▲ページの先頭へ

2021年12月03日

『上白石萌音の恐怖すら感じるうつろな目の演技 『カムカム』再びの“どん底”の金曜日』by「リアルサウンド」

カムカム1203.jpg

=>1位コメント
生活費を送ってくれればそれで良いじゃん!あんな家に帰って幸せなわけがなかろう!

=>2位コメント
女優とは言え、あの光を感じない虚で暗い目はすごい。特に今日は事故に遭って仰向けに横たわっていた時でさえ、閉じる事なく視線が虚空を彷徨っていた。少女期とは全く違う演技に毎朝驚かされる。
あと今回の朝ドラ、無音の使い方が上手いなと思う。

=>3位コメント
明らかに昨日の表情と違いましたね
千吉さんが

るいは安子さんの子供でもあるけど
稔の子供雉真の子って言っていて
まともな教育を与えられない言葉に
かなり精神的に追い詰められましたね

金太さんだけでも生きてくれてたら
安子ちゃんも違ってたでしょうね

ひなたの道はいつ歩けるのだろうか

=>4位コメント
息子の嫁と大事な孫なんだから
裕福ならば
離れていてもお金渡してあげればいいのに
とかつい思ってしまいますが
当時は内孫は家のもの的な感じで
そういう考えなどなかったのでしょうね。

正座して静かに待ち構えているみどりさんが
めちゃくちゃ怖かった
またイケズするのですかね(;´д`)
連れ戻したのならば
勇ちゃんがしっかり守って!!!

=>5位コメント
お母さんをいじめないで!と言ったるいに、なんとも言えない表情の千吉さん。
るいが可愛いのはみんな一緒。
一緒に住むのを強制しないで、見守りながら時間をかけて交流できないの?って綺麗事ですかね。
あの時代では難しいか。
るいちゃんの傷が浅いことを祈るばかりです。

=>6位コメント
萌音ちゃんは本当に目の演技が上手い。好きな人といる時のキラキラした目や、昏睡状態から目覚めた時のまだ焦点の合ってない目、そして今日の疲れ果てた時の虚な目。どれも鳥肌が立つ。若いのにすごいと思う。

=>7位コメント
安子ちゃん目がうつろで危ないと思ったら車とぶつかって左手は動かないし、るいちゃんのおでこからは血が。それだけでもかわいそうなのに連れ戻された雉真の家の玄関には怖い顔をしたお母さんがいて、今日はこれでもかと痛めつけられてる安子ちゃんを見るのが辛い回でした。勇ちゃんの立派になった姿がかすんでしまいました。

=>8位コメント
萌音ちゃんの涙に頼る事が無い所が好きです。欲しいときには一筋の涙を流す。目と声の高さや喋り方で全て表してる。だから見ている方が涙腺崩壊してしまうのよね。

この辺りから深津絵里さんに続いて行くエ
ピソードが綴られて行くのでしょうね。
しっかりと見なければ。

=>9位コメント
上白石萌音は前評判段階で必ず心ない人
に叩かれる。そしてそれを実力で覆す。
ずっとそうしてここまできた。
シンプルにカッコいいと思う。

=>10位コメント
るいがラジオの英会話番組を好んで聴いている事、安子が評判になるくらいのおはぎを作ることができる事。既に登場しなくなった人たちとの絆がしっかり生きている・繋がっているのが分かる演出。

その安子も、千吉や勇にしても辛い過去を振り返らず前を向いて生きていこう、新しい未来を作っていこうとする人たち。それは大阪の人たちも同じで、それ故に共感しあえるし、認めたり許したりもできるのでしょう。
一方で美都里は、恐らく作中の現時点で唯一の“過去に囚われたまま”の人です。来週どうなっていくのか。変わっていくのか、変わらないのか・・・。

【ヤフコメへのコメント】
現在コメ数350程度で、1位コメの「そう思う」数は5400もある。
各コメを見ても人気の高さが伺える。

「上白石萌音の恐怖すら感じるうつろな目の演技 『カムカム』再びの“どん底”の金曜日」12/3(金) 12:46配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2021年11月29日

『朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第22回(11月30日)・安子(上白石萌音)、娘のるいを連れて岡山を飛び出す』by「Lmaga.jp」

カムカム1129.jpg

=>1位コメント
勇君ありがとう!
安子ちゃんとるいちゃんのために。
勇君は唯一の味方ですね。

るいちゃんと引き離すなんて、そんな事、、、
安子ちゃんからるいちゃんを奪わないで……
安子ちゃんが可哀想過ぎます。
美都里さんが稔さんを亡くした悲しみや辛さはわかります。
でも辛いのは美都里さんだけじゃない、、、
正気でなくても、正気でないとしても
「あんたが殺したようなもんじゃ」
「あんたは疫病神じゃ」
それは言い過ぎ、酷すぎ、と思いました。

安子ちゃん、るいちゃんと頑張って欲しい。

=>2位コメント
千吉さん
あの当時としては良識ある父親像でしょう。
嫁を守り安子さんを守り、孫を守り
今だと非常識扱いですけどね、、、

安子、幸せになれー
爺ちゃんはいつも見守ってるぞ!!
父さん母さん祖母ちゃんもいるぞ
頑張れー
安子ー

=>3位コメント
息子を亡くした美都里さんの苦しみは計り知れませんが、あんなにキツく安子に当たる場面を見ていると辛くてもういっそ病死でもしてくれたら良いのにと悪い心が騒ぎ出しました。

千吉さんは心ある人で何時も最良の道に的確に導いてくれます。安子とるいを引き離す事も心の中では苦しんでいると思います。稔さんも新しい人生を生きて欲しいと言うでしょう。

そして勇は誰よりも安子の心を理解し陰になり日向になり支えて来ましたね。もっと早く自分の気持ちを安子に伝えていれば運命は変わっていたかも知れないと思うと切ないです。

=>4位コメント
勇ちゃーん!!
いい男や!

千吉さんはどうにか家族を守ろうとしたのでしょう。
姑の当たりの強い嫁を見てはいられないだろうし、跡取りはほしいし、孫のことはきちんと育てられる財力はあるし、安子にもまた幸せになってほしいって、全てを考えた提案だったと思う。
あの時代は弟と再婚とかもあったけど、勇ちゃんは会社のための結婚もさせたいしね…
とにかく、長男を失ったお母様が怖すぎるから離れた方がいいって判断だろうな。

=>5位コメント
毎回
この時代はこんな感じだったんだろうな
って思わせてくれる
戦争で生き残るのも辛いのが伝わる

最後の勇ちゃんがお金渡すシーン
千吉さんが勇ちゃんに頼んだのではないか?
って思いたい

=>6位コメント
疫病神、出て行けって言われてそのまま黙るんじゃなくて「あんまりです」って反論するところに安子の逞しさっていうか心の強さみたいなのを感じたな。
大阪で苦労すると思うけど、なんとかなるような気がしてきた。明日も見守ろう。

=>7位コメント
安子ちゃんが家から追い払われるなんて、
子供と引き裂かれるなんて、
想像もしてなかった事が起きる予感で、
可哀想で仕方ない。

勇ちゃんがまた、手助けしてくれて、
唯一、安子の気持ちをわかってくれる人になりましたね。

=>8位コメント
展開が早くて見逃すと大変なんただけど、この話半年じゃなくて1年位かけて3ヒロインでやってくれたら…と思う。
安子さんの戦中戦後なんて辛い話だけど、もっとじっくり見たかった。稔さんとエピソードも。

=>9位コメント
安子さんに当たる美都里さん、「あんなもんじゃない!」って以前言ってたけどほんとうでしたね。。。
勇ー!
確かにお金どこから持ってきた?

=>10位コメント
辛いね!安子はもちろんですが、千吉、腹を痛めた美都里の対応は理解できる。でも一番辛いのは安子だ。知り合いの自衛隊パイロットが事故で殉職した事があった。その時、憔悴した奥さんを見ていられなかった。しばらくしてお宅を訪ねたが、「子供がいてくれたから、生きる勇気が湧いた。」と聞いた。安子ちゃんも元気を取り戻して欲しい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数60程度、1位コメの「そう思う」数は1100程度。
カムカムのコメ巡りをしている人も多いと思う。

「朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第22回(11月30日)・安子(上白石萌音)、娘のるいを連れて岡山を飛び出す」11/29(月) 8:15配信のLmaga.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『「カムカム」「おかえりモネ」も高評価なのに数字が伸びない 原因は視聴習慣が変わった説』by「デイリー新潮」

カムカムモネ.jpg

=>1位コメント
家族は先行放送をやっているBSを見ているようだ。
専業主婦層が激減しているのに、その専業主婦層をメインとした時間帯の視聴率を出しても仕方ないと思う。年寄層の視聴率しか出てこないのではないのか?

=>2位コメント
朝、何方も見逃して、昼間見たり、夜のを見たり。
また、何度も見返す事も有るので、朝ドラと大河の数字はどんなもんだろうと何時も思う。 大河も、6時、8時、土曜の午後。
最初の数分見逃しだ!とか最後まで見られなかったとか、途中席を立った、再度最初から最期まで見て泣きたい(TT)とかとか。
あるので、やはり何処で数字カウントするかにもよる。
とにかく再放送で見ようと思うと、その数字は反映されない。

=>3位コメント
朝ドラは地上波で8:00からが本放送ですが、BS・4Kで7:30と23:00から、地上波でも12:45からと1日に都合4回の視聴機会。さらにBSで土曜日に1週間分まとめて放送。これに加えてNHKプラスも。総合視聴率と本放送1本の視聴率とで、どの程度数字が違うのでしょう。

=>4位コメント
視聴率なんか、この録画機能がある時代に関係あるのかな?と思う。
だいたいドラマとか歌番組は録画で見ます。
一番大事なのは、人の心に響くドラマかどうかで、高評価やったら視聴率気にしなくて良いと思います。
女優さんも視聴率の報道に顔写真使われて、視聴率悪いと低評価されるみたいなんは、一生懸命頑張ってはったら、かわいそう。

=>5位コメント
『視聴率では作品の良し悪しまで分からない説』

視聴者が選ぶ『このドラマは見てほしい大賞』でも始めたらいいのに。

いずれにしろ、作品の評価基準が視聴率だけなんて、制作サイドは、よくモチベーション保てるよな〜。

=>6位コメント
NHKプラスの宣伝するわけではありませんが、見たい番組をピンポイントで選んで一週間見放題はなかなかの魅力です
普段見られない他地域のニュースワイドやドキュメンタリーなど、この媒体でないと楽しめない番組も数多い

欲を言えば、らじるらじると同様、再生速度のロック機能を導入してもらえると連続再生がもっと有効に活用できると思います

=>7位コメント
「カムカム」の脚本を書いている藤本さんの前作朝ドラ「ちりとてちん」は視聴率がさっぱりだった。でもDVD(当時まだブルーレイはない)の売り上げは確か一番だったと記憶している。
個人的にも一番面白く、一番泣いたのはちりとてちんです。
あの時はBSで見て、録画したものを夕方みて、さらに夜版のBSもあったかな?分散してみていたけど、本筋のNHK8時台は出勤等で見れなかった。なので、そこだけの視聴率で測ってはいけないと思う。

=>8位コメント
私ももっぱらNHKプラスで見ています。スマホでイヤホンつけて見るので、セリフもはっきりきこえて。好きな時間に見られるので。朝ドラ送りと朝ドラ受けも見られて満足してます。

=>9位コメント
40代ですが、子どもの頃から今まで、朝ドラなんて見られる時間帯に家にいなかった。
両親共働きで朝は忙しかったので誰が見ているのか不思議だった。

ところが今、小中学生の娘たちが好きな俳優さんが出るのをきっかけに、すっかり録画して毎クール見ることに。
特に「お帰りモネ」は私の方がドはまりでした。確かに「朝見るには重い」という意見もわかりますが、録画組にとってはそれは関係なく、いかに良い内容かということが重要。

逆に我が家は「ながら見」をしないので、適当な感じのバラエティーなどはあまり見ません。「わざわざ録って」観たい番組のみ。

=>10位コメント
BS、地上波(8:00)、12:45、BS23:00とほとんど1日中やっているに等しいからね
ましてや昔と違って録画も発達してるし、ネット再送信もやってるし。
どの番組もそうだが、視聴率が評価の全てではない。
それに引き換え、大河は編成がひどい
BS4K9:00(21年からBSPと同時間)、BSP18:00、総合20:00、総合土曜13:05(再)、BS4K日曜8:00(再、廃止)で再放送はいいとして、1日に3回も同じのやっていたらそりゃ悪くなるよ。事実上総合の20時は再放送。

聞いた話ではBS見る人は多いという。実際私もそうだ。BSもちゃんと調べてみた方がいい。

===>Yahoo公式コメンテーターのコメント
田幸和歌子:エンタメライター/編集者

すでにたくさんの方がコメントしているように、朝ドラの視聴率低下には「NHKプラス」で観られるようになった影響が大きいですね。私自身、出張の際などリアルタイム視聴ができないときには、NHKプラスで追いかけています。
ちなみに『カムカムエヴリバディ 』の脚本家・藤本有紀さんの前作の朝ドラ『ちりとてちん』は、コネタ・伏線たっぷりで情報量が非常に多かったため、視聴率は伸び悩んだものの、1日に3回観るような視聴者が続出、DVDが爆売れ。これまでにない新しい朝ドラの観られ方が生まれた作品でした。
同作に比べ、今回の作品は、一見王道で、耳で聞くだけでわかる従来の視聴方法で追える内容としている一方、何度も観て発見、深掘りできる奥行もあります。忙しい朝にサラリと観ても、録画や配信でじっくり堪能しても、それぞれに楽しめる、視聴率側に複数の楽しみ方を提示した非常に良く出来たドラマになっていると思います。

===>Yahoo公式コメンテーターのコメント
木俣冬:フリーライター/インタビュアー/ノベライズ作家

高評価なのに視聴率が伸びない現象が昔からあることで、作り手もファンも世間の認識と現実の齟齬に気をもんできたわけですが、昔だとソフトや関連商品が売れることが作品の良さを表す指標となり、今は配信やオンデマンドの人気に代わってきています。
デイリー新潮さんの記事では、若者が配信で恋愛ものを見ているとあります。先日、不動産屋さんに話を聞いたところ、今の二、三十代は物件の条件にテレビアンテナ線の位置やBSやCSの有無などうを重視しないそうです。広い壁にスクリーンを設置して好きな映像を見ることが増えているとか。とりわけコロナ禍、ライフスタイルが激変しましたから、いつどんな場所でテレビ番組を見るか、多様になっています。おもしろい作品であれば、決まった時間にテレビを見るのではなく、好きな時間にスマホやPCで見る。そういう時代だからこそ、丁寧におもしろい作品を作ることが大事になってきます

【ヤフコメへのコメント】
Yahooニュースのトップに取り上げられ、コメ数400程度、1位コメの「そう思う」数は2000程度。
9位コメ主の言うことが的を得ていると思う。

「「カムカム」「おかえりモネ」も高評価なのに数字が伸びない 原因は視聴習慣が変わった説」11/29(月) 11:20配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2021年11月27日

『【来週のカムカムエヴリバディ】第5週 再婚を勧められた安子は岡山を飛び出し 窮状救ったのは…』by「スポニチアネックス」

カムカム1127.jpg

=>1位コメント
頑張れ安子。稔さんの訃報が誤報なら良いのにな。稔さん帰って来ないかな。

=>2位コメント
働き者で思いやりのある安子に、次々と降り掛かる試練。親子3代のお話なんだからきっと強く生きていくんだとは思うんだけど、毎朝「え〜…」と絶句して一緒に涙、涙です。
きっとそのうちいいことが待ってるんだ、と願いつつも、こういう時代がつい何十年か前にあったのだと思うと、平和は大切だと再認識してしまう毎日です。

予告編に恋しい人の映像がありましたが、まぼろしかなぁ。現実だといいのに。

=>3位コメント
戦争が終わってこれから徐々に明るい話になるのかなと思いきや、不幸な出来事が怒涛のように押し寄せた今週。
そしてまた来週も波瀾万丈な展開なんだね...
それでも、安子のたまに見せてくれる笑顔に救われて、ウルウルしながらのめりこんで観ている。
来週からはさだまさしさんの声が疲れた安子を癒してくれる存在になりそうだね。

=>4位コメント
再婚を勧められたって勇ちゃんとかと思ったら
るいを置いて他所に追い出そうとしたの!?
血も涙もない…

=>5位コメント
再婚を勧められ、るいちゃんと引き離される?と言うことは、勇さんが相手ではない、と言うことのようですね。

まだ勇さんとの再婚なら話はわかるが、なんでるいちゃんと引き離されなくてはならないの?

るいちゃんは稔の忘れ形見だから、雉真家で育てるが、安子はもう不要だから他家へ嫁がせると言うのか?

辛すぎる展開が来週も予想される、、、、
神様、お願いだから、安子に平和な生活をお与えください。

=>6位コメント
思うに、稔さんを亡くした美都里さんに、キツく当たられたのでしょうね…
再婚話も、勇君とでは無いのですね…
予告編で、恐らく勇くんの声で「この家を出て、るいと二人で暮らすんじゃ」との台詞があったから、よほど理不尽な事があって、雉真家を出ざるを得ない状況になったのかと…
なぜ大阪なのかも分からないけど、どうか身体に気をつけて、るいちゃんと過ごして頂きたいです。
大阪だと、絹ちゃんとは会えないんですね…それも残念です。

=>7位コメント
帰る家も無い、家族も居ない、当主が居なきゃ婚家にも居られない
全く大変な時代です
それでも誰かが助けてくれるかなぁ
冷静に考えたら雉間にも居られないもんなぁ
ドラマチックにならざるを得ない

=>8位コメント
月曜日が待ち遠しいです。
そう思える朝ドラは久しくなかったかな?
まだ第5週目とは思えないくらい凝縮されてるのにストーリーは決して雑にはならず緻密に組み立てられていて日毎に引き込まれてます。
安子頑張れ!って毎日想いながら観てます。

=>9位コメント
稔は戦死だろうなと思ってて、勇と再婚すると思ってた。勇が二人を支えていきたいという決意で再婚するのかなと。安子が本当に愛したのは稔だけど、勇と再婚することで、大事にしてもらってるとか、そういう感情で芽生える愛もあると思った。あの時代はそういうことたくさんあったと思うし。逆に娘おいて再婚しろて…そんなこともあったのだろうか…。

=>10位コメント
なんて悲しいドラマなの・・・朝から辛い。
甲本さんの演技は素晴らしかった、ホントに泣ける。

【ヤフコメへのコメント】
現在、コメ数150で、1位コメの「そう思う」数は3200程度。
カムカム記事もヤフコメは良い文章が多い。

「【来週のカムカムエヴリバディ】第5週 再婚を勧められた安子は岡山を飛び出し 窮状救ったのは…」11/27(土) 13:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2021年11月26日

『朝ドラ、次週予告でネット悲鳴 両親、夫を失った安子に更なる試練か【ネタバレ注意】』by「デイリースポーツ」

上白石2.jpg

=>1位コメント
戦後、こうして稔さんが亡くなった場合、兄弟の勇さんと再婚するというパターン、意外に多かったと聞き及んだ気がしますが、そうはならないのですね。とにかく安子が辛過ぎて、こんなことが、家族も最愛の夫も同時期に自分から居なくなってしまうなんて。もう想像でさえ追いつけない悲しみ苦しみです。今の時代に生きれてて良かった。

=>2位コメント
松村さんがラジオで子役の方と絡むシーンが
クランクアップ3日前にあったと話してましたね

どんな形でせよ
安子ちゃんとるいちゃん
稔さんの3人の姿が見れたら嬉しいです

どんな辛い内容だろうが
安子ちゃんを見守りたいます

=>3位コメント
昔は結婚しない女性は(若い未亡人を含む)今でいう、定職に就かないでフラフラしている若者みたいな扱いを受けたと祖母が言っていました。まだ若干二十歳の安子ちゃんに周りが再婚を勧めるのは当時としては当然のことだったのかも。

=>4位コメント
私の願望では…

「安子もるいも雉真の人間なんだから、ずっとここで暮らしたらええ」って勇ちゃんが言って、
勇ちゃんも「自分と結婚はしなくていいから、自分が安子とるいを支えるから」って言ってほしいな~
って切に願っていたんですが…

勇ちゃんの男らしさっぷりに私が惚れてしまっているんですが。

予告見たら、そうはならないみたいな…
でもるいを抱っこしてる稔さんも映ってたような気が…

まさかそれも安子が見た幻か…

=>5位コメント
来週も波乱ぽい。もう胸が痛い。
稔さんがるいちゃんを抱っこしていたシーンがあったと思うけど、きっと金太さんの時みたいに誰かが抱っこしているのを見ている安子ちゃんが稔さんに重ねて見ているのでしょうね。切ない

=>6位コメント
何がどうなるかわからないが、なんとか算太は生き延びていて、安子とるいを助けてあげてほしい。

=>7位コメント
いつも録画で見ていて主題歌も聴きたいと思う朝ドラはそんなになかったのだけど、今回の朝ドラは毎回飛ばさないで必ず聴いています。
主題歌を聴くだけで涙が出てしまう。
皆が誠実で思いやりの心があって何気ない日常も涙が出てしまっていたけど、戦中戦後は本当に辛い。
稔さんは本当に帰って来ないのでしょうか。
間違いであって欲しい。
お兄ちゃんも生きていて欲しい。

=>8位コメント
YOUさんが「すっごく嫌な女の役なの」って、以前に言ってたように覚えてるが、だとしたら雉真の義母から「るいは雉真家の子よ。 あなたはこの子を置いて再婚したらいいのよ」なんて言い出し、辛く安子に当たるんじゃぁないだろうか?
それを見かねた勇が自分が出せる精一杯のカネすべて持たせて安子とるいを逃がすように岡山から送り出すんじゃぁないのかねぇ。
結構、ストレスの溜まる週になるかも・・・

=>9位コメント
同じ部隊で生き残った戦友が
遺品持ち帰って直接最期を伝えたのではなく
役所の戦死公報なので
間違いで後日復員してくる可能性のなくはないが
弟の方が帰ってきたから兄貴が帰ってくる可能性は低いだろう
というか弟の方と再婚する流れじゃないのか
やはり跡取りには"ええトコのお嬢さん"と
政略結婚の必要があるってことなのかな

=>10位コメント
そう云う時代と云ってしまえば、それまでだが、もう安子の大切な人達が逝ってしまうのは、辛すぎる!

自身は、昨年、病で大切に思ってた人を喪った。
未だに声を上げて泣けない、涙も流す事が出来ない、
それ程、受け容れ難い事。
今は、一歩でも前に進める様、その人との絆であった、Jazzを聴く事しか出来ない。

安子ちゃんもこれから、稔さんとの一粒種のるいちゃんと共に、
「しっかり生きて行く」よすがとして、英語を学んで行く事になるのだろうなぁ。
あの稔さんの遺した辞書を手にして。
そして、いつか本当の、
ルイアームストロングの「on the sunnyside of the street」(日なたの道)を歩んで行って欲しいと願ってる。

【ヤフコメへのコメント】
現在コメ数100程度で、1位コメの「そう思う」数は1300程度。
カムカム記事のコメは上手い文章の方が多いと思う。

「朝ドラ、次週予告でネット悲鳴 両親、夫を失った安子に更なる試練か【ネタバレ注意】」11/26(金) 12:28配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『【カムカムエヴリバディ】朝ドラ史上、類を見ない早い展開でも視聴者が満足する仕掛けとは?』by「デイリー新潮」

上白石萌音.jpg

=>1位コメント
グダグダ1時間枠で1クールやる
下手なドラマより、毎朝15分なのに、
ビッチリ内容の濃い15分
毎朝1時間ドラマ見てるくらいの
内容の濃さ。
最高でございます

=>2位コメント
本当にカムカムは脚本が優れていると思います。話の流れに不自然なところが一つもない。俳優陣も自然な演技でそれに応えているしセットも素晴らしいしまさに傑作です。

=>3位コメント
安子には幸せになってほしいと思ってしまう、脚本の良さ。
父親役の甲本さん、兄役の濱田さん、名優です。

=>4位コメント
みんなが安子ちゃんにすごく感情移入して入り込むのはやはり役者陣の力量だろうな
変に演出つけないところに役者への絶対的信頼を感じる

=>5位コメント
幸せと不幸せが交互に目まぐるしく訪れることだけが視聴者を惹きつける要因のように書いているが短絡に過ぎる。緻密な構成と練り上げた台詞の脚本、盛り沢山でもワンシーンを疎かにしない演出、それぞれの俳優の役に成りきった熱演が相まって観る人を惹きつけるドラマになっている。

=>6位コメント
本当にわずかな間も見逃せない
主題歌前の1〜2分で大事な場面が完結している日もある

=>7位コメント
今回の朝ドラは毎日目が離せない!

しかも今週は、安子の母と祖母に次いで、
父が木曜日に亡くなり、夫が金曜日に亡くなるという大波乱の展開!

「おかえりモネ」のまったり展開に慣れた身としては
ビックリするような展開の早さ!

でもどちらも面白い!今後も期待!

=>8位コメント
確かに展開が早い。
辛く悲しいシーンもあったけれど、それを引きずらないのが良いと思う。

=>9位コメント
まさにその通り…
禍福は糾える縄の如しですね。
記事を読みながら思い出し、また泣けてくる。
来週からは、また温かい人情ドラマを期待したいけど…戦後が日本人にとっては戦中よりも辛かったと思われるので…でも安子の健気な人柄や秀悦な脚本演出に触れていたいので桜の咲く春まで楽しみたいです。

=>10位コメント
従来の一人ヒロインドラマに比較すると一人の人生を描写する期間が単純計算で1/3なので、「物語が動くところ」「見せ場」に絞って展開することができ、高度情報化社会の速度に慣れた飽きっぽい今の視聴者を飽きさせずに引き付け続けられるからですかね。

通常ですと一人の半生を半年もかけて追いかけるので、よく言えばディティールを掘り下げられるが、長い期間には中だるみ回が発生したり、視聴者の地雷に引っかかって紛糾するエピソードが挟まることがあります。
今の所それが起こりづらい速度でストーリーを展開できているのでお得なのだと思います。"経済効率"がいい。
また、定番から大外れしないのも、「期待はずれ」に弱い今の視聴者にあっているのかもしれません。

ダイジェスト感にならずに作れる脚本や演出の頑張りもあると思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数200弱だが、1位コメの「そう思う」数は2500近くある。
人気があるのがよくわかる。

「【カムカムエヴリバディ】朝ドラ史上、類を見ない早い展開でも視聴者が満足する仕掛けとは?」11/26(金) 11:31配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『『カムカムエヴリバディ』金太が最期に見た“夢”に涙 甲本雅裕が畳みかけた名演技』by「リアルサウンド」

カムカム金太.jpg

=>1位コメント
金太さんは、算太の出征を見送れなかったのがよほど心残りだったのだろう。その思いがあの少年の姿で現れた…のかと思ったが、あの少年は明日も登場するよう。少年がお金を返しに来たところまでは現実だったのだな。
 それにしても脚本家、あんまり毎朝泣かせてくれるな(笑)。

=>2位コメント
まさかこんな展開になるとは…。算太はいわゆる虫の知らせのような夢だったのかなと思いながら観ていたのに…。
そのほんの少し前の金太と安子の「寒くなってきた」「せめて寝る時は家にきたら?」という何気ないやりとりが、伏線になっていたのですね。
ホントこのドラマは無駄なシーンが一切ないです。

=>3位コメント
算太が戦死したのかと間違って見ていました。

ある意味お父さんの死の方がショック。兄さんは無事に帰って来てほしい。

=>4位コメント
今週は朝から辛いなぁと思っていましたが、空襲で防空壕に入った人たちが亡くなったことも本当にあったそうで、これが「現実にあったんだな」と思うと、戦争や平和について深く考えさせられます。
今年は終戦から76年。
100年も経っていない、まだ76年。
遠い遠い昔のことのように思うのは違うな、と思いました。

=>5位コメント
甲本さんは今までは圧倒的な存在感の兄貴
の陰に隠れがちだったけど、今回の朝ドラ
で突き抜けた気がする。
素晴らしい役者だな。
近年こんなにマジで泣かされたドラマは無いわ。

=>6位コメント
甲本さん(涙)

お父さんもっと長生きしてほしかった。残された安子の事も気がかりだろうけど、視聴者が安子を守る。そんな気持ちで毎朝安子を応援しています。

=>7位コメント
たかが1話15分のドラマだけど、どのドラマよりも、どの映画よりも物凄く心が揺さぶられる、久々にいいドラマに巡り合えたと思った。

=>8位コメント
やはり藤本さんの作品は今までも同じでしたが、人間模様の描き方があまりに素晴らしくいつも何度も涙してしまいますね。こころの中が揺さぶられるような感覚で作品の物語や役者さんが演じる姿が、いつまでも響き続けるような感覚になります。その前提にはそこの行きつくまでの人の描き方を非常に大切にされる脚本家さんだと思います。私はその脚色が大好きです。

=>9位コメント
どこまでが夢で、どこまでが現実かわからない、算太が本当に帰ってきたかどうかも明日にならないとわからない、不思議な作りの話だった。
昼間の少年はアンコや周りの人にも見えていたようだから現実かもしれないが、夜になって扉の向こうで最初少年の声がしたかと思えば開けてみたら算太だったから、金太が1人だけになってからのくだりが、金太が亡くなる前に見た走馬灯だったのかもしれない。

戦争が起きる前の、まだ誰も死んでない家族や住み込みの店員みんなでおはぎを食べて漫才を聴きながら笑い合うシーンは、今これを書きながら思い出すだけで目から汗が出る…

=>10位コメント
金太さんは亡くなるときに、算太の幻を見た。算太の幻とは、あの世で再会したということでしょうか?もしそうだとしたら悲しすぎます。
毎日朝から泣かされて目が腫れてます。安子の願いがどうか叶いますように。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数400強で、1位コメの「そう思う」数は8700もある。
1日経ってもアクセスランキング入りしているのは凄いと思う。

「『カムカムエヴリバディ』金太が最期に見た“夢”に涙 甲本雅裕が畳みかけた名演技」11/25(木) 12:56配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2021年11月25日

『「あさイチ」鈴木奈穂子アナが大粒の涙 朝ドラ「カムカム」衝撃の展開』by「日刊スポーツ」

鈴木アナ.jpg

=>1位コメント

鈴木奈穂子アナ

よく人柄が表れた涙でした
公私を分けて仕事がきっちり出来る方

でも心からの悲しみを抑えきれなかった
人間味あふれるアナウンサーさん
とても好感を感じました。

=>2位コメント
こんなに大泣きした鈴木アナを見たのは初めてです。

それだけ悲しい展開だったからでしょう。

=>3位コメント
お母さん、おばあさん、そしてお父さんまで……。
でもお父さんは最期好きなお菓子を作れて、(夢の中かもしれないけど)息子に会えて幸せだったんじゃないかなぁ。
ご両親と奥様と天国で再会して、安子ちゃんとるいちゃん、稔さんの幸せを見守ってあげて欲しいです。

