【「第61回ギャラクシー賞」贈賞式に登壇した(左から)磯山晶プロデューサー、主演の阿部サダヲ、チーフ演出の金子文紀監督。阿部はドラマの台詞にもなった“チョメチョメ”ポーズで笑わせた(スポーツニッポン新聞社)】
=>1位コメント
今ではNGになりそうな事を「当時の表現で」ですり抜けるやり方はさすがだなと思った
テレビが面白くないといわれる時代でもアイデア次第でどんどん面白いものは作れるんだなという事を教えてくれた作品だと思う
キャストも派手さはないけど、みんな演技上手かったし
=>2位コメント
ここ数年ドラマがつまらなくて全然見てなかったけど、評判が良いって聞いて実際に観たらほんまにツボにハマったドラマでしたわ。
コンプラに縛られてから現場では色々と苦労していると思うけど、これからは盲点を突く様にその手があったかと驚く作品に期待したいね。
=>3位コメント
昭和のひとと令和のひとがそれぞれの時代風俗を経験して、お互いに自分の暮らす時代に違和感をおぼえるという展開が秀逸でした
どちらが良いとか、悪いとかではなく、昭和のひとたちが平成の時代を作って令和につながっているということを俯瞰で見せつけられたと感じました
=>4位コメント
アラフィフですがめちゃくちゃ面白かったです!
ムッチ先輩の部屋なんて、昭和男子の部屋って本当にあんな感じでしたし、部活も正にああいう雰囲気でした!
もう共感しかなかったです。
続編も絶対に観たいです!
=>5位コメント
いろんな問題を提起してくれていながらも、ちゃんと娯楽として成立していた。小泉今日子とか、彦麿とか、突然登場したりして、テレビならではの演出も面白かった。
続編も見たいけど、連続ドラマは難しいかな…。
でも、取り上げ切れなかった昭和と令和のギャップをネタにして、特別編2時間スペシャルとかなら、実現できそう。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数216、1位コメの「共感した」数は4871。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「ふてほど」P続編に言及“溜飲下がる”題材「見つかれば是非」阿部サダヲ生配信で不適切発言?爆笑誘う」5/31(金) 16:39配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

