2026年04月16日
『大谷翔平、5年ぶり投手専念 背番号「42」 9年目で初めて「ジャッキー・ロビンソン・デー」登板 2日前に背中右部死球 1番タッカー DHラッシング』by「デイリースポーツ」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手が投手専念で臨む今回の登板は、二刀流の中でも非常に象徴的な一戦になると感じます。公式戦での“投手のみ”は久々となりますが、それだけにマウンドでのパフォーマンスに集中できる環境とも言え、純粋な投手としての完成度が試される場面です。
打撃では直近やや停滞が見られる中で、あえて役割を絞る判断はコンディション面でも理にかなっており、特に死球の影響を考えるとポジティブな選択でしょう。また、チームとしてもタッカーら強力打線が機能しており、大谷不在でも得点力を維持できる点は大きな強みです。
さらにジャッキー・ロビンソンの記念日という特別な日にマウンドに立つことは意味深く、歴史的文脈の中でどのような投球を見せるかにも注目が集まります。内容次第では、今季の投手としての立ち位置を大きく左右する重要な登板になると考えます。
===>Yahooエキスパートのコメント
お股ニキ:ピッチングデザイナー/野球評論家
解説 背番号42を背負う特別な日に、5年ぶりの「投手専念」は極めて合理的かつ構造的な判断と言えます。 2日前の死球による身体的影響を考慮しつつ、打席での消耗を削ぎ落とすことで、右腕の「球の強度」と「指先の感覚」の維持に全リソースを割く戦略的意図が見て取れます。 今季の大谷投手は、縦のスラッターとスイーパー、そして精度の戻ったスプリットを軸とした「ピッチングデザイン」が極めて高いレベルで安定しています。 日本人初のサイ・ヤング賞獲得という高い目標を掲げるならば、二刀流の負担を相対的に管理し、投手としてのパフォーマンスを最大化させるこうした「専念日」の設計は、162試合を完走するための不可欠なピースとなるでしょう。 打席での快音が途絶えている現状も、マウンドで自らのリズムを再構築することで、結果的に打撃の修正にも繋がるはずです。 偉大な記念日に披露される、真の「支配的投球」に期待しています。
=>1位コメント
ちょっと意外ではあったけれど良いのではないかと思う。
大谷が1番に入っているに越した事
ないが、切れ目のないドジャース打線であり役者は揃っている。
一昨日受けたデッドボールの影響が心配だが、大谷も今年32歳。
今までの様にリアル二刀流フルタイム労働休み無し、を続けていくには少しキツくなってくると思う。
とにかく今シーズンも健康で故障無く乗り切ってくれる事を一番に願います。
まだまだシーズン序盤。PSまで先は長い。
頑張れ大谷!ドジャース!応援しています!
=>2位コメント
今シーズン、大谷は投手としてもフルで活躍することを考えているし、チームもそう思っている。なので今日の投手専念は当然の選択肢だし、今後もあると思う。山本がサイヤング賞やノーヒットノーランなど十分狙えるが、大谷投手はその上をいくレベルかもしれないってことを期待してしまう自分がいる。
=>3位コメント
連続出塁記録は絡まないですね。
打席が存在しないため、出塁という事象自体が発生しないからです。
ピッチャー専念なのは楽しみでも有るし、心配でもあります。大谷選手は常識が当てはまらないので、バッターもやってた方がピッチングが良くなる体になってはいないかとか、訳のわからない心配をしてしまいます。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数628、1位コメの「共感した」数は1836。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平、5年ぶり投手専念 背番号「42」 9年目で初めて「ジャッキー・ロビンソン・デー」登板 2日前に背中右部死球 1番タッカー DHラッシング」4/16(木) 7:01配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月12日
『大谷翔平、4戦ぶり4号先頭打者弾 本拠地初アーチに地元ファン熱狂 45戦連続出塁』by「デイリースポーツ」
【初回、先頭打者本塁打を放つ大谷(写真提供・Imagn/ロイター/アフロ)】
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の先頭打者本塁打は、まさに“今の状態の良さ”を象徴する一打だったと感じます。初回の打席で迷いなく振り抜き、打った瞬間にそれと分かる内容で試合の主導権を一気に引き寄せました。開幕直後は苦しんだものの、1号以降は明らかに打撃の質が上がっており、この一発もタイミングと打球の強さが完全に一致した結果と言えるでしょう。
さらに連続出塁も45試合まで伸ばしており、長打と出塁を高いレベルで両立できている点が現在の強みです。本拠地での一発という意味でもチームやファンに与える影響は大きく、試合の流れだけでなく球場の空気そのものを変える価値あるホームランだったと考えます。
=>1位コメント
大谷翔平が打った瞬間の先頭打者ホームラン。
レンジャーズのニモの先頭打者HRへの即お返し弾で、立ち上がりから打ち合いの展開に。
これで45試合連続出塁。毎日明るいニュースを届けてくれて感謝。T.ヘルナンデスも3ランを放ち1回裏で4得点。
朝から気分のいい日曜日になりました。
=>2位コメント
ついに本拠地ドジャースタジアムでの初ホームラン!待ってました!
開幕当初は少し心配されましたが、終わってみればきっちり数字を戻してくるあたり、さすが大谷選手ですね。
45試合連続出塁という記録も、いかに彼が安定してチームに貢献しているかの証。1番打者としての役割を完璧にこなしていて、これからのホームラン量産体制にも期待しかありません。
=>3位コメント
本拠地初ホームランは、目の覚めるような先頭打者弾。
打たれたライターは悪いピッチャーではなく、ここ2試合は10三振近くとっていた。お父さんはレジェンド投手のアル・ライターで、将来を嘱望される若手投手の1人だ。コースは少し甘かったが、打った大谷選手を褒めるべきでしょう。
日曜日くらいしかまともに試合を観られないので、元気をいただきました。明日からまた頑張れます。ありがとうございます。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数333、1位コメの「共感した」数は1020。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平、4戦ぶり4号先頭打者弾 本拠地初アーチに地元ファン熱狂 45戦連続出塁」4/12(日) 10:17配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月11日
『大谷翔平 44試合連続出塁の快挙!イチロー超えの日本人メジャー新記録、自身のボブルヘッドデー 第3打席右前打で達成』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の44試合連続出塁は、単なる記録更新ではなく、打撃の状態に波があってもなお結果を残し続ける総合力の高さを示していると思います。
ホームランや長打だけでなく、四球を選ぶ判断力、ヒットでつなぐ対応力があるからこそ、これだけ長く出塁を積み重ねられるのでしょう。イチローさんの記録を更新したこと自体も素晴らしいですが、より印象的なのは、それを特別に気負うことなく自然体で達成している点です。
派手さだけでなく、毎打席の質の高さと継続力こそが大谷選手の真価であり、その凄みがよく表れた一戦だったと感じます。
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 44試合連続出塁。
数字だけを見ても偉業だが
大谷翔平の凄みは単純には表現できない。
安打を放つ、四球を選ぶ…。
出塁を積み重ねることは
意識しなければ0割ということはなかなか起きないが
こうも連続した試合で継続するのは至難の業だ。
「もらえるものはもらう」という言葉通り
状況判断と自己制御が高いレベルで共存した上での
強打者による意図的な行動。
大谷の場合は顔で奪った四球だったあるはずだ。
それにしても
イチロー氏が築いた記録を更新した。
この事実はもちろん価値があるがのだが
スタイルの違いも興味深い。
イチローは打って出ることで流れを支配。
大谷は相手投手との駆け引きの中で“勝ち方”を選び続けてきた。
長打力と選球眼、その両立がこの記録を支えている。
私ごとだがイチロー氏とは同学年。
時代を感じてしまう…。
おっと大谷さんの話に戻そう。
今後の進化にもまだまだ注目です。
=>1位コメント
これまで相性の良い自身のボブルヘッドデー、期待に応え見事な一打で44試合連続を達成、素晴らしいですね。
「ストライクが来れば振ります」と言っていた通り、第3打席の低目のゾーンに入ってきた変化球をタイミングよく捉えて、強い打球がライト前に抜けていきました。1点差に追い上げ、チャンスを広げる好打は流石です。
まだ試合は接戦を続ける中、そろそろ一発も出そうな予感だけに、大谷もチームも打線爆発に期待しましょう。
=>2位コメント
毎年毎年、大谷はメジャー記録、日本人記録、メジャー初、日本人初等々の記録を出し続けている。この様な記録だけでもワクワクさせてくれる。
私はいまだに去年のブルワーズ戦でのメジャー初の同一選手による10奪三振&3本塁打試合での解説者やファンが興奮している動画を見るけど、何度見ても感動する。1人の選手による史上最高のパフォーマンス試合と言われている試合。
今年も早速日本人記録。
試合結果だけではなく、いろんな記録が出ることでも感動するし、毎年楽しみにしている。
=>3位コメント
メジャー記録56試合連続安打は 投手の球種やレベル高騰でもう超えることの出来ない記録でしょうが、連続試合出塁記録は大谷翔平のように毎年優勝を狙える球団にいて 打順も1番で最低4回は必ず、打線が回れば5回は回ってくる環境を考えれば まだまだ記録はどんどん更新していく。あと20試合はいける
【ヤフコメへのコメント】
コメ数398、1位コメの「共感した」数は559。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平 44試合連続出塁の快挙!イチロー超えの日本人メジャー新記録、自身のボブルヘッドデー 第3打席右前打で達成」4/11(土) 12:34配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月09日
『大谷翔平 日本選手最長タイ43試合連続出塁 161キロで岡本との初対決に完勝も 救援陣崩れ6連勝逃す』by「スポニチアネックス」
【<ブルージェイズ・ドジャース>ドジャース先発・大谷(撮影・沢田 明徳) (スポーツニッポン新聞社)】
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 大谷の凄さは、もう
二刀流をやっているという事実だけでは説明しきれない。
投手としては
最速161キロでブルージェイズ・岡本和真(元巨人)をねじ伏せ
絶好調と言えないまでも
6回1失点で試合を作った。
さらに初回の四球で打者としても
43試合連続出塁でイチローに並んだ。
投打で日本人記録級を同時進行させているのは異次元だ。
ちなみに日本人投手の連続イニング無失点記録に関しては
昨年8月27日レッズ戦の4回から継続してきた
24回2/3でストップ。
連続イニング無失点の計算方法は
失点のあったイニングを除くため
3回に奪った2アウト分は加算されず…
だが、これも立派な数字だ。
ただ、この日の価値は数字だけではない。
自身の先発投手としての勝ち星は消えても
ゲームを支配する力、安定感は確実に増している。
大谷がマウンドに上がるたび
日本人投手の基準そのものが更新されていく感覚がある。
===>Yahooエキスパートのコメント
お股ニキ:ピッチングデザイナー/野球評論家
解説 球威は申し分なかったが、全体的にリリースが引っかかり気味で制球には苦しんだ。それでも要所での球威と判断で自責点ゼロにまとめ、連続無失点記録を更新したのはさすがの一言。岡本との初対決でスライダーで揺さぶってから外角161キロで仕留めた組み立ては、「打者を設計する」投球の典型だった。打でも警戒されて四球を選び記録を積み上げている。勝ち星がつかなかったのはリリーフの問題であり、大谷の仕事はしっかり完結していた。
=>1位コメント
フォアボールは必ずあるだろうからイチローの記録は抜くね。イチロー世代としては少し寂しい気もしますが、それだけ大打者ということだよね。明日も期待してます。
無失点はそんなに長く続いていたんた。この記録は凄いよ。二刀流ではなかなか届かない記録だと思う。
=>2位コメント
結果論じゃなくて、ドライヤー投手が連打食らった時、打者3人に投げ終えてたのでスプリンガー選手のところでトライネン投手にスイッチだと思ったけど、ロバーツ監督の投手交代のタイミングは相変わらず謎。
大谷投手の勝ち星が消えてしまった。メジャーでは勝ち星にこだわらないと言うけど、先発投手はやはり勝ち星が欲しいものです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数238、1位コメの「共感した」数は818。
「共感した」数が多い順に2つピックアップ。
「大谷翔平 日本選手最長タイ43試合連続出塁 161キロで岡本との初対決に完勝も 救援陣崩れ6連勝逃す」4/9(木) 7:01配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月07日
『大谷翔平は「ベストな状態だ」 指揮官が確信の“量産モード”…4戦3発にニヤリと絶賛』by「Full-Count」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手のこの試合は、「技術」と「状態」の両面で完成度の高さを示した内容だったと感じます。単なる好調ではなく、打撃の再現性と対応力が高いレベルで噛み合っている証拠と言えるでしょう。
4試合連続マルチ安打、直近での本塁打量産からも、完全に打撃のフェーズが上がっていることは明らかです。デーブ・ロバーツ監督が評価する「センター方向への打球」が継続できている点も、長期的な安定感につながる重要な要素です。
さらに印象的なのは、試合後のコメントに見られる切り替えの速さです。好調時でも冷静に次へ向かう姿勢は、シーズンを通して結果を出し続けるための重要な要素であり、今後のさらなる量産を予感させる内容だったと考えます。
=>1位コメント
インコース低めの変化球をセンターから左方向、広角に打ち返す大谷さんの本塁打は、打撃の基礎であるセンター返しを心掛けたから生まれたのではないでしょうか。卓越したパワーと技が本塁打にしたけれど。初回のセンターライナーもその思いが反映された一打ではなかったか。2打席目の内野安打、ブルージェイズのエラー処理間の2塁への走塁も俊敏な好判断でした。トップバッターに求められる理想的な機動力の持ち主だと改めて実感しました。
=>2位コメント
調子の良しあしは本人にしかわからないことでしょうけど、表情がこれまでになく柔らかく、リラックスしている印象があります。大谷選手だけでなく、タッカー、フリーマンなども成績が上がってきて、チーム全体が明るいんだろうと想像します。歯車がうまくかみ合っているようなので、さらに上げていって欲しいと思います。
=>3位コメント
開幕直後は長打が出ず心配しましたが、ここにきて一気に調子を上げてきましたね。今日は低めのシンカーをしっかり捉えて、センター方向へ運んだ見事な一打でした。
最近の4戦3発を見る限り、まさに「復調」から「量産フェーズ」に入った印象があります。また、連続出塁も続いており、長打と出塁を両立する驚異的な状態に近づいていると感じます。
チーム全体の打線も好調のようですし、この流れが続けば、今季は打者としてだけでなく投手としても結果を残し、再び「二刀流」が大きな話題となるシーズンになりそうですね。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数281、1位コメの「共感した」数は712。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平は「ベストな状態だ」 指揮官が確信の“量産モード”…4戦3発にニヤリと絶賛」4/7(火) 11:47配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『大谷翔平、2戦連発の豪快3号 ボール球でもお構いなし、敵地騒然…岡本の前でアーチ』by「Full-Count」
【Bジェイズ戦で3号を放ったドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)】
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の今季3号は、完全に「復調」から「量産フェーズ」に入ったことを示す一発だったと感じます。開幕直後は長打が出ず苦しんでいましたが、ここにきて3試合で3本と一気に状態を引き上げてきました。
特に今回の本塁打は低めのシンカーをしっかり捉え、バックスクリーンへ運んだ点に価値があります。これは単なるパワーではなく、ボールへのアジャスト能力と打撃ポイントの安定が戻ってきた証拠と言えるでしょう。加えて、連続出塁も41試合まで伸ばしており、打撃の再現性も非常に高い状態です。
今後は長打と出塁の両立という“理想形”に入っていく可能性が高く、投手としての登板も控える中で、再び二刀流としての存在感を一気に高めていくフェーズに入ったと考えます。
=>1位コメント
大谷翔平が2試合連続となる第3号をバックスクリーンへ。
昨年のワールドシリーズで激戦を演じたブルージェイズ相手に、この一発は大きな意味があります。
T.ヘルナンデス、フリーマンも本塁打を放ち、ドジャース打線の厚みが際立った試合でした。
大谷は打率も上向きで、10試合3本はシーズン48本ペース。
状態が上がるのはこれからで、数字以上の手応えを感じます。
今年は二刀流が完全復活し、2桁勝利+50本も現実的な目標になりつつあります。
チームの勢いと本人の調整が噛み合えば、今季はさらに大きなシーズンになりそうです。
=>2位コメント
大谷選手は1本出ると極端なスランプも無く、
気が付いたら凄い数に到達してる。
今年も好不調の波が少なければ、最終的には
本塁打王争いをしてるだろうな。
相手もデータを駆使して攻めてるだろうけど、
それを苦にしないんだよな…。
前年に爆発的な本数を打ったような選手ですら
翌年は少し本数が減るのに、大谷&ジャッジは
コンスタントに打ち続けてる。
=>3位コメント
この身長でこれだけの運動神経の良さ、身体のバランスの良さ。どのスポーツを選択していても一流になっていたんだろうなと思います。スイングの質、軌道が他のパワーヒッターとは違い、とても綺麗に見える。
フリーマン選手のスイングも好きです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数636、1位コメの「共感した」数は2053。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平、2戦連発の豪快3号 ボール球でもお構いなし、敵地騒然…岡本の前でアーチ」4/7(火) 9:46配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月04日
『なぜ大谷翔平は1号で天を仰いだのか? ド軍監督「何らかの力が」、報道陣でも話題に』by「Full-Count」
【1号を放ち天を仰ぐドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)】
===>Yahooエキスパートのコメント
楊枝秀基:スポーツライター・東スポ虎コラムニスト・MC42
見解 大谷翔平の一発は数字以上の意味を帯びる。
今回の“天を仰ぐポーズ”はまさにその典型。
開幕7戦、28打席目。
決して遅すぎるわけではないのだが
大谷ほどの打者であれば「まだか」という空気が周囲に漂っていたのも事実。
その重圧の中で放った右越えの一撃。
まずは結果としての価値は十分だろう。
興味深いのはその後の所作だ。
これまで見せてこなかった両手を組み天を仰ぐ姿。
本人の言葉がない以上、真意は分からない。
それでも、あの一瞬ににじんだのは
単なる安堵以上の何かだったようにも映る。
積み重ねてきた打席、修正の試行錯誤、そして期待との距離。
そのすべてが、あの一振りでようやくつながった。
そんな“確認”のような時間だったのかもしれない。
シーズンはまだ始まったばかり。
これからもさらに相手の研究は深まっていく。
結果だけでなくその周辺にまで物語を生む男が動き出した。
=>1位コメント
大谷なりに少し追い込まれていたのだと思う。やっと出た同点1号に神に感謝したのでは?
開幕からずっと先行されてチーム全体も打ててなかったから、責任も感じていたでしょう。
それでもチームは勝ってきたし、ここで打線爆発は大きいですよ!3ラン打たれて先制されたシーハンが勝利投手というのも大きいですね!
=>2位コメント
彼も人間だったということですね。ホッとしたんだと思います。これだけ期待が大きいと重圧はものすごいですよね。これで波に乗るといいですね。やはり大谷選手が打つと皆が覚醒するような気がしますね。まだまだ先が長いですが、怪我だけは気を付けて、三連覇を成し遂げてください。
=>3位コメント
これだけ結果を残して来た大谷選手もようやく待望の今シーズン第1号が出て、ホッとしたんだろうなぁ〜と思います。
投打の二刀流で送る今シーズン、体力的にも、精神的にも相当キツく、厳しい長い戦いになりますが、先ずは怪我のない様に頑張って貰いたい!
【ヤフコメへのコメント】
コメ数519、1位コメの「共感した」数は2524。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「なぜ大谷翔平は1号で天を仰いだのか? ド軍監督「何らかの力が」、報道陣でも話題に」4/4(土) 6:17配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『大谷翔平がついに今季1号!開幕7戦、28打席目 元巨人マイコラスから確信歩きの同点3ラン、連続試合出塁は自己最長「38」に』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手の今季1号は、ようやく出た一発という以上に、打線全体の流れを一気に変える価値の大きい3ランだったと感じます。
ナショナルズ戦で3点を追う3回、マイコラス投手から放った一発で試合を3-3に戻し、その後の逆転劇につなげました。最終的に大谷選手は5打数2安打4打点、チームも13-6で快勝しており、個人の復調と打線の目覚めが重なった象徴的な一戦だったと言えるでしょう。
開幕から長打が出ていなかった中で、確信歩きの一発が出た意味は非常に大きいです。
===>Yahooエキスパートのコメント=>1位コメント
大谷翔平選手、たった6試合HRが出ないだけで散々な言われようでしたが、とりあえず1本出て良かったです。絶対心配ないと信じてはいましたが、結果がすべての世界なので、次の登板で打たれるようなことがあれば、何を言われるかと正直心配でした。ベッツ、パヘスにも出たのでドジャース打線も一気に目覚めたようですね。今日は安心して見てられそうです。
=>2位コメント
やっぱ大谷さんは凄い。前々から思ってたんだけど、大谷さんはちょっと当たりが出てなくて 大谷は大丈夫か? みたいなことを言われ出したと思ったらその直後くらいに必ずと言っていいほどしっかり結果を出してくる。長いスランプがないからこそシーズンを通してもスゴイ数字(成績)が残せる。
=>3位コメント
今日の大谷選手は、5打数2安打4打点1HR1犠飛の活躍でした。
HRは真ん中低めの84マイルのチェンジアップを右中間に運ぶ飛距離122mの3ランでした。
アウトになった打席もレフトフライ、センターへのフライはいずれも悪くない当たりで打球に角度が付いており調子が上向いていることを感じさせました。
今日はこれまでバットが湿りがちだった大谷、タッカー、ベッツ、フリーマンの上位4人にHRが出ており、明日以降も活躍が期待できそうです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数471、1位コメの「共感した」数は2966。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平がついに今季1号!開幕7戦、28打席目 元巨人マイコラスから確信歩きの同点3ラン、連続試合出塁は自己最長「38」に」4/4(土) 2:43配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
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2026年04月03日
『ドジャース・大谷 メジャー9年目の試練 開幕6試合で本塁打、長打、打点全て「0」は初』by「スポニチアネックス」
【<ドジャース・ガーディアンズ>8回、空振り三振に倒れベンチに戻る大谷、手首を気にする素振り(撮影・沢田 明徳) (スポーツニッポン新聞社)】
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 大谷翔平選手のこの試合は、結果だけを見ると苦しい内容でしたが、状態の本質は決して悲観すべきものではないと感じます。得点圏での併殺打や三振は痛恨でしたが、いずれも打ち損じやタイミングのズレによるものであり、記事内でも本人が語っている通り「感覚の微調整」の段階と言えるでしょう。
実際に試合前のフリー打撃では長打を連発しており、パワーそのものに問題は見られません。むしろ実戦とのわずかなズレをいかに早く修正できるかがポイントになります。また、ムーキー・ベッツ選手や主軸も同様に苦しんでいる現状を踏まえると、打線全体としてのリズムの問題も大きいでしょう。
連続出塁を継続している点からも最低限の役割は果たしており、ここから一気に状態を上げてくる可能性は高いと考えます。むしろ今は“調整期間の最終段階”と捉えるべき局面ではないでしょうか。
=>1位コメント
確かドジャース初年度も1号ホームラン出たの遅くなかったっけ?
得点圏で打てないとかで12.3号くらいまでソロホームランだったからソロ谷って言われてたし。
結局終わってみれば50-50で打点王も取ってた。
今年は投手に比重置いても良いんじゃないかな。
ホームランは40本くらいは簡単にクリアするでしょうし。
投手大谷1試合目は快投。
打棒も自ずと調子上げてきますよ。
投打躍動 持ちですから。
=>2位コメント
インハイを中心に攻められ、ややむきになって打とうとする打席が目立ちます。その結果、悪球に手を出すという、これまでにもよく見られたパターンです。長打が出れば余裕が出てくるのでしょうが、焦らず待つことですね。
=>3位コメント
一部例外はあるけどジャッジ、アクーニャ、シュワバー、ハーパー、ローリーなどWBCに出たスーパースターは軒並み低空飛行
(とはいえジャッジの3安打で2HRは流石)
これだけの選手たちでさえ普段からの調整と違うと影響が出るんだなぁと思う
皆さん来週あたりからお目覚めするんじゃないかと期待しています
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1107、1位コメの「共感した」数は2367。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「ドジャース・大谷 メジャー9年目の試練 開幕6試合で本塁打、長打、打点全て「0」は初」4/3(金) 1:30配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年04月01日
『大谷翔平が泥だらけの今季初勝利! 雨中の熱投6回1安打無失点6K 打っても1安打&3出塁→二盗を試みる場面も 3年ぶり二刀流開幕で真価発揮』by「デイリースポーツ」
【投打同時出場で今季初勝利を手にした大谷(提供・共同通信社)】
===>Yahooエキスパートのコメント
横尾弘一:野球ジャーナリスト
見解 ロサンゼルス・ドジャースは開幕3連勝と好発進したように見えるが、先発投手はいずれもアリゾナ・ダイヤモンドバックスに先制点を献上。一発で逆転するという展開だった。その流れは佐々木朗希が先発した前日のクリーブランド・ガーディアンズ戦でも続き、今度は反撃できずに敗れた。ゆえに、大谷翔平には先制点を奪うまで我慢する投球が求められる中、先頭打者を丁寧に打ち取り、緩急も駆使して無失点を続け、4回裏にアンディ・パヘスのタイムリーで1点を先制。ドジャースタジアムでは珍しく、雨が強くなる中でのマウンドも、6回まで87球で1安打6奪三振の無失点は上々と言っていい。後半にはマックス・マンシーのソロ弾などで3点を追加し、エドウィン・ディアスは本調子を欠いたものの逃げ切り。3連覇には勝ち方も求められるだけに、この無失点投球はチームにとっても大谷にとっても大きく、山本由伸が先発する明日の試合にもつながるはずだ。
===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家
解説 今日の大谷翔平選手のピッチングは、6回87球と球数を抑えた非常に効率的な内容だった印象です。
無駄なボール球を減らし、早いカウントで打たせて取る投球が機能しており、テンポの良さが際立っていました。球威と変化球のキレを維持しながら、要所では三振も奪えるバランスの良さも見逃せません。
先発投手として理想的な投球と言えるでしょう。安定感と効率性を兼ね備えた、完成度の高い登板内容だったと考えます。
=>1位コメント
大谷翔平が二刀流で今季初先発し、6回無失点の素晴らしい投球で初勝利。
球威・制球ともに安定していて、開幕直後としては申し分ない内容だった。
打線も要所で援護を重ね、リリーフのベシア、ドライヤー、ディアスまで継投がしっかり機能。
大谷は打撃でまだHRが出ていないものの、チームは4勝1敗と安定した強さを見せている。
先発陣も徐々に結果が出始め、ローテーション全体の流れが整ってきた印象。
明日は山本由伸が先発予定で、ここからさらに勢いがつく展開に期待したい。
=>2位コメント
今日の投球は、投手大谷のこれからの姿を見せてくれたように思いました。
速球の球速や変化球の球威で打者を支配するのではなく、バランス良く配球しながら、要所を締める投球術が見事でした。
一見すると力感ないように見えながら、球速も十分に出てました。
昨日ロブレスキーが長いイニングを投げた事もあり、今日はブルペンに負担をかけたくない思いが強かったのではないでしょうか。
6回無失点、87球、素晴らしい投球でした。
次回の登板が楽しみです。
=>3位コメント
今日は打者としては打球が上がらずにちょっと
もどかしかったですけど、投手としてはカーブを
効果的に使って以前より少ない球数で勝負できるように
なって今シーズンはより進化してると思いました。
今日はフォーシームがひっかかり気味でしたけど
カーブが上手く制球できていて、これに縦スライダーと
スプリットを上手く組み合わせて抑えていました。
これにシンカーやもう少ししたら球速も100マイルを
超えると思いますし、投手に専念したら普通に
サイヤングを狙える完成度だと思いました。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数349、1位コメの「共感した」数は1138。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「大谷翔平が泥だらけの今季初勝利! 雨中の熱投6回1安打無失点6K 打っても1安打&3出塁→二盗を試みる場面も 3年ぶり二刀流開幕で真価発揮」4/1(水) 14:04配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

