▲ページの先頭へ

2024年07月21日

『尾行、妨害、不倫、元女性誌編集長…松本人志vs文春の裁判がスゴいことになってきた(元木昌彦)』by「日刊ゲンダイDIGITAL」

0721松本2.jpg

=>1位コメント
昔々の芸人は女遊びも芸の肥やしなどと言っていた人たちもいますが、彼らはそれなりにお金を使いもし何かあれば潔く認めて謝罪するなりしていましたよ。今回の件はそれらとは次元が違う後輩芸人を使い金も使わず腹も座らない状態でのことでしょう、それだけでも妻子ある身で遊んでいたことがごく一般的にはアウトなんだけど、最近A子さんやX氏と匿名で出ていた記事がA子さん側の弁護士X氏が中村弁護士と実名を出し、松本側の弁護士からA子さんを裁判に出さないように依頼があった事実を報道する記事を見ました。これでますます松本側は印象を悪くしたんじゃないでしょうか、なんか松本側の敗訴を想像してしまいますね。

=>2位コメント
最終的な松本人志さんが白であったとしても
もう画面で見なくても良いかなぁ〜?と思う。
何故なら、真っ白では無い印象が残る。

今後、テレビで色々話されても迫力がない。
現に、今現在テレビには出演されてないが、別に
観ようとも思わない。
芸能人って、一度バッテンが付けば観る側のファンからすると、その人を見る印象が変わる。

=>3位コメント
そろそろ若手に道を譲ってもいいんじゃないかな
紳助のときもだったけど、最初は番組にぽっかり穴が開いた感じしてたけど数か月で慣れた
MCできるひとも成り代わった
中には戻ってこられるとメイン降ろされたり、番組終了の危機もはらむ
内心クロであってくれと願う芸人も少なからずいるだろうね

=>4位コメント
第1弾のタイトルが過激ではあったけど、結局は『嫌な思いをしたということを松本さんにわかってほしい』というA子さんの訴えを載せたわけで。その人の気持ちに対して松本さんは真実だ、嘘だと言えることなのでしょうか。
その主張に対して全く聞く耳持たずに裁判を起こしてA子さんの嫌だという主張をひっくり返そうとしてる。それ自体が松本さん自身を追い込んでいることに気付いてない気がします。 たむけんのように、自分はそのつもりはなかったけど嫌な思いをしたのなら…という一言があっただけでも全く違う印象になっていた。

=>5位コメント
松本の衰えは今に始まったことではなく、特にここ数年はひどくなっていた。
どちらかというと、結構な数の人間がそれを理解できていなかったということの方がショックだ。
実際、松本が抜けた後の番組がどうなっているかを見てみれば、松本の力がいかに衰えていたかは明らか。
「ワイドナショー」は後釜が大御所なので目立つほどは面白くなっていないが、「酒のツマミ」は千鳥に変わって文句なく面白くなっている。
最も変わり具合が顕著なのがMC二人のガチトーク番組だった「まつもtoなかい」で、中居の相方が誰であろうと松本の時より数段面白いという劇的な変わりようだ。

本来、社会への反骨精神に支えられていた松本の笑いは、松本が結婚した時点で根っこを失っていたのではないか。
プライベートを晒したくないと「放送室」をほぼ同時期に終了したことが、それを象徴している。

あの時すでに笑いの異端児・松本人志は死んでいたのだ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数658、1位コメの「共感した」数は1936。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「尾行、妨害、不倫、元女性誌編集長…松本人志vs文春の裁判がスゴいことになってきた(元木昌彦)」7/21(日) 9:06配信の日刊ゲンダイDIGITALの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:45| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「ちょっとブランクあるのかなぁ。笑」松本人志とのX絡みが話題のさまぁ~ず三村、“批判上等”の深い絆』by「ピンズバNEWS」

0721松本.jpg

=>1位コメント
それまで散々仲良くしておいて、問題が表面化したら急に距離をおいて知らん顔する人間より、三村さんみたいに普通に軽く絡んでいくほうが遥かにマシだと思うんだけど。
松本さんが裏であまり良くない遊びをやっていたとしても、三村さんは松本さんの人間性を普段から見て知ってるわけで、それまで良くしてくれたことまで無かったことにはならないんだろうから。
別に松本さんも三村さんも好きでも嫌いでもないけど…
批判上等、その通りだと思うよ。

=>2位コメント
外野が騒ぐことでもない
裁判がどうあれ松本を必要とするところがあれば普通に復帰するし
必要とされなければ消えていくだけ
それだけの事

スポンサーは松本の人となりで仕事をオファーするわけじゃ無く
自社のCMに有効かどうかが最大の目的
それじゃなきゃ大金払う意味が無いし
株主の同意も得れないわけだしね。

三村も裁判や騒動に関係無いコメントする辺りは流石だなと思うね

=>3位コメント
もともと「事実無根なので闘いまーす」と裁判を始めたわけで、A子さんが特定された今、裁判でしっかり真実を主張していただきたい。
事実無根なら勝訴できるはず。
ファンも素直に信じて応援したらよい。
高須先生がA子さん出廷した方が裁判がバンバン進み、松ちゃんの勝訴が近づくとポストしている。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数262、1位コメの「共感した」数は787。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「「ちょっとブランクあるのかなぁ。笑」松本人志とのX絡みが話題のさまぁ~ず三村、“批判上等”の深い絆」7/21(日) 8:27配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:40| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本人志が自宅の〝浜田雅功〟紹介に大反響「相方への愛感じる」「家にダウンタウン揃ってるやん」「撮影してるとこ想像したらジワる」』by「西スポWEB OTTO!」

0721松本3.jpg

=>1位コメント
自分の番組で松っちゃんのことをあまり喋らない浜ちゃんも、あれ以降松っちゃんのことチラホラ話に出すようになったし、なんだかんだでコンビ愛みたいのはあると思う

=>2位コメント
自分の影響力や人気が薄れていくのが怖いのもあるのかな。
昔みたいに吉本の王様ではいられないから、ただ待っててもTVには戻れないと思う。
それだけ今の時代のコンプラは厳しいし、裁判の中身や一連の対応の印象が悪すぎる。

=>3位コメント
松っちゃんは本当に天才だと最近つくづく思う。テレビが本当につまらなくなったと27時間テレビをチラッと見て挫折した私は心底思う。早く帰ってきて欲しい。お腹の底から笑いたい。

=>4位コメント
かなり精神的にダメージを受けてるのが分る、こう言う人気芸人はあっと言う間に世間にそっぽを向かれ、手のひら返しな立場となる事を一番よく知っているのだろう。

=>5位コメント
松本さんは騒動が出る前、引退引退とよく口にしてたけど結局はテレビ出てたいんだよ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数230、1位コメの「共感した」数は826。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志が自宅の〝浜田雅功〟紹介に大反響「相方への愛感じる」「家にダウンタウン揃ってるやん」「撮影してるとこ想像したらジワる」」7/20(土) 22:20配信の西スポWEB OTTO!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:35| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月20日

『霜月るな、松本人志巡る一部週刊誌記事に苦言「こんな記事の書き方ひどすぎませんか?」』by「日刊スポーツ」

0720松本.jpg

=>1位コメント
なぜ彼女はA子さんやB子さんが参加したパーティに出席していないのに、執拗に松本氏を擁護するのでしょうか?
「事実無根」と言っていた松本氏ですが、パーティーが開かれ、女性を呼んでいたことを認め。それだけでも既婚者としてどうなの?という嘘をつき。
今回も探偵をつけていたことを松本氏が許可したことを弁護士が認め。被害者を追いかけ回しているわけです。
自分が参加してもいないことを憶測で語る方がひどいと思いますよ。

=>2位コメント
霜月さんはこの件に関してあまり出てこない方が良いと思います。
以前より、飲み会に一度しか参加して無いと公言しているのに全てを知っているかの様な発言には違和感があります。
自分が参加したただ一回の飲み会についての注釈付きの限定的な発言をすべきです。
週刊誌の記事は嘘ばかりと言ってしまうと全てを否定している事と同じです。
脚色があったとしても、週刊誌なりに裏を取っている筈なので事実である部分もある筈です。
飲み会はあった。一部の人との性交渉もあった事は松本氏も否定はしていませんが、最初に「事実無根」と完全否定をしてしまった事が事を大きくしてしまったのでは無いでしょうか。

=>3位コメント
黙って裁判の行方を見守るのが良いのではないかと。
判断するのは裁判所内です。
何人何十人何百人と多くの飲み会?をした中には、ただ飲み会で終わったのもあるでしょうけど、告発されるような事例も少なからずあったという事でしょうから、それが今の状況にあるという事でしょう。

=>4位コメント
悪いけどブレーンの差が出ている。 
吉本興業の師匠と呼ばれる大御所芸人(桂文枝、西川きよしクラス)が、この人を擁護しないのが全て。
特に西川きよしは、自分が相方として苦労させられた側だから、紳助が女性マネージャーに暴行働いた時にも、他の芸人が紳助擁護の中で「何があっても暴力だけはあきまへん」の姿勢を貫いた。

こういう場合、大御所が庇ってくれたら何とかなるもんだけど、それがないのは「お客様になりうる素人に手を出すな」「師匠の顔に泥を塗るな」を鉄則にしていた先輩芸人にしてみれば、身から出た錆だし、彼の歴代マネージャーが上層部にいて、意見できない、いびつな構造が原因だったからだろう。

=>5位コメント
「書き方」は確かにだいぶと盛ってる部分はあるでしょうね。それが過剰な悪印象をもたらしているのは事実でしょう。なんたってショッキングな書き方にしてお金を儲けるのが彼らの仕事だから。
ただ盛られている部分を差し引いたときの真実性という部分でそこまで間違っているかな?
なんたって松本側の代理人も結構な深度までは認めてるからね。

「言い方」「書き方」で言うなら、「私の時は楽しく飲んだ」というだけの情報をあたかも「ほかのすべての松本人志の飲みに関しても楽しいものだったはずだ」という印象にさせているこの人の主張も注意しないと「印象操作」になってしまうかもよ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数709、1位コメの「共感した」数は1703。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「霜月るな、松本人志巡る一部週刊誌記事に苦言「こんな記事の書き方ひどすぎませんか?」」7/20(土) 10:32配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:51| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月19日

『「よくも悪くも普通のおじいちゃん」松本人志、ポスト連投の「承認欲求」にガッカリのファン多数』by「SmartFLASH」

0719松本2.jpg

=>1位コメント
もうええて…昔、出だした頃からダウンタウンは他のコンビと違って面白かったし、どの番組も楽しみに観ていた。ただ時折、女性に対してのゲスなコメントとか今ならセクハラになりそうなイジりもあり引く事もあった。今回の件でとうとうこんな事になったんやって事実は解らないものの会見も無く後輩を守る言葉やコメントもないままに隠れる様に引かれたので落胆しか残ってない。Xとかで呟くのではなく、しっかりと自らの口で話して欲しかったってのが今の心情かな。

=>2位コメント
島田紳助のような意地悪いのがいなくなって、清々して絶対戻ってくるなって思ってる人達が多かったように、松本人志に対しても同じような感情がある人達が多いのではないかな。ダウンタウンの笑いって誰かをターゲットにしたイジメだし、人の容姿や考えを否定したり、もうそーゆーの受け入れられる時代じゃないんだよ。ウザいもん。何様って思うもん。年齢とか偉いとか関係ない。個人のスタンスが重視される時代になるからね。

