=>1位コメント資格自体は殆どが暗記分野だから、実際に取得していてもスキルとして使えるものは殆どない、なんてことも多い。
ただ同時に、多くの資格を取得していると言うことは、それだけ暗記や効率的な勉強をするスキルを持ち合わせている事の裏付けになる。
資格自体より、資格を多く取得したという事実は一定の強みと地力の証明になるでしょうね。
=>2位コメント資格は意味ないという声も当然あるかと思いますが、
資格のいいところは資格取得に向けた勉強でその分野について「体系的に学べる」ところだと思うんですよね。
SNS含めたネットからの情報で知識を得ることも主流になりつつあるかもしれませんが、断片的で体系的ではないかと。
テキスト使って勉強して資格試験を乗り越えることで体系的に得た知識は断片的ではないところが良いと思います。
無論、資格を役立てるためには実践が不可欠なので、資格もってるだけでは効果は発揮できませんけどね。
=>3位コメントすごくいいことだと思います。
なんとなく興味もったことをもう少し深掘りしたい時など
資格にトライするという方法があります。
実務が一番いいですが、時間の関係もあってなかなかどっぷり
まとまった時間が取れない場合には、
資格試験にトライすると、おおまかな全体像を知れる
それをいろいろな分野に広げると視野が確実に広まる
新たな視野で、本当に興味あることに辿り着けたら
すごく意味のあるものとなる 今後の女優業に活かせると思う
=>4位コメント
謎の民間資格が多いとの指摘もありますが、本人が達成感を得られて、生涯学習を続けるモチベーションになるのなら、とても良い事だと思います。
色々な知識を身に付ける事は、人生において大きな財産となります。たとえ雑学であっても、話のネタになりますし、損する事はありません。
影山さんを見習って、私も色々資格をゲットしたいなと思いますし、楽しんで学習をしたいと思います。
=>5位コメント
勉強が趣味って気持ち、わかる気がする。
自分は、去年2回入院して、1回目は小説とか持っていったんだけど、すぐ読み終わっちゃうし何冊も持っていったり売店で追加購入したり面倒なので、2回目の入院では、ぶ厚めの資格の勉強の本を持っていって、久しぶりにみっちり勉強していたんですが、少しずつ覚えたり、理解して問題解けるようになってくると、楽しくなってくるんですよね。
退院後も仕事しながらコツコツ勉強続けて、無事に合格しましたが、その後、勉強していた時間がぽっかり空いてしまって、何もしないのはもったいないし、どんどん分かっていくのが快感だと覚えてしまったので、今はその上の資格の合格目指して勉強始めてます。
【ヤフコメへのコメント】コメ数888、1位コメの「共感した」数は2778。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「影山優佳 いずれは国家資格を取得する!?資格18個所持の才女が明かす勉強法「気分転換のために場所を移動」「タスク管理はアバウトに」」1/8(水) 7:01配信のめざましmediaの記事。
(尚、このニュースは
こちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)