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2024年09月28日

『「始まりは曖昧で、終わりはきっとない」。夏(目黒蓮)への手紙に書かれた“答え” 『海のはじまり』最終話』by「telling,」

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イラスト:モコ

=>1位コメント
子どもは2人から産まれてきます。と手紙に書いた水季、わかっているのなら、あんな出産をすべきではないです。すべてが理不尽であるこのドラマ、主役の目黒蓮が体調を崩し、大変であったことを語っていた。
もう、後付けの話はいらない。
不条理で理不尽なドラマでした。

=>2位コメント
『社会現象を巻き起こした「silent」のスタッフが再集結』としつこく
繰り返して、ネット社会を利用した話題作りをしたい制作側の本音が見える。
困難な題材を敢えて扱ったヒューマンドラマの体裁を取りながら、
自己中女に都合よく進むストーリーで視聴者の感情を逆なで、
最後は何となくいい雰囲気で誤魔化しながら締めくくる。
最初から「silent」で味をしめたとしか思えなかった。
目黒氏もとんでもない脚本家に気に入られちゃったな…。

=>3位コメント
ドラマが視聴者からの酷評の方が多いからか、コラムニスト?の人々がフワフワとした、問題のすり替え擁護記事を量産している。
水季のしたことは、やはりどう考えても勝手すぎる。
それなら事故などで突然亡くなって、夏に事情を話す間もなかった、とかにした方が良かった。
育てて欲しいなら、なぜ生前にちゃんと話をしなかったのかなという理由が最終回見てもわからなかったよ。

=>4位コメント
月9だったせいもあって、恋がらみの優しいお話とか感動できそうなお話としてこのドラマを見るから不満が出るんよ。

人が死ぬところから始まるサスペンスやホラーだと思って、主人公が知らなかった事実が次から次へと降りかかり… 子供だけは何とか救えた くらいに見とけばイライラしないのかも?(笑

結局、水季は何故別れたのか、何故おろしたと言って生んだのか、何故生んで後連絡してこなかったのか、何故津野の愛を自分と海の為に受け入れなかったのか、視聴者は登場人物の裏事情がなんとなくわかるけど、夏には何一つわからないまま。

あれでモヤモヤせずに供と楽しく生きていくとかイミフです。

=>5位コメント
silentチームが再集結と散々売り出してたけど、silentも別に面白くはなかった。
目黒くんがキレイだったから見てたけど。
silentでは目黒くんと再会したことで、川口春奈と交際していた鈴鹿くんが身を引くところとか意味不明だったし、そんなスタッフが作る海のはじまりも別に期待はしておりませんでした。
演者は悪くないんだけどね。みなさん上手だったし。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数90、1位コメの「共感した」数は607。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「始まりは曖昧で、終わりはきっとない」。夏(目黒蓮)への手紙に書かれた“答え” 『海のはじまり』最終話」9/27(金) 12:06配信のtelling,の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:27| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月27日

『『海のはじまり』は“選択”を肯定する物語だった 『くまとやまねこ』と重なる人生の旅』by「リアルサウンド」

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=>1位コメント
こんな我の強い人の選択を尊重し続けてたら、自分がどうしたいか、は心の奥底に閉じ込めとくしかなくなるよね。産むか産まないか、と時にあなたは話し合いの主体じゃないよ、と相手を蚊帳の外に追い出したのに。産まれたことも知らせてあげていない相手のことを、娘には「夏くん」と父親として刷り込んでた。人生から追い出した相手を後になって引きずりこんで、なんだかんだ結局この人の選択ばかりが尊重されて、結局「強く主張した者の意見が通るんだよ」というお話ですよね。産むか産まないか、を話し合うこともなく産まないことを押し付けた弥生さんの元彼とどこがちがうの?いろんな事情で孤独な出産を選ばざるを得ない人とは全く事情が違う。
 本人が死んでて残されたのが子どもと老人だから「理不尽だ!」という気持ちをぶつける所がないだけ。何が「選択の尊重」なの?と思う。主張が強い人が周りを自分の思いで振り回した、という優しくないお話。

=>2位コメント
>弥生は、自分が選んだ「好きな人と離れても自分が納得できる人生」を楽しそうに生きていた。

弥生さんは、都合が良いから「そういうキャラクター」に作られてるのが見え見えで。。
夏と2人で家族をスタートさせる選択肢がいきなり消えて無くなって、
3人で家族になるか(ミズキの思い出が濃く残る2人と共に)、別れて1人になるかの2択しかないから後者を選んだだけなのに、
弥生さんは「自分で自分の幸せを選んだ」がやたら強調される。
しかも夏や海とその後も良い関係を築いてるから、誰も悪者にならずに前向きな雰囲気に仕上がってる。
どうしても脚本の都合と綺麗事に感じてしまう。

現実にこんなことが起こったら、結婚目前の彼女の心情はもっとドロドロだし揉めると思う。その辺を弥生さんが「良い人」という設定で解決させてることがなんだかモヤモヤします。

=>3位コメント
弥生がかわいそうの大合唱があるのを知った上で署名記事としてこれを書いてくれたライターさんに感謝します。弥生が美味しそうにコロッケを頬張っていたダイニングの景色は、序盤でトーストをかじっていた場所と同じ。着ている服も同じ。でも、部屋の明るさと弥生の表情で、彼女が大きなものを乗り越えた清々しさが伝わってきて、好きなシーンでした。
自分的には夏のお母さんが一番近いかな。「お母さん、聞いてないんだけど」は、きっと言ったと思います。知り合いの息子さんがちょうど大学4年生のとき、彼女の妊娠を泣きながら親御さんに報告してきたことがありました。彼は大学を中退してすぐに就職、親の手を借りながら子育ての道を選びました。人生、色々な「選択」の連続ですね。

=>4位コメント
『「行きたいとこ行って、会いたい人に会えばいいよ」と言う夏の海への言葉は、まさにそんな人生という名の旅を予感させるものだった。海はこれからも、無数の見えない“つながり”に守られた世界で生きていく。それはなんと素敵なことだろう。』
そんな「優しい世界」ではないと思います。
現実は。
もっとリアリティが欲しかった。

=>5位コメント
この物語を作った人は、親に何も選択させてもらえない家庭で育ったのだろうか?
普通に親に意見を聞いてもらえる家庭に育った人が観ると、選択選択当たり前のことを連呼されるのが違和感しかないと思う…
言葉のアピールがくどい…もうちょっとスマートにさらっと表現してほしい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数45、1位コメの「共感した」数は186。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『海のはじまり』は“選択”を肯定する物語だった 『くまとやまねこ』と重なる人生の旅」9/27(金) 6:01配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:23| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『<海のはじまり>「暇なんで。お邪魔します」 “津野”池松壮亮に「幸せになって」の声続々(ネタバレあり)』by「MANTANWEB」

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=>1位コメント
津野君も、水季に都合良く遣われていましたね。人が善すぎると思います。
水季は夏の事をずっと思っていたのに、津野君に対しての思わせ振りな態度は、凄く失礼だし、津野君もいい加減、気付けよと思いました。
色々とあったけど、みんなが幸せになるといいなと思いました。

池松壮亮さんの細やかな表現には、とても引き込まれました。素晴らしい役者ですね。

=>2位コメント
誠に申し訳ながら
小学生なんですけど はじめは可愛い小学生と
見ていましたが
最終回は、何もかもが海ちゃんしたたかだなとずーっと思って終わっちゃいました。

=>3位コメント
水季の母が水季の遺品整理の時
「触らないで!」と言ったのが衝撃な
反面そこから津野くんの存在に感謝したり
認めるシーンもあるのかなと思ってましたが
特になかったですね。
なんだか変わり者の身勝手な母娘に
みんなが振り回されてる感も正直ありました。
海ちゃんも最初は可愛く見ていましたが
後半は子供らしさを感じられなくなり
結局応援したくなるのは津野くんだけでした。

=>4位コメント
津野さんには、癒されたり
腹立たしかったりでしたが
海ちゃんとの信頼関係に、とても和みました。
ほんと、幸せになってもらいたいと
思えました。
ありがとうございました

=>5位コメント
水季と津野の特別編があったから、最終回に海ちゃんが津野にママは津野君の事が好きだったよと言うセリフが腑に落ちて、津野と海ちゃんの間で秘密の共有事項が出来たのはほほえましかった。
7話の水季の訃報を電話で聞いたときの津野が手に胸をあてた泣きのシーンは凄かったし、唖然としました。客観的に見れば水季の選択は正しいとは思えないが、万が一、自分が余命宣告をされたとき、周囲に迷惑かけない選択が出来るかというと自信はない。憎むべきは水季の選択ではなく、
水季を死においこんだ病のはずなのだが...。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数40、1位コメの「共感した」数は176。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「<海のはじまり>「暇なんで。お邪魔します」 “津野”池松壮亮に「幸せになって」の声続々(ネタバレあり)」9/26(木) 21:41配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:16| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『海のはじまり』水季(古川琴音)に全く共感できなかった私が、最終回を観て気づいた水季にしか分からない「不安と葛藤」』by「webマガジン mi-mollet」

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=>1位コメント
水季がアパートから出てくる夏と弥生を見た時に、2人が結婚しているかも知れない、婚約中かも知れないとか思わなかったのだろうか?もし仮に結婚していたなら、自分の思い通りにはならなかったと思うし、海ちゃんが夏の子どもにはならなかった可能性だってある。
海ちゃんの妊娠発覚→小学生に成長しているように7年の空白は長い。
結果的に良い人に恵まれて、なんとなく上手くいっただけで、周りの人を最大限に振り回して傷つけて、水季の怖さや念を思い知らされた。

=>2位コメント
これほど、共感できない登場人物は珍しい。
水季は自己中すぎる。
結局は、相手の人生を巻き込む。
突然、二十七歳で六歳の子持ちにさせられた。
現実問題、受け入れられない。
普通の男だったら、やってられないよ。
ドラマとはいえ、設定があり得ません。
最後まで、相手には知らせないと思います。

=>3位コメント
皮肉なことに、最終的に産む決断をさせたのが弥生の言葉だったからね。
夏との子どもができて、大学生だから一度は育てるの無理と思ったけど、大好きな人との子だから産みたくなった。けど、夏は大学生でこれから就職だから迷惑かけたくない、と思ったのかもしれない。
そして何より、こんな早く死ぬ運命になるとは思ってなかっただろう。
もしかしたら、夏のことがずっと好きで、夏にもそれを期待していたのかもしれない。
ところで、このドラマ最大のモヤモヤは、「優しい皆さんに疲れたら会いに来い」と言ってくれた田中哲司は、本編は1話だけかい!ってとこである。

=>4位コメント
夏に会いにいった時に弥生と一緒にいたのを見た時点で水季には諦めてほしかった。
海にも会いに行かないように言うべきだったし。
そもそもいきなり子供を連れて行くべきではない。

正直夏も水季もお互い別れたあとにずっと好きですアピールが本当にしんどかった…
水季はまぁ分かるけど、夏は今カノより元カノのことばっか言ってて弥生さんが本当にかわいそうだった。
ヨリが戻らなくて本当に良かった。
そこだけが救いです。