=>3位コメント
松っちゃんは昔から何も変わってない、ただ時代が代わり松ちゃんの人を貶したり女性の容姿を弄るような古い笑いが受け入れられない人が増えただけ。
みんな精神的に大人になったんです、だから人を傷つけないお笑い芸人が受け入れられ番組を持つようになってきたんですよね。
吉本の古い芸人たちも時代が変わったということを受け入れて欲しい。

=>4位コメント
今後どんどん松本人志は立場が弱くなりメディアにも出れず過去の人となっていくと思います。
今回の尾行や強迫、出廷妨害が決定的。
信頼回復も難しいだろうし松本人志が何をやっても笑えない。
性犯罪に対しても炙り出しを願う。

=>5位コメント
皆が知りたがっている事実について説明責任から逃げた訳ですから
ポスト、リポストなどせこいことはしない方がいい。
ダンマリを貫くならとことん貫いて一切存在を消した方がよいと思う。
裁判が全て終わってから、実はこういう訳で一切話せなかったなどと
いうのならまだしも、ポスト・リポストする時間や気持ちの余裕が
あるのなら、説明くらいできるばずときっと皆が思うはず。
どうしてそんなことが分からないのかと不思議でならない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1147、1位コメの「共感した」数は4409。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「よくも悪くも普通のおじいちゃん」松本人志、ポスト連投の「承認欲求」にガッカリのファン多数」7/19(金) 14:15配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:25| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「怒らせてはいけない人を怒らせた」 松本人志氏裁判に影響大…A子氏を知る弁護士の実名告発』by「ENCOUNT」

0719松本.jpg
西脇亨輔弁護士(ENCOUNT編集部)

=>1位コメント
最初から負け試合だったから、誰も弁護を引き受けてくれなかった。その中で、検察時代に虚偽の供述書を作って検察辞めさせられた、残念なこの人しか頼るところがなかった。そして、この人が不法行為に手を染めて裁判が泥沼化。松本人志はその泥沼に沈んでいくという状況かと。

=>2位コメント
松本さんは「裁判を通じて自らの潔白を証明して早くテレビに復帰すること」が裁判の目的であり、田代弁護士は「どんな手を使ってでも何年かかっても裁判で勝つこと」を目的にしているわけだから、同床異夢とはまさにこのこと。
田代弁護士の戦術に乗っかっている限りは芸能界復帰はあり得ないです。
そもそも復帰を目指すなら裁判という手法は完全に悪手なんですけどね。
周囲にもう少し優秀なブレーンはいなかったのでしょうか。

=>3位コメント
まっちゃんは名誉回復と後腐れない形での芸能活動復帰を目標にしているのに、その目標から離れていく行為をしてるのはなんだかな
極論裁判所がどういう裁定しても、世間がまっちゃんに好意的であればそれでよい訳で、今のやり方だと支持率徐々に下がってきてると思う。

=>4位コメント
松本氏側がA子さんを調査したことが法的に問題あると言ってる訳でなく、
代理人がやったこととはいえ代理と付いてる以上、松本の了解があったと
見るべきで、そのうえ脅迫まがいの言動があったとするなら、
件の裁判に与える影響は大きいと言ってるのです。
擁護してる人は、調査は法的に問題無い!と言っていますが、
文章を読んで理解しましょう。
裁判に与える影響も小さくないが、世間に与える印象にも小さくない影響が
あります。
代理人の独断と言うでしょうが、松本氏の知らないこととは言い辛いところ
もはや、この人が復帰したとして快く世間が受け入れるとは到底思えません
まさに藪をつついて蛇を出してしまわれたようで…

=>5位コメント
松本氏もそもそも怪しい経歴のあるヤメ検など使わずに至極真っ当な弁護士を雇えば良かったのに…と思う。その上で奥さんを含めご家族にご納得ご協力を頂き「自分は昭和の芸人だから正直言って女遊びは数えられないくらいに沢山してきた。ただ記事で言われる様な強制はしていないし、元々そんなつもりは毛頭ない。もし互いの会話の中でそう言った誤解を生む要素があったのであればそれについては申し訳ないがいずれにしても強制強要は一切していない」の方向で攻めれば、もう少し上手く立ち回れたのではないかと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2066、1位コメの「共感した」数は11000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「怒らせてはいけない人を怒らせた」 松本人志氏裁判に影響大…A子氏を知る弁護士の実名告発」7/19(金) 10:31配信のENCOUNTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:20| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月18日