=>4位コメント
朝ドラ、見てた。

自分も泣いた・・・

そして鈴木さんが泣いているのを見て、また泣いた・・・

悲しかった。
本当に悲しかった。
朝ドラで泣くときは辛いとか切ないとかいろいろな感情があるけど、今日のは悲しかった。
きっと当時、同じことがあちこちで起きていたんだろうな・・・
終戦で打ちのめされ、ようやく前を向けたけど、それまでの栄養失調や無理が祟って突然死や病死・・・

=>5位コメント
ここ最近のNHK大阪局制作分は、この戦争の時代を含めて描かれることが多い。
その度に思う。

戦争はイヤ。

=>6位コメント
ラストのナレーションに思考が追いつかない次の瞬間に鈴木アナの大泣きの顔。
一緒に号泣しました。
こんな展開辛すぎる。
これから算太と一緒にたちばなを建て直すと思っていたのに。

=>7位コメント
お父さんとたちばなを再開して、明るい気持ちを持ちつつ稔さんを待つのだとばかり、信じきっていました。最後のナレーションであまりの展開に呆然です。辛すぎる。
稔さん、帰ってきて。
勇君も算太さんも帰ってきて。

=>8位コメント
泣いてたのに鈴木アナの涙でさらに号泣
金太さんずっと後悔ばかりだったんだろうな

算太のこと
そして戦争でおばあちゃんと小しずさん

安子ちゃんの明日の顔見るのが辛い

=>9位コメント
わかるよ。あれは。
カムカムの視聴者として同じ感情でいてくれたことが嬉しかった。とにかく今週は悲しい。安子が今後たくましく生きていく姿が見たい。

=>10位コメント
子供が戻ってきた声が聞こえて算太が現れたので違和感があったのですが、全て夢だったのですね。
鈴木アナと同様にあまりの衝撃に涙してしまいました。これで稔が戦死となったら悲しすぎます。

【ヤフコメへのコメント】
現在コメ数400程度、1位コメの「そう思う」数は7500。
Twitterでもトレンド入りしており、衝撃的の展開というのは間違いないだろう。

「「あさイチ」鈴木奈穂子アナが大粒の涙 朝ドラ「カムカム」衝撃の展開」11/25(木) 8:44配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。):消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2021年11月22日

『『カムカムエヴリバディ』出征した稔の思いが心に響く 子供の名前「命名 るい」の由来』by「リアルサウンド」

カムカム1122.jpg

=>1位コメント
勇が、「塁」だと思い込んで、優しく「塁はみんなで守るんじゃ」というセリフで泣きました。

=>2位コメント
稔さんがいつか見れる我が子を思って
安子ちゃんとの二人の思い出の曲の歌詞をとってるい
安子ちゃんへの愛を感じられます
この時に生きていた方は
我が子に会えずに亡くなられた方も多いでしょうね
そう考えると悲しくなります
視聴率は下がったみたいですが
このドラマは今この時代がある事は
当たり前じゃなく
戦争は二度とやってはいけないと言うメッセージと伝えたいのではないのかなと思い
安子ちゃんの回は全部見ます

=>3位コメント
「On the Sunny side of the Street」の子守唄。
萌音ちゃんの優しい歌声が、さすが!
きれいな英語の発音、安子ちゃんも毎日練習していたからあんなふうに歌えるほどになったのだろうな、と感じさせる愛情溢れるシーンでした。
写真の中から、稔さんも見守っていましたね。

=>4位コメント
大切そうに、命名書を開ける安子。「ひみつじゃ、生まれてからのお楽しみじゃ」といたずらっぽく笑ってた稔さんの笑顔が浮かびました。「ひなたの道を歩いてほしい」るいちゃんの誕生、今日は、第二章の始まりでもありました。ただ一生懸命生きている、優しい世界がなぜこうも簡単に奪われるのか、わかっていてもどうにも許せないと思ってしまいます。

=>5位コメント
001から視聴して考えたら
出会い、ジャズ喫茶、レコード
ルイ・アームストロングになるのが解る。
いい演出といい演技が感動する。
萌音ちゃん、北斗さんのキャスティングで
良かったです。

=>6位コメント
15分のなかで出征しお腹大きくなって出産までした。半年で100年の歳月を見せるわけですから展開はとても早いけれど、シーン毎に丁寧に描かれているので気持ちを考えながら見ることができます。今日産まれた「るいちゃん」は深津絵里さんになるんだな…と思いながら見てました。

=>7位コメント
安子のお腹に手を当て「お腹におったんよ、稔も勇も」と言う母親に泣けました。子供を戦地に喜んで送り出す母親はいません。そうせざるを得なかった母親の無念さは筆舌に尽くし難い。稔の子供が女児でよかったと安堵したと思います。
稔も勇も無事に帰って来てほしい!

=>8位コメント
ただただ良いドラマです。
朝から泣くのは本意ではないのですが、登場する人達が泣かせるんだもん、仕方ないです。
戦争を知らない世代ですが、いま親となり祖母となった自分がこのドラマを愛しいと思いながら楽しみにしています。

=>9位コメント
1話15分の中で身籠り出産する。さらに兄弟が次々と出征する。とても展開がはやいですが、そもそもこのドラマは3世代の女性達の生き様とその人生に深く関わる英語のお話。
何故るいと命名したのか、誰にも知られては行けない名前の由来、聞かれてはいけない子守唄、安子ちゃんと稔さん2人が密かに託した我が子への想い。その辺りはとても丁寧に表現されていて、職場なのに泣きそうになってしまいました…
後で見逃し配信でじっくり見て思い切り号泣します…!

=>10位コメント
暗い世相のなかでの出産は、家族皆の希望の光となった。
稔が不在でとても残念だったが、稔の両親や勇が笑顔で、るいちゃんを囲み、笑顔で過ごす時間は、本当に幸せなひとこま。

この幸せが、このまま続いて欲しかったが、、、勇も出兵し戦局が厳しくなって行き、安子たちの生活にも暗い影があっという間にやって来るのを思うと、本当に辛い。

密かに、るいちゃんに歌って聴かせる歌が切なかった。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数70程度、1位コメの「そう思う」数は1200弱。
いつも文章の上手なヤフコメが多いので感心してしまう。

「『カムカムエヴリバディ』出征した稔の思いが心に響く 子供の名前「命名 るい」の由来」11/22(月) 12:19配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2021年11月21日

『『カムカムエヴリバディ』は期待を裏切る? 脚本家・藤本有紀の“天才的な省略の巧さ”』by「リアルサウンド」

上白石萌音.jpg

=>1位コメント
本当に脚本が素晴らしい。カーネーション、あまちゃん以来のどハマりぶりです。
安子編のキャストが素晴らし過ぎて、稔安子の幸せな新婚生活をもう少しゆっくり観ていたかったなぁ。勇クンや絹ちゃんの日常も…。そう思わせる程、脚本演出演者が素晴らしい。

=>2位コメント
物語に必要な要素を厳選して配置してる。

例えばディッパーマウスの息子。
台詞がいっぱいあった訳じゃない。
少し出てきただけ。
でも息子が召集される状況の強化。
マスターが子作りを薦めるセリフ。
初心っぽい純愛から夫婦関係になるのに
マスターのワンクッションがあるだけで
違和感ない。
子作り薦める状況も切実なものだし。
2人にとって気の置けない場所とマスターは
ドラマあるあるだけどよくある夫婦じゃなくて「親子」にしたの必要があってだと思う。
あと息子だってこと。
アレが娘だったら稔の行動範囲に女性の
存在があることになる。
安子と稔の恋愛という本道のノイズになる。

不要な要素を徹底的に抜いてある。
考え抜かないとできない。

=>3位コメント
冒頭の鳥のさえずり声で一気にドラマの世界に引き込まれます。チラッと映る季節の花など再放送を見て気が付く演出があちらこちらに散りばめられています。一回の視聴ではもったいない、とても丁寧に作られているドラマだと思います。

=>4位コメント
ここ数年で一番の当たりドラマだと思います。脚本、演出、演者すべてすばらしい。この記事、ほんと的確に素晴らしいポイントを書いてくれてます。
ここ最近、朝ドラは途中まで見てやめて…というのが多かったですが、これは一週目からどハマり。稔と安子の物語を半年見ていたい気分ですが、るいやひなたの物語もきっと素晴らしいのだろうなと思います。
ちなみに私はちりとてちんにもめちゃハマり、ついにはDVDを買ったクチです。。

=>5位コメント
毎日泣かせてもらってます
それだけ歳を取ったのかなと思いつつ
感情移入をさせられぱなしの
脚本が素晴らしいんですよね

安子編を半年でも思わせるぐらいに
出ている俳優さんが皆さんハマり役になっている

来週はいよいよ安子ちゃんがお母さんになり
戦争もピークになり
どんな展開になるか
楽しみしています

=>6位コメント
> 天才的な省略の巧さ

このドラマの魅力がこの一言で腑に落ちた。
強烈なテンポでストーリーが進んでいるのに、慌ただしさがない。むしろゆるやかに時間が進んでいる印象すらする。なるほど、脚本家の高度な技巧があったんだ。

=>7位コメント
このドラマの難点は、
ながら見ができないこと(始まる前からスタンバイ)
中毒性があって、朝2回、昼、夜に複数回見たくなる。なんなら録画も。
みたら気持ちがドラマ寄りになる。

結果、すごく面白くて、ヤバい。
面白い朝ドラこそ忙しい朝には見れないかも?

=>8位コメント
話の展開、登場人物の動きに全く無理がない。違和感も感じない。スッと入ってきて見ているこちらの感情を全て持って行かれます。こんなドラマは本当に久しぶりです。

=>9位コメント
藤本有紀さん脚本と知り期待はしてましたがそれ以上でした。ちりとてちんで毎朝心を掴まれ涙した10数年後にまた同じような感情で涙する毎日が来るとは思いませんでした。藤本さん本当に有難うございます。

=>10位コメント
やっぱりドラマも映画も脚本が重要ですね。素晴らしい脚本と配役で、毎朝ワクワクしながら見ています。土曜日にはBSでまとめて振り返り。この無駄を省いたテンポの良さと、ギャップの妙からすると、先週金曜日の幸せな新婚生活から、明日からの1週間は戦時中の地獄の様なシーンが続くことを覚悟して見届けたいと思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数200未満で1位コメの「そう思う」数は2000越え。
各コメをみればわかるように固定ファンをがっちり掴んでいる。

「『カムカムエヴリバディ』は期待を裏切る? 脚本家・藤本有紀の“天才的な省略の巧さ”」11/21(日) 6:04配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)