【実写版「ゴールデンカムイ」】
=>1位コメント
ヒグマやレタラ、一昔前なら着ぐるみやギミック入りの造形物で撮影したんだろうけど今はCGの発達目覚ましくレタラの表情や体毛の揺らぎまでリアルで素晴らしかった。最後にこれからの登場人物のカットがまとめて出たのでどうか続編も制作出来る様になって欲しい。
=>2位コメント
いい記事。
作り手側のこだわり、リアリティの追求とわかりやすさ、そのさじ加減に苦心したのが伝わってくる。
=>3位コメント
映画数回観に行ったけどやっぱ初回、アシリパが熊を解体する前にお祈りのポーズをするところとか原作漫画やそれに準じたアニメ版にはない動作でおおっと思いましたね
あとチタタプする時に「チタタプ」と言いながら叩くのがアイヌのしきたりという訳ではなく単にアシリパの家のローカルルールにすぎない、と言うところとか
平面上の線情報であるマンガやそれに色と動き、音を加えたアニメよりも実写の方が情報量が多いのは当然なのだけど、アイヌ語のみならずアイヌ文化の監修も入った事によって更に情報の解像度が上がったなという感じ
=>4位コメント
先日、全巻読み終えました。まるでアクション映画を観ているようなドキドキ感をもって最後まで読み終えました。
本当に素晴らしい作品だと思います。今、ロスがきているほどに。
期間中、家族で映画を観に行く予定ですが
この記事を読み、この作品に愛情をもち作り上げられた映画であると感じ、観ることが今から楽しみになりました。
ヒンナというアイヌ語もただ単に“美味しい”というだけの言葉ではないのですね。
これからは、感謝しながら使うようにします。
=>5位コメント
原作の表紙に書かれている
「天から役目なしに降ろされたものはひとつもない」
のアイヌ語が素敵です。
映画の冒頭にも出てきましたね。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数17、1位コメの「共感した」数は107。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「原作になかった実写版『ゴールデンカムイ』“名場面”とは…誕生の裏に存在したアイヌ語・文化監修者による「監督に録音のしなおしをお願いしました」」2/23(金) 12:01配信の集英社オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

