▲ページの先頭へ

2024年05月31日

『「ふてほど」P続編に言及“溜飲下がる”題材「見つかれば是非」阿部サダヲ生配信で不適切発言?爆笑誘う』by「スポニチアネックス」

0531ふてほど.jpg
「第61回ギャラクシー賞」贈賞式に登壇した(左から)磯山晶プロデューサー、主演の阿部サダヲ、チーフ演出の金子文紀監督。阿部はドラマの台詞にもなった“チョメチョメ”ポーズで笑わせた(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
今ではNGになりそうな事を「当時の表現で」ですり抜けるやり方はさすがだなと思った
テレビが面白くないといわれる時代でもアイデア次第でどんどん面白いものは作れるんだなという事を教えてくれた作品だと思う
キャストも派手さはないけど、みんな演技上手かったし

=>2位コメント
ここ数年ドラマがつまらなくて全然見てなかったけど、評判が良いって聞いて実際に観たらほんまにツボにハマったドラマでしたわ。
コンプラに縛られてから現場では色々と苦労していると思うけど、これからは盲点を突く様にその手があったかと驚く作品に期待したいね。

=>3位コメント
昭和のひとと令和のひとがそれぞれの時代風俗を経験して、お互いに自分の暮らす時代に違和感をおぼえるという展開が秀逸でした
どちらが良いとか、悪いとかではなく、昭和のひとたちが平成の時代を作って令和につながっているということを俯瞰で見せつけられたと感じました

=>4位コメント
アラフィフですがめちゃくちゃ面白かったです!
ムッチ先輩の部屋なんて、昭和男子の部屋って本当にあんな感じでしたし、部活も正にああいう雰囲気でした!
もう共感しかなかったです。
続編も絶対に観たいです!

=>5位コメント
いろんな問題を提起してくれていながらも、ちゃんと娯楽として成立していた。小泉今日子とか、彦麿とか、突然登場したりして、テレビならではの演出も面白かった。
続編も見たいけど、連続ドラマは難しいかな…。
でも、取り上げ切れなかった昭和と令和のギャップをネタにして、特別編2時間スペシャルとかなら、実現できそう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数216、1位コメの「共感した」数は4871。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「ふてほど」P続編に言及“溜飲下がる”題材「見つかれば是非」阿部サダヲ生配信で不適切発言?爆笑誘う」5/31(金) 16:39配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:05| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月13日

『大ブレイク「河合優実」が「蒼井優の再来」といわれるワケ 「黒ヒョウ系」「タランティーノ好き」の意外な素顔も』by「デイリー新潮」

0513河合.jpg
オファー殺到(新潮社)

===>Yahooエキスパートのコメント
武井保之:ライター, 編集者

見解 取材させていただいた際に得たのは、とても感受性豊かで素直な女性という印象です。抽象的な質問にも、少し考えてから的確なポイントを押さえて自身のことを絡めて話してくれる勘の良さと頭の回転の速さがあり、反射神経の良さも感じました。そういった資質も芝居に活きているからこそのいまの活躍だと感じます。
今年に入ってからの追い風は、運や偶然ではなく彼女の力が吹かせたものであり、『ふてほど』の話題がひと回りしてからは、次の作品で世の中をにぎわせていくのではないでしょうか。

=>1位コメント
「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」は、この人だったから毎週楽しみにしてました。キングヌーのMVでかわいい子だな~と思ってたら、すごい演技派の女優さんでビックリ。しかもネイティブな関西弁だと思ってたら東京出身で二度ビックリ。

キャストを見ただけで「間違いない、見よう」と思える女優さんはほんと久しぶりで、今後の活躍にも期待してます。

=>2位コメント
橋本環奈さん今田美桜さんみたいな目が大きくてインパクトあるみたいな感じとは違う意味で住み分けの出来る女優さんだから色んな人がいるだけで個性が発揮されて良いと思いました。

=>3位コメント
蒼井優の再来ではないと思います。
この方すごく引き込まれる演技されますよね、素敵な俳優さんです。
山口百恵さんは私の世代ではないのですがとても見た目の雰囲気が似てるなぁと思ってました。活躍が楽しみな女優さんです。

=>4位コメント
昭和の映画女優のような風格のある、独特な雰囲気を持った女優さんですね。今後はテレビにも引っ張りだこになりそうですが、振り回されずに我が道を突き進んでいただきたい。いい作品にたくさん出演して楽しませてください。

=>5位コメント
河合優実さんが「蒼井優の再来」と称されるのは、彼女の演技力とその魅力に他なりません。新人賞を総なめにし、多くの作品で主演を務める彼女の才能は、まさに次世代を担う大器の予感をさせます。彼女の演技は、観察眼に優れ、自然体でありながらも計算された所作が光ります。また、エキゾチックな容貌とは裏腹に、お茶目でエネルギッシュな素顔がファンを魅了してやみません。河合さんのこれからの活躍に期待大です。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数376、1位コメの「共感した」数は1910。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「大ブレイク「河合優実」が「蒼井優の再来」といわれるワケ 「黒ヒョウ系」「タランティーノ好き」の意外な素顔も」5/13(月) 6:00配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
0513河合2.jpg

0513河合3.jpg
posted by ber at 15:31| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月21日

『「不適切にもほどがある!」で再注目 伝説のディスコ「MAHARAJA」が令和の時代も攻め続ける深い理由』by「デイリー新潮」

MAHARAJA.jpg
MAHARAJA ROPPONGI広報担当の吉田麻里乃さん(新潮社)

=>1位コメント
ゆとり世代の30代ですが、バブル世代の華やかさや、ある意味、楽観的で突き抜けた感じが羨ましい。

トレンディードラマを拝見しても、今の時代にはない華やかさがあるし、昨今のSNSでのマウンティングではないキラキラさがある。

実際、誰も好き好んで、質素やコスパ良く生きているのではなくて、余裕がないから質素でコスパ良く生きないといけないのが現実では。

勿論、現実をみるのも大事だが、現実を見過ぎて、気持ちが滅入ってしまっては意味がないし、バブル世代の前向きさを見習いたい。

=>2位コメント
ディスコでナンパするのを今の人達が白い目で見るのも、
出会い系サイトやお見合いサイトを利用するのを昔の人が白い目で見るのも、
更に先の世代の人が見たら目くそ鼻くそになっているんだろうなと思う。

その時代に合っていて、本人達がそれで幸せを掴めるならどういう形でも良いのかなと思う。

=>3位コメント
今のMAHARAJAはバブル当時の経営者とは無関係で商標権の譲渡により営業しています。
現社長は当時MAHARAJAに通い詰めていて、どうにか復活させたいとの思いで商標権を譲渡してもらったと聞いています。
自分は店は違いますが当時のMAHARAJAの運営であるNOVA21の一員だったので、今も名前が有る事に嬉しく思います。

=>4位コメント
今のオーナーはマハラジャとは全く関係無い業種を経営されておりましたが、マハラジャが閉店すると相談を受けマハラジャの決算書を見たら、「これ行けるんじゃね?」となって譲渡して貰ったと10年以上前にご本人から伺った事が有ります。
オーナー自ら本業を終えた後に毎晩マハラジャにいらっしゃっていました。
やはり、出来る人は先頭に立って行動するんだなと思ったのを思い出しました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数474、1位コメの「共感した」数は1546。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「「不適切にもほどがある!」で再注目 伝説のディスコ「MAHARAJA」が令和の時代も攻め続ける深い理由」4/21(日) 11:00配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 19:33| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月06日

『<澄田綾乃>「不適切にもほどがある!」も話題のグラドル 初写真展で“はかなさ”表現』by「MANTANWEB」

澄田綾乃.jpg
初の写真展「澄田綾乃×LUCKMAN初写真展『if…』」を開催した澄田綾乃さん(MANTAN)

=>1位コメント
美人なのに、CMあまりでてないな。今後の活躍に期待します。

=>2位コメント
高校時代に100人に告白されたんだっけ?

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2、1位コメの「共感した」数は7。

「<澄田綾乃>「不適切にもほどがある!」も話題のグラドル 初写真展で“はかなさ”表現」4/6(土) 21:05配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
澄田綾乃2.jpg
posted by ber at 21:50| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『不適切にもほどがある!』クランクアップ写真を続々公開「またいつの時代か...」』by「クランクイン!」

0406ふてほど.jpg

=>1位コメント
昨日の金曜夜は寂しかったな…

=>2位コメント
是非2シーズン目をお待ちしてます!

=>3位コメント
昔は、車とチョメチョメに興味がある若者が多かったな。

=>4位コメント
いや、ホントにまだまだ続きそうな終り方だったので、
シーズン2とはいかないまでも、
正月に2時間ドラマとかでやってくれないかなぁ。

=>5位コメント
最近は金曜日夜が楽しみだったので、今週は何だか寂しかった。

自分の学生時代、トレンディドラマ全盛の頃、金曜日に限らずだけど面白いドラマたくさんあって毎週楽しみにしてたなぁと久々に思い出してました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数9、1位コメの「共感した」数は141。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『不適切にもほどがある!』クランクアップ写真を続々公開「またいつの時代か...」」4/6(土) 12:25配信のクランクイン!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:20| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『ふてほど』はドラマ史に残る“適切”な一作に 宮藤官九郎が描いてきた“生”と“死”の間』by「リアルサウンド」

0406ふてほど10.jpg

=>1位コメント
クドカンに心服したのは、「あまちゃん」の震災表現でした。観光協会に置かれたジオラマがめちゃくちゃになったところをていねいに映して、被災者のフラッシュバックに配慮しつつ深刻さを的確に伝えていました。
今回も、夜明けの神戸の街を遠ざかっていく二人の姿だけで、視聴者の感情を存分に揺さぶってみせましたよね。市郎と純子が本当に死んだのか否か、そこは完全に視聴者の想像に任された…ということでいいのではないでしょうか。
渚ちゃんが口についたケチャップを拭いてもらった場面だけで、私は充分です。

=>2位コメント
どう死ぬかも大事だろうけど、どう生きたか、どう生きるかが大事ということなのかなとも思った。
小ネタに笑い、時にホロリとさせられ、気づきや再発見の出来る良質のヒューマンドラマだった。
名残惜しいけど、良かった。ありがとう。

=>3位コメント
>おそらく多くの視聴者が見守っていたであろう「1995年1月17日を小川市郎(阿部サダヲ)と娘の純子(河合優実)が神戸でどう迎えるのか」との命題にドラマ内で明確な答えが出なかったからだ。

個人的にはそれをドラマの命題と考えていなかったので、最終回も満足して視聴しました。ライターさんも言及されていますが生と死への示唆に富むドラマだと思いました。「自分が死ぬことがわかった時、どう生きるか強烈に意識するものだ」と強く認識しました。
もし続編があるのなら視聴すると思いますけど、ドラマの登場人物の人生より、自分の行動をどうするかってことが大切だと思っています(真面目すぎるかもしれませんが)。ふてほどからは既にたくさんのヒントをもらえたので大満足しています。

=>4位コメント
二人が助かるとタイムパラドックスで渚やその子供の将来に影響が出てしまう問題もあり、また震災で犠牲になったのはこのふたりだけじゃない。かと言って、史実通り二人が犠牲になるストーリーを見ても視聴者はつらい。なので、この点に関してはこういうあいまいな終わり方で良かったと思うよ。同じ理由で続編は難しいかなとも思っている。震災にあまり触れないストーリーで新たにタイムトラベルするのであればありかもしれないけど。

=>5位コメント
最初は昭和を笑うコメディドラマかと思った。が、親子関係や令和の生きにくさ、生と死までも考えさせられる深い内容で、最終回渚と純子の場面では泣かずにいられなかった。
1995年は阪神・淡路大震災だけでなく、自分自身の人生の転機にもなった年だから、忘れられない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数58、1位コメの「共感した」数は544。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『ふてほど』はドラマ史に残る“適切”な一作に 宮藤官九郎が描いてきた“生”と“死”の間」4/5(金) 6:30配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:16| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『不適切にもほどがある!』は犬島渚の物語だった 時代の狭間で生きる人よ、“寛容”を胸に』by「リアルサウンド」

0406ふてほど9.jpg

=>1位コメント
渚は、本当にうれしかったでしょうねえ。
震災で亡くなった、母親とおじいちゃんが、タイムマシンで会いに来てくれたのですから。
日本中に、自分のところにも、亡くなった家族が、会いに来てくれればと、思った人が、大勢いたのではないですか。

=>2位コメント
価値観は世代世代で変わることは当たり前であって、価値観の違いをどう受け入れるかを教えてくれたドラマでした。10年後にこのドラマを見直した時どんな日本社会になっているか。
その頃に宮藤官九郎に続編を書いてもらいたいです

=>3位コメント
昭和も結構酷かったよ、美化されているけど。
でも明らかに違うのはこんな人や失敗を責めたりしなかった。
怒られたけど飲みに行ってパッとやって次の日ふまたそれなりに楽しくやっていたよ。
今はそれがないよね。
やって当たり前、失敗したらアウトってリアルカイジかよ。
それを寛容でいこう、って一言でまとめた官九郎はやはり凄いよね。

=>4位コメント
令和の今、人間関係はギッチギチに結ばれた縄のよう。逆に昭和はユルユル。
ギッチギチの中に少しだけ緩みがあったらもっと関係を構築しやすいのにと思う。その少しだけの緩みが「寛容」で100%自分の価値観と合う他人などいないという「諦め」と「赦し」が必要なのだと思う。
「良い」「悪い」の2種類しかない現在。もっとその間のグラデーションがあってもいいのに。顔が見えている人間より番組を見ていない切り取り記事だけを見て勝手なことを書くSNS(あえて人間ではなくSNS)を信じる世の中なのだなあと。人間ではない方を重んじてスポンサーが下りたり。それが怖くて番組が作れなくなり、おもしろくなくなり。令和と昭和という40年ほどの時間だけしか経っていないのに人々の価値観が激流に飲まれるように変わっていったという様をこのドラマが改めて気づかせてくれた。

=>5位コメント
亡くなった母親と短い時間だけど一緒にいられて涙するよ。自身の経験に重ねた方々は多いはずだ。同時にいつまでも親とは一緒にはいられない。自立しなければならない時は来るけど本当に自分の気持ちを理解してくれて求めている答えを言ってくれて背中を押してくれるのは家族、親しかいないということも教えてくれた。あとは我慢と寛容精神が今は必要だよね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数46、1位コメの「共感した」数は493。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『不適切にもほどがある!』は犬島渚の物語だった 時代の狭間で生きる人よ、“寛容”を胸に」4/4(木) 6:00配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:13| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「不適切にもほどがある」ラスト結末、別案に変わった 当初構想から「結構変わった」ドラマP明かす 当初の案は』by「デイリースポーツ」

0329不適切4.jpg

=>1位コメント
半沢直樹もセカンド・シーズンを作ったTBSだからこちらも続編を作らないとは言いきれないが、内容的には難しいと思う。市郎・純子親子が震災を免れるのか、未来は変わるのか、決着をつけない形で着地したのに続編をすれば決着をつけざるを得なくなる。それは面白くないだろう。単発スペシャルならできるかもしれないが、今の状態で終えるのが一番美しい気がする。

=>2位コメント
『当初の案』を披露してくれるのかと思ったけど違った。でもそれでいい。続編もいらない。『続編が見たい』と思わせてくれただけでいい。面白かったです。

=>3位コメント
ある意味「終わりが分からないなんて最高じゃないか」を表現した演出なんじゃないかな?と思うね。
テロップもタイムトンネルに入ろうとする主人公の姿も視聴者一人一人がこの後の展開に思いを巡らすまでがドラマ「ふてほど」なのかも知れないね。
だから「このまま完結して欲しい」「続編が視たい」「スペシャルが視たい」「スピンオフが出来るんじゃないか」等々それぞれが「ふてほど」を表現しているのかも知れない。
もしバックトゥザフューチャーオマージュのままのラストだったらここまで考察が盛り上がらなかったと思う。

=>4位コメント
バックトゥザフューチャーもパート3まで作って全ての 辻褄が合うようにしたわけだから、このドラマも続編を作って小川先生と娘の新たなストーリー展開を観せてほしい。
彦摩呂のムッチ先輩ももう少し観たかった。

=>5位コメント
リアタイではなくネットフリックスでイッキ見したけど、めちゃくちゃ面白かったし昭和生まれの私としてはすごい懐かしかった。あのレトロ感ある、すきゃんだるがまた最高だった。

現代はコンプラ上、何かと規制だらけで生きづらくて今の時代より昭和の頃の方がいいと思ってたけど例えばLGBT問題は昭和時代白い目で見られがちな風潮だったけど、逆に今は多様性の時代だから受け入れられてたりしてるし、あと働き方改革なんかも現代は言われてたりして昭和より現代の方が自分のペースで働きやすい世の中になっていたりして現代も捨てたもんじゃないのかなって何か考えさせられました。

結局、市郎と純子の運命はうやむやな形で終わって見終わった後は拍子抜けしてしまったけど、阪神・淡路大震災は実際に起こった事だけにああ言う結末で幕を閉じて良かったのかもしれないなって今は思ってます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数82、1位コメの「共感した」数は1010。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「不適切にもほどがある」ラスト結末、別案に変わった 当初構想から「結構変わった」ドラマP明かす 当初の案は」4/3(水) 21:25配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:11| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「不適切にもほどがある」続編は 宮藤官九郎との間で議題に上がった ドラマPが現状明かす』by「デイリースポーツ」

0406ふてほど5.jpg

=>1位コメント
面白く見させていただいたので、続編の期待の声が上がるのも頷けますが、ここは「もし続編をやるなら…」などと考えてみたりして余韻に浸って終わる方が良いような気もします。制作する側も続編の方が全く新しいドラマを作るより楽だろうし企画も通りやすいだろうけど、今回以上のヒットはまず望めません。惜しまれるくらいがちょうど良いのだと思います。

=>2位コメント
続きは見たいけど。
市郎さんは阪神大震災で親子で亡くなることを受け入れていたし。純子の運命を変えようと行動を起こしたわけでもないので、個々で色んな捉え方をすればそれでいいんじゃないのかなー?と思う。
高校生の純子が大人になった渚の口を、キョンキョンの歌を歌いながら子供にしてあげるみたいに拭くシーンは最高に泣けた。

=>3位コメント
めっちゃ面白かった!でも「ロス」にはなって無い。すごい良かったから。
続編じゃなく、スピンオフで「一方その頃」みたいな、本編の裏で皆んなが何やってたかが見たい。ムッチ先輩が令和でTVに映ったり看板見上げる間に何やってたかとか、キヨシは令和でちゃんと高校に受かったのかとか、美容師のナオキ君はその後、純子の事を思い出して彼女とケンカとかしてないのかとか、リアルキョンキョンは昭和のすきゃんだるに何故やってきたのかとかとか、もういっぱい!このパターン良くない?

=>4位コメント
未来に行ったことで、面白いこと、人間的成長になること、学びや、婿孫との素晴らしい交流、
良いものもいっぱい手にいれた市郎だけれど、
重い重い、重すぎるものも背負って帰ってきた。
他の時代に行くことなんて、もう懲り懲り。

令和の子ども達若者達の未来を良い世界にするために、昭和で一教員、一市民として精一杯やっていく覚悟で昭和に戻ったはず。

とはいえ、タイムトンネルの前で迷った挙げ句、結局乗り込もうとする。

やっぱり、タイムトラベルでの体験は、
好奇心や知的欲求や日々新しいこととの遭遇でのワクワクを充足させる、
どうにも魅惑的な体験だったっていうことなのか?
或いは、純子を救える可能性を試してみたくなったのか。

トンネルの先で、どうしたんだろう?市郎…
って、私達は今日も思い続けてる。

って感じが良いのよ、これで。これが。

=>5位コメント
ひとつの作品として完成されているので、おそらく続編はないだろう…と思いつつ、でも、このまま終わらないで、と願うのがファン心理。
市郎が『ラヴィット!』やスシローのサラダ軍艦にまで守備範囲を広げていたことに驚いたので、そこらへん含め、ここも実は描きたかった〜……の〈〜、ダメですか?〉を、せめてスペシャルにて…と期待するところはあります。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数108、1位コメの「共感した」数は1054。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「不適切にもほどがある」続編は 宮藤官九郎との間で議題に上がった ドラマPが現状明かす」4/3(水) 18:37配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:08| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「ふてほど」最終回“令和ネタ”も炸裂!市郎も恋しい?「ラヴィット」「二刀流」半年で順応 ネット驚き』by「スポニチアネックス」

0406ふてほど8.jpg
金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」最終回(第10話)。昭和に帰った小川市郎(阿部サダヲ)は令和の向坂サカエ(吉田羊)と通話し…(C)TBS(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
セリフに出てくる名前は実在する芸能人で、八嶋智人はそのまま本人役で出演している。小泉今日子も出てきたり、名前が挙がるたびにもしかして本当に出演するのでは?という期待感もあった。板東英二とか近藤真彦とか。毎回賑やかなドラマはセリフの面白さも際立っていた。
クドカンの伏線はいろいろなところに散りばめられていて、それが回収されていくのもこのドラマの面白さのひとつ。
渚の本名”犬島渚”が映画監督の故・”大島渚”をもじっていることを気づいた人はどれくらいいるのだろうか?
そういった細かく目立たないところにちょっとした遊び心が隠されていて、録画を何度か見直すと新たな発見があるかもしれない。
”ふてほどロス”は感じている。今度の金曜にO.Aされないのかと思うとやっぱり寂しい。
是非、続編でも2時間SPでもO.Aされることを期待したい。

=>2位コメント
普段はドラマやTVすら観ないくらい冷めた性格の自分でさえ
久々に笑って泣いて何度も観返すほどのストーリーでした
このドラマ全話は大切に保存版にしたいと思います。
役者さんクドカンさん、
素晴らしい感動を本当にありがとう

=>3位コメント
確かに、昭和の野球少年にとっては
日本人選手が大リーグで活躍するなんて
夢のようだったでしょうね

市郎さんがケツバットをやめて
選手に語り掛けたのも
それを目の当たりにしたことが大きかったかもしれませんね

井上少年が「大リーグに!」と言って
バカ野郎!とは言えないけど困っちゃう気持ちもわかりますね

=>4位コメント
やはり、クドカン!
終盤ストーリーがやや散らかったけど、傑作中の傑作かと。

クドカンは、
「あまちゃん」で「東日本大震災」に向き合い、
「ふてほど」で「阪神淡路大震災」に向き合った。

史実を明確に追いかけながら、伏線をいくつも回収して笑いに持っていき、
なおかつ、時代の進化に伴う多くの不条理を考えさせられる。

昭和と令和のコンプラの狭間問題から派生していき、
生と死、親と子の様々な問題を、笑いの中で抉る問いかけ。

そして、最後は未来までタイムマシンで行かせるスゴ技。
続編が見たい!ふてほどロスがしばらく続くかな。

=>5位コメント
実際は朝からスシロー食べるのはあまりないし、ラヴィットも録画してまで見ないと思うので中々ないシチュエーションだと思うが、令和を感じるパワーワードだと思う。
昭和だったら小僧寿しチェーン食べながら8時だよ!全員集合見たいわぁになるんだろうか。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数76、1位コメの「共感した」数は483。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「ふてほど」最終回“令和ネタ”も炸裂!市郎も恋しい?「ラヴィット」「二刀流」半年で順応 ネット驚き」4/3(水) 11:15配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:05| 【 不適切にもほどがある! 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする