実績を信頼して起用した井端監督の起用した責任でいいのではないでしょうか。
WBCも野球も娯楽のひとつなので仕方ないと結果を受け止めましょう。

=>5位コメント
伊藤だけでなく、隅田に関してもいえるけれど、バッテリーの攻めの傾向が、低めは落ち球、高めは真っすぐという感じで、素人目に見ても、割と打者から待ちやすい状況になってた気がする。相手の目線を変えるためにも、攻め方は少し考えてほしかった気がします。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1513、1位コメの「共感した」数は5281。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「侍ジャパン 伊藤大海が逆転3ランを被弾 ピッチクロック違反から大暗転 球場がベネズエラの大歓声に包まれる」3/15(日) 12:12配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:35| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする