2025年11月09日
『入手困難な宝塚チケット、私設ファンクラブ通じ購入できるものの…不透明な「お花代」の慣行今も』by「読売新聞オンライン」
===>Yahooエキスパートのコメント
濵田俊也:文京学院大学経営学部教授(マーケティング)、プロデューサー
見解 宝塚のチケットが取りづらい現状で、私設ファンクラブが一定の役割を果たしてきたのは事実でしょう。出演者を支え、公演を見たいファンの受け皿にもなってきた点は否定すべきではありません。ただ、それと同時に、ファン会ルートが“準・非公式な販売チャネル”として機能している以上、チケットの配分や「お花代」の取り扱いが不透明になりやすい構造も見逃せません。
ファンとしては「応援の気持ち」「慣例だから」という意識で払っていても、外から見ると定価を超える事実上の追加負担に見える場合があり、転売問題と同じ土俵で議論されてしまうリスクがあります。つまり、ファン会を否定するよりも、“応援の文化”と“公正なチケット流通”をどう両立させるかが本質でしょう。
=>1位コメント
中学生の頃見た宝塚の舞台で、あるスターさんが素敵だったのでファンレターを出したことがあった。するとその人の私設ファンクラブらしき所から年賀状が来て、その後〇〇の集まりだとか〇〇のチケットやお花代とかの案内が続々と…
自分の住所が知らない所で共有されてるのがまず怖かったし、中学生だからそんなお金もないし、なんだか嫌になってしまった。宝塚は嫌いではないが、強引にファンをつなぎとめようとすると逆に離れてしまう人もいると思う。
=>2位コメント
花代もピンキリで、ぴあとかの手数料程度の金額の人もいれば上限なく積む人もいる。
この記事の一口500円っていうのも会によって違って「お気持ち添え」「サポート代」と金額を明記しないとこもある。
そもそもこういう私設会がある人ない人がいる。
が、会がなくてもやってる事はだいたい同じ。
劇団側が知らぬ存ぜぬしたせいでひっちゃかめっちゃかでややこしいことになってる。
総見とか全然チケット裁けなくて会員からチケット代いらないから観てほしいと前日まで連絡くることもあるけどそんなド平日にわざわざ仕事休んで2階末席は嫌だわよっぽどその組とかその人のファンじゃなかったら。
裁けないならさっさと公に放出すればいいのにね。
=>3位コメント
私設ファンクラブにお世話になっていますが、チケット代、お花代にプラスしてご厚意で分厚い封筒をお渡ししている方を見かけます。
(そういう方に良い席、複数公演当たりやすい)
公平にというのであれば、私設ファンクラブはチケットの取次を無くせば良いのにと思います。
=>4位コメント
来年から、宝塚大劇場のSSとSプラスの前席の観劇の料金が、値上げになる。歌劇のブロマイドやグッズ料金も、物価高で値上げされている。そうなると、歌劇の推し活をしている人は、昔より観劇の回数を減らす。減らした分だけ、一般の観劇のお客さんに、チケットを回してほしいと思う。
=>5位コメント
ものすごく推してるタカラジェンヌさんはいないので、友の会でぼちぼち当たるくらいで満足してます(どうしても観たい公演は、友の会の抽選がハズレても配信があるので十分!)。友の会のシステムが何回か改善され、ライトなファンにとって当選回数を選べるようになったことはありがたい。
全く当たる気配の無い東宝の「レ・ミゼラブル」「エリザベート」に比べたら、宝塚は楽しめています。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数950、1位コメの「共感した」数は4173。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「入手困難な宝塚チケット、私設ファンクラブ通じ購入できるものの…不透明な「お花代」の慣行今も」11/9(日) 14:00配信の読売新聞オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年11月03日
『宝塚歌劇を直撃したキャンセルカルチャー ソロ歌唱「海ゆかば」 SNSでの批判に迎合』by「産経新聞」
===>Yahooエキスパートのコメント
小木曽健:国際大学GLOCOM客員研究員/執筆業
補足 企業活動やCM等にクレームが寄せられた際は、その指摘が筋の通ったものか、或いは単なる「好き嫌い」か、の見極めが重要になります
クレームをつける側は、それがただの好き嫌いでも「私が正しい、世間もそう考えている」と主張します。無論、企業側がその温度感に合わせる必要はなく、シンプルに「我々は説明できるだけのロジックを持っているか」で判断すると整理しやすいです
ロジックがあるなら「正しさ」の議論には付き合わず、企業としてその考えを世間に示し「考え方の違いです」で終わらせて問題ありません(お気持ちクレームの場合、相手にしてもらえないと分かると、すぐ次のターゲットに移動します)
企業がこのスタンスを実行する為には、ロジックに加え「責任は取るから戦っていいよ」と背中を押してくれるボスの存在が必須です。企業の事なかれ主義は、表現の自由の萎縮にも直結する話ですから、消費者側の応援も重要になります
=>1位コメント
本件については軍歌なのかどうかですが、いずれにせよ企業などが何かを採用する際はその理由があるはずで、その理由をきちんと説明して毅然とした対応をするに限ると思いますね。
先日千葉市役所だったと思いますが、プロ写真家の写真を掲示したらたった1人のクレームで掲示をやめて、それを批判する声が多数寄せられた結果また掲示するということがありましたが、これこそ主体性の無さによる混乱でしょう。
宝塚も海ゆかばを選択したならその理由をきちんと説明して毅然として歌えばいいと思いますね。
ノイジーマイノリティ以上にサイレントマジョリティがおり、多くは支持するはず。
=>2位コメント
キャンセルカルチャーっていう言葉は初めて知ったけど、賛成する人はわざわざ連絡しないけど、極々一部の反対派からのクレームに対応し続けるのはやっぱりおかしいよね。クレームをいえば思い通りになると思い、エスカレートしてしまっているのが現状。どこかで線引きすることが大切。スーパーの店員へのクレームも、店員が悪くない場合は謝らず、店員を守る姿勢も大切だと思う。電話は発信者番号を必ず通知するようにしないと。
=>3位コメント
クレームに対して熟慮せず、即取り止めという対応をしてしまうことが成功体験となり、更なるクレームを生んでしまっている。
当事者としては取り止めという対応が一番楽なのだろうが、一部の人の思想を肯定してしまうことになり、社会が萎縮してしまうのではないか。
クレーム内容にもよるだろうが、理不尽なクレームには毅然とした対応も必要ではないか。
=>4位コメント
軍歌はいちおう唱歌の一部なんですけどね。戦争を連想させるから駄目というのなら、学校の音楽の授業で鑑賞教材として取り扱っているクラシック音楽にはいくらでもある。シューベルトの「軍隊行進曲」、ベートーベンやモーツァルトの「トルコ行進曲」、チャイコフスキーの「スラブ行進曲」や大序曲1812年など。男声合唱曲の定番とされている「いざたていくさびとよ」や黒人霊歌の「ジェリコ」とかも。それらはみんな決して戦意高揚ではなくあくまで芸術として取り扱っているという意味合いだろう。余談かもしれないが、小学校の時映画鑑賞会で高峰秀子主演の「二十四の瞳」を上映して「若鷲の歌」(予科練の歌)などの戦時歌謡を出征時に合唱する場面が出てくるとみんな歌いだして後々校内で流行し始めたなんてことがあったけどね。
=>5位コメント
これからの企業には「顧客ではない者の批判や意見に流されない力」が求められる。
筋の通らない批判やただの感情論をぶつけてくる者たちは、その製品やサービスを実際に利用し、改善を望んで意見する顧客ではないことが非常に多い。
こういった「顧客気取りの偽者たち」の意見を聞き入れることは、本当に製品やサービスを愛し、利用してくれている顧客たちの意志を裏切ることになる。
本当の顧客を見極め、その声にだけ耳を傾ける姿勢こそ、今後の企業の在り方として重要と思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1162、1位コメの「共感した」数は5568。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「宝塚歌劇を直撃したキャンセルカルチャー ソロ歌唱「海ゆかば」 SNSでの批判に迎合」11/2(日) 21:00配信の産経新聞の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年09月24日
『宝塚歌劇団、公演のショーで使用の軍歌取りやめ 疑問視する声受け楽曲変更へ』by「神戸新聞NEXT」
【宙組公演のショー「BAYSIDE STAR」の中の「海ゆかば」歌唱シーン=宝塚市栄町1、宝塚大劇場(Copyright(C) 2025 神戸新聞社 All Rights Reserved.)】
===>Yahooエキスパートのコメント
辻田真佐憲:評論家・近現代史研究者
解説 「海ゆかば」は日中戦争初頭、政府の戦意高揚キャンペーンに呼応して、日本放送協会(現NHK)がラジオで放送した特番「国民精神総動員運動強調週間」のために作られました。歌詞は『万葉集』に由来し、「海でも山でも天皇のおそばで死ぬ覚悟だ。打ち捨てられた屍となっても構わない」という意味です。その後、太平洋戦争下では大政翼賛会によって「君が代」に次ぐ「国民の歌」とされ、広く歌われました。玉砕報道のBGMとしても流されたため、戦後は荘重な旋律と相まって「鎮魂の歌」とも解釈され、とくに保守派がその点を強調して称賛する傾向があります。当該公演の内容は確認できていませんが、このような経緯を持つ歌を今回の文脈で用いたことが適切だったのか、それとも「鎮魂の歌」というイメージのみで使ってしまったのか、このあたりが問題の焦点となるでしょう。
===>Yahooエキスパートのコメント
宮本聖二:立教大学大学院 客員教授 JFC ファクトチェックトレーナー
見解 戦争体験を伺ってきた中で、玉砕戦の間際や艦船が沈没する時、将兵が海に投げだされた時に海ゆかばを皆で歌ったという経験を聞きました。
一方、市民にもこの歌は浸透していました。
海軍の拠点で連合軍機動部隊の激しい空襲を受けた広島・呉は、1945年の7月1日にB29の空襲を受けました。
それまでの幾度もの空襲から呉市は丘の中腹に巨大な防空壕をつくって備えていました。
編隊の襲来で多くの人がその壕に詰めかけましたが、建物疎開が間に合わず入り口側に残っていた家に火がつき、大量の煙が壕に入って来ました。
人々は窒息間際になって、阿鼻叫喚の中で海ゆかばを合唱したと言います。
そうした事実を再現するものであったり、国家総動員と日本人というテーマだったりするならば、必要な演出かもしれませんが、国民を戦争に駆り立て国のために命を投げ出すことを求めた象徴であるだけに忌避感を感じる人は少なくないでしょう。
===>Yahooエキスパートのコメント
新川貴詩:美術/舞台芸術ジャーナリスト
補足 記事に「軍歌の使用を疑問視する声が相次いでいた」とありますが、その指摘はもっともです。というのも、宝塚歌劇団は第二次大戦中、軍隊と深く結びついていたからです。当時、宝塚はたとえば「南京爆撃隊」とか「翼の決戦」といった歌劇を上演していました。観客の戦意高揚を目的とした作品です。また、移動演劇といって農村や学校などを巡って、いわゆる「国策演劇」を上演をしたり、戦地に出向いて軍人への慰問活動もしたりしていました。さらに、日比谷の東京宝塚劇場は、戦争が激しくなると興行不可となり、風船爆弾をつくる工場と化しました。そんなわけで、宝塚歌劇団は戦中、軍隊との結びつきが強かったわけです。他の劇団も同様でしたが、そんな展開は二度と繰り返してほしくありません。
=>1位コメント
これに限らず、企業側は一部だけの特殊な意見ですぐ折れるような軟弱な態度を改めるべき。
こういった風潮の後押しによってモンスターカスタマーやモンスターペアレントが社会で大きな顔をするようにもなる。
個人的に気に入らないことは何でも文句をいう。
それを反映しないのは悪だ。
こんな「正義」は禍々しい。
自称「正義」にエサを与えるようなマインドは各所で改善して欲しい。
=>2位コメント
歌詞の意味を理解した上で歌うならいいじゃないか。コンプラかなんか知らんがなんでもダメダメで片付けると、伝えるべきこと、伝わるべきことが途切れてしまう。それが文化・芸術なのかどうか
=>3位コメント
マイノリティの意見を聞くことも重要ですが、聞きすぎるとアメリカみたいに訳のわからない方向性にいきますよ。アパレルのモデルなど美貌に優れた人を起用すると叩かれて、訳のわからない醜い肥満の女性を採用したりしています。軍国時代の歌劇をやるなら、当時の楽曲は大切にすべきだと思いますが。経営側も演出家やプロデューサがやると決めたなら少しはその表現を守ったらどうなんでしょうか。歌劇に思い入れがなくて、事なかれ主義で定年まで乗り切れたらいいみたいな人が経営してるんじゃないですか。
=>4位コメント
「海ゆかば」は単なる軍歌ではなく、万葉集に源流を持つ大伴家持の長歌を基にした、日本文化に深く根差した鎮魂の歌である。
戦争の時代に利用された歴史は否定できないが、だからといってその旋律や言葉に込められた魂まで抹消してよいのだろうか。宝塚の舞台で響いた「海ゆかば」は、戦意高揚ではなく、命を落としたすべての人への追悼として鳴り響いていた。
芸術において過去の影を恐れて封印することは、むしろ歴史の複雑さを忘れさせてしまう。取り止めの決断は、観客に考える機会を奪うものだったのではないか。
=>5位コメント
何というか、例えばドリフの軍服とか国民服とか来てるコントなどもそうだけど終戦からまだ時間が経ってない頃、戦争のトラウマが残る人が無数にいる状態だった頃の方が寛容で、100年近く経って戦争の記憶が薄れてきた現在の方が神経質になりすぎて過剰なタブー視をしている。
普通は逆だと思うんだけど。
その頃戦争の当事者に受け入れられていたものを後世の価値観でタブー視してしまうと戦争を忘れることに繋がる気がしてならない。
人々が忘れるとまた同じことが起こる。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1743、1位コメの「共感した」数は15000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「宝塚歌劇団、公演のショーで使用の軍歌取りやめ 疑問視する声受け楽曲変更へ」9/24(水) 12:05配信の神戸新聞NEXTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年07月26日
『宝塚歌劇団、暗黙のルール「結婚で退団」見直し検討…村上浩爾社長「世の中の流れがある」』by「読売新聞オンライン」
=>1位コメント
宝塚じたいは興味ないから
外からのイメージだけだけど
若い乙女の集団が架空のおとぎ話な世界を演じる、
っていう劇団じゃないの?
なんでもかんでも家庭と両立、じゃなくていいと思う
退団した上で仕事を続けたい人は
新たな職場を探せばいいような気もする
=>2位コメント
昭和の「寿退社」や「女性は結婚したら会社をやめるもの」というのとは少し違う。宝塚の場合、ファンあっての宝塚。好きな男役が男性と家庭を持ちながら男役をやり続けるのはファンにとっては悲しいものがあるだろう。
=>3位コメント
宝塚の演出家や女性のスタッフは、産休と育休を取って、仕事を続けている。しかし、宝塚の舞台の出演者は、配属の組で、決められた公演をこなさなければいけない。タカラジェンヌは、一般の商業演劇の舞台女優とは、立場が違う。フリーの舞台女優は、妊娠や出産の間、舞台の仕事をセーブすることができる。しかし、宝塚のスターは、代役を立てるの難しい問題がある。
=>4位コメント
確かに厳しい労働条件と不合理のもと、タカラジェンヌと言うモチベーションだけで努めてきたと感じる。結婚🟰退団はファンの夢を壊さない為の方法論であったに違いない。
どなたかのコメントにあるように、「好きな男役が男性と家庭を持ちながら男役をやり続けるのはファンにとっては悲しいものがあるだろう」と言うのは的を得ている意見である。世の中流れと現実の狭間にあるように思える。業界では変えてはいけないこともあっても良いと思える。
=>5位コメント
色んな選択肢があっていいと思います。めちゃくちゃ忙しい現役時代に結婚する人がかなり少数なのでなんとなく暗黙の了解があったわけで。
専科に移った方はかなり長く劇団に在籍することになります。そういう方には長く活躍してほしいですし結婚妊娠出産しても専科として復帰できるようになったらファンも嬉しいと思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数685、1位コメの「共感した」数は3203。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「宝塚歌劇団、暗黙のルール「結婚で退団」見直し検討…村上浩爾社長「世の中の流れがある」」7/26(土) 10:25配信の読売新聞オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年06月07日
『【宝塚】花組トップ永久輝せあ、本拠地作開幕 繊細、情熱、妖艶…多彩な表現で魅了』by「日刊スポーツ」
【「愛、Love Revue!」で大羽根を背負う永久輝せあ(撮影・阪口孝志)(Nikkan Sports News.)】
=>1位コメント
ほのかちゃん2番手羽おめでとう。
=>2位コメント
星空美咲ちゃんが可愛い。
=>3位コメント
花組公演が初日を迎えた!
アニメ原作は知らないけど、面白そうなので、早速観に行きたいと思います!
【ヤフコメへのコメント】
コメ数4、1位コメの「共感した」数は42。
「【宝塚】花組トップ永久輝せあ、本拠地作開幕 繊細、情熱、妖艶…多彩な表現で魅了」6/7(土) 16:30配信の日刊スポーツの記事。
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2025年05月05日
『元宝塚雪組トップ娘役の真彩希帆、第1子妊娠を公表「小さな胎動の力強さに幸せと驚き」…美しいお腹ふっくら姿』by「オリコン」
=>1位コメント
真彩さん、おめでとうございます!昨年のモーツァルト!でのコンスタンツェ素晴らしかったです。真彩さんの笑顔を見ていると元気が出ます。応援しています!お身体大事にいてください。
=>2位コメント
真彩さんおめでとうございます(^^) ちなみに「プアリベート」って何ですか?「プライベート」が正しいですよね(゜゜)
=>3位コメント
どこのネットニュースはあとからなんぼでも修正出来るからって誤植多すぎ、
出稿前にチェックしてないんだろうな
【ヤフコメへのコメント】
コメ136、1位コメの「共感した」数は262。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「元宝塚雪組トップ娘役の真彩希帆、第1子妊娠を公表「小さな胎動の力強さに幸せと驚き」…美しいお腹ふっくら姿」5/5(月) 12:05配信のオリコンの記事。
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2025年03月22日
『元宝塚月組トップスター「真琴つばさ」 “暗黒時代”と語る下積みから救ってくれた「真矢みき」の一言』by「AERA dot.」
=>1位コメント
研2位から応援してたけど、同期や下級生の方が役が付いて、海外公演にも選ばれなくてファンも悔しい思いをした。
本人はファンの前では元気そうに振る舞ってたけど、本当は悔しいんだろうなと思ってた。
最初の頃は余り人気がなかったけどいつの頃からかファンが増えた。
確かに愛想はなかったけど性格が良かった
=>2位コメント
あの頃の花組は凄かったというか、ロンドン公演のメンツを見ると凄すぎ。
月組に異動して、いい意味でマミさんらしさが発揮されたというか
タモさん、マミさん、トドさん、ノルさん
同期四人がトップも考えてみたら凄いよね
=>3位コメント
優秀な同期(4人もトップスターを輩出し、当時は四天王と呼ばれてましたよね)や 近しい先輩、後輩に下級生時代は押され気味だったけど、 トップになってグググッと魅力がアップされた方だと思います。正直、歌やダンス等の技術が特別優れた方ではなかったと思いますが、とにかく見せ方がうまい!! 眉間にシワを寄せたり、客席への目線配りなど、セクシーな表情にファンはメロメロでした。個性を味方につけ、人気、実力も急上昇!真琴さんの退団近くの公演はプラチナチケットでしたね。大好きなトップスターさんです!
【ヤフコメへのコメント】
コメ数16、1位コメの「共感した」数は101。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「元宝塚月組トップスター「真琴つばさ」 “暗黒時代”と語る下積みから救ってくれた「真矢みき」の一言」3/22(土) 11:32配信のAERA dot.の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年03月19日
『月組の新トップコンビ、鳳月杏さん、天紫珠李さんのお披露目公演を、瀬奈じゅんさん、彩乃かなみさんと一緒に。そこで偶然会ったのは…』by「婦人公論.jp」
【写真提供:越乃さん以下すべて(婦人公論.jp)】
=>1位コメント
すごく良い記事でした。
=>2位コメント
この顔ぶれの時代の月組が好きでした。
退団後もずっと仲の良い瀬奈さんと彩乃さん。
=>3位コメント
風間柚乃さんも瀬奈じゅんさんの大ファンだったんだよ。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数5、1位コメの「共感した」数は135。
「月組の新トップコンビ、鳳月杏さん、天紫珠李さんのお披露目公演を、瀬奈じゅんさん、彩乃かなみさんと一緒に。そこで偶然会ったのは…」3/19(水) 12:32配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年03月01日
『宝塚音楽学校で第111期生卒業式、39人巣立つ…総代の光田悠那さん「どんな壁も乗り越えたい」』by「読売新聞オンライン」
【ブーケを手に笑顔を見せる卒業生ら(兵庫県宝塚市で)(読売新聞)】
=>1位コメント
39人。1人は途中で辞められたのでしょうか。本人も無念でしょうけど、周りもやりきれないでしょうね。
=>2位コメント
パワハラはもう無かったことになってる?
=>3位コメント
人のうわさも七十五日。あの事件の際はあれだけ騒がれましたが、今では誰も何も言わず、何もなかったことに。阪急の上層部もホッとしていることでしょう。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数12、1位コメの「共感した」数は61。
「宝塚音楽学校で第111期生卒業式、39人巣立つ…総代の光田悠那さん「どんな壁も乗り越えたい」」3/1(土) 13:20配信の読売新聞オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2025年01月28日
『人気俳優夫妻が結婚式…祝福の声続々「本当にキレイ」「幸せオーラ」「とってもステキ」昨年結婚発表』by「スポーツ報知」
【勝矢のインスタグラム(@ajakatsuya)より(報知新聞社)】
=>1位コメント
真風さんのいじめ疑惑がすっきり解決してない状態で幸せな写真見せられてもなーって思う。真実が明らかになってほしい
=>2位コメント
いじめ問題解決したんかな。
=>3位コメント
なんか色々問題があった人ですよね。凄いなぁ⋯
【ヤフコメへのコメント】
コメ数29、1位コメの「共感した」数は452。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
記事内容も一部メモ
俳優の勝矢が28日までに自身のインスタグラムを更新し、元宝塚歌劇団の宙組トップスター・真風涼帆と挙式したことを報告した。
「人気俳優夫妻が結婚式…祝福の声続々「本当にキレイ」「幸せオーラ」「とってもステキ」昨年結婚発表」1/28(火) 5:26配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

