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2024年04月06日

『<澄田綾乃>「不適切にもほどがある!」も話題のグラドル 初写真展で“はかなさ”表現』by「MANTANWEB」

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初の写真展「澄田綾乃×LUCKMAN初写真展『if…』」を開催した澄田綾乃さん(MANTAN)

=>1位コメント
美人なのに、CMあまりでてないな。今後の活躍に期待します。

=>2位コメント
高校時代に100人に告白されたんだっけ?

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2、1位コメの「共感した」数は7。

「<澄田綾乃>「不適切にもほどがある!」も話題のグラドル 初写真展で“はかなさ”表現」4/6(土) 21:05配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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posted by ber at 21:50| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『不適切にもほどがある!』クランクアップ写真を続々公開「またいつの時代か...」』by「クランクイン!」

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=>1位コメント
昨日の金曜夜は寂しかったな…

=>2位コメント
是非2シーズン目をお待ちしてます!

=>3位コメント
昔は、車とチョメチョメに興味がある若者が多かったな。

=>4位コメント
いや、ホントにまだまだ続きそうな終り方だったので、
シーズン2とはいかないまでも、
正月に2時間ドラマとかでやってくれないかなぁ。

=>5位コメント
最近は金曜日夜が楽しみだったので、今週は何だか寂しかった。

自分の学生時代、トレンディドラマ全盛の頃、金曜日に限らずだけど面白いドラマたくさんあって毎週楽しみにしてたなぁと久々に思い出してました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数9、1位コメの「共感した」数は141。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『不適切にもほどがある!』クランクアップ写真を続々公開「またいつの時代か...」」4/6(土) 12:25配信のクランクイン!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:20| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『ふてほど』はドラマ史に残る“適切”な一作に 宮藤官九郎が描いてきた“生”と“死”の間』by「リアルサウンド」

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=>1位コメント
クドカンに心服したのは、「あまちゃん」の震災表現でした。観光協会に置かれたジオラマがめちゃくちゃになったところをていねいに映して、被災者のフラッシュバックに配慮しつつ深刻さを的確に伝えていました。
今回も、夜明けの神戸の街を遠ざかっていく二人の姿だけで、視聴者の感情を存分に揺さぶってみせましたよね。市郎と純子が本当に死んだのか否か、そこは完全に視聴者の想像に任された…ということでいいのではないでしょうか。
渚ちゃんが口についたケチャップを拭いてもらった場面だけで、私は充分です。

=>2位コメント
どう死ぬかも大事だろうけど、どう生きたか、どう生きるかが大事ということなのかなとも思った。
小ネタに笑い、時にホロリとさせられ、気づきや再発見の出来る良質のヒューマンドラマだった。
名残惜しいけど、良かった。ありがとう。

=>3位コメント
>おそらく多くの視聴者が見守っていたであろう「1995年1月17日を小川市郎(阿部サダヲ)と娘の純子(河合優実)が神戸でどう迎えるのか」との命題にドラマ内で明確な答えが出なかったからだ。

個人的にはそれをドラマの命題と考えていなかったので、最終回も満足して視聴しました。ライターさんも言及されていますが生と死への示唆に富むドラマだと思いました。「自分が死ぬことがわかった時、どう生きるか強烈に意識するものだ」と強く認識しました。
もし続編があるのなら視聴すると思いますけど、ドラマの登場人物の人生より、自分の行動をどうするかってことが大切だと思っています(真面目すぎるかもしれませんが)。ふてほどからは既にたくさんのヒントをもらえたので大満足しています。

=>4位コメント
二人が助かるとタイムパラドックスで渚やその子供の将来に影響が出てしまう問題もあり、また震災で犠牲になったのはこのふたりだけじゃない。かと言って、史実通り二人が犠牲になるストーリーを見ても視聴者はつらい。なので、この点に関してはこういうあいまいな終わり方で良かったと思うよ。同じ理由で続編は難しいかなとも思っている。震災にあまり触れないストーリーで新たにタイムトラベルするのであればありかもしれないけど。

=>5位コメント
最初は昭和を笑うコメディドラマかと思った。が、親子関係や令和の生きにくさ、生と死までも考えさせられる深い内容で、最終回渚と純子の場面では泣かずにいられなかった。
1995年は阪神・淡路大震災だけでなく、自分自身の人生の転機にもなった年だから、忘れられない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数58、1位コメの「共感した」数は544。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『ふてほど』はドラマ史に残る“適切”な一作に 宮藤官九郎が描いてきた“生”と“死”の間」4/5(金) 6:30配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:16| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『不適切にもほどがある!』は犬島渚の物語だった 時代の狭間で生きる人よ、“寛容”を胸に』by「リアルサウンド」

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=>1位コメント
渚は、本当にうれしかったでしょうねえ。
震災で亡くなった、母親とおじいちゃんが、タイムマシンで会いに来てくれたのですから。
日本中に、自分のところにも、亡くなった家族が、会いに来てくれればと、思った人が、大勢いたのではないですか。

=>2位コメント
価値観は世代世代で変わることは当たり前であって、価値観の違いをどう受け入れるかを教えてくれたドラマでした。10年後にこのドラマを見直した時どんな日本社会になっているか。
その頃に宮藤官九郎に続編を書いてもらいたいです

=>3位コメント
昭和も結構酷かったよ、美化されているけど。
でも明らかに違うのはこんな人や失敗を責めたりしなかった。
怒られたけど飲みに行ってパッとやって次の日ふまたそれなりに楽しくやっていたよ。
今はそれがないよね。
やって当たり前、失敗したらアウトってリアルカイジかよ。
それを寛容でいこう、って一言でまとめた官九郎はやはり凄いよね。

=>4位コメント
令和の今、人間関係はギッチギチに結ばれた縄のよう。逆に昭和はユルユル。
ギッチギチの中に少しだけ緩みがあったらもっと関係を構築しやすいのにと思う。その少しだけの緩みが「寛容」で100%自分の価値観と合う他人などいないという「諦め」と「赦し」が必要なのだと思う。
「良い」「悪い」の2種類しかない現在。もっとその間のグラデーションがあってもいいのに。顔が見えている人間より番組を見ていない切り取り記事だけを見て勝手なことを書くSNS(あえて人間ではなくSNS)を信じる世の中なのだなあと。人間ではない方を重んじてスポンサーが下りたり。それが怖くて番組が作れなくなり、おもしろくなくなり。令和と昭和という40年ほどの時間だけしか経っていないのに人々の価値観が激流に飲まれるように変わっていったという様をこのドラマが改めて気づかせてくれた。

=>5位コメント
亡くなった母親と短い時間だけど一緒にいられて涙するよ。自身の経験に重ねた方々は多いはずだ。同時にいつまでも親とは一緒にはいられない。自立しなければならない時は来るけど本当に自分の気持ちを理解してくれて求めている答えを言ってくれて背中を押してくれるのは家族、親しかいないということも教えてくれた。あとは我慢と寛容精神が今は必要だよね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数46、1位コメの「共感した」数は493。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『不適切にもほどがある!』は犬島渚の物語だった 時代の狭間で生きる人よ、“寛容”を胸に」4/4(木) 6:00配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:13| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「不適切にもほどがある」ラスト結末、別案に変わった 当初構想から「結構変わった」ドラマP明かす 当初の案は』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
半沢直樹もセカンド・シーズンを作ったTBSだからこちらも続編を作らないとは言いきれないが、内容的には難しいと思う。市郎・純子親子が震災を免れるのか、未来は変わるのか、決着をつけない形で着地したのに続編をすれば決着をつけざるを得なくなる。それは面白くないだろう。単発スペシャルならできるかもしれないが、今の状態で終えるのが一番美しい気がする。

=>2位コメント
『当初の案』を披露してくれるのかと思ったけど違った。でもそれでいい。続編もいらない。『続編が見たい』と思わせてくれただけでいい。面白かったです。

=>3位コメント
ある意味「終わりが分からないなんて最高じゃないか」を表現した演出なんじゃないかな?と思うね。
テロップもタイムトンネルに入ろうとする主人公の姿も視聴者一人一人がこの後の展開に思いを巡らすまでがドラマ「ふてほど」なのかも知れないね。
だから「このまま完結して欲しい」「続編が視たい」「スペシャルが視たい」「スピンオフが出来るんじゃないか」等々それぞれが「ふてほど」を表現しているのかも知れない。
もしバックトゥザフューチャーオマージュのままのラストだったらここまで考察が盛り上がらなかったと思う。

=>4位コメント
バックトゥザフューチャーもパート3まで作って全ての 辻褄が合うようにしたわけだから、このドラマも続編を作って小川先生と娘の新たなストーリー展開を観せてほしい。
彦摩呂のムッチ先輩ももう少し観たかった。

=>5位コメント
リアタイではなくネットフリックスでイッキ見したけど、めちゃくちゃ面白かったし昭和生まれの私としてはすごい懐かしかった。あのレトロ感ある、すきゃんだるがまた最高だった。

現代はコンプラ上、何かと規制だらけで生きづらくて今の時代より昭和の頃の方がいいと思ってたけど例えばLGBT問題は昭和時代白い目で見られがちな風潮だったけど、逆に今は多様性の時代だから受け入れられてたりしてるし、あと働き方改革なんかも現代は言われてたりして昭和より現代の方が自分のペースで働きやすい世の中になっていたりして現代も捨てたもんじゃないのかなって何か考えさせられました。

結局、市郎と純子の運命はうやむやな形で終わって見終わった後は拍子抜けしてしまったけど、阪神・淡路大震災は実際に起こった事だけにああ言う結末で幕を閉じて良かったのかもしれないなって今は思ってます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数82、1位コメの「共感した」数は1010。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「不適切にもほどがある」ラスト結末、別案に変わった 当初構想から「結構変わった」ドラマP明かす 当初の案は」4/3(水) 21:25配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:11| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「不適切にもほどがある」続編は 宮藤官九郎との間で議題に上がった ドラマPが現状明かす』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
面白く見させていただいたので、続編の期待の声が上がるのも頷けますが、ここは「もし続編をやるなら…」などと考えてみたりして余韻に浸って終わる方が良いような気もします。制作する側も続編の方が全く新しいドラマを作るより楽だろうし企画も通りやすいだろうけど、今回以上のヒットはまず望めません。惜しまれるくらいがちょうど良いのだと思います。

=>2位コメント
続きは見たいけど。
市郎さんは阪神大震災で親子で亡くなることを受け入れていたし。純子の運命を変えようと行動を起こしたわけでもないので、個々で色んな捉え方をすればそれでいいんじゃないのかなー?と思う。
高校生の純子が大人になった渚の口を、キョンキョンの歌を歌いながら子供にしてあげるみたいに拭くシーンは最高に泣けた。

=>3位コメント
めっちゃ面白かった!でも「ロス」にはなって無い。すごい良かったから。
続編じゃなく、スピンオフで「一方その頃」みたいな、本編の裏で皆んなが何やってたかが見たい。ムッチ先輩が令和でTVに映ったり看板見上げる間に何やってたかとか、キヨシは令和でちゃんと高校に受かったのかとか、美容師のナオキ君はその後、純子の事を思い出して彼女とケンカとかしてないのかとか、リアルキョンキョンは昭和のすきゃんだるに何故やってきたのかとかとか、もういっぱい!このパターン良くない?

=>4位コメント
未来に行ったことで、面白いこと、人間的成長になること、学びや、婿孫との素晴らしい交流、
良いものもいっぱい手にいれた市郎だけれど、
重い重い、重すぎるものも背負って帰ってきた。
他の時代に行くことなんて、もう懲り懲り。

令和の子ども達若者達の未来を良い世界にするために、昭和で一教員、一市民として精一杯やっていく覚悟で昭和に戻ったはず。

とはいえ、タイムトンネルの前で迷った挙げ句、結局乗り込もうとする。

やっぱり、タイムトラベルでの体験は、
好奇心や知的欲求や日々新しいこととの遭遇でのワクワクを充足させる、
どうにも魅惑的な体験だったっていうことなのか?
或いは、純子を救える可能性を試してみたくなったのか。

トンネルの先で、どうしたんだろう?市郎…
って、私達は今日も思い続けてる。

って感じが良いのよ、これで。これが。

=>5位コメント
ひとつの作品として完成されているので、おそらく続編はないだろう…と思いつつ、でも、このまま終わらないで、と願うのがファン心理。
市郎が『ラヴィット!』やスシローのサラダ軍艦にまで守備範囲を広げていたことに驚いたので、そこらへん含め、ここも実は描きたかった〜……の〈〜、ダメですか?〉を、せめてスペシャルにて…と期待するところはあります。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数108、1位コメの「共感した」数は1054。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「不適切にもほどがある」続編は 宮藤官九郎との間で議題に上がった ドラマPが現状明かす」4/3(水) 18:37配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:08| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「ふてほど」最終回“令和ネタ”も炸裂!市郎も恋しい?「ラヴィット」「二刀流」半年で順応 ネット驚き』by「スポニチアネックス」

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金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」最終回(第10話)。昭和に帰った小川市郎(阿部サダヲ)は令和の向坂サカエ(吉田羊)と通話し…(C)TBS(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
セリフに出てくる名前は実在する芸能人で、八嶋智人はそのまま本人役で出演している。小泉今日子も出てきたり、名前が挙がるたびにもしかして本当に出演するのでは?という期待感もあった。板東英二とか近藤真彦とか。毎回賑やかなドラマはセリフの面白さも際立っていた。
クドカンの伏線はいろいろなところに散りばめられていて、それが回収されていくのもこのドラマの面白さのひとつ。
渚の本名”犬島渚”が映画監督の故・”大島渚”をもじっていることを気づいた人はどれくらいいるのだろうか?
そういった細かく目立たないところにちょっとした遊び心が隠されていて、録画を何度か見直すと新たな発見があるかもしれない。
”ふてほどロス”は感じている。今度の金曜にO.Aされないのかと思うとやっぱり寂しい。
是非、続編でも2時間SPでもO.Aされることを期待したい。

=>2位コメント
普段はドラマやTVすら観ないくらい冷めた性格の自分でさえ
久々に笑って泣いて何度も観返すほどのストーリーでした
このドラマ全話は大切に保存版にしたいと思います。
役者さんクドカンさん、
素晴らしい感動を本当にありがとう

=>3位コメント
確かに、昭和の野球少年にとっては
日本人選手が大リーグで活躍するなんて
夢のようだったでしょうね

市郎さんがケツバットをやめて
選手に語り掛けたのも
それを目の当たりにしたことが大きかったかもしれませんね

井上少年が「大リーグに!」と言って
バカ野郎!とは言えないけど困っちゃう気持ちもわかりますね

=>4位コメント
やはり、クドカン!
終盤ストーリーがやや散らかったけど、傑作中の傑作かと。

クドカンは、
「あまちゃん」で「東日本大震災」に向き合い、
「ふてほど」で「阪神淡路大震災」に向き合った。

史実を明確に追いかけながら、伏線をいくつも回収して笑いに持っていき、
なおかつ、時代の進化に伴う多くの不条理を考えさせられる。

昭和と令和のコンプラの狭間問題から派生していき、
生と死、親と子の様々な問題を、笑いの中で抉る問いかけ。

そして、最後は未来までタイムマシンで行かせるスゴ技。
続編が見たい!ふてほどロスがしばらく続くかな。

=>5位コメント
実際は朝からスシロー食べるのはあまりないし、ラヴィットも録画してまで見ないと思うので中々ないシチュエーションだと思うが、令和を感じるパワーワードだと思う。
昭和だったら小僧寿しチェーン食べながら8時だよ!全員集合見たいわぁになるんだろうか。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数76、1位コメの「共感した」数は483。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「ふてほど」最終回“令和ネタ”も炸裂!市郎も恋しい?「ラヴィット」「二刀流」半年で順応 ネット驚き」4/3(水) 11:15配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:05| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「不適切にもほどがある」最終回 市郎&ゆり“ヒーローインタビュー”ネット爆笑「おたまで 理想の夫婦」』by「スポニチアネックス」

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金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」最終回(第10話)。小川ゆり(イワクラ)による“ヒーローインタビュー”に応じる小川市郎(阿部サダヲ)は…(C)TBS(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
自分としては純子が渚に誤って呼び捨てで呼んでしまい、渚が思わず嬉しそうな表情をしたシーンが一番グッときました。

純子にとって渚は年上のお姉さんだが、渚にとっては実の母親、物心付かずに死別した渚にとっとは呼び捨てにされた記憶がなく嬉しかったのでしょうね

=>2位コメント
セルフ口紅による不倫偽造もあったね。笑
このシーンも良かったなあ。おたまにカレーがついてるのも。笑
なにげない夫婦関係のエピソードが尊い。

=>3位コメント
純子の母、渚のババ役だったら有名な美人女優を起用したくなると思うがそこはお茶目なイワクラさんで、、、。そもそもヒロインの純子役も安易にアイドル使わずドラマが始まる前はほぼ無名。ゲストも大モノというよりホントにこの人出てきて驚いちゃったぜ!というような人ばかり、、。子役から端役までハマリ役がてんこ盛り!(一部う〜んの人もいるにはいたけど)主役はモチロンだけど隅から隅まで配役やセリフにも気を配ったんだなあ。と思う。楽しませてもらいました。

=>4位コメント
今の阿部さんは何でも出来てキャラ強くて、主役に置くのが1番良いなと再認識した
脇だと目立ち過ぎて主役食ってしまう
次は何を演じるのか楽しみ

=>5位コメント
ハッキリ言って
しっかりカレーがついた おタマで
市郎にヒーローインタビューしているのにはビックリ仰天するしかなかったが
純子がこの夫婦 前からイカれてる思っていた というセリフには大いに納得せざるを得なかった!

【ヤフコメへのコメント】
コメ数46、1位コメの「共感した」数は357。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「不適切にもほどがある」最終回 市郎&ゆり“ヒーローインタビュー”ネット爆笑「おたまで 理想の夫婦」」4/2(火) 10:30配信


のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:02| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『河合優実「ふてほど」のキレ返しで視聴者くぎ付け! 知名度の急上昇にもほどがある』by「スポーツ報知」

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=>1位コメント
特徴的で、すごく惹きつけられる女優さんだと思った。ふてほどの中でも父親に対して普段は毒のない口の悪さを発揮しているが、令和へのタイムスリップ後、父親を時代遅れだと揶揄する周囲に対しキレるシーンには、おっさん世代である自分もちょっとジーンとなってしまった。

阿部サダヲをはじめ、並みいる大物俳優を向こうに回してなんならそれ以上の存在感は凄い。他の出演作も観てみたいし、応援したいと思う。

=>2位コメント
ふてほどで知って、とても素敵な女優さんだなと思いました。
令和に行ってツッパリが絶滅していた。それでツッパリをやめて大学受験する姿がとても印象的でした。
令和から30年後何が絶滅しているのか?気になります。
いじめが絶滅してるといいな。

=>3位コメント
正直言って
「令和の純子さん」より

へらず口叩いてる「昭和の純子ちゃん」の方が
ずっと好き

いじられてる父親を見て
「父親をバカにしていいのは娘の私だけなんだよ!」と
キレる娘に
「カネくれ!」と言われたら有り金渡しちゃうかも。

まあ役柄はとにかく、楽しみな女優さん
(令和では「俳優」と言わなきゃ)

【ヤフコメへのコメント】
コメ数26、1位コメの「共感した」数は189。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「河合優実「ふてほど」のキレ返しで視聴者くぎ付け! 知名度の急上昇にもほどがある」4/3(水) 5:45配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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意外な一面を明かした河合優実(報知新聞社)
posted by ber at 14:59| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「不適切にもほどがある」純子の運命変わる暗示映像だったか 神戸で悲劇時と同じ服装カバン髪ピンで 5歳渚と東京にいる「ズキンドキン」』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
あれは渚の記憶の映像ではなく、渚の気持ちが子供に帰って慰める高校生純子が母親純子に見えたという表現だと受け止めていた

=>2位コメント
小川先生はゆずる君の人となりを
先に知った事で駆け落ちにならず...
という展開になったらいいな
歴史は変えちゃダメだが
令和に来たことで
地獄の小川は仏の小川にアップデートされた
波及効果は確実に起きてるはず

=>3位コメント
純子は令和にタイムリープして大人になった「渚」と会った。それから昭和に戻って生まれた娘に「渚」という名前を何故つけたのか?頭の良い純子だから令和の渚が自分の娘だと感づいていたんじゃないかな?
と、そこまで堅苦しいドラマじゃないから、もっとアバウトに考えて皆がハッピーになる方向に変わっても誰も文句は言わないと思う。

=>4位コメント
大災害が起こると知ってしまった。自分はともかく我が子は助けたい。でもそれでいいのか?他の人は?、、、というのがタイムワープもののひとつの問題点なのだけど、ラストに救いがあったじゃないですか!あのタイムトンネルの向う側は未知の世界。災害を回避できるかもしれないし対策できるかもしれない。井上君以外にも凄い人達がいるかもしれない。何とでも想像できるステキな終わり方だと思いました。

=>5位コメント
あの最後のバスに乗れなかった男性2名が昭和に新しい音楽を流行らせることになったということや更に未来から博士が来るというラストがバックトゥーザフューチャーと重なったから、やっぱりあの映画と同じく未来を変えた可能性ありますよね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数119、1位コメの「共感した」数は2400。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「不適切にもほどがある」純子の運命変わる暗示映像だったか 神戸で悲劇時と同じ服装カバン髪ピンで 5歳渚と東京にいる「ズキンドキン」」4/1(月) 21:45配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 14:56| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする