【乃木坂46(2020年2月29日、時事通信フォト)(LASISA)】
=>1位コメント自分はアイドルオタクでもなんでもないし、ぶっちゃけ坂系と言われるグループの区別もメンバーの大半も知らない人間なんですが、韓国系のなんかキレキレのショーみたいなダンスをしてるグループを見ても正直つまんないんですよね
技術力は高いんでしょうが、それで?としか思えなくて、実際全く見分けもつかないし…人間味が皆無なのです
日本風のアイドルもあっちのアイドルもどっちもどっちだよなぁ…と思ってます
=>2位コメントいつの世にも、どんな世界にもジャンルはいくつも存在し、流行り廃りがあるもの。
坂道グループもアイドルカテゴリの中の一つのグループであり、一時代を築いたといってもいいと思う。
KAWAII LAB.は今勢いがあるけど、それを何年も維持することが大変なんだけど、果たして5年後どうなっているだろうか。
ももクロやベビメタも批判の対象になるくらいだからね。
パッと咲いて枯れるのも花、毎年咲いて楽しませてくれるのも花。
=>3位コメント私は乃木坂の長年のファンですが、この意見には反対はすれど、すべて否定はできないかなとも思います。
ただ、他の方も話されているように、初期に比べれば男女比率は変わったし、年齢層も若くなっています。
私的には今はちょうどいいバランスかなとも思います。長年支えてきたファンと新規で入ってきてくれたファン、両方いないとグループは長続きしないし、片方だけでは良くない。
メンバー自体はトップアイドルに固辞しているわけでもないし(もちろんプライド持ってやっているけど)、乃木坂が長年培ってきた「乃木坂らしさ」を変化を加えつつ表現できれば良いのではないでしょうか。
=>4位コメント
乃木坂含め坂道グループは絶頂時でも、グループに関心ない人から知られてるメンバーは一握りだったし、そもそもパフォーマンス売りにして人気出たアイドルではないからね(櫻坂は例外そうだけど)。
自分は今年久々に乃木坂のライブに行ったけど普通に若者は多いし(若者じゃない人もだけど)、そのうち紅白は出れなくなるかもしれんがアリーナドーム規模がライブできてるうちは安泰とは思う。
=>5位コメント
乃木坂のライブに現地参戦した時の印象では、想像以上に若い人も多いという印象だった。
もちろんベテランの方も多いけど、若いカップルや友達連れも結構いるし、小学校低学年くらいの有望株もちらほら見かける。
オーディションすれば8万人とか集まるわけだし、若い女の子からの関心も少なからずあると思う。
長年応援している人、新しくファンになってくれる人、両方いてこそ長く愛されるグループがある。
大事なのは流行りに迎合して目先の新規を多く得ることではなく、ここから長く応援してくれる人をどれだけ増やせるか。
乃木坂に限らず坂道グループには、いつ終わるか分からない流行りに惑わされることなく、それぞれのスタイルを貫いてもらいたいと思ってる。
【ヤフコメへのコメント】コメ数1268、1位コメの「共感した」数は5538。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【乃木坂46】「制服で踊るだけのお遊戯会」…“辛辣批判” に賛同多数? 「おじさんがターゲット」若者人気に陰りか」11/12(水) 12:07配信のLASISAの記事。
(尚、このニュースは
こちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)