=>5位コメント
謎と違和感と切なさで、誰が幸せなの?と、毎回モヤモヤと観初めて最後まで共感はできなかったけれど。どの俳優さんの演技も上手すぎて、切り取った家族それぞれのシーンにはなぜか共感して涙する自分がいました。目黒蓮さんがSNSに最終回を終えてドラマについてのコメントを出されましたが、それを読んでそうだねとやっと思えました。
誰しも過ちや間違いもあり、予期せぬ事故や災いが起きたり、その時はその選択をするしかなかった事や。人に傷つけられ、でも人に助けられて。
そして悲しみや辛さは誰しも持っていて、本人にしかわからない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数143、1位コメの「共感した」数は1097。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『海のはじまり』水季(古川琴音)に全く共感できなかった私が、最終回を観て気づいた水季にしか分からない「不安と葛藤」」9/26(木) 21:02配信のwebマガジン mi-molletの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:11| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『〈特別取材〉「海のはじまり」最終回を経て、脚本家・生方美久に改めて作品への想いを聞いてみた』by「GINGER」

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=>1位コメント
あれほど時間を貰えて、錚々たるキャストで、拘り過ぎくらい拘ったのかと思ったが「拘りきれていない部分があった」「落としどころを(渋々)見つけた」ことに驚きました。
今回のドラマが生と死や、それに纏わる啓蒙がテーマなら、生方さんがかつて「コウノドリ」や、図らずも今期放送された「あの子の子ども」などをどんな風に見たか(ご覧になっていないかも知れませんが)是非聞いてみたい。
フジテレビとの契約があるのかも分かりませんが、心酔してくれるプロデューサーさんから離れて、一度5話くらいの短めの配信ドラマなど作られてはどうかなと思いました。

=>2位コメント
「…後悔はありません。脚本家としての悔しさはありますが、今後に活かせればと思います。」
→え、悔しいのか悔しくないのかどっち?
思いが詰まったシーンを聞かれているのに、次回のことしか書かれてない。
オリジナル脚本の方が自分の思い通りに書けないと責任転嫁を言ってしまったらおしまいな気がする。原作物の脚本家さんはもっと書けないのに…
もう誰も何も口出ししないで書かせてってことなのかな?
制約のある地上波ドラマじゃない方がいいと思います、ご自身も望んでらっしゃるみたいですし。

=>3位コメント
脚本家が自分の思い通りには、ドラマを作れないのですね。
今回の、海のはじまり は何を言いたいのかが、解りづらかった。
子宮癌啓発の物語だとは、話がとっちらかってピントが外れていました。
生方さんはどんな方なんでしょうか?
一度テレビで拝見したいと思いました。
いちばん好きな花 も、??でした。
もっと現実に近い物語、又は現実的ではなくてもすんなりと入り込めるセリフ、西園寺さんの様な....
感動したでしょ ... というのは、違うと思います。

=>4位コメント
人に何かを伝えようとしたとき、耳に入ったからといって相手がそこに意識が向くとは限らない。
がん検診は行ったほうがいい、というワードは日常の中に見聞きすることは多々ある。
しかし、じゃあ実際行こうと思うには何かしらきっかけが必要だったりする。
本当に伝えたいのだったら、水季がなぜ検診に行かなかったのか、行けなかったのかの細かい描写も必要だったと思うし、それでも行くべきだったと水季が悔やみ悩む心の葛藤にもっと時間をかけて描いたほうが、脚本家の伝えたいことはもっと伝わったんじゃないかな。
私が受け取ったのは
世の中の男性はこれを教訓として、中絶することで二人の意見が一致したなら最後まで確認すること。
連絡が取れなくなってもそこで終わりにせず、実家に行くなどして親とも向き合って綺麗にお別れすること。
ここまでしておかないと、新たに進んだ人生がすべて数年後に壊れてしまうかもしれない。
でした。

=>5位コメント
今回晴れやかな物語を書いて欲しかったですけど。プロデューサーの記事を見たけど、フジテレビの会社は、目黒くんにラブストーリーをやってほしいって、プロデューサーに言ってたらしいですよね、でも、脚本家がこういう話でやりたいって持ってきたって。
明るいラブストーリー書いて欲しかったです。
まだ経験の浅い人が、月9までやって、この感想って…よく取材なんて受けるなぁとおもった。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数65、1位コメの「共感した」数は185。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「〈特別取材〉「海のはじまり」最終回を経て、脚本家・生方美久に改めて作品への想いを聞いてみた」9/26(木) 18:03配信のGINGERの記事。
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posted by ber at 01:09| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『大竹しのぶ 「海のはじまり」最終回 主演・目黒蓮と「連絡を取ってお疲れ様会をする予定です」』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント
このドラマは賛否両論がありましたね。
大竹しのぶさん演じる朱音には、何て意地悪な事を言うのかとの投稿もありました。
大竹さんは、嫌味を言いながらも夏を応援する様を朱音に成りきって上手く表現されていました。時には憎らしくなるく程!
暑い中、重い物語、大変だったと思います。
大竹さんの表現力に助けられた部分が沢山あると思います。
お疲れ様でした。

=>2位コメント
思い出を共有して欲しかって、忙しい時間の合間に一生懸命書いたんでしょうね(涙) 
穏やかで、何処か懐かしい映像の中に、家族に寄り添い、包み込む暖かさを感じるドラマでした。
親は子供が成人になろうとも、ずーっと可愛い子供なのです。

=>3位コメント
このドラマは結局、何を伝えたかったかが分からないドラマでした。大竹さんをすごく嫌いになりました。自分の娘だったら、何も知らない夏にあんな態度はとれない。でも、それだけ大竹さんの演技が上手だった証ですね。
お疲れ様です。

=>4位コメント
もう次の仕事入ってるんだから、邪魔しない。同世代とかならワイワイ楽しいかもしれないけど、大御所の大竹さんがいても気を使うだけです。森光子さんポジションになりたがらないで。共演者達でドラマ撮影中もそこまで盛り上がってないでしょ。もともた有村さんがスタートの高橋さんと交際中で、気を使いながらの微妙な撮影なのに。

=>5位コメント
大竹しのぶさんとっても良い演技でした、大竹さ。んの演技余り見たこと無かったけど本当に圧巻でした

【ヤフコメへのコメント】
コメ数33、1位コメの「共感した」数は288。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
4位コメは「うーん」数の方が多い。

「大竹しのぶ 「海のはじまり」最終回 主演・目黒蓮と「連絡を取ってお疲れ様会をする予定です」」9/26(木) 14:51配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:06| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月26日

『本音と向き合う辛さを描く…人間の“汚い部分”も浮き彫りにした『海のはじまり』が伝えたかったことは? 考察&評価』by「映画チャンネル」

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=>1位コメント
子持ちですが、もし私が水季と同じ境遇におかれたら、自分が亡き後子供を誰に育ててもらうか、自分でその人にお願いしたいと思う。
その描写がなかったよね。
もしかしたら現れるかもしれない、実の父親やその彼女への手紙を託して亡くなるなんてね。
やっぱりドラマなんだなと思いました。

=>2位コメント
脚本家さんの伝えたい2つのことがあまり伝わらなかったと思います。
それよりも違うところに焦点を当てていたような。
弥生ちゃんの選択についてもたしかに自分で選んだことではあるけれど、夏くんと2人でいたかったのが本心で、突然彼氏の子供が現れて仕方なく選択を余儀なくされた感じですよね。
しかも夏くんも子供が産まれてたなんて知らなくて…。
避妊が100%では無いってことはもっと違う伝え方があっただろうにと思います。
これでは「彼女が中絶したかどうかちゃんと確かめましょう」って言いたいのかと思われても仕方ないのでは?

=>3位コメント
正直、観ていて楽しいドラマではなかったです。目黒くんが出ているので、観ないといけないし、話題にして盛り上げてあげたいと思っていました。
視聴率が月9の中では良かった、ということなら、それは目黒くんのおかげだと思います。
賛否両論あっていい、とかではなく、脚本に納得できない、といった意見が多いのは事実なので、製作陣は普通に反省したほうがいいと思います。納得できないのに、キャスティングが良いから観てしまい、良いと思っていないのに、毎回それなりの感想を書かなければならず、ストレスを感じました。
多くの人が共感したり、心動かされるドラマが観たいし、そういうドラマの感想なら喜んで書きたいし、盛り上げたいと思う。海のはじまりは、そういうドラマではなかったです。

=>4位コメント
若い近しい人を失うと、常識的な対応ができなくなる事象はとても多い。
自分も若くして妻を亡くして、同じ経験者をたくさん知っていますが、義理の家族などからの攻撃を受けた人は多数ですし。自分たちも誰かに当たっていただろうと思います。
経験しないと想像が難しいですが、それくらい余裕と判断力が無い。
命を預かる科の医師はこの八つ当たりを毎週のように経験していると思います。

そこを描いていたのがリアルでした。朱音や津野を嫌いと言う人がいるのは理解はできますが、少し想像を膨らませるきっかけにしてもらえればとも思います。

=>5位コメント
コロッケのシーンは良かった。
海ちゃんに作ってあげたコロッケは「水季の代理として」、最終回で作ったコロッケは「自分のために」、この違いは大きい。
物分かりが良く利他的に生きてきた弥生さんが、自分本位に生きて良いんだと過去と決別した象徴的なシーンだし、また海ちゃんとの交流を通して知った美味しさ(あるいは褒められた自信)でもある。
有村さんの美味しそうに頬張る演技が台詞はなくともすばらしかった。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数130、1位コメの「共感した」数は623。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「本音と向き合う辛さを描く…人間の“汚い部分”も浮き彫りにした『海のはじまり』が伝えたかったことは? 考察&評価」9/26(木) 8:00配信の映画チャンネルの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:38| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【海のはじまり】夏と弥生の歩く並びの変化に「気を使わなくなった」」ネットの復縁期待する声も届かず「切ない」』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
モヤっとした結末でした。まだ若い夏がずっと娘中心で生きていかなくてはならないなんて気の毒過ぎる。津野も悪く言えば利用されているみたいなかたちだし。弥生だってまだこれから新しい相手見つけられるか?よりを戻すか?わからない。海がキューピットになればもっといいのにと思ってしまう。水希の母親も娘を無くした悲しみはわかるが、夏の将来ももう少し考えて欲しいと思う。

=>2位コメント
結局、水希は…産んで育てているうちに、やっぱり夏がいい、必要って思ったってこと?
病気になったから、コンタクト取れるようにしたの?病気がなかったら、1人で育てたの?
夏に彼女がいた時点で身を引かなきゃダメだよね。就職活動の邪魔をしてはいけない、という理由で一度は身を引いたのだから…あのとき、身を引いていなければ、3人家族になっていたよね、必ず。

=>3位コメント
水希がしっかりいる夏の家に、弥生ちゃんが一緒に暮らすのは無理だから、別れは必至。
海ちゃんと水希はセットだからね。
このドラマは海ちゃんが真ん中にいて、海ちゃんとどう関わるかってドラマ。
弥生ちゃんには当然キツイ。
他人だから。
津野くんも他人だったから辛かったね。
海ちゃんのおばあちゃんの存在が大きいよね。
水希がいない寂しさを分かち合える身内しか受け付けなかったから。

=>4位コメント
復縁はしなくていいとは思うんだけど、ただ脚本家の先生は血の繋がりだけじゃない関係の重要性みたいなものを伝えたかったわけでしょ?でもこのドラマから伝わってきたメッセージは、やっぱり血の繋がりには勝てないんだなってこと。結婚まで考えていたのに、夏はあっさり海を選んだし、弥生もそれに気づいたから疎外感を感じたんだよ。その重要性を伝えたいなら、血の繋がりを乗り越えて、新しい家族の形を作っていくってしないと伝わらない。夏の両親のように血の繋がらない子供を受け入れ、亡くなった母親の存在を受け入れてこそじゃないの?
結局、真逆なメッセージしか伝わってこなくて、そんなのはわざわざ伝えなくてもわかってるしね

=>5位コメント
結局、水季が夏と海を縛り、その周り人を苦しめてしまったんだと率直に思いました。これはこれで現実的な事かもしれないですが、ある意味新しい幸せの形をドラマでは描いても良いのでは!?と願う気持ちもありました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数118、1位コメの「共感した」数は842。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【海のはじまり】夏と弥生の歩く並びの変化に「気を使わなくなった」」ネットの復縁期待する声も届かず「切ない」」9/26(木) 0:21配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:35| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『<海のはじまり>「パパ頑張ってるね、自信ついた?」 “弥生”有村架純に「報われてほしい」「復縁できますように」の声(ネタバレあり)』by「MANTANWEB」

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=>1位コメント
弥生さんは開放してあげて欲しい。ドラマの最後に水季と夏のツーショット写真まで飾りだしました。結局夏は水季を忘れられなかったのかな。恐らく海ちゃんの誕生を知ってれば夏は結婚して最終回冒頭の様に幸せに暮らしていたかと思う。全ては水季のわがままでみんな不幸になった気がする。

=>2位コメント
海ちゃん、水季に似てますね。
大人びたセリフや甘え方
水季、大学の新歓で、たしか裏でスマホでゲーム?してたっけ。
海ちゃんも、自分が可愛いと自覚のある魔性の女になりそうな
と、いう見方もできる
海ちゃんが最後津野くんに言ったセリフが怖かったわ ママも津野くん好きだった て 弥生も取り込んでるし
怖いわ

=>3位コメント
弥生さんは、もう夏や海ちゃんの事は忘れた方が良いと思います。
夏は、海ちゃんに水季の面影を観てるし、やっぱり忘れられない存在なんだなと思いました。だから、復縁なんてして欲しくない。
弥生さんには、気持ちを新たに自分の道を歩いて欲しい。
きっと素敵な人と出会って、幸せになれると思います。

=>4位コメント
弥生復縁希望派が多い中
私は復縁否定派です。
別れたあとの方が弥生というキャラクターが魅力的に見えました。

津野くんと海ちゃんのスリーショットも面白かったし
会社での恒例のお見送り。
弥生は対等な関係の人に巡り会えるチャンスはいくらでもあると思う。

弥生さん可哀想という人も多いけど視聴者には断然擁護されて愛されてたんじゃないかな。

=>5位コメント
これだけの美貌の持ち主で性格も申し分なし、心配しなくても世の中の男性がほっときません。
ただ弥生さん男運が良くなさそうなので相手選びは慎重になった方がいいと思う。

津野くんには珍しく毒を吐いてたので案外お似合いかも。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数44、1位コメの「共感した」数は557。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「<海のはじまり>「パパ頑張ってるね、自信ついた?」 “弥生”有村架純に「報われてほしい」「復縁できますように」の声(ネタバレあり)」9/25(水) 21:41配信のMANTANWEBの記事。
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posted by ber at 01:32| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『目黒蓮、主演月9ドラマ『海のはじまり』最終回が大反響!初めて挑んだ父親役での好演光る』by「E-TALENTBANK」

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=>1位コメント
目黒さんはじめ、役者の方々は本当に素晴らしかったと思います。
各々難しい役柄ながら役の心情を丁寧に演じていらっしゃった印象です。

ただ、終始ずっと気になったのはセリフの不自然さ。
このセリフは視聴者の胸に刺さるだろう、印象に絶対残るだろう、という制作側の思惑が透けて見えてしまって。

『夏くんのパパはいつ始まるの?』も、ドラマのタイトルに絡めたかったんだと思いますが違和感しかなかったです