『松本人志「X」再始動も吉本内部から「復帰したいならどうぞ」の塩対応…不在が常態化したテレビ界に事務所も “お手上げ”』by「SmartFLASH」

0718松本3.jpg

=>1位コメント
自ら引退したとは言え、あれだけ影響力のあった紳助さんですらいなくなったら、いなくなったで何とでもなってしまうわけだから、本当の意味で代わりのきかない芸能人というのは誰もいない。

吉本とすれば、松本さんのおかげでかなり稼がせてもらったことに対する恩義みたいなものはあるだろうが、タレントとしての役割はある程度果たし終えた状況で、この先も扱いにくくなる一方なら、ドライに対応していくことも考えていると思う。多数の芸人を抱える大手事務所が松本さん1人の問題にいつまでも振り回されてるわけにもいかないだろうし。

=>2位コメント
テレビ局もスポンサーも気付くべき、島田紳助が辞めても、松本人志が辞めても代わりはいる。
たとえば宮根さんが辞めてもミヤネ屋の視聴率は変わらないだろうし、小倉さんが辞めても視聴率は変わってない。
MCを下手に芸能人を使うより、局アナで十分です。
それより、見たくなるような内容かどうかが重要じゃないのかな?

=>3位コメント
テレビ界で復帰するにしても、youtubeでやるにしてもこれだけ世間を騒がせたこの件が何もなかったように復帰することはまず無理ですよね。この件に誰も触れずに番組進行すると周りのタレントも忖度で叩かれるし、テレビの場合だとスポンサーも局側も納得しないでしょう。ということは松本が望む過去は洗い流してという復帰の仕方は無理で、あとはいつ、どういう覚悟で表に出てくるかにかかってくると思います。今までの松本の態度からは無理だと思います。たとえ裁判に勝ったとしてもです。

=>4位コメント
仮に裁判が早期和解で決着しようにも、復帰には記者会見が必須であるように思います。
松本さんの悪手のせいで、昨年末よりかえって問題を複雑にしました。裁判の決着だけではもう収拾がつきません。
たしかに松本さんご自身も、相当な焦りを感じているはずです。終わりの見えない裁判、平常運転の地上波テレビ番組、場外乱闘でさらに低下するご自身のイメージ。
いまごろ「オレ、何のために裁判はじめたんだっけ?」と本質を見失っているのではないでしょうか。

=>5位コメント
スポンサー有りきのテレビ業界なのだから、これだけ逃げまくってグレーの色が付いた芸人をスポンサーがOK刷るわけがない
イメージダウンは計り知れない

まだ、後輩達を救う男気を見せていれば可能性はあったと思うが

【ヤフコメへのコメント】
コメ数856、1位コメの「共感した」数は2324。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志「X」再始動も吉本内部から「復帰したいならどうぞ」の塩対応…不在が常態化したテレビ界に事務所も “お手上げ”」7/18(木) 13:18配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:25| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本人志の代理人弁護士をめぐる「週刊文春」の報道に吉本興業「事実関係含め、訴訟の中で主張等がなされるべきもの」』by「サンケイスポーツ」

0718松本2.jpg

=>1位コメント
当事者ではない発言に違和感がありますね。吉本はこの問題が表に出た時に調査をすると公言していたはず。その調査どうなったの?そもそも、吉本に蔓延していると言われる先輩に後輩が女性を用意する調達システム文化がなければ起こらなかったかもしれない事件。体質を放置し続けた管理責任は問われるべきだろう

=>2位コメント
2024.01.24週刊誌報道等に対する当社の対応方針について
外部弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです。

吉本の聞き取り調査はどうなったのでしょうか。後輩芸人たちは記者など外部の人間から聞かれても本当の事は話さないでしょう。裁判で証言する事もないでしょう。
吉本幹部が後輩芸人に事情を聞く事が一番真実に近づくと思います。裁判中だからといってコメントできない事はありません。逆に裁判中だからこそ真実を明らかにするために、調査結果を発表すべきだと思います。

=>3位コメント
吉本興業は文春報道に対し当初は
「事実無根」と全面否定し
法的措置を講ずると伝えられたが

後に吉本興業は
「当社所属タレントら関わったとされる会合に
参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていた
とされる旨の記事に接し、当社としては真摯に
対応すべき問題であると認識し

当社においては様々な差別・ハラスメントは
重大な人権侵害であり、到底許されるものではない
との認識に基づき、吉本興業グループ行動憲章の中で
「人権の尊重」「法令等の遵守」を掲げ、社員及び
所属タレントに対して同憲章の周知徹底を図って
きているところです」と発表した

事務所側は「飲み会」における松本氏と
所属タレントのコンプライアンス欠如及び
女性に対する人権侵害を認めており

松本人志個人の「名誉毀損」の裁判は
吉本興業は当事者にあらずとの見解であり
既に見切りをつけたものと思われる

=>4位コメント
裁判は名誉毀損を争うものであり、性加害の有無ではない。
また不倫パーティーは事実なのであとは女性が同意が無かったと言われれば犯罪になる。
素人相手に火遊びすれば思いがけず火傷する可能性があるってこと。

=>5位コメント
否定も肯定もしない、けどすでに共闘からは降りてる。これで答えは出てると思う。
X氏に接近したこと、探偵は雇っていたこと、それらが事実なら、どこが事実でないことなんだろう。こんな悪あがきして、一体誰が得するのか。
自らが、
色んな方面に誠実さと良識が足りなかったと、自分の非を認めて再出発しかないと思うんだけど。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数531、1位コメの「共感した」数は1034。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志の代理人弁護士をめぐる「週刊文春」の報道に吉本興業「事実関係含め、訴訟の中で主張等がなされるべきもの」」7/18(木) 11:17配信のサンケイスポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:20| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本人志代理人弁護士「我々の正当性を主張・立証していく」X氏が実名明かす』by「日刊スポーツ」

0718松本.jpg

=>1位コメント
X氏も実名を明かして、真実を話すのはいいけど、今回こそ、録音テープ等確固たる証拠を提出しないと、言論や表現の自由を盾に何でも言ったもん勝ちみたいな風潮を作ってしまう。

それに脅迫まがいで恐怖まで感じていたとなると、これは週刊誌ではなく、警察に相談すべき事案でしょう。

=>2位コメント
尾行と忠告したのは事実だろ
でも世間ではあれは忠告ではなく脅迫だと捉えるよな
尾行と脅迫まがいの行為をして、松本氏の印象が少なくともよくなることは決してない
松本氏の裁判とは関係ない個人的な問題で証言の信頼度を下げようとする行為は、完全に悪手でしかないと思う

=>3位コメント
誰かのドラマではないが弁護士は正義の味方では無く依頼人の利益を確保するのが弁護士なのだろう。
そしてそのためなら相手を揺さぶる行為など第三者への依頼は普通のことなのだろう。
資金のある依頼人のためなら何でもするのが弁護士なのだろう。
政治家や大物芸能人の子息が逮捕されないとかよくある話し。
酷い話だ

=>4位コメント
録音データが有れば出廷妨害狙った証拠にもなりうるわな。出廷妨害が証明されれば、仮にA子が出廷しなくても裁判官の心証を悪くしないかもね。

録音データがなければ客観的証拠がなくて水掛け論になるし、水掛け論になったら裁判長引くだろうね。

訴訟と絡む話でも徹底的に争うなら別案件じゃね?自信あるなら何で名誉毀損で訴えない?とか疑問残るわいな。出廷妨害に手を貸す弁護士なんぞ世間から信頼なくなるわけだし。

=>5位コメント
当初「やった」「やらない」「事実」「でたらめ」の言い争いだったのに、今では出廷妨害だの、尾行やスパイ行為…どんどん泥沼化してきましたね。
ここまで来たら最高裁までとことんやった方がいい。でも最高裁の判決が出てもお互いが納得しないだろうけどね。
まぁ、自分は芸能レポーターでも裁判官でも無いから、中身については推測や憶測でとやかく言う事もない。また興味も無いから「お互い頑張って」と言うしかない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数345、1位コメの「共感した」数は993。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
5位コメは「うーん」数の方が多い。

「松本人志代理人弁護士「我々の正当性を主張・立証していく」X氏が実名明かす」7/18(木) 5:30配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:15| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月17日

『松本人志裁判《X氏がついに“実名証言”》「A子さんの話が真実」「おぞましい行為に憤りを感じている」松本側代理人からの“打診”を拒否し、週刊文春に語ったことは…』by「文春オンライン」

0717松本3b.jpg

=>1位コメント
この裁判ここに来て場外乱闘が生じてきている
仮にX氏のいう事が事実ならば松本氏側の弁護士は自分が地検を馘になった
原因と同様なことも今回もしたのか
但し録音等の証拠が有ればよいが無ければ水掛け論だ
証言者を裁判進行中に訴えるという事は非常に効果的な戦略かもしれないが
この手法は場合によっては
金持ちが大金で弁護士を雇い証言をさせないように圧力をかける事で
犯罪を無かった事にしてしまうリスクが有る

=>2位コメント
松本に対する先の報道も「次週、続報アリ」って続けて完売までしてたけど、客観的な証拠を示さないままだった。
第6弾まで続いたんだっけ?
だから、先週の時点で「来週号で詳細を」ってあった時点で同じように証拠を示さず証言の上乗せで来るだろうと思ってた。

=>3位コメント
あくまでも「A子さんの話」が真実と言っているのであって「性的強要」が真実かどうかは不明のままだし、A子さんはそれについて週刊誌に「告白」しただけで警察等に「告発」したのではない。
まだ裁判も進まず、いかにも「性的強要」の当該事象が事実であるような書き方は慎むべき。

=>4位コメント
裁判中の公的発言など、裁判には何の意味もないし、場合によっては逆に不利な材料を相手に提供する状況を作り出す。
だからこういった注目度の高い民事裁判においては、弁護士からほぼ確実に「裁判中は公的な発言を極力しないように」と釘を刺される。
現に松本側は裁判を始まったとたん、ほとんど裁判に関する発言をしなくなった。
場外での援護射撃も同じ、雑誌に「実名証言」など、雑誌に売り上げを貢献すること以外何の意味もない、本気で助けたいなら、ちゃんと「証人」として証言台に立ってください。

=>5位コメント
えらくセンセーショナルに書かれているが…、元々文春と繋がりが深くA子とも昵懇なX氏が実名証言をしたところでさほどには驚かない。X氏は被害者でもないので、単に文春側の加勢が1人加わったという認識。出廷妨害が事実かどうかはX氏だけの証言では何とも言えない。
まあ田代弁護士側から何か反論があるか、あるいは実際にA子を訴えるのか、なにか動きはあるだろうな…。現段階では客観的な新事実が加わった訳ではないので、まだしばらく推移を注目したい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2573、1位コメの「共感した」数は5234。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志裁判《X氏がついに“実名証言”》「A子さんの話が真実」「おぞましい行為に憤りを感じている」松本側代理人からの“打診”を拒否し、週刊文春に語ったことは…」7/17(水) 16:12配信の文春オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
0717松本3.jpg
直撃取材に応じる松本 ©文藝春秋(文春オンライン)
posted by ber at 21:08| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする