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2026年08月06日

『大谷翔平、今季初の1試合2HR 25号先頭弾&26号も空砲…ド軍は今季ワースト6連敗』by「Full-Count」

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今永から25号を放ったドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手は、チームが苦しい状況にある中でも圧倒的な存在感を示しました。今季初の1試合2本塁打に加え3安打と、打者としては申し分ない内容だっただけに、この活躍が勝利につながらなかったことは非常に悔やまれます。

特に今永昇太投手から放った先制弾は、日本を代表する投手との対決を制した価値ある一打でした。その後も反撃の26号2ランを放つなど、最後まで諦めない姿勢でチームをけん引した点はさすがです。

一方で、ドジャースは投手陣の失点が続き、6連敗と苦しい状況に陥っています。大谷選手一人の活躍だけでは勝ち切れない現状が浮き彫りになった試合でもありました。打線には復調の兆しが見えていますが、チーム全体として投打のバランスを立て直せるかが、後半戦を戦う上で最大の課題になると思います。

===>Yahooエキスパートのコメント
宇根夏樹:ベースボール・ライター

補足 この試合の大谷翔平とピート・クロウ-アームストロングは、「1番・DH」として左対左の先頭打者ホームランに、2本目のホームランは2死一塁から、5打数3安打という点が共通します。打点は大谷の3に対し、PCAは4。ホームランとホームランの間に、二塁打で走者を生還させました。

どちらがMVPを受賞するのかはまだわかりませんが、ナ・リーグの投票トップ2がこの2人になる可能性は高そうです。

【追記】
肝心な点を書き漏らしていました。この試合の2本塁打は、大谷もPCAもシーズン25本目と26本目です。

===>Yahooエキスパートのコメント
菊地慶剛:スポーツライター/近畿大学非常勤講師/国内旅程管理主任者

見解 試合後の囲み会見で大谷選手が「どっちも弾道が低めでここ以外だったら入るか分からない打球だったので、完全なホームランではなかったですけど」と話してるように、1本目はMLB30球場中20球場で、そして2本目は同2球場でしか本塁打にならないものでした。

ですが「いいコースに対していい反応ができている」と、打撃自体にはいい感触を得ているようで、2本塁打とも100mphを超える打球でしっかりミートできています。さらに打球が上がるようになれば、本塁打量産が期待できそうです。

現在熾烈なMVP争いを続けるクロウ=アームストロング選手との直接対決については、「自分のやることに集中したいなと思っていますし、今は打席中心ですけど、投げる方も早くいい状態で投げられるように毎日繰り返している感じです」と話し、二刀流の早期復活に意欲を覗かせています。

次節は5本塁打を放っている相性のいい球場です。

===>Yahooエキスパートのコメント
お股ニキ:ピッチングデザイナー/野球評論家

解説 今永の高回転フォーシームを角度20度の低弾道でスタンドに運んだ大谷の一撃は、スイング軌道とコンタクトポイントが最適化されてきた証拠だ。第2打席では内角スプリットで空振り三振を奪い返すなど、両者のハイレベルな駆け引きは非常に見応えがあった。大谷個人の状態は間違いなく上がってきている。

一方でドジャースは先発が崩れ、今季ワーストとなる6連敗を喫した。しかし、チームは毎年8月に状態が悪くなる傾向にある。過酷なシーズンにおいて、常にピークを維持することは物理的に不可能だ。今はここで一旦成績を落としてでも、9月以降の「本当の戦い」に向けてコンディションやチームの構造的な部分を再調整する時期と言える。焦らずピーキングを合わせていってほしい。

=>1位コメント
大谷選手が1試合2本塁打、しかも先頭打者弾と反撃の26号を放ったのに勝てないとは。。。個人としては文句なしの活躍ですが、野球はやはりチームスポーツだと改めて感じます。
シーズンは長いので連敗はどのチームにもありますが、ドジャースほどの戦力でも投打が噛み合わない時期はあるものですね。それでも大谷選手が結果を出し続けているのは本当に頼もしいです。

連敗はいずれ止まりますし、こういう苦しい時期を乗り越えた先に強いチームになることも多いです。今日は敗戦よりも、大谷選手の2本のホームランが今後の反撃のきっかけになることを期待したいです。

=>2位コメント
さすがしっかり本塁打を積み重ねてますね。30本超えはもう目前ですね。ただもし本塁打30本台でシーズンを終えた場合、ファンとしては物足りなく感じるんでしょうね。

MLBで二刀流をしながら、投手として8勝防御率1点台で本塁打30本以上なんて凄い事なのに、その記録では凄いと思わないのが、大谷翔平選手の凄いところですよね。

=>3位コメント
今日は先発が打ち込まれてしまい、打線が反撃するも及ばず敗戦…本当に噛み合わない試合が続いてしまっているね…
LADの連敗ストップは明後日先発予定の佐々木に託されたね
相手は前回対戦でスイープされたAZ、佐々木はここ最近の良い投球が出来れば、勝って連敗脱出出来ると思うので期待したいね

=>4位コメント
ロバーツ監督は今回もそうだが、中盤5点以上点差が開くと負けていても勝っていても主軸を外す。
負けていてもビッグイニングはあるだろうし小刻みにも点を取る可能性はある。その上士気をなくす。今回もフリーマン、パヘスを引っ込め一点差に追い詰めたが9回にその二人が回る打順で既にいない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数576、1位コメの「共感した」数は1192。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「大谷翔平、今季初の1試合2HR 25号先頭弾&26号も空砲…ド軍は今季ワースト6連敗」8/6(木) 6:24配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年08月02日

『大谷翔平が24号ボールを欲しがった理由 「長男の初観戦」とお宝グッズ交換の舞台裏』by「Full-Count」

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大谷翔平のサイン入りグッズを手に入れたルイス・ゴメスさん【写真:本人提供】

===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42

見解 大谷翔平選手が24号のホームランボールを求めた理由が
長男の球場初観戦だったというのは
とても温かい話だと思います。

普段は本塁打ボールの返却を強く求める印象がないだけに
この一球が家族にとって特別な記念だったことが伝わります。

一方で、ボールをキャッチしたゴメスさんの対応も素晴らしい。
生粋のドジャースファンであり
コレクターでもありながら
大谷選手の思いを尊重して交換に応じた。

サイン入りボールとバットを受け取ったことで
彼にとっても一生の宝物になったはずです。

記録や成績だけでなく
こうしたファンとの交流が
大谷選手の物語をさらに特別にしていると感じます。

=>1位コメント
息子さんの初ドジャースタジアムでの観戦だったのですね。
ホームラン打った後、ダイヤモンドを回る時スタジアムの上の方を指さしていましたので、多くの人がご家族が観戦に来ているのでは?と推測していましたがその通りでしたね。

ゴメスさんはホームランボールの代わりに手に入れたお宝グッズ2点は一生の、あるいは家宝として代々受け継がれていくものになるのかもしれません。
感動的なエピソードでした。

=>2位コメント
ホームランボールは高額で取引されることもありますし、手放さずに持ち続ける選択をしても誰も責められなかったと思います。それでもゴメスさんは、大谷選手や家族にとって特別な意味があると感じて快く応じた。その気持ちが本当に素敵ですね。
サイン入りのボールとバットはもちろん一生の宝物でしょうが、それ以上に大谷選手本人から感謝された思い出は何にも代えられません。この話はホームランの記録だけでなく、ボールを託したファンの優しさもセットで長く語り継がれていく気がします。

=>3位コメント
キャッチしたのが熱心なファンで、オークションに出したりする人でなくてよかったね。
しかし大谷本人からトレードを持ちかけられたと聞いて驚いただろう。
初観戦の息子の目の前でホームランとは、この子も何か持ってるのかも。
物心がついたら、ボールの由来を話して聞かせるのだろうな。
そのボールでキャッチボールをするかもしれない。
キャッチした人の家でも、家宝になったボールとバットの前で大谷の話が何度も繰り返されるのだろう。
そういうのを伝説と言うのだろうな。

=>4位コメント
この記念すべきホームランボールをキャッチしたゴメスさんの気持ちが伝わってきます。
ドジャース愛と大谷選手へのリスペクトが込められたコメントには感動しました。
息子さんの初観戦という歴史的な日に、キャッチしたファンが、いい人で本当に良かった。
大谷選手のサイン入りバットとボールなんて、お宝もいいところですね。
心が温かくなるエピソードでした。


=>5位コメント
24号ホームランを打ち2、3塁間で観客席の上の方を見ながら手を振っていたからご家族が来ていたんだなとは思っていましたが(大谷選手が嬉しそうに手を振るのは珍しい)やはりそうでしたか、又大谷選手のお願いを直ぐに理解した方も素晴らしい心の持ち主ですね

【ヤフコメへのコメント】
コメ数659、1位コメの「共感した」数は8222。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「大谷翔平が24号ボールを欲しがった理由 「長男の初観戦」とお宝グッズ交換の舞台裏」8/2(日) 6:08配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年07月17日

『「ショウヘイって誰?」 伝説マイク・タイソンがまさかの発言…栄誉のはずがNY会場は困惑』by「Full-Count」

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=>1位コメント
大谷選手だから失礼というより、マイク・タイソンという人は、もともと自分の世界で生きてきた人ですから、野球選手に限らず他競技の選手にそこまで興味がないのでしょう。

だからこそ、こういう場のプレゼンターとしては人選ミスだったと思います。受賞者を知らないまま名前を読み上げ、「ショウヘイって誰?」では、せっかくの栄誉ある表彰式に水を差してしまいます。

大谷選手への敬意というより、受賞者全員への敬意の問題です。世界的な式典だからこそ、最低限の準備はして臨んでほしかったですね。

=>2位コメント
マイク・タイソンは、井上尚弥をことあるごとに絶賛してますよね。
井上尚弥のどこがすごいのかを語る理由を聞いていても、それは本当に納得いくものであり、人種などではなく純粋に内容と結果をよく見て評価しているのを感じます。

米国においてはメジャーリーグベースボールが最も人気のあるスポーツというわけでもないですし、ベースボールに興味がないという人はいくらでもいると想像できます。
「ショウヘイって誰?」という発言も、マイク・タイソンの素直な反応なんだろうなと思います。
ただし、特定のスポーツにそもそも興味がない、かつ知らないなら事前に調べて知る、という準備もしていない様子が伺える時点で、このESPY賞のプレゼンターとしては相応しい方ではなかったということだろうなとも同時に思います。

=>3位コメント
大谷の知名度がどうとかよりも、プレゼンターの仕事を引き受けるのならあらかじめ予習すべきだ。
仮に分からなくても大勢の前で「誰?」などと聞くべきではない。
どんなに現役時代に英雄であろうとも、仕事は仕事。

かつて和田アキ子が自身の番組で紅白の初出場者を紹介されたときに「私はこの人を存じ上げない」と言ったが、実は自身の曲を以前に複数作曲してもらっていたことが、番組放送中にが明らかになったことがあった。

=>4位コメント
偉大なプロボクサーであっても常識人では無い訳で、こうした場でのプレゼンターにした事が運営の間違い。野球にそれ程興味無くて大谷のことを前日まで知らなくても、常識人なら表彰される人の予習くらいはする。ましてフォーマルな場にそぐわない風貌。逆に言えば、引っ張り出されたことにより寧ろ恥をかいたのはタイソンの方であり、運営もそのくらいの事は気を回して人選するべきだろう。

=>5位コメント
プレゼンターに指名するなら事前のレクも必要だったのではないかと思う。確かに大谷の知名度はメジャーではトップ。アスリートにおけるアメリカ全体の知名度でもアジア人では初のトップ10圏内に入るなど圧倒的。しかも野球がアメフトやバスケに人気が劣る中でこの知名度はかなりすごいらしい。だからこそ知っている前提でタイソンを呼んだんだろうけど、説明ぐらいは事前にしておくべきだったかな。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数2700、1位コメの「共感した」数は18000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「ショウヘイって誰?」 伝説マイク・タイソンがまさかの発言…栄誉のはずがNY会場は困惑」7/16(木) 10:57配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年07月16日

『「恥を知れ!」大谷翔平の球宴欠場に米司会が激怒 「申し訳ない」と猛省の本人に飛んだいわれなき批判「たった1打席だけでも立つ責任があった」』by「CoCoKARAnext」

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膝の状態を向き合いながらプレーを続けている大谷(C)Getty Images

===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42

見解 大谷翔平選手のオールスター欠場に対して
色んな意見があることは理解できます。

米メディア側から不満が出ること自体も想定内の出来事でしょう。
大谷選手は今やMLB全体の顔であり
ファン投票で選ばれた以上
見たいと思う人が多いのも当然でしょう。

ただ、左膝に炎症を抱え
投手としての登板も回避している状況で
1打席だけでも立つべきだったとまで言うのは
個人的な意見なら別として
公に公開される有名人のコメントとすれば
少し酷かなと思います。

オールスターは大切な舞台ですが
ドジャースにとっても本人にとっても本当の勝負は後半戦
そして、ポストシーズンです。

大谷選手自身も申し訳なさを口にしており
責任を軽く考えているとは思えません。

今は無理に出場する美談より
万全に近づけてシーズンを全うする判断を尊重したいです。

=>1位コメント
外野の意見なんて聞く必要なしです。
無理して出場して怪我が悪化しても、彼らは一切責任など取れないのですから。
そりゃ、誰もが大谷翔平をオールスターで観たかったでしょう。
でも、オールスターはサッカーのワールドカップとは違う、いわゆるお祭りです。
ファンは、たった1試合より、後半戦もずっと彼を観られることを望むはずです。

=>2位コメント
無理してオールスター出場して後半戦でリタイヤするより、オールスター欠場して万全の体調で後半戦に挑む。それこそがファンとしては長く大谷選手のプレーを見たい気持ちです。大谷選手の決断は正しく、プロらしいですね。

=>3位コメント
ダントツ1位の人気選手だからね
「1打席で良いから…」て気持ちは分かるさ

しかし
「試合に出るだけ」ではなく、移動やレッドカーペットや取材や準備etc…
身体への負担は打席だけじゃないのよ

「観られなくて残念」ではあるが
シーズン後半は無理する日々が続くんだから
治療に専念出来る最後の機会に治療するのは恥ではない

まぁ大谷の事だから結果で黙らせてくれるんじゃないかな?

「あの時治療に専念して正解だった」
今期が終わる頃には皆
そう思う様な活躍をしてくれるさ

=>4位コメント
大谷は間違いなく投票して下さった方々の為に1打席だけでも打席に立ちたかったと思いますよ。今までの大谷翔平の振る舞いを見てその米司会者の激怒の発言は残念でなりません。球団・フロントに説得されて止むを得ない辞退だと思います。大谷翔平は言い訳はしませんが辞退は辛かったと思います。

=>5位コメント
オールスター期間に膝のケア(水を抜く)をしていたのだから
仕方がないでしょう。
この期間でやらずにいつやれとこの司会者は言うのだろうか・・・。
オールスター出場を優先して膝の怪我が酷くなるリスクもある中で
安易な無責任発言が可能な司会者は楽な仕事だ。
同時に詳細な膝検査も行われたと思われるので状態によっては、
最新のAPS療法やPFC-FD療法を受けている可能性や
シーズン終了後の再手術を視野にしているかもしれない。
大谷選手のウィークポイントでもある先天性の膝蓋骨分離症は
今後の二刀流や現役生活に影響を与えるのかもしれない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1289、1位コメの「共感した」数は9884。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「恥を知れ!」大谷翔平の球宴欠場に米司会が激怒 「申し訳ない」と猛省の本人に飛んだいわれなき批判「たった1打席だけでも立つ責任があった」」7/16(木) 6:10配信のCoCoKARAnextの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年07月11日

『大谷翔平「投票してもらった方に申し訳ない」 球宴出場辞退をファンに謝罪 メジャー最多得票で6度目選出も「辞退しなければいけない状況は心残り」と胸中 ブルペン陣にも謝罪』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
超正しい判断です。
大谷、チーム最大の目標は10月のポストシーズンで勝ち上がりワールドシリーズを勝って3連覇することだから、ここで休むのは英断ですよ。
無理をして万一後半戦や来シーズン以降に響くより、ここでしっかり水を抜いて治療してほしいし、

なにより1番大切なことは、

飛行機移動の気圧(高度)で膝が腫れるリスクがあるので、フィラデルフィアに行かずにロサンゼルスで静養するのは100%正しい選択だということ。

オールスターで大谷を見られないこと以上に、大谷が無事に治療を終えて、万全な状態で復帰してくれることがファンの願いです。

=>2位コメント
大谷選手のオールスターでの活躍を楽しみにしていた方にとっては残念というか私もその一人ですが、満身創痍でプレイを続けて痛々しい姿を見るよりは良かったのではないかと。

そのまま明日から休養するのかと思っていたら、打者では出場するのですね。素人なので分かっていませんが、膝の水を抜いてもそれほどプレイには影響ないものなのですかね。

今日は負けてしまいましたが、メジャートップの勝率でチームも好調ですから、無理はして欲しくないところです。

=>3位コメント
WBCのときも思ったことだが、晴れ舞台で活躍してほしい気持ちと、シーズン(なんなら今後の野球人生)を通して健康にプレーするための現実的な判断を都度してほしい気持ちの両方がある。大谷だけでなく山本由伸や他の日本人選手も含め、とにかく怪我なくプレーしてほしい

【ヤフコメへのコメント】
コメ数674、1位コメの「共感した」数は5908。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平「投票してもらった方に申し訳ない」 球宴出場辞退をファンに謝罪 メジャー最多得票で6度目選出も「辞退しなければいけない状況は心残り」と胸中 ブルペン陣にも謝罪」7/11(土) 14:21配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『大谷翔平、球宴を欠場 左膝の違和感で先発登板回避→治療実施「後半戦へ最善の状態に」』by「Full-Count」

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===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手の先発回避とオールスター欠場は残念ですが、後半戦を見据えれば妥当な判断だと感じます。今季は投手として防御率1点台、打者としても20本塁打と、二刀流で極めて高い負荷を背負ってきました。左膝の違和感を抱えたまま無理を続けるより、ここで処置と休養を優先する方がチームにとっても本人にとっても賢明でしょう。

両リーグ最多得票で選ばれたオールスターを欠場する決断からも、状態が軽視できないことがうかがえます。一方で、今週末は指名打者として出場予定とされており、完全離脱ではない点は安心材料です。

目先の華やかな舞台より、シーズン後半とポストシーズンで最高の状態を取り戻すことが重要です。焦らず治療に専念し、再び万全な二刀流を見せてほしいと考えます。

=>1位コメント
賢明な判断だと思います。
ドジャースは地区優勝争いで主導権を握っており、すでに10月のポストシーズン、さらにワールドシリーズまで見据えた戦力配分の段階に入っていると考えられます。なかでも大谷翔平は、打者としてだけでなく投手としてもチームの中心を担う存在です。目先の1試合やオールスター戦への出場を優先するより、疲労や故障のリスクを抑え、万全の状態で10月の勝負どころへ投入することの方が重要です。今回の先発登板回避とオールスター戦欠場は、単なる休養ではなく、世界一を目指すための計画的な戦力管理と見るべきでしょう。

=>2位コメント
オールスター戦で大谷選手のプレーが見られないのは残念ですが、今は無理をしないことが一番だと思います。​両リーグ最多得票で選ばれたのに、出場出来ないのは本人が一番悔しいだろうと思います。でも、ドジャースのポストシーズンやその先を考えたら、賢明な判断だと思います。今はとにかく左膝をしっかり治して、また元気な姿を見せてほしいです。

=>3位コメント
オールスターで見られないのは本当に寂しいけれど、まずは体が一番大事。左膝の違和感を抱えながら二刀流を続けていたと思うと、どれだけの負担がかかっていたか……。後半戦、そしてプレーオフを万全の状態で迎えるための賢明な判断だと思います。しっかりケアして、また元気な姿を見せてほしいです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数604、1位コメの「共感した」数は3584。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平、球宴を欠場 左膝の違和感で先発登板回避→治療実施「後半戦へ最善の状態に」」7/11(土) 5:02配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年07月08日

『大谷翔平 日本選手初のMLB通算300号!2戦連発20号先頭弾で決めた!ロバーツ監督らハグで祝福』by「スポニチアネックス」

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ロッキーズ戦の初回に先頭打者アーチを放ちメジャー通算300号を達成したドジャース・大谷翔平(AP)(スポーツニッポン新聞社)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手のメジャー通算300号は、日本人初という歴史的な偉業であると同時に、その到達スピードの速さにも驚かされます。1102試合での達成は歴代でも屈指であり、大谷選手が単なる「日本人最多」ではなく、メジャーリーグ全体でも特別なスラッガーであることを証明する数字と言えるでしょう。

また、2戦連発を先頭打者本塁打で飾った点も印象的です。右上腕二頭筋の違和感が心配されていましたが、ここ数試合は打球速度やスイングの鋭さが完全に戻っており、逆方向にも強い打球を飛ばせる本来の状態に近づいています。

さらに、エンゼルス時代のチームメートだった相手投手から節目の一発を放ったこともドラマ性がありました。300号はあくまで通過点であり、この勢いなら本塁打王争いでも再び上位へ浮上してくる可能性を十分に感じさせる一戦だったと考えます。

===>Yahooエキスパートのコメント
菊地慶剛:スポーツライター/近畿大学非常勤講師/国内旅程管理主任者

見解 まずは日本人選手初の通算300本塁打を心からお祝いしたいです。MLBの球史及び記録に精通しているサラ・ラングス記者によると、先頭打者本塁打で通算300本塁打を達成したのは史上2人目の快挙だそうです。

MLB屈指の打球速度を誇る大谷選手らしく、この本塁打も112.2mph(今季放った本塁打の中でも4番目に速い)で、ファンを狂喜させる豪快な一発でした。

エンジェルス時代は6シーズンで171本塁打でしたが、ドジャースに移籍3年目で、すでに129本の本塁打を積み上げています。通算本塁打に関するドジャース球団記録は、デューク・スナイダー氏の389本とまだかなり遠いですが、契約はあと7年残っており、大きな負傷なく打席に立ち続ければ、必ずこの記録を抜いてくれるでしょう。

ちなみに大谷選手を除く投手による球団最多本塁打記録はドン・ドリスデイル氏の29本です。やはり唯一無二の選手だと思います。

=>1位コメント
大谷翔平がメジャー通算300号を日本人初で達成。しかも先頭打者ホームランで相手投手の出鼻をくじく“記念の一発”。200号からわずか308試合という衝撃のスピード記録で、数字がもう別次元になってきた。今季は二刀流完全復活で15勝34本ペース。4年連続MVPも十分狙えるし、ドジャースのワールドシリーズ3連覇へ向けても中心は大谷になる。怪我を乗り越えてなお成長し続ける姿は、ファンに夢と感動を与え続けている。300号は通過点で、ここからさらに歴史を塗り替えるシーズンになりそう。

=>2位コメント
300号という数字ももちろん偉大ですが、一番すごいのは「300号が通過点」と誰もが思っていること。投打二刀流を続けながら、毎年歴史を塗り替える姿をリアルタイムで見られる時代に生きていること自体が幸せです。500号、いや、その先まで期待してしまいます。本当におめでとうございます

=>3位コメント
大谷翔平選手の日本人初のMLB通算300号は凄いと思います。ドジャースの大谷翔平選手のホームラン記録はワールドシリーズや5050などの異次元な記録は大谷翔平選手しか出来ないと思います。二刀流も復活しているので怪我がないように大谷翔平選手の応援したいと思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数534、1位コメの「共感した」数は2082。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平 日本選手初のMLB通算300号!2戦連発20号先頭弾で決めた!ロバーツ監督らハグで祝福」7/8(水) 11:18配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『大谷翔平、MLB通算300号 2戦連発20号先頭打者弾で達成 125メートル弾丸アーチに本拠地熱狂 Aロッド超え1102試合目到達【300号到達最速記録リスト】』by「デイリースポーツ」

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1回、MLB通算300号を放った大谷(提供・AP/アフロ)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手のメジャー通算300本塁打は、日本人初という歴史的な節目であるだけでなく、その到達過程にも大きな価値があります。投打二刀流を続けながら故障とも向き合い、それでも1102試合で300本塁打に到達したことは、メジャー史全体で見ても極めて高いレベルの記録です。

さらに印象的だったのは、その300号が先頭打者本塁打だったことです。試合開始直後にチームへ勢いをもたらす一発は、大谷選手が持つ「試合の流れを変える力」を象徴していました。打球速度180キロ超の弾丸ライナーという内容も、現在の打撃状態の良さを物語っています。

300号はゴールではなく、新たな通過点であり、この勢いなら本塁打王争い、そして400号という次の大きな節目も現実味を帯びてくると思います。

=>1位コメント
300本塁打、本当にすごい記録ですね。しかも投手を続けながら積み重ねた数字というのが、何より驚きです。普通ならどちらか一方だけでも十分に一流なのに、大谷選手はその両方で結果を出し続けています。ケガや手術を経験しても、そのたびに乗り越えてまた活躍する姿には、本当に頭が下がります。記録そのものももちろん価値がありますが、それ以上に「次は何を見せてくれるんだろう」と期待させてくれる存在なのが大谷選手のすごさだと思います。300本で満足する選手ではないでしょうし、この先400本、500本とどこまで記録を伸ばすのか楽しみです。毎試合、歴史の続きを見ているような気持ちになりますね。

=>2位コメント
メジャー通算300号をこの驚異的なスピードで、しかも20号先頭打者弾という最高の形で決めてしまうのが大谷翔平の凄さ。漫画の主人公でも出来すぎなレベルのドラマを毎回見せられて、本当に同じ時代に生きられていることに感謝しかない。
最近は他のスポーツでも世界と対等に戦える凄い日本人選手が増えていて本当に盛り上がっているけど、大谷選手が見せる「たった一人で世界の常識と戦術を力技でねじ伏せる圧倒的な個の破壊力」はやっぱり唯一無二で、次元が違う怪物だと思う。
野球ファンはもちろん、全てのスポーツファンが彼の一挙手一投足に熱狂させられる。これからも僕たちの想像を遥かに超える伝説を作り続けてほしい!

=>3位コメント
すごいですね、300号 現地の中継が相手投手の紹介もままならない間に弾丸ライナーでのホームラン。メモリアルアーチを先頭打者で決めるあたりも大谷のスーパースターである証でしょう。気がつけば打率、打点も上がっていて流石の一言しかありません。しかも二刀流で投手としても一流の働きでは、もはやマンガの領域でしょう。常に歴史を塗り替え、書きかえる瞬間に立ち会っている、見られていることに感謝
したい。これからも400、500号と夢を見せて欲しいですし、大谷なら可能でしょう。
まだまだ通過点ですがおめでとうございます。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数352、1位コメの「共感した」数は1192。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平、MLB通算300号 2戦連発20号先頭打者弾で達成 125メートル弾丸アーチに本拠地熱狂 Aロッド超え1102試合目到達【300号到達最速記録リスト】」7/8(水) 11:17配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年06月25日

『大谷翔平の第2子は男の子 誕生後初の取材対応で公表「いやもう、かわいいですね」…25年4月の第1子は長女 “理想通り”の1男1女』by「スポーツ報知」

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===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手のこの登板は、2児の父となって初のマウンドという特別な状況の中で、投打ともに勝利へ直結する働きを見せた一戦だったと感じます。一時逆転を許しましたが、自らのタイムリーで反撃の流れを作り、その裏に上位打線を3者連続三振に抑えた切り替えは圧巻でした。

特に直球の平均球速が160キロ超、100マイル超えが16球という内容は、左膝や指の不安を感じさせない力強さでした。苦しい場面でギアを上げられる点に、今季の投手・大谷の完成度が表れています。

試合後に第2子への思いを語った姿も印象的で、家庭での喜びを力に変えながら、グラウンドではエース兼主軸として結果を残す。まさに大谷選手らしい、特別な勝利だったと思います。

=>1位コメント
まずは第2子誕生おめでとうございます。大谷選手はグラウンドでは超一流のスターですが、今回の「かわいいですね」という一言は、ごく普通のお父さんの顔が見えて何だかほっこりしました。
しかも出産直後の遠征で家族を気にかけながら、マウンドでは160キロ超の直球を連発して8勝目。普通なら寝不足や疲れがあっても不思議ではない状況で、この結果は本当に驚異的です。
高校時代の人生設計シートが話題になりますが、結局すごいのは夢を書いたことではなく、それを実現するために努力を積み重ねてきたことだと思います。野球選手としても父親としても充実している姿は素直にすごいですし、多くの人が応援したくなる理由でしょう。

=>2位コメント
2児の父として初登板の試合。
魂のこもったピッチングで8勝目!!
クオリティースタート。
8奪三振。防御率1.58
2回裏に3失点してしまったが、3回に自らのヒットでも打点をあげて、その後も打線がつながり逆転に成功。
3回はギアをあげ3者連続三振。
切り替え、修正力。素晴らしい。

フォーシーム100マイルオーバー連発
シンカーも100マイル。
良いスプリットやスイーパー、カッター、カーブなど色々な球種を織り交ぜた投球だった。
気合の入った見事なピッチングだった。
打ってもマルチヒットだった。
二刀流の活躍を見ていて面白かった。

ベッツがメジャー通算300号ホームラン、攻守共に良かった。
ブルペンも1点差を守り切りナイスピッチングだった。ありがとう。
ツインズ3連戦スイープして良かった。

=>3位コメント
「いやもう、かわいいですね」の一言に、世界最高の野球選手ではなく、一人の父親としての素顔が見えた気がします。長女に続いて長男も誕生し、まさに理想的な家族ですね。遠征で離れなければならない寂しさや心配もあるでしょうが、その直後に6回8奪三振で勝利投手になるのだから本当にすごい。マウンドでは160キロ超の剛速球を投げ込み、家に帰れば子どもたちにデレデレのお父さん。そのギャップも大谷選手の魅力だと思います。今は野球以上に子どもたちがかわいくて仕方ないでしょうね。家族の幸せが、さらなる活躍の原動力になることを期待しています。️

【ヤフコメへのコメント】
コメ数577、1位コメの「共感した」数は1746。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平の第2子は男の子 誕生後初の取材対応で公表「いやもう、かわいいですね」…25年4月の第1子は長女 “理想通り”の1男1女」6/25(木) 11:43配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2026年06月23日

『大谷翔平、2試合ぶり17号 確信の先頭打者弾に敵地騒然…わずか2球、第2子誕生発表から3戦2HR』by「Full-Count」

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17号を放ったドジャース・大谷翔平【写真:荒川祐史】(Yuji Arakawa)

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手の17号先頭打者本塁打は、“完全復調”を印象づける一発だったと感じます。第2子誕生後の祝砲に続き、今度は試合開始直後の一振りで流れを引き寄せました。打球速度181キロ超という数字が示す通り、単なるホームランではなく、大谷選手本来の強烈な打球が戻ってきています。

特に注目したいのは、足の状態が心配される中でもスイングに迷いがなく、チェンジアップを完璧に仕留めた点です。5月の不振時にはタイミングのズレが指摘されていましたが、現在は打球の質、選球眼、長打力のすべてが高いレベルで噛み合っています。

また、投手として防御率1点台前半を維持しながら、打者としても本塁打王争いに加わっている現状は異次元と言えるでしょう。家族の支えを得て迎えた新たなステージで、再び量産モードに入る可能性を強く感じさせる一発だったと思います。

=>1位コメント
大谷さん、第2子誕生から3戦で2発って本当に物語みたいですね。わずか2球目で確信歩きの先頭打者弾は、相手ファンも「またか…」って苦笑いするレベル。家族最優先で一度スタメン外れて、その直後にきっちり結果を出すあたり、野球選手としても父親としても一流だと感じます。シーズン通して無事に、子どもたちに自慢できる一年になりますように。

=>2位コメント
大谷翔平が2試合ぶりの17号。
先頭打者弾らしい“確信の一振り”で、敵地が一気に静まり返るほどの豪快さでした。

第2子誕生の発表から3試合で2本。
家庭と野球の両方で充実しているのが伝わってきます。
今季は投打の二刀流が完全復活し、毎試合のように驚きをくれる存在ですね。

彼のプレーは、見ている人に夢と希望と感動を届けてくれると思います。
今日の一発も、その象徴のようなホームランでした。

=>3位コメント
敵地ツインズ戦、いきなり2球目のチェンジアップを完璧に捕らえてライトスタンドへの17号。さすが6月谷で調子いいですね。足は今のところ大丈夫そう(見た感じ)。
ラウアーはツインズ打線との相性がわるく、登板回避したか。ブルペンデーのようで、まずはクラインが投げてるが、いきなりバクストンに左中間に被弾された。
今日の試合展開はあれるかもしれない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数345、1位コメの「共感した」数は976。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平、2試合ぶり17号 確信の先頭打者弾に敵地騒然…わずか2球、第2子誕生発表から3戦2HR」6/23(火) 8:42配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)