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2025年12月31日

『ダウンタウン・松本人志 事実上のテレビ復帰果たす 大みそかのBSよしもとに出演』by「スポーツ報知」

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=>1位コメント
訴訟の結果がどうだったのか一切の報道がなく全く分からない。誤報だったので堂々と復帰しますなのか、真実だったけど示談が進んで復帰しますなのか、一定期間休んだのでメディア含めた色々な思惑の中で真実か誤報かは明らかにすることなくしれっと復帰しますなのか?

=>2位コメント
活動休止後も何らかの形で禊をして復帰を・・・とずっと考えていたが、今から
1年前の12月25日に行われた裁判終結後の独占インタビューを見て考えが変わった。
あの時、多くの人々が望んでいたものは、あのような一方的な情報発信ではなく、
完全公開の形での記者会見だったはず。
よく比較対象に挙げられるビートたけし氏のフライデー訴訟終結後の会見のように、
裁判に至った経緯、取り下げの理由、告発した女性に対する考え方等、記者から
寄せられるであろう厳しい質問に対して真正面から向き合い、答えることこそ禊に
なったと思う。
活動休止直後からのSNS上でのコメントや一連の動きを見ていると、後輩をかばう
こともなく、最後まで保身に走っていた印象しかない。
残念だが、今の状況で地上波での完全復帰というのはあり得ないと思うし、見たいとも思わない。

=>3位コメント
福山雅治は、ややっこしくなる前に「自白します」って自らのインスタグラムで謝罪していたけど、映画もTVも控えていたからだと思うけど。何年も前からフジTVの中島Pと中居正広とフジTVアナウンサーと密な関係の中に福山雅治も参加していたようで、中居正広の家のパーティーにも福山雅治は参加していた事を文春に押さえられていたらしいけど、何故か福山雅治だけは野放し状態なのが不思議でならない。

=>4位コメント
“テレビ復帰”と大きく報じられているが、実態は新たに撮影された場面は一切なく、過去映像の再利用にすぎない。しかもそれが、有料配信サービスの宣伝を兼ねた特番というのだから、復帰という言葉の定義自体がかなり曖昧になっている。地上波復帰でもなく、本人がスタジオに立ったわけでもない。ただ“映っていた”だけで復活扱いされるなら、視聴者側の期待値はずいぶん軽く見られている気がする。話題性を演出するための苦肉の策なのかもしれないが、少なくとも胸を張って『復帰』と呼べる内容ではないだろう。

=>5位コメント
今の時点では基本的に自分から見に行かない限り松本を見る事は無いから
それぞれが自分の見たい番組見てたらいいんちゃう?

元、熱烈なファンとか被害者の身内ならまだわかるけど。。。
極端に毛嫌いする人の意見も違和感あり。
日頃の個人的なストレスを乗っけてぶつけてるだけの人もいると思う。

皮肉でも何でも無く、松本も露骨に批判して来る様な人に見てもらいたいとは思ってないと思うよ。
お互いに選択権が有るのが健全。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1919、1位コメの「共感した」数は4407。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「ダウンタウン・松本人志 事実上のテレビ復帰果たす 大みそかのBSよしもとに出演」12/31(水) 15:30配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:20| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月19日

『松本人志が大みそかにテレビ“復帰”、BSよしもとが「超緊急特番」で「DOWNTOWN+」を徹底解剖』by「ENCOUNT」

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===>Yahooエキスパートのコメント
中西正男:芸能記者

解説 関係各所に話を聞きました。

この番組は『DOWNTOWN+』の映像を紹介する形で展開され、松本人志さんが新たにこの番組のために何かを収録したりというものではないとのことです。

なのでテレビに『復帰』というのは、少し飛躍させた見出しなのかなとは感じます。

ただ、BSよしもとという吉本興業の領域ながら、テレビという世界で松本さんの今が映し出されるのは事実。

これをどう捉えるかは、まさに人それぞれですが、一つ動きがあったことには間違いありません。

===>Yahooエキスパートのコメント
西山守:桜美林大学准教授/コンサルタント

見解 「復帰」がカッコつきで記載されていることからも分かりますし、本文や中西さんのコメントからもうかがえる通り、「DONTOWN+」の番組紹介以上のものではなく、カッコなしで「復帰」と呼べるようなものではないですね。

テレビ放映を実現するためには、下記の3点が揃う必要があります。
1.制作側の協力
2.視聴者の理解
3.広告主(スポンサー)の承諾
1については、「DONTOWN+」と同じ吉本興業なので問題なし。
2については放送されるまでどう転ぶかわからない。
一番ハードルが高いのは3ですが、ここがクリアーされたのかが気になるところです。この番組にどんなCMが入るのかが気になるところです。

=>1位コメント
見たい人が見ればイイ(=見たい人だけ別料金わ支払って見れる)の状態になって行くのが一番だと思う。
好きな人はカネ払って見る、嫌いな人はカネを失わず出演姿を見ずにテレビを楽しめる。
棲み分けしてくれたのは良かった。

=>2位コメント
そもそもこの記事は正確なのか?
ダウンタウンプラスの紹介番組だから
出演松本人志となっているだけなのかじゃないの?
本当にスタジオなりにしっかり松本が出演するのか?
そうじゃないのにテレビ復帰みたいに書くと誤解を与えるんだが

=>3位コメント
見たい人は勝手に見ればいいが、見たくない人にしてみれば、ネット記事に彼の写真が載っているだけで、嫌悪感を抱く人もいるでしょう。
そんな人のために、ニュースにNGワードを設定できるようにし、関連記事を非表示にできる機能があればいいのになといつも思う。

=>4位コメント
結局これって松本本人が出てきて話さないからモヤモヤで終わった。
ずっと消えないだろうからTVは無理だと思う。
潔白なら怒り狂って反論して訴えるけど、松本の反論も中途半端で切れがないから、別件だとしてもそういう行為をした自覚はあるんだと思う。自分に置き換えればわかる。だから通常のTV以外で活動でいいと思う。

=>5位コメント
テレビ局では復帰出来ないからBSでと言っているが、それを期にいずれ忘れた頃に民放テレビ復帰と考えているのかとあり得ない。
人気があった事で王様の様な遊びと言うか吉本の仲間を使い一般の女性をもて遊び、やりたい放題して来た、それもかなりの人数を被害者にして来た松本をテレビ復帰させるのはあってはならない、日が立ち世間も忘れる頃と考えているなら大きな間違いで、復帰など絶対させてはならない。
こんな事が許されるなら、もう何でもありで、今後もこう言った女性に対する性的被害があっても復帰出来るとなり、BSであろうとそんな人を使うならテレビ局も終わりだと思う人達も出てくるだろうし、松本が起こしたのは性的な罪でもあると今も思っている。 
許せない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2590、1位コメの「共感した」数は8940。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志が大みそかにテレビ“復帰”、BSよしもとが「超緊急特番」で「DOWNTOWN+」を徹底解剖」12/19(金) 13:20配信のENCOUNTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 16:30| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月25日

『松本人志さん巡るフライデーの記事で名誉毀損認定 後輩芸人が勝訴』by「毎日新聞」

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週刊誌「フライデー」の報道を巡り、講談社に賠償を命じた東京地裁判決後に報道陣の取材に応じるお笑い芸人の渡辺センスさん=東京都千代田区で2025年11月25日午前10時27分、安元久美子撮影(毎日新聞)

===>Yahooエキスパートのコメント
増沢隆太:「謝罪のプロ」こと危機管理コミュニケーション専門家

見解 あまりの賠償額の低さに、やった者勝ちという、異常な価値観を促進しないでしょうか。

昭和の時代は見逃されていたことでも、時代とともにアップデートされ、今はダメなことがあります。一方で、書いた者勝ち、言った者勝ちという、古い感覚の損害賠償も同様にアップデートが必要だと思います。
余りにも書かれ損のダメージが大きすぎて、釣り合いが取れていません。

===>Yahooエキスパートのコメント
山岸久朗:弁護士(山岸久朗法律事務所代表)

見解 220万円は従来の判例からして高額な印象です。しかし、名誉毀損の被害者からすれば、慰謝料だけでは被害は回復されないでしょう。週刊誌側がこの記事で儲けた利益、そして被害者が営業の機会を奪われた逸失利益からすれば、一桁違うと感じています。snsの台頭で簡単に名誉毀損して、被害が拡大する現状からして、損害賠償額はもっと高額化すべきと考えます。

=>1位コメント
名誉毀損で220万で済むんだもんな。この人知らないし味方する気もないけど、松本絡みの記事だから仕事は元より相当なダメージが有ったのは間違いないだろうな。週刊誌側は売り上げからして痛くも痒くもない金額だし、これで済まされるならこれからも週刊誌の名誉毀損はこれからも無くならない。

=>2位コメント
個人と個人の名誉毀損なら大きくない金額でも納得出来るが、名誉毀損した側が法人でかつ、そのことにより売上をあげているのだから賠償額はおかしいと思う。少なくとも十億円単位ではないだろうか。

=>3位コメント
勝訴は良かったと思う。
220万程度で済むのが納得いかないですね。
そろそろ国?裁判所?世論?もこういった件に関して、厳しく取り扱うように改めて欲しいなと思いました。
それと週刊誌と言うものは、完璧な証拠でなくても人から聞いて、自分たちが信じると判断すれば記事にして良い。だから、真実かどうかは二の次で金儲けだけでお仕事をやっているところだと再認識しただけかな

=>4位コメント
以前から散々言われているが、名誉毀損に対する損害賠償額があまりにも低すぎる。この記事にも書かれているが、棄損された方は仕事を一気に失って収入を失う。サラリーマンでも解雇されたり退職せざるを得なくなってしまう可能性が非常に高い。
こんな賠償額だったら『書いたもん勝ち』。この220万円だが、フライデーだと確か一部700円くらい。原価を考えなければ3,100部程売れれば賠償額を稼ぐ事が出来ることになる。何の抑止力にもならんよ。ならんからいつまで経っても同じような事が起こる。

=>5位コメント
マスコミはこんなものです
自分も同じことがありました
取材を受けて回答したことが切り取られ、違う内容になっていおり、
抗議したところ、こちらの取材では間違いありませんと言われました
本人からの抗議ですと言っても間違いありませんと、主張されて平行線でした
こんなの日常茶飯事です、名誉棄損で訴えられても誰かの様に
逮捕されることもなく、少額の賠償金ですみます
内容によっては生活が一変しても、それがどうしたがマスコミだと
実体験から思っております
個人的にはあの時の対応は未だに忘れられません

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1840、1位コメの「共感した」数は24000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志さん巡るフライデーの記事で名誉毀損認定 後輩芸人が勝訴」11/25(火) 10:19配信の毎日新聞の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 16:00| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月24日

『松本人志「勝ったりましたわ!」独自サービス50万人突破のインパクト 来年「第2のDOWNTOWN+」が続々誕生へ』by「ピンズバNEWS」

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=>1位コメント
このビジネスモデルはダウンタウンぐらいの知名度と実績があるから過去の豊富なコンテンツと、何か新しい笑いが見られるのではという期待感により成功したのだと思います。
そこに辿り着くためにはテレビで売れることが大前提で、結果的には地上波での成功ありきのビジネスプランになるため、やるとしても単独というより複数の芸人をパッケージ化するしか無い気がします。
そして今回のようにテレビ局側が過去の映像を提供してくれるかも事務所と局側の力関係によるでしょうね。

=>2位コメント
今月からまだ始まったばかりだし、様子見で1ヶ月だけ登録してる人も多いと思う。もうすぐ更新の時期でこの数字がどうなるかですね。正直、かなり増えるということはないと思うが、更新しない人もいると思うので、よっぽど見たいコンテンツが今後増えないと今がピークの可能性もあり得る。

=>3位コメント
まだまだ勝ち負けの段階ではないと思う。
初めは物珍しさと話題性で増えるだろうけど、この手のサブスクはここからが勝負。解約をさせないようにどれだけ今の50万人をキープできるか。それをできるコンテンツを出し続けられるかだと思う。

=>4位コメント
松本さんが昔「さんまさんはクラスの人気者だったタイプだが、自分はそうじゃなく、少人数のグループの中で笑いをとるタイプ」と分析していた。その上で、新しいエンタメフォーマットの研究や実践が好きな人なので「DOWNTOWN+」は、ベストな形の実験場になるだろうけど、他のタレントや芸能人が真似たところで、うまくはいかないだろうね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数491、1位コメの「共感した」数は545。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「松本人志「勝ったりましたわ!」独自サービス50万人突破のインパクト 来年「第2のDOWNTOWN+」が続々誕生へ」11/24(月) 7:48配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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2025年11月13日

『「DOWNTOWN+」、受け付け開始から20日で加入者50万人突破…松本人志復帰の場で注目』by「スポーツ報知」

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加入者が50万人を突破した「DOWNTOWN+」の初日生配信に出演した松本人志(C)DOWNTOWN+(報知新聞社)

===>Yahooエキスパートのコメント
西山守:桜美林大学准教授/コンサルタント

見解 この数字は、大きな成果であると思います。
今後の運営のための「原資の確保」という点でも、最初のハードルを乗り越えることができたと言えるでしょう。
一方で、現在の加入者数は「松本人志復帰のご祝儀」「取りえずのお試し」の利用者も含まれると考えられます。
離脱を防止し、さらなる新規の加入者の促進を図るためには、新規コンテンツの絶えざる投入が求められます。現在の加入者数と、それに伴うキャッシュフローを以下に活用できるかどうかが、今後の成否を分けるといえるでしょう。

現在の配信を見ていても、ダウンタウンをコアにしつつも「新しいお笑い配信のプラットフォームを作る」という吉本興業の意気込みが感じられます。
自前のコンテンツ配信プラットフォームがビジネスとして成立しうるのか? という、お笑いに限らず、エンタメ業界が注目すべき事案であると思います。

===>Yahooエキスパートのコメント
岩崎う大(かもめんたる):お笑い芸人/脚本家

見解 これはさすがといった加入者の数ですよね。この数字は制作陣にとっても大きな勇気とモチベーションに繋がるでしょうから、「DOWN TOWN+」のコンテンツはますます充実していくことでしょう。個人的には地上波に比べてコンプライアンスの縛りがないというのが非常に大きなポイントで、そこで表現されていく笑いのインパクトに多くの視聴者は驚くのではないでしょうか。創作物に対するコンプラの基準が上がっている昨今、その風潮にどんな影響が出るのかも興味深いです。

===>Yahooエキスパートのコメント
西寺郷太:ミュージシャン / 音楽プロデューサー

補足 契約してすぐに中国に仕事があり、三都市を旅をしたのですが、iPhoneやiPadで「DOWNTOWN+」が自由にサクサク観れたことに感動してしまいました。

海外に暮らす日本人はもちろん、日本文化が好きでバラエティやお笑いを求めている層にも喜ばれるでしょうし、「プラス」というネーミングの通り、様々なミュージシャンやアイドルが集う「HEY! HEY! HEY!」のような音楽番組の可能性まで感じてしまいました。

=>1位コメント
もうエンタメやスポーツなど、その他コンテンツを無料で見る時代は終わりを告げる時代になってきている。
見たい人だけ見れば良いし逆に見たくない人は絶対に見る機会もおとずれない。全てがウインウインとなる。
有能な芸人やエンターテイナーらは公共の電波ではなく、ネットで勝負して多額の収益を得る。この方が地上波と違って自由な競争が生まれ質も高まる。
そういう時代が好ましい。

=>2位コメント
番組内容など事前情報が外部には限定的にしか流れて来なかったのでお試し感覚で登録する人も一定割合いるだろうからね。
要は半年後、一年後にどれだけの会員を維持しているかだな。
熱心なファンだけじゃなく好奇心で登録したユーザーが果たして何ヶ月も飽きずに続けられるのかどうか疑問はある。

=>3位コメント
こうやって地上波はなくなってゆく。企業からの広告費、広告代理店との癒着、随意契約でのズブズブの関係など、これまでの関係性を維持するのが難しくなってゆくだろう。これでいいと思う。メディアに出る人も、カワイイやカッコイイだけでなく、芸能人として本当に実力がある人でないと生き残れない時代になってゆく。間違いなくコンテンツの質は上がると思う。

=>4位コメント
1100円ならunextが加入者に毎月配布している1200円分のポイントを使って実質追加費用無しで見れるとおもってunextでダウンタウンプラスをさがしてみると770円で加入出来た。
アマプラも770円で加入できますね。
1100円というのは独自プラットフォームだけ価格なのかもしれない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2339、1位コメの「共感した」数は7158。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
11/13(木) 7:00配信のスポーツ報知の記事。
「「DOWNTOWN+」、受け付け開始から20日で加入者50万人突破…松本人志復帰の場で注目」
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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2025年11月08日

『「笑いたくても笑えない」視聴者も… 松本人志が突き付けられた「面白かったら全部チャラ」にならない現実』by「デイリー新潮」

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=>1位コメント
謝罪をする為に作ったコンテンツじゃないし、スポンサーは月額払ってる視聴者全員。
謝罪をしない事に不満を抱えるようなスポンサーは会員を辞めて月額会費を払わない事で全てが解決するし、テレビのコンプラもネット配信には通用しない。
芸能人が不祥事を起こして謝罪をするのはスポンサーに対してであって視聴者に対してでは無いからね。
スポンサー側も不祥事を起こす可能性があるか無いかをしっかり見極めてスポンサー契約しなきゃ。 そんなテレビ業界を降りた人間が自由にネットの世界で配信してるだけだし、有料なんだから嫌なら見なきゃ良いだけの事。
「このお菓子辛いよー」って事前に伝えてんのに、わざわざ金払って買って食って「辛いじゃねーか!」って怒ってんのと同じ。
コンプラが寛容な世界に行ったんだからビシバシハードな昔のダウンタウンを見せて欲しい。

=>2位コメント
文春総局長の発言をご存知の方も多いとは思いますが、改めて概要を列記すると

①物的証拠は皆無であり、被害者とされる女性の証言のみでは、刑事告訴する事は不可能と認識している
②被害者女性の訴えは、このままでは泣き寝入りとなり、それはおかしいとの判断から自社独自に調査を行い、充分な証拠を集めな上で記事として報道した

文面だけ見れば、弱者救済を行う正義のように見えます。
しかし、文春は営利目的の企業です。
対象が、一般人や無名の芸能人だった場合、人件費を使って精力的に情報収集を行うでしょうか?
松本という著名人が対象で、自社の刊行部数の増加が見込める事が前提で動いた事は容易に推察できます。
また、過去の文春は、事実と異なる報道も多く、鵜呑みにする事には危険性が伴います。
報道されたからといって、必ずしも会見を開かねばならないという責任はなく、松本人志は一応、否定するコメントは発しています。

=>3位コメント
昔からのダウンタウンのファンであればわかっていたことだとは思うけど、松本人志が後輩を使い女性たちを集めていかがわしいことをやっていたことは過去のテレビやラジオでの発言でにおわせて大して驚くようなことではなかったので、素直にごめんなさいと謝っておけば世間も騒がずに済んで、ここまでこじれてテレビと決別してまでこのような形で芸能活動を再開をしなくてもよかったのにね。
女性の方だって何らかの見返りを期待してリスク覚悟で飲み会に参加していたと、世間の大半の人は思ってるだろうし。
どの世界においてもリスクマネジメントは本当に大切です。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数552、1位コメの「共感した」数は1599。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
3位コメは「うーん」数の方が多い。

「「笑いたくても笑えない」視聴者も… 松本人志が突き付けられた「面白かったら全部チャラ」にならない現実」11/8(土) 11:10配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 16:20| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本人志復帰も反省ゼロ、「干された」で笑いを取る残念感…動画配信は「不祥事芸能人再生工場」でいいのか』by「プレジデントオンライン」

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=>1位コメント
これはまた何と言うか、すごい記事ですね。
私は、面白そうだと思いダウンタウン+に登録した1人です。
この藤井さんと仰る方は、松本さんを糾弾する一方で私は私の様なダウンタウン+を指示する層に対しても貶める様な考え方をする人なのだな、と感じました。
ものすごく嫌な気分にさせられました。

=>2位コメント
謝罪をする為に作ったコンテンツじゃないし、スポンサーは月額払ってる視聴者全員。
謝罪をしない事に不満を抱えるようなスポンサーは会員を辞めて月額会費を払わない事で全てが解決するし、テレビのコンプラもネット配信には通用しない。
芸能人が不祥事を起こして謝罪をするのはスポンサーに対してであって視聴者に対してでは無いからね。
スポンサー側も不祥事を起こす可能性があるか無いかをしっかり見極めてスポンサー契約しなきゃ。
そんなテレビ業界を降りた人間が自由にネットの世界で配信してるだけだし、有料なんだから嫌なら見なきゃ良いだけの事。
「このお菓子辛いよー」って事前に伝えてんのに、わざわざ金払って買って食って「辛いじゃねーか!」って怒ってんのと同じ。
コンプラが寛容な世界に行ったんだからビシバシハードな昔のダウンタウンを見せて欲しい。

=>3位コメント
女側は刑事でも民事でも警察に訴えてない
A子とB子が親友である事が、8か月後に文春の提出した証拠で発覚
A子・B子だけでなくその飲み会の参加者は誰一人警察へ行ってない
A子弁護士、文春弁護士含め、関係者の誰も警察への相談を促してもいない
A子が小沢にお礼のラインを送り、その後も小沢と連絡、飲み会にも参加
その後の飲み会は情報収集のためと言い訳、その証拠は提出されず
その後の飲み会に、元アイドルがA子に誘われたと証言
元アイドルは8年前の2016年に、被害後にA子に誘われていたと知りA子を信用できなくなり、それからずっと疎遠と証言。しかし2019年に会っている事が発覚
被害後の2017年になぜかA子がホリプロ(小沢の所属事務所の親会社)に所属
被害後2021年までなぜかA子が小沢のSNSに「いいね」連発
性被害により芸能界に絶望したはずのB子が直後の2016年芸能界復帰

【ヤフコメへのコメント】
コメ数694、1位コメの「共感した」数は765。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「松本人志復帰も反省ゼロ、「干された」で笑いを取る残念感…動画配信は「不祥事芸能人再生工場」でいいのか」11/7(金) 18:15配信のプレジデントオンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 16:15| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月02日

『ネット衝撃「2年ぶりマジか?」「ビックリ」 復帰した松本人志の驚きの姿に騒然「松本人志すぎて」「やばい」「凄いな」』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
本人がお金出して復帰したんでしょうから、有料チャンネルだし見たい人がお金払って見る分には誰に求める権利も無いでしょう。
成功するかどうかはあまり問題じゃない気がしますけど。
否定したり肯定したりする人は、少なくともこの人に何らかの興味があるって事でしょ?
その時点で松本の呪縛から解かれていない。
紳助なんてもはやほぼ完全に忘れ去れらてるしな。
とにかくお金出してでも見たいって人だけ見たら良いだけの話でしょ。
視聴しない外野の人がごちゃごちゃと批判する意味も無いと思うけどね。

=>2位コメント
腕が落ちるとかどうとか普通の人に計れるような人ではないと思いますよ。
しいて言えばお客さんとの温度差とかタイミングの違いがどうとかぐらいが本人としてはアジャストできてるかなと気になるぐらいじゃないですかね。
色んなコンテンツやシステムを作り続けてきて笑いの事にストイック過ぎる人だと思うので逆に今は発信できる状態になった松本さんの色んな笑いを受けれる機会なんじゃないかと思います。

=>3位コメント
むしろどんな形でも、復帰したことで今後を占うことが出来るのでは。
本人の意向でもあり有料コンテンツでの復帰ですが、
今の時点では復帰に関してマスコミ等も騒ぎ立てておられるようですが
いずれ落ち着くとこに落ち着くのでしょう。
まぁ、好きな人が好きな芸人さんを応援することに否定することは
取り立ててないようには思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数742、1位コメの「共感した」数は2323。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「ネット衝撃「2年ぶりマジか?」「ビックリ」 復帰した松本人志の驚きの姿に騒然「松本人志すぎて」「やばい」「凄いな」」11/1(土) 23:48配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:15| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本人志さん活動再開。「DOWNTOWN+」が映し出した“二つのリアル” #エキスパートトピ』by「中西正男(芸能記者)」

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約1年10か月ぶりに復帰した「ダウンタウン」の松本人志さん(©DOWNTOWN+)

=>1位コメント
今までの事をうやむやにしての活動再開は 個人的には受け入れられるもの
ではありませんが 課金をして見たい人が納得の上で見るのは良いと思います

周りから認められる許容範囲で地道に活動されることは認めたいと思いますが
でもけじめは正直なところほしかったですね。

=>2位コメント
いよいよ復帰ということで、今は当然大きな話題にもなり世間の関心度も高い
待ちに待ってた元々のコアなファンだけでなく、初めは興味本位で契約するそこそこのファンも多いだろう
ただ1年も経てばもう騒がれることもなく平常運転状態になっているだろうから、その頃になって果たしてどれだけの継続した契約者がいるかが見もの
この先1ヶ月や2ヶ月で成功の評価を判断するのは時期尚早だと思う

=>3位コメント
かつて横山やすしが長いみそぎの期間を経て現場復帰したとき、世間は温かく迎え入れたわけでなく冷ややかなまなざしを送ったわけでもなく、本人が持ち前の性格に合わせ、また相方の西川きよしが的確に突っ込むことで罪状を笑いにもっていけていた。この人にはそういう開き直りに無理が大きいので、結局過去を避けまくる芸能活動でしか展開できないのが痛い。信奉者たちがいつまで支え続けていけるか。

=>4位コメント
流石にちょっとあっさり入り過ぎだろうと思ったけども、まぁ松ちゃんじゃそんな感じかなと。
あとはもう需要と供給の問題でしかないでしょうね。本人も言っていた通り面白くなければ消えていくだけで。会員数に忖度も何もないですからね。
ただダウンタウン+と銘打った以上、スタートは二人並んでして欲しかったなというのが、ダウンタウンファンとしての正直な気持ちですがね。

=>5位コメント
ダウンタウンという括りでスタートしましたが浜田さんの姿が見られないみたいですね。
スポンサーやテレビ局の意向を離れて好きに活動できる独自のチャンネルなら松本色が強くなりすぎ、今度は二人の意思が噛み合わなくなる可能性も高いかと思います。
あと松本さんの不祥事の対処の仕方として、地上波での復帰はせず有料チャンネルで仕事をしていくというのは、個人的には有りなのでしょうが、その活動を支えてる吉本興業は社会的責任をどう考えているのでしょうか。
グレーのままの状況での芸能活動を全面的にバックアップするのが許されるなら、ジャニーズ事務所の騒動はいったい何だったのかと思いますね。
今後どんな展開になるのか注目してます

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1803、1位コメの「共感した」数は2041。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志さん活動再開。「DOWNTOWN+」が映し出した“二つのリアル” #エキスパートトピ」11/2(日) 5:01の
中西正男(芸能記者)の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:10| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本人志、1年10ヶ月ぶり活動再開で感極まる「松本動きました」 『DOWNTOWN+』始動』by「オリコン」

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===>Yahooエキスパートのコメント
増沢隆太:「謝罪のプロ」こと危機管理コミュニケーション専門家

見解 嫌なら見るなという後ろ向きなものではなく、「松ちゃん見たい!」という声に応える道を創ったのだと思いました。
スポンサーやアンチを気にする必要がないことは、圧倒的なお笑いフリーハンドを握ったようなもの。見たくない方は寒くなってきましたので、ご自愛下さい。

突如場所を失った後輩、関係者への気遣い、大悟さんをもイジる配慮。決して地上波と対立する気はないという説明含めて、すべてが松本さんを見たかった人間への回答であり、誠意でした。

(現在の松本さんは)「月収15万円」だそうですが、お金ではなく笑いを創ることへの欲求で、新たな道を生み出したこともすごいこと。それ以上に、ド直球の笑いを通じて、ビジネスも成り立たせることができるのも、唯一無二の存在たるゆえんでしょう。
地上波でも劇場・ライブ配信とも異なる、第三の道、第三のコミュニケーションメディアが動き出した場面を見ることができました。

=>1位コメント
結局、自分がやったことについてはうやむやのまま。しばらく隠れていて、みんなが忘れてほとぼりが覚めた頃に、また活動を始める。
あれだけ偉そうに戦いますとか言ってたのに、その程度の人だったということで残念
活動再開には興味もないし、いてもいなくても何も困らなかった。

=>2位コメント
昔、松本人志はタモリや桂三枝を老害扱いし、自分は若い間に引退すると言っていたが、やはり自分がその存在になるとしがみつく、これが笑いを追求といえるのか? あっさり60歳で引退した上岡龍太郎の方がずっとカッコいい。人気者の後輩を使って自信をカリスマ化し、金儲けするやり口は本当に早くやめてほしいと思う。

=>3位コメント
観たいとか、観たくないとかは関係ない。とにかく芸能人はいいと思う。甘い世界だと思います。普通の会社員、一般人なら、このレベルの犯罪なら懲戒免職などで社会的に抹殺され、ほとんど一生表舞台には出てこれない…。「活動再開」と高らかに宣言しましたが、結局、性犯罪はあったのだろうか??事件の説明もなく、事の顛末はどうなったのでしょうか?

=>4位コメント
この人は清潔感が無く何故だかどうも好きになれなかった…事件が明るみになる以前から。

地上波で無ければ良いというのもなんだかなぁ…

人間は晩年になるとそれ迄の行いが顔や所作立ち振る舞いに出てくる感じがします…

この人の先輩である島田紳助さんは潔く1発で引退しましたが、あれだけ売れていて頭の回転が早く正に絶好調の時でしたが。

それに比べるとこの人は何度も主張を変え何だかんだ芸能活動に復帰した…

その辺りから見ても遊んだ女の子達に数千円だけ渡して夜中にホテルから帰すとか信憑性が有るのかと…

北野武氏の言われる通り考えられなくてセコイ感じが拭えない…個人的には観たいと思わない。

日曜日の朝の番組などで散々、他人を斬ってきたのに自身は、しれっと復活です…

最初から全てを認め謝罪し謹慎してきた者とは異なると思うのは自分だけかなぁ?

=>5位コメント
格闘技も全部地上波からPPVへ移行したけど、結局この形が1番稼げるし正解なんやろうな。
すでに登録が数十万人らしいけど、仮に30万人なら月額1000円で月3億円の年間36億円。50万人なら月5億の年間60億。

出演者のギャラや運営費等々を考慮しても、スポンサー抜きでこれだけ稼げるならテレビやる必要がない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数4462、1位コメの「共感した」数は24000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志、1年10ヶ月ぶり活動再開で感極まる「松本動きました」 『DOWNTOWN+』始動」11/1(土) 22:44配信のオリコンの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 12:05| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする