2026年04月16日
『大谷翔平 間もなく1歳迎える長女が「ただただ可愛い」明かした愛娘の成長「お茶のパッケージ見てパパ」6回1失点で2勝目「6イニングは最低限」』by「デイリースポーツ」
===>Yahooエキスパートのコメント
高祖常子:子育てアドバイザー/キャリアコンサルタント
見解 暗いニュースも多い中で、大谷選手が我が子のことを「ただただ可愛い」と公に語ってくれるのは、とてもうれしいことです。
子どもを持つことや、子育てに対してネガティブなメッセージが多いので、子育ての楽しさももっといろいろな角度から伝わるといいなと思います。
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の今回の登板は、「投手としての完成度」と「自己管理能力」の高さが際立った内容だったと感じます。6回2安打1失点に加え、毎回奪三振での10奪三振は支配力の象徴であり、防御率0.50でリーグトップに立つのも納得のパフォーマンスです。
特に印象的なのは、失点直後にギアを上げてピンチを切り抜けた対応力で、単なる好調ではなく試合をコントロールする力が備わっていることを示しています。一方で本人が語るように、球数やイニング消化への課題も明確であり、さらなる完成度向上の余地も感じさせます。
また、家族の存在を支えにしながらも「フィールドと家庭を切り離す」姿勢は、長いシーズンを戦う上で非常に重要な要素です。投打ともに結果を残しながらも冷静に課題を見据えている点から、サイ・ヤング賞争いにおいても継続的に主役であり続ける可能性が高いと考えます。
=>1位コメント
お茶のパッケージを見て「パパ」と言う姿を想像すると、温かい家庭を築いている様子が伝わってきます。
試合では6回1失点で2勝目。「6イニングは最低限」と語るあたり、投手専念の起用を前向きに受け入れている姿勢が本当に素晴らしいと思います。
今後も怪我防止や疲労管理を徹底しながら、ローテーションを守り、投球回数を積み重ねてサイヤング選出を狙ってほしい。
家庭でも球場でも充実している今の大谷選手を、これからも応援しています。
=>2位コメント
大谷さんみたいな社会的地位はありませんけどね、結婚して自分が娘の親になった時は息子の時と違う嬉しさがありましたよ。
社会人になって、嫁にいって2人の親になった今でも変わらずとてつもなくかわいいとおもってます。
大谷さんのご家庭に限らず、この世に生を受けた子供達は須らく幸せになって欲しいと思います。
子供には何の罪もない、悪いのは無責任な親から不幸は始まると思います。
どうかよい親、よい家庭を子供達に与え続けてあげてください。
受けた愛情と感謝の心はは間違いなく次世代に伝わっていきますから。
=>3位コメント
お茶のパッケージを見て「パパ」と話す娘さんとその場にいる大谷ご夫妻、想像するとなんて幸せな光景なんでしょう。まだ娘さんはパパが世界一の野球選手だとは知らなくても、世界中の野球ファンは知っています。そして世界一幸せなご家族だという事も知っています。娘さんかスクスクと成長されているのを知り嬉しい限り。
=>4位コメント
上手く言えないけど、お子さんが息子さんではなくて、娘さんで良かったと思う。
生まれながらに「大谷選手の息子」になるなど想像を絶するプレッシャー。
昔、ジョンレノンの息子さんのインタビューを読んだことがあるが、普通ではないことの辛さが伝わってきた。
メディアも娘さんについては、あまりつけ回したり、聞かない方が本人のためだと思う。
=>5位コメント
2勝目おめでとうございます。
丸くなったというくだりは、近藤健介選手のYouTubeで言及されていた部分ですね。
投手に専念、しかも死球の影響ありでここまでの登板ができるとなると、万全の状態だったらどんな感じになるのか期待が膨らみます。
今後も投手オンリーの日を混ぜて欲しいです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数550、1位コメの「共感した」数は2098。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「大谷翔平 間もなく1歳迎える長女が「ただただ可愛い」明かした愛娘の成長「お茶のパッケージ見てパパ」6回1失点で2勝目「6イニングは最低限」」4/16(木) 14:14配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『大谷翔平が2勝目 投手専念で6回10K1失点、驚異の“投手3冠”に…ド軍3連勝に貢献』by「Full-Count」
【メッツ戦に先発したドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)】
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 大谷選手はもはや「二刀流だからすごい」という段階を超え
投手だけを見てもリーグ屈指と言っていい内容です。
6回2安打1失点、10奪三振で2勝目。
しかも防御率0.50、WHIP0.72、被打率.113と“投手3冠”という数字。
これは話題性ではなく純粋な支配力の証明だと思います。
5年ぶりの投手専念という調整の難しい条件でも
最速161.6キロを出し
6回は3者連続三振。
被弾や連打で崩れる気配がほとんどない。
ジャッキー・ロビンソン・デーに背番号42でこの投球を見せたことも象徴的でした。
有色人種、アジア人
そんな目で大谷選手を見ている人間が未だにいたとしても
打者としてエポックを次々にメークして
投手としてもサイ・ヤング賞を本気で狙える位置にいる
そんな人類をどう評価するのか。
同じ時代に大谷さんを見ていること自体が
スペシャルです。
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手のこの登板は、“投手としての完成度”が一段階引き上がったことを証明する内容だったと感じます。6回2安打10奪三振という支配力に加え、最速161キロの直球と変化球のコンビネーションで打者にほとんど的を絞らせませんでした。
特に32回2/3連続自責点ゼロという記録は、単なる好調ではなく、安定した再現性を伴った結果であり、エースとしての信頼性を示すものです。失点した場面でも崩れず最少失点で切り抜けた点も評価が高く、試合をコントロールする力は群を抜いています。
また、ジャッキー・ロビンソンデーという特別な日に結果を残した点も象徴的で、投手専念という判断が見事にハマった一戦でした。打者としてだけでなく、投手としてもリーグトップクラスであることを改めて印象づけた登板だったと考えます。
=>1位コメント
投手専念での圧巻の投球。デッドボールの影響で、1つに集中ということでしたが、いい方向に出たような気がします。
5回のピンチは、明らかにギアを上げていましたね。160㌔連投でしたから。粘られる場面もありましたが、球数少なく抑えようと意識していたようにも見えましたね。これは、ひょっとするとサイヤング賞もあるかもしれません。
打線は、キムヘソン、テオスカー、ラッシング、タッカーと4本のホームランが出ました。ドジャース、強いです。このままの調子というわけにはいかないでしょうが、しばらく勝ち続けそうですね。
=>2位コメント
大谷の登板試合は投手に専念してDHをスミスやラッシングにするのは良いかも。
さすがに一年通して野手としても投手としてもフルで出るのは現実的ではない。
23年は結果的に手術に繋がってしまったわけだし、しかもドジャースの場合はポストシーズンもある。
個人的には登板試合を投手専念だけではまだ足りないと思うけど。
途中で何度かの登板回避も必要だと思う。
それくらい二刀流は身体の負担が半端ない。
=>3位コメント
サイ・ヤング賞は取れるか取れないかはわかりませんが完全に投手として先発投手としてエース級以上の働きです。大谷さん素晴らしすぎるというかこの時この瞬間をリアルで味わえる幸せを噛みしめてます。今シーズンはとりあえずメジャー通算50勝あたりが目標ですがとりあえずご健康に。死球が増えてるので心配です。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数378、1位コメの「共感した」数は831。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平が2勝目 投手専念で6回10K1失点、驚異の“投手3冠”に…ド軍3連勝に貢献」4/16(木) 13:48配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『大谷翔平、5年ぶり投手専念 背番号「42」 9年目で初めて「ジャッキー・ロビンソン・デー」登板 2日前に背中右部死球 1番タッカー DHラッシング』by「デイリースポーツ」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手が投手専念で臨む今回の登板は、二刀流の中でも非常に象徴的な一戦になると感じます。公式戦での“投手のみ”は久々となりますが、それだけにマウンドでのパフォーマンスに集中できる環境とも言え、純粋な投手としての完成度が試される場面です。
打撃では直近やや停滞が見られる中で、あえて役割を絞る判断はコンディション面でも理にかなっており、特に死球の影響を考えるとポジティブな選択でしょう。また、チームとしてもタッカーら強力打線が機能しており、大谷不在でも得点力を維持できる点は大きな強みです。
さらにジャッキー・ロビンソンの記念日という特別な日にマウンドに立つことは意味深く、歴史的文脈の中でどのような投球を見せるかにも注目が集まります。内容次第では、今季の投手としての立ち位置を大きく左右する重要な登板になると考えます。
===>Yahooエキスパートのコメント
お股ニキ:ピッチングデザイナー/野球評論家
解説 背番号42を背負う特別な日に、5年ぶりの「投手専念」は極めて合理的かつ構造的な判断と言えます。 2日前の死球による身体的影響を考慮しつつ、打席での消耗を削ぎ落とすことで、右腕の「球の強度」と「指先の感覚」の維持に全リソースを割く戦略的意図が見て取れます。 今季の大谷投手は、縦のスラッターとスイーパー、そして精度の戻ったスプリットを軸とした「ピッチングデザイン」が極めて高いレベルで安定しています。 日本人初のサイ・ヤング賞獲得という高い目標を掲げるならば、二刀流の負担を相対的に管理し、投手としてのパフォーマンスを最大化させるこうした「専念日」の設計は、162試合を完走するための不可欠なピースとなるでしょう。 打席での快音が途絶えている現状も、マウンドで自らのリズムを再構築することで、結果的に打撃の修正にも繋がるはずです。 偉大な記念日に披露される、真の「支配的投球」に期待しています。
=>1位コメント
ちょっと意外ではあったけれど良いのではないかと思う。
大谷が1番に入っているに越した事
ないが、切れ目のないドジャース打線であり役者は揃っている。
一昨日受けたデッドボールの影響が心配だが、大谷も今年32歳。
今までの様にリアル二刀流フルタイム労働休み無し、を続けていくには少しキツくなってくると思う。
とにかく今シーズンも健康で故障無く乗り切ってくれる事を一番に願います。
まだまだシーズン序盤。PSまで先は長い。
頑張れ大谷!ドジャース!応援しています!
=>2位コメント
今シーズン、大谷は投手としてもフルで活躍することを考えているし、チームもそう思っている。なので今日の投手専念は当然の選択肢だし、今後もあると思う。山本がサイヤング賞やノーヒットノーランなど十分狙えるが、大谷投手はその上をいくレベルかもしれないってことを期待してしまう自分がいる。
=>3位コメント
連続出塁記録は絡まないですね。
打席が存在しないため、出塁という事象自体が発生しないからです。
ピッチャー専念なのは楽しみでも有るし、心配でもあります。大谷選手は常識が当てはまらないので、バッターもやってた方がピッチングが良くなる体になってはいないかとか、訳のわからない心配をしてしまいます。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数628、1位コメの「共感した」数は1836。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平、5年ぶり投手専念 背番号「42」 9年目で初めて「ジャッキー・ロビンソン・デー」登板 2日前に背中右部死球 1番タッカー DHラッシング」4/16(木) 7:01配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月12日
『大谷翔平、4戦ぶり4号先頭打者弾 本拠地初アーチに地元ファン熱狂 45戦連続出塁』by「デイリースポーツ」
【初回、先頭打者本塁打を放つ大谷(写真提供・Imagn/ロイター/アフロ)】
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の先頭打者本塁打は、まさに“今の状態の良さ”を象徴する一打だったと感じます。初回の打席で迷いなく振り抜き、打った瞬間にそれと分かる内容で試合の主導権を一気に引き寄せました。開幕直後は苦しんだものの、1号以降は明らかに打撃の質が上がっており、この一発もタイミングと打球の強さが完全に一致した結果と言えるでしょう。
さらに連続出塁も45試合まで伸ばしており、長打と出塁を高いレベルで両立できている点が現在の強みです。本拠地での一発という意味でもチームやファンに与える影響は大きく、試合の流れだけでなく球場の空気そのものを変える価値あるホームランだったと考えます。
=>1位コメント
大谷翔平が打った瞬間の先頭打者ホームラン。
レンジャーズのニモの先頭打者HRへの即お返し弾で、立ち上がりから打ち合いの展開に。
これで45試合連続出塁。毎日明るいニュースを届けてくれて感謝。T.ヘルナンデスも3ランを放ち1回裏で4得点。
朝から気分のいい日曜日になりました。
=>2位コメント
ついに本拠地ドジャースタジアムでの初ホームラン!待ってました!
開幕当初は少し心配されましたが、終わってみればきっちり数字を戻してくるあたり、さすが大谷選手ですね。
45試合連続出塁という記録も、いかに彼が安定してチームに貢献しているかの証。1番打者としての役割を完璧にこなしていて、これからのホームラン量産体制にも期待しかありません。
=>3位コメント
本拠地初ホームランは、目の覚めるような先頭打者弾。
打たれたライターは悪いピッチャーではなく、ここ2試合は10三振近くとっていた。お父さんはレジェンド投手のアル・ライターで、将来を嘱望される若手投手の1人だ。コースは少し甘かったが、打った大谷選手を褒めるべきでしょう。
日曜日くらいしかまともに試合を観られないので、元気をいただきました。明日からまた頑張れます。ありがとうございます。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数333、1位コメの「共感した」数は1020。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平、4戦ぶり4号先頭打者弾 本拠地初アーチに地元ファン熱狂 45戦連続出塁」4/12(日) 10:17配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月11日
『大谷翔平 44試合連続出塁の快挙!イチロー超えの日本人メジャー新記録、自身のボブルヘッドデー 第3打席右前打で達成』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の44試合連続出塁は、単なる記録更新ではなく、打撃の状態に波があってもなお結果を残し続ける総合力の高さを示していると思います。
ホームランや長打だけでなく、四球を選ぶ判断力、ヒットでつなぐ対応力があるからこそ、これだけ長く出塁を積み重ねられるのでしょう。イチローさんの記録を更新したこと自体も素晴らしいですが、より印象的なのは、それを特別に気負うことなく自然体で達成している点です。
派手さだけでなく、毎打席の質の高さと継続力こそが大谷選手の真価であり、その凄みがよく表れた一戦だったと感じます。
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 44試合連続出塁。
数字だけを見ても偉業だが
大谷翔平の凄みは単純には表現できない。
安打を放つ、四球を選ぶ…。
出塁を積み重ねることは
意識しなければ0割ということはなかなか起きないが
こうも連続した試合で継続するのは至難の業だ。
「もらえるものはもらう」という言葉通り
状況判断と自己制御が高いレベルで共存した上での
強打者による意図的な行動。
大谷の場合は顔で奪った四球だったあるはずだ。
それにしても
イチロー氏が築いた記録を更新した。
この事実はもちろん価値があるがのだが
スタイルの違いも興味深い。
イチローは打って出ることで流れを支配。
大谷は相手投手との駆け引きの中で“勝ち方”を選び続けてきた。
長打力と選球眼、その両立がこの記録を支えている。
私ごとだがイチロー氏とは同学年。
時代を感じてしまう…。
おっと大谷さんの話に戻そう。
今後の進化にもまだまだ注目です。
=>1位コメント
これまで相性の良い自身のボブルヘッドデー、期待に応え見事な一打で44試合連続を達成、素晴らしいですね。
「ストライクが来れば振ります」と言っていた通り、第3打席の低目のゾーンに入ってきた変化球をタイミングよく捉えて、強い打球がライト前に抜けていきました。1点差に追い上げ、チャンスを広げる好打は流石です。
まだ試合は接戦を続ける中、そろそろ一発も出そうな予感だけに、大谷もチームも打線爆発に期待しましょう。
=>2位コメント
毎年毎年、大谷はメジャー記録、日本人記録、メジャー初、日本人初等々の記録を出し続けている。この様な記録だけでもワクワクさせてくれる。
私はいまだに去年のブルワーズ戦でのメジャー初の同一選手による10奪三振&3本塁打試合での解説者やファンが興奮している動画を見るけど、何度見ても感動する。1人の選手による史上最高のパフォーマンス試合と言われている試合。
今年も早速日本人記録。
試合結果だけではなく、いろんな記録が出ることでも感動するし、毎年楽しみにしている。
=>3位コメント
メジャー記録56試合連続安打は 投手の球種やレベル高騰でもう超えることの出来ない記録でしょうが、連続試合出塁記録は大谷翔平のように毎年優勝を狙える球団にいて 打順も1番で最低4回は必ず、打線が回れば5回は回ってくる環境を考えれば まだまだ記録はどんどん更新していく。あと20試合はいける
【ヤフコメへのコメント】
コメ数398、1位コメの「共感した」数は559。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平 44試合連続出塁の快挙!イチロー超えの日本人メジャー新記録、自身のボブルヘッドデー 第3打席右前打で達成」4/11(土) 12:34配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月09日
『大谷翔平 日本選手最長タイ43試合連続出塁 161キロで岡本との初対決に完勝も 救援陣崩れ6連勝逃す』by「スポニチアネックス」
【<ブルージェイズ・ドジャース>ドジャース先発・大谷(撮影・沢田 明徳) (スポーツニッポン新聞社)】
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 大谷の凄さは、もう
二刀流をやっているという事実だけでは説明しきれない。
投手としては
最速161キロでブルージェイズ・岡本和真(元巨人)をねじ伏せ
絶好調と言えないまでも
6回1失点で試合を作った。
さらに初回の四球で打者としても
43試合連続出塁でイチローに並んだ。
投打で日本人記録級を同時進行させているのは異次元だ。
ちなみに日本人投手の連続イニング無失点記録に関しては
昨年8月27日レッズ戦の4回から継続してきた
24回2/3でストップ。
連続イニング無失点の計算方法は
失点のあったイニングを除くため
3回に奪った2アウト分は加算されず…
だが、これも立派な数字だ。
ただ、この日の価値は数字だけではない。
自身の先発投手としての勝ち星は消えても
ゲームを支配する力、安定感は確実に増している。
大谷がマウンドに上がるたび
日本人投手の基準そのものが更新されていく感覚がある。
===>Yahooエキスパートのコメント
お股ニキ:ピッチングデザイナー/野球評論家
解説 球威は申し分なかったが、全体的にリリースが引っかかり気味で制球には苦しんだ。それでも要所での球威と判断で自責点ゼロにまとめ、連続無失点記録を更新したのはさすがの一言。岡本との初対決でスライダーで揺さぶってから外角161キロで仕留めた組み立ては、「打者を設計する」投球の典型だった。打でも警戒されて四球を選び記録を積み上げている。勝ち星がつかなかったのはリリーフの問題であり、大谷の仕事はしっかり完結していた。
=>1位コメント
フォアボールは必ずあるだろうからイチローの記録は抜くね。イチロー世代としては少し寂しい気もしますが、それだけ大打者ということだよね。明日も期待してます。
無失点はそんなに長く続いていたんた。この記録は凄いよ。二刀流ではなかなか届かない記録だと思う。
=>2位コメント
結果論じゃなくて、ドライヤー投手が連打食らった時、打者3人に投げ終えてたのでスプリンガー選手のところでトライネン投手にスイッチだと思ったけど、ロバーツ監督の投手交代のタイミングは相変わらず謎。
大谷投手の勝ち星が消えてしまった。メジャーでは勝ち星にこだわらないと言うけど、先発投手はやはり勝ち星が欲しいものです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数238、1位コメの「共感した」数は818。
「共感した」数が多い順に2つピックアップ。
「大谷翔平 日本選手最長タイ43試合連続出塁 161キロで岡本との初対決に完勝も 救援陣崩れ6連勝逃す」4/9(木) 7:01配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月07日
『大谷翔平は「ベストな状態だ」 指揮官が確信の“量産モード”…4戦3発にニヤリと絶賛』by「Full-Count」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手のこの試合は、「技術」と「状態」の両面で完成度の高さを示した内容だったと感じます。単なる好調ではなく、打撃の再現性と対応力が高いレベルで噛み合っている証拠と言えるでしょう。
4試合連続マルチ安打、直近での本塁打量産からも、完全に打撃のフェーズが上がっていることは明らかです。デーブ・ロバーツ監督が評価する「センター方向への打球」が継続できている点も、長期的な安定感につながる重要な要素です。
さらに印象的なのは、試合後のコメントに見られる切り替えの速さです。好調時でも冷静に次へ向かう姿勢は、シーズンを通して結果を出し続けるための重要な要素であり、今後のさらなる量産を予感させる内容だったと考えます。
=>1位コメント
インコース低めの変化球をセンターから左方向、広角に打ち返す大谷さんの本塁打は、打撃の基礎であるセンター返しを心掛けたから生まれたのではないでしょうか。卓越したパワーと技が本塁打にしたけれど。初回のセンターライナーもその思いが反映された一打ではなかったか。2打席目の内野安打、ブルージェイズのエラー処理間の2塁への走塁も俊敏な好判断でした。トップバッターに求められる理想的な機動力の持ち主だと改めて実感しました。
=>2位コメント
調子の良しあしは本人にしかわからないことでしょうけど、表情がこれまでになく柔らかく、リラックスしている印象があります。大谷選手だけでなく、タッカー、フリーマンなども成績が上がってきて、チーム全体が明るいんだろうと想像します。歯車がうまくかみ合っているようなので、さらに上げていって欲しいと思います。
=>3位コメント
開幕直後は長打が出ず心配しましたが、ここにきて一気に調子を上げてきましたね。今日は低めのシンカーをしっかり捉えて、センター方向へ運んだ見事な一打でした。
最近の4戦3発を見る限り、まさに「復調」から「量産フェーズ」に入った印象があります。また、連続出塁も続いており、長打と出塁を両立する驚異的な状態に近づいていると感じます。
チーム全体の打線も好調のようですし、この流れが続けば、今季は打者としてだけでなく投手としても結果を残し、再び「二刀流」が大きな話題となるシーズンになりそうですね。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数281、1位コメの「共感した」数は712。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平は「ベストな状態だ」 指揮官が確信の“量産モード”…4戦3発にニヤリと絶賛」4/7(火) 11:47配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『大谷翔平、2戦連発の豪快3号 ボール球でもお構いなし、敵地騒然…岡本の前でアーチ』by「Full-Count」
【Bジェイズ戦で3号を放ったドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)】
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の今季3号は、完全に「復調」から「量産フェーズ」に入ったことを示す一発だったと感じます。開幕直後は長打が出ず苦しんでいましたが、ここにきて3試合で3本と一気に状態を引き上げてきました。
特に今回の本塁打は低めのシンカーをしっかり捉え、バックスクリーンへ運んだ点に価値があります。これは単なるパワーではなく、ボールへのアジャスト能力と打撃ポイントの安定が戻ってきた証拠と言えるでしょう。加えて、連続出塁も41試合まで伸ばしており、打撃の再現性も非常に高い状態です。
今後は長打と出塁の両立という“理想形”に入っていく可能性が高く、投手としての登板も控える中で、再び二刀流としての存在感を一気に高めていくフェーズに入ったと考えます。
=>1位コメント
大谷翔平が2試合連続となる第3号をバックスクリーンへ。
昨年のワールドシリーズで激戦を演じたブルージェイズ相手に、この一発は大きな意味があります。
T.ヘルナンデス、フリーマンも本塁打を放ち、ドジャース打線の厚みが際立った試合でした。
大谷は打率も上向きで、10試合3本はシーズン48本ペース。
状態が上がるのはこれからで、数字以上の手応えを感じます。
今年は二刀流が完全復活し、2桁勝利+50本も現実的な目標になりつつあります。
チームの勢いと本人の調整が噛み合えば、今季はさらに大きなシーズンになりそうです。
=>2位コメント
大谷選手は1本出ると極端なスランプも無く、
気が付いたら凄い数に到達してる。
今年も好不調の波が少なければ、最終的には
本塁打王争いをしてるだろうな。
相手もデータを駆使して攻めてるだろうけど、
それを苦にしないんだよな…。
前年に爆発的な本数を打ったような選手ですら
翌年は少し本数が減るのに、大谷&ジャッジは
コンスタントに打ち続けてる。
=>3位コメント
この身長でこれだけの運動神経の良さ、身体のバランスの良さ。どのスポーツを選択していても一流になっていたんだろうなと思います。スイングの質、軌道が他のパワーヒッターとは違い、とても綺麗に見える。
フリーマン選手のスイングも好きです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数636、1位コメの「共感した」数は2053。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平、2戦連発の豪快3号 ボール球でもお構いなし、敵地騒然…岡本の前でアーチ」4/7(火) 9:46配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月04日
『なぜ大谷翔平は1号で天を仰いだのか? ド軍監督「何らかの力が」、報道陣でも話題に』by「Full-Count」
【1号を放ち天を仰ぐドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)】
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 大谷翔平の一発は数字以上の意味を帯びる。
今回の“天を仰ぐポーズ”はまさにその典型。
開幕7戦、28打席目。
決して遅すぎるわけではないのだが
大谷ほどの打者であれば「まだか」という空気が周囲に漂っていたのも事実。
その重圧の中で放った右越えの一撃。
まずは結果としての価値は十分だろう。
興味深いのはその後の所作だ。
これまで見せてこなかった両手を組み天を仰ぐ姿。
本人の言葉がない以上、真意は分からない。
それでも、あの一瞬ににじんだのは
単なる安堵以上の何かだったようにも映る。
積み重ねてきた打席、修正の試行錯誤、そして期待との距離。
そのすべてが、あの一振りでようやくつながった。
そんな“確認”のような時間だったのかもしれない。
シーズンはまだ始まったばかり。
これからもさらに相手の研究は深まっていく。
結果だけでなくその周辺にまで物語を生む男が動き出した。
=>1位コメント
大谷なりに少し追い込まれていたのだと思う。やっと出た同点1号に神に感謝したのでは?
開幕からずっと先行されてチーム全体も打ててなかったから、責任も感じていたでしょう。
それでもチームは勝ってきたし、ここで打線爆発は大きいですよ!3ラン打たれて先制されたシーハンが勝利投手というのも大きいですね!
=>2位コメント
彼も人間だったということですね。ホッとしたんだと思います。これだけ期待が大きいと重圧はものすごいですよね。これで波に乗るといいですね。やはり大谷選手が打つと皆が覚醒するような気がしますね。まだまだ先が長いですが、怪我だけは気を付けて、三連覇を成し遂げてください。
=>3位コメント
これだけ結果を残して来た大谷選手もようやく待望の今シーズン第1号が出て、ホッとしたんだろうなぁ〜と思います。
投打の二刀流で送る今シーズン、体力的にも、精神的にも相当キツく、厳しい長い戦いになりますが、先ずは怪我のない様に頑張って貰いたい!
【ヤフコメへのコメント】
コメ数519、1位コメの「共感した」数は2524。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「なぜ大谷翔平は1号で天を仰いだのか? ド軍監督「何らかの力が」、報道陣でも話題に」4/4(土) 6:17配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『大谷翔平がついに今季1号!開幕7戦、28打席目 元巨人マイコラスから確信歩きの同点3ラン、連続試合出塁は自己最長「38」に』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の今季1号は、ようやく出た一発という以上に、打線全体の流れを一気に変える価値の大きい3ランだったと感じます。
ナショナルズ戦で3点を追う3回、マイコラス投手から放った一発で試合を3-3に戻し、その後の逆転劇につなげました。最終的に大谷選手は5打数2安打4打点、チームも13-6で快勝しており、個人の復調と打線の目覚めが重なった象徴的な一戦だったと言えるでしょう。
開幕から長打が出ていなかった中で、確信歩きの一発が出た意味は非常に大きいです。
===>Yahooエキスパートのコメント=>1位コメント
大谷翔平選手、たった6試合HRが出ないだけで散々な言われようでしたが、とりあえず1本出て良かったです。絶対心配ないと信じてはいましたが、結果がすべての世界なので、次の登板で打たれるようなことがあれば、何を言われるかと正直心配でした。ベッツ、パヘスにも出たのでドジャース打線も一気に目覚めたようですね。今日は安心して見てられそうです。
=>2位コメント
やっぱ大谷さんは凄い。前々から思ってたんだけど、大谷さんはちょっと当たりが出てなくて 大谷は大丈夫か? みたいなことを言われ出したと思ったらその直後くらいに必ずと言っていいほどしっかり結果を出してくる。長いスランプがないからこそシーズンを通してもスゴイ数字(成績)が残せる。
=>3位コメント
今日の大谷選手は、5打数2安打4打点1HR1犠飛の活躍でした。
HRは真ん中低めの84マイルのチェンジアップを右中間に運ぶ飛距離122mの3ランでした。
アウトになった打席もレフトフライ、センターへのフライはいずれも悪くない当たりで打球に角度が付いており調子が上向いていることを感じさせました。
今日はこれまでバットが湿りがちだった大谷、タッカー、ベッツ、フリーマンの上位4人にHRが出ており、明日以降も活躍が期待できそうです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数471、1位コメの「共感した」数は2966。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平がついに今季1号!開幕7戦、28打席目 元巨人マイコラスから確信歩きの同点3ラン、連続試合出塁は自己最長「38」に」4/4(土) 2:43配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

