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2026年08月08日

『《目のやり場に困る》『VIVANT』女性歌手(30) “胸元ぽっかり”服にファン騒然…ファッションでも貫く“オルタナティブスタイル”』by「女性自身」

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『VIVANT』女性歌手(30・公式インスタグラムより)(WEB女性自身)

=>1位コメント
もっとセクシーなやつかと思ってクリックしたら別に何てことない服でした笑
小学生のような感じ?で色気もなく
目のやり場に困ることも全くなかったので
そんな記事にする程大層な服でもなかったと思います!

=>2位コメント
まあ、それなりにあれば谷間とかあるから目のやり場に困るかもだが、ないものはないから特に目のやり場に困らない

=>3位コメント
夏場は首元とか胸元とかガバッと開いた服着ると涼しいんですよね。
Tシャツは首元が狭いデザインのは暑くて着てられない口なので、着てる人見ると良く暑さに耐えてるなーと思います(特に男性は大変ですよね)。

女性でボディがダイナマイトだと、過度なセクシーを避けようとして、暑いのに胸元を覆い隠すデザインのものを着ている人も少なくないので、そういうことをあまり気にしなくて良い男性受けしないボディの自分は、首元胸元ガラ空き服良く着て涼める自由を享受しています。

この方も享受できる方かと。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数156、1位コメの「共感した」数は735。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「《目のやり場に困る》『VIVANT』女性歌手(30) “胸元ぽっかり”服にファン騒然…ファッションでも貫く“オルタナティブスタイル”」8/7(金) 17:10配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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posted by ber at 22:00| 【 VIVANT 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年08月02日

『「VIVANT」花岡すみれ、ブルーウォーカー役抜擢の心境 堺雅人ら共演者からの印象的な一言とは「身が引き締まる思いでした」【インタビュー】』by「モデルプレス」

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花岡すみれ「VIVANT」第11話(C)TBS((C)モデルプレス)

=>1位コメント
個人的には前作のまま飯沼愛さんが続投してくれたらうれしかったです。ただ、交代したことは花岡すみれさんのせいではありませんし、その点で本人に文句は全くありません。
ただ、良い悪いは別として、今のところ天才ハッカーという設定にはあまり見えないんですよね。演技の問題というより、画面から圧倒的な頭の切れや特別な才能を感じる雰囲気がまだ伝わってこない印象です。物語が進むにつれて、この役ならではの説得力が出てくることに期待しています。

=>2位コメント
前シーズンでは「ブルーウォーカーは誰なのか?」という謎解き要素があったので、かなり目立ちましたが、今シーズンは協力者という立場なので、前作ほど目立つ場面はないのかもしれません。なので、花岡さんもアクのない演技をされている印象です。色々比較されることもあると思いますが、頑張ってほしいです。

=>3位コメント
日曜劇場『VIVANT』の続編における太田梨歩(ブルーウォーカー)役のキャスト変更は、前作で演じていた飯沼愛さんの所属事務所退所・移籍にともなう大人の事情によるものとみられています。

日本の芸能界は、大人の事情が多すぎると思います。もっと透明化を図ってほしいです。

飯沼さんは、今はどこで何をなさってるのでしょうか・・・。

「誰かの願いが叶うころ あの子が泣いてるよ」という、某歌手の歌詞が脳内で再生されました。

いずれにしても、せっかく掴んだチャンスをしっかり生かして、さらなる活躍につなげてほしいと思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数287、1位コメの「共感した」数は1173。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「「VIVANT」花岡すみれ、ブルーウォーカー役抜擢の心境 堺雅人ら共演者からの印象的な一言とは「身が引き締まる思いでした」【インタビュー】」8/2(日) 7:00配信のモデルプレスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 14:00| 【 VIVANT 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年07月28日

『【VIVANT】眉なしスキンヘッド俳優 人気芸人だと勘違いが続出!そっくり「気になるw」「別人かな」「見えてしゃあない」「銀次おらん?」』by「スポーツ報知」

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=>1位コメント
俳優の名前を出してあげないなんて、こんな失礼な記事はないな

=>2位コメント
本人の名前を出してやれよ

=>3位コメント
で誰なんだ?

=>4位コメント
ほんまに俳優に失礼すぎる! 名前をちゃんと書いたれ!

=>5位コメント
なんで俳優さんの名前ないん?渡辺の方がどうでもいいわ 最近のライターって記事書くのへただよね

【ヤフコメへのコメント】
コメ数248、1位コメの「共感した」数は6643。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【VIVANT】眉なしスキンヘッド俳優 人気芸人だと勘違いが続出!そっくり「気になるw」「別人かな」「見えてしゃあない」「銀次おらん?」」7/28(火) 12:05配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:00| 【 VIVANT 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『小泉防衛大臣「“別班”は存在しない」 ドラマ「VIVANT」で描かれる陸自秘密部隊の存在を否定』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」

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=>1位コメント
防衛大臣としては、存在しないと答える以外に選択肢はないのでしょうね。仮に本当に特殊な情報機関や部隊があったとしても、公の場で認めることはまずないでしょうし、否定するのが仕事とも言えます。
ただ、この発言でドラマの世界観が壊れるどころか、むしろ想像をかき立てられた人も多いのではないでしょうか。秘密組織というのは、存在を否定されるほど現実味を感じてしまうのが面白いところです。
実際、各国には公開されていない情報機関や特殊任務を担う組織が存在します。日本も情報収集や安全保障の強化は進めていますが、その中身がすべて明かされることはありません。
秘密であること自体が、別班という存在の魅力をさらに引き立てている気がしますね。

=>2位コメント
そりゃ「秘密情報部隊あります!」なんて政府が公式発表した瞬間、その時点でもう秘密じゃないからね。もし「我が国には極秘の情報部隊が存在します!」なんて正式に認めたら、それこそ進次郎の首どころか、高市内閣そのものが吹っ飛びかねない話になる。さすがにそこまで進次郎もアホじゃないやろ。
今回の発言は「国家が秘密情報部隊を持っていないと認めた」というより、「少なくとも政府が公開している組織体系の中には、“陸上自衛隊・別班”という名称の部隊は存在しません」という説明をした、くらいに受け取るのが自然。だって本物の秘密組織があったとして、「はい、あります! こちらが組織図です! 隊員名簿はこちら!」なんて出てくるわけがない。存在を認めた瞬間に秘密じゃなくなるし、否定されても「まあ秘密だしな」で終わる話だし。

=>3位コメント
正式にはいないとしか言えないでしょう。今後も、いないというでしょうね。でも、スパイ法を根拠に、今後は、別班を充実させるのかもしれません。スパイ合戦は当たり前なので、日本にいないのが問題ではあります。映画になりますが、イギリスの007など、先進国にはいるのでしょうから、日本にいても問題はないと思います。その結果、外交で国益になれば、存在を認めたいと思います。

=>4位コメント
「別班は存在しない」と答える以外に、防衛大臣として選択肢はないだろう。仮に特殊な情報部隊や秘密任務を担う組織があったとしても、その存在や活動内容を公に認めること自体が任務の性質と矛盾する。

一方で、近年は各国とも人的情報(HUMINT)の重要性が増しており、日本も情報収集能力の強化は避けて通れない課題だ。ドラマはフィクションとして楽しみつつ、安全保障の現実としては、どのような体制で国民の安全を守るのかという議論は今後も必要だと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3079、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「小泉防衛大臣「“別班”は存在しない」 ドラマ「VIVANT」で描かれる陸自秘密部隊の存在を否定」7/28(火) 11:07配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 04:10| 【 VIVANT 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年07月27日

『TBS日曜劇場「VIVANT」第2シーズン初回は世帯視聴率18・8%の好発進 7月期民放連ドラでトップ!高山みなみ、五輪金・角田夏実サプライズ出演にもわく』by「スポーツ報知」

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===>Yahooエキスパートのコメント
西山守:桜美林大学准教授/コンサルタント

見解 テレビ離れが進み、さらにテレビ番組が再配信や録画で2次視聴できるようになった時代で、これだけの視聴率が取れるというのは、快挙と言ってよいと思います。
前作の人気を引き継いでいるほか、TBSの番組内、あるいは番組外の各所で番宣も見かけたので、プロモーションの影響も少なからずあるように思います。
ネタをたくさん仕込んで、放映前後でメディアやSNSで話題化させることにも成功しています。
ドラマは、展開が速く、かつ複雑だったため、ついていくのが大変だった視聴者も少なからずいたようですが、本編前の特番で復習できたのは良かったと思います。
前作並み、あるいはそれを超えるクオリティが担保できるのかは、これからの展開次第というところかと思います。
映画やサブスクリプションサービスで、クオリティの高いドラマが見れる時代になりましたが、地上波で誰でも無償で見られる番組の価値を高めていくことも重要なことです。

===>Yahooエキスパートのコメント
影山貴彦:同志社女子大学教授/コラムニスト

見解 好き嫌いは別にして、「テレビ離れ」が広く叫ばれる時代にあって、世代視聴率18.8%という数字は驚異的なものです。

こちらも賛否両論あるでしょうが、事前の番宣的な盛り上げも並大抵のものでなく、TBSの力の入れ具合がビンビンと伝わってきました。多くのメディアも「VIVANT」を取り上げましたので、相乗効果が今回のミラクル的な数字に一役買ったと言えるでしょう。

無難なスタートを切った印象ですが、今回の続編は半年間の放送であり、収録は既に全て終えているという状況です。
視聴者を今後も引きつけることができるかに注目したいと思います。

付け足すとするならば、現在放送中のドラマの中には「VIVANT」同様、面白い作品がいくつかあります。「一極集中」ではなく、そうした佳作にも目を向けてみるのも一興だと思うところてす。テレビ、まだまだ面白い番組はありますから。

=>1位コメント
前回から放送の時間が空く中で、前回のクライマックスの直後から再開するシナリオ、確かにシーズン2第1話ではなく連続する第11話の内容でした。没入感という意味では変わらず見事だったけど、別班の存在のような隠し球や今更テントと対立することもないだろうから、次回以降でどんな大きな存在を作ってくるのか、楽しみです。

=>2位コメント
シーズン2の始まり方もよかった。
物語が続いている感じに受け取れたし、
シーズン1のクライマックスに平行して、他の場所で別の動きがあり、一瞬にして、
待っていた感覚が無くなった。
この始まりはスゴイなと。
べっパンの中身もシーズン2は見せてくれているし、気になっていることを、初回から出し惜しみしないで、テレビに釘付けになりました。
堺さんがおっしゃっていた、渦に、早くも巻き込まれてしまいました。素晴らしいドラマだと思います。

=>3位コメント
いまや見逃し配信やすぐに再放送をやる視聴者に優しい時代になったが、3年前のVIVANTが初回11.9%、最終回が19.9%だったことを考えれば今回の18%スタートは相当な好発進。また重要なのは放送時間中の上下なのだが、昨夜11話のVIVANTは放送開始から終了までほぼ離脱が起きないという珍しい推移を遂げたことは安定したVIVANT人気を物語っていると思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数251、1位コメの「共感した」数は413。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「TBS日曜劇場「VIVANT」第2シーズン初回は世帯視聴率18・8%の好発進 7月期民放連ドラでトップ!高山みなみ、五輪金・角田夏実サプライズ出演にもわく」7/27(月) 9:00配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 14:05| 【 VIVANT 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「VIVANT」続編開始早々に角田夏実さんサプライズ出演、柔道金メダリストらしく金色衣装で』by「日刊スポーツ」

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日曜劇場「VIVANT」11話にサプライズ登場した角田夏実さん(C)TBS(Nikkan Sports News.)

=>1位コメント
VIVANTの伏線や人物関係がかなり複雑なのは健在で、少しでも見逃したりすると話に入り込みにくくなるような感じです。そんな中で角田夏実さんがサプライズ出演、パリ五輪金メダリストが自然に作品の世界へ溶け込んでいたのは面白い演出でしたね。VIVANTは細かな伏線が後からつながる作品なので、見返すと新しい発見があるかもしれません。最終回へ向けて物語だけでなく、こうした意外なゲスト出演にも注目すると、さらに楽しめそうです。

=>2位コメント
まったくわからなかった。
事前番宣で特別キャスティングとか言っていたけど、コンピューターの名前が『ハヤト』(乃木の子供時代の名前)という情報しか得られなかった。
これからも、角田さんのようなキャスティングがちりばめられていくのかも知れないですね。
全録しているので角田さんのシーンは後で見返してみます。
初回から濃い内容と展開に圧倒されました。期待を裏切らない凄い作品。
最後まで楽しませてくれそうです。

=>3位コメント
気付かなかったですけど、このサプライズは必要でしょうか
本格派で実績のある俳優陣で固めているからこそ、荒唐無稽にもなりかねない別班やテロ組織のシナリオが成立していると思いますし、それがvivantの強みですから、世界観のレベルを下げようなキャスティングはなるべく控えてほしい

=>4位コメント
キャストに役所広司さんの名前が出ていたのに、
前作の場面だけの出演だった、という逆サプライズもあった。

しかし、本編中でベキとバトラカとピヨは死んだことにした、というようなセリフがあったので、
次回以降に役所広司さんたちが再登場するかもしれない。

色々と考察されている長野専務が早速再登場したけど、
現時点では、丸菱商事以外の事にも関わっているような怪しい行動は無かったので、今後の展開にも注目したい。

=>5位コメント
第一弾が大ヒットしたからある程度の覚悟はしていたけれど、サプライズゲストなんて出していると、だんだん「笑ってはいけない」シリーズ化してサプライズが話題の中心になって本筋がボヤけてしまいそう。
製作陣は作品を大事に思うなら芸能事務所の希望通りの配役を持ってくるTV局と戦わなきゃ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数406、1位コメの「共感した」数は926。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「VIVANT」続編開始早々に角田夏実さんサプライズ出演、柔道金メダリストらしく金色衣装で」7/26(日) 21:10配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 14:00| 【 VIVANT 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年07月26日

『VIVANT 1年前から壮大な宣伝戦略…前作超えの使命感 ファンの考察熱を呼び覚まして「第11話」スタートへ』by「スポーツ報知」

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===>Yahooエキスパートのコメント
佐々木正明:大和大学社会学部教授/ジャーナリスト

見解 VIVANT第2シーズンの舞台はカスピ海沖の産油国アゼルバイジャンです。昨年8月から撮影に入りました。私は制作関係者から現地情勢について助言を求められ、ウクライナ戦争で目回るぐしく変わる状況を説明したのですが、続編の舞台をアゼルバイジャンに選んだことは、物語を盛り上げる絶妙な選択だったと思います。
バクーという歴史遺産と近未来的建築物が共存する都市で、堺雅人さんら豪華出演陣がどんなストーリーを奏でるか楽しみでしかありません。
今、アゼルバイジャンは「ノーと言える国」です。
ソ連時代からクレムリンの主の言うことに従ってきましたが、ウクライナ情勢がそれを180度変えました。
クレムリンにもホワイトハウスにも一家言言える注目の国です。
万博や相撲で日本と結びつきを強めたアゼルバイジャン政府もこの世界的ドラマを契機に関係が深化することを期待しています。
今後、続報を伝えていきたいと思います。

=>1位コメント
前作もテレビ局や一部のファンたちだけで内輪で盛り上がってたけど、当初「世界規模の作品」とか「海外へのリメイク売り込みができる」と言っていたのも結局はネトフリでの世界配信ではほぼ評価されず、どこの国でもリメイクもされなかった作品。

伏線がすごいから考察できるとか言うけど全話見ても「へぇ」くらいの伏線だし、そこまで驚くような伏線回収も無かったね。

今回も同じように一部で必死に盛り上げようとしてるが、特段SNSでもトレンドにも上がらず、どちらかと言えば監督のパワハラの方がトレンドにあがってたくらい。

自分たちでハードル上げまくった結果「大山鳴動して鼠一匹」となる気がする。

=>2位コメント
昨日ラジオで堺雅人さんがゲスト出演されていた時に、外国人タレントが多く出演されると聞いてどんな方が出るのか期待しています。
また海外ロケも六カ国ほどあるという事なので壮大なスケールになっている事だろうと楽しみにしています。
2クールの大作という事で放送期間も半年間ありますが、出来る限りリアルタイムで観ていきたいと思っています。

=>3位コメント
前回はあまり期待していなかったので全く見ていませんでしたが、なぜか急に見たくなり先日Amazonプライムで見ました。
なぜリアルタイムで見なかったんだろうと思いながら、最近のドラマをほとんど見ない私が、1日何もせず通してみました。
やはり人気があるものは面白いのですね。
堺雅人さん、阿部寛さん、その他の出演者全てがいい。
今夜が楽しみです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数194、1位コメの「共感した」数は340。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「VIVANT 1年前から壮大な宣伝戦略…前作超えの使命感 ファンの考察熱を呼び覚まして「第11話」スタートへ」7/26(日) 5:00配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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2026年07月14日

『TBS VIVANT福澤監督に「人事上の措置」「ハラスメントに該当する言動」週刊誌がパワハラ報じる』by「スポニチアネックス」

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===>Yahooエキスパートのコメント
もみ:推し活トラベラー

見解 記事を読む限りではパワハラがあったことは事実のようですが、具体的にどのような言動が問題視されたのかが見えず。当事者間の認識のズレを含めて、外野が真偽を判断するのは難しい部分がありますね。

ただ、TBS側が「職場環境改善のための調査」として即座に監督を現場から一時的に離す措置を取ったことは、割と合理的な手だったと言えるかもしれません。若手スタッフとの直接的な接触を避ける「遠隔指示」という手法で無事に撮影を最後まで続行させたのは、現場を守り、作品を届けるための極めて現実的な落としどころだったのではないでしょうか。

組織としてコンプライアンス対応を迅速に行いながらも、プロジェクトを破綻させずに完遂させた局側の対応は、今の時代における一つの解のようにも感じられます。

===>Yahooエキスパートのコメント
影山貴彦:同志社女子大学教授/コラムニスト

見解 今回のTBSの件は、フジテレビの件とは趣が少々異なるように思います。

フジテレビは対応が後手後手となって、問題を大きくしてしまい、収拾困難な事態にまで追い込まれました。

一方、TBSの方は若手の作り手たちからの声を受け止め、早急に対応を取っているようです。メディアへのこのたびの回答も必要十分だと思います。

ハラスメントの内容については分からない部分が多いのが現状ですが、初期対応から現在に至るまで、ハラスメント事案に対するTBSの対応は、一定の評価を受けるに足るべきものだと考えられるでしょう。

===>Yahooエキスパートのコメント
多田文明:詐欺・悪徳商法などに詳しい犯罪ジャーナリスト 

解説 福澤監督が手掛けるのドラマ撮影をエキストラとして現場で度々、見てきた経験から、時代を感じています。撮影現場では熱い方という印象を持っており、現場スタッフへの言動が厳しいこともありましたが、今の時代では、それをハラスメントと捉えてしまう状況なのかと思います。
社会全体でハラスメントへの厳しい目が注がれていますので、局側が「パワーハラスメントに該当する言動が認められ」としたのは、当然の流れなのかもしれません。
なかなかあれだけの熱血漢な監督は少なかったように思いますが、これまでドラマ撮影のあり方が変わってきていることを痛感させられる報道です。

=>1位コメント
私の勤務する会社で去年パートの若い女性を正社員にしましたが、正社員になった途端気に入らないベテランパートさんの多くをパワハラ告発しました。
本社役員に気に入らている女性なので今この子は暴走して会社の改革と称しパートイジメしてます。
パワハラ認定もけっこうですが、ヒステリック認定も必要だと思う。

=>2位コメント
ハラスメントの報道はハラスメントを訴えられた側だけを報じるのはアンフェアであり、ハラスメントを訴えた側もどういう状況で、どんな事をした事をきっかけに起きたのかを調査し伝える必要があるのではないか。

=>3位コメント
この件はまだ明確ではないけれど、ハラスメントといい作品に仕上げるための厳しさの境界がだんだんとあいまいになっていくのかなぁ。

昔、黒澤明氏が映画『七人の侍』で、特定の役者に対して何十回もテイクを重ねたという逸話があるけど、週刊誌の取り上げ方によってはパワハラに仕立て上げられるかもね。

=>4位コメント
ハラスメントがなくなることはのぞましい方向性であることは大前提として。

今までもこれからもイチローや大谷のような自分から考えて設計して動いて道を切りひらいていく天才タイプは成功するけど、師匠の下で厳しく指導されて育つようなタイプはこれまでと異なりそのチャンスを失い成功しづらくなっていくでしょうね。
良い悪いは別にしてそういう時代。
決して「甘い環境」なのでなく、結果を見るとかえって厳しい環境。
安住していると知らない間にどんどん差は開いていくから、若い人には自分のことは自分自身で律して頑張ってほしい。

=>5位コメント
行田市で開催したこのドラマの撮影にエキストラで参加しました。途中監督からの挨拶があって初めていたんだ!と気づくくらい現場ではそんなに表立って指示してるわけでなく、ほとんど助監督さんが俳優やエキストラに指示出している。俳優のみのシーンなどではどうかわかりませんが、他のスタッフさんがピリピリする感じもなくて、「昭和の厳しい撮影風景」みたいなのを期待して行ったのに、和やかに進むのだなーと少しびっくり。
他のドラのエキストラ参加経験もありますが、
映像確認してからやっばりこっちかな、あっちかな、とちょくちょく変更することがあり
近くのADさんスタッフが我々を和まそうと、
言うことがコロコロ変わるのは上(監督や助監督)のせいだからねー!早く決めてくれー!と愚痴を言って笑わせてくることはありました。
大変な業務だなーと思うけど、好きじゃないとなかなか現場スタッフにはなれないですよね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1845、1位コメの「共感した」数は16000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「TBS VIVANT福澤監督に「人事上の措置」「ハラスメントに該当する言動」週刊誌がパワハラ報じる」7/14(火) 9:24配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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2026年06月16日

『『VIVANT』続編、初の新キャスト発表 宮下今日子、タイの人気俳優も【現時点のキャスト一覧】』by「オリコン」

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=>1位コメント
楽しみですね。『VIVANT』って、ストーリーももちろんですが、やっぱり「演技で見せるドラマ」だと思います。堺雅人さん、阿部寛さん、役所広司さんクラスがそろうと、セリフ一つでも空気が変わる。見ている側も自然と引き込まれます。
しかも今回、新キャストがまだ一部しか発表されていない段階でこれだけ話題になるのも、この作品への期待値の高さを感じます。海外キャストが入ることで、前作以上に国際色の強い展開になりそうですし、「敵なのか味方なのか分からない人物」が増えるほどVIVANTらしい緊張感も出そうです。
最近は派手さ重視のドラマも多いですが、演技の上手い俳優さん同士が本気でぶつかる作品はやっぱり面白い。7月が待ち遠しいです。

=>2位コメント
楽しみです。
演技の上手い俳優さん揃いで、また毎回ドキドキなんだろうな。

阿部寛さんはソース顔モデル、という現れ方をしたのに、すっかり良い俳優さんですね。

結婚できない男や、テルマエ・ロマエも良かったし、シリアルな役もイケる。
とにかく楽しみ。

=>3位コメント
主要なキャストの情報以外は、放送前にほとんど発表しなかった「VIANNT」の前作と比べると、
今回の続編では、新たな登場人物のイラストを公開するなど、新情報を小出しに発表している。

しかし、まだ放送1か月前の時点で、新たなキャストが発表されたのは予想外だった。
7月26日の放送開始までに、これまでにイラストで公開されていた新キャストを少しずつ発表していくのではと予想する。

今回の続編ではアゼルバイジャンの他に、タイでもロケが行われたという噂が出ていたが、
タイの新たなキャストが出演するので、やはりタイでロケが行われた場面があるのだろう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数278、1位コメの「共感した」数は894。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「『VIVANT』続編、初の新キャスト発表 宮下今日子、タイの人気俳優も【現時点のキャスト一覧】」6/16(火) 7:00配信のオリコンの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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2026年03月31日

『「VIVANT」続編、7月放送開始決定!異例の2クール連続 堺雅人「全力で受け止めていただければ」』by「スポニチアネックス」

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7月放送開始が決まった日曜劇場「VIVANT」の続編(C)TBS(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
前作は日本では政治的、社会的状況や製作費の問題で、少なくとも地上波連ドラでは難しいと思われていた「ポリティカルスリラー」の成功例として、強い印象と記憶を残してくれました。

その待望の続編と言う事ですが、当然ながら「上がり過ぎた期待値」を如何に超えてくれるのか、今から放送が楽しみです。

前作、敢えてか尺が足りなく成ってか「残り過ぎた伏線らしきもの」を如何に回収してくれるのか、刮目して視聴したいと思います。

=>2位コメント
続編制作が発表された時は、まだ1年も先か・・とおもってたけど、
もう3か月後に迫って来たんですね!
前作からのお馴染みキャストに加えて、どんな大物ゲスト俳優が出演するのかも楽しみ方の一つ。日曜劇場だからその辺りもお金を掛けてるのでしょうね。

日曜劇場で2クール連続放送って私は初めての体験ですが、年末までの放送を楽しみたいと思います!

=>3位コメント
2クール放映は有り難い。
多くのドラマが1クールで、かなり詰め込み感が多かったので、これは楽しみ。
一方で、ただでさえ「要素」がたくさん入った作品。
2クールでも詰め込み感が出てしまうほどの内容になるんだろうな。

個人的には、二階堂ふみさんがどうなるのか、どんでん返しの1人になるのかどうかが気になっている。あと、ドラムさんも楽しみだ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数285、1位コメの「共感した」数は529。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「「VIVANT」続編、7月放送開始決定!異例の2クール連続 堺雅人「全力で受け止めていただければ」」3/31(火) 8:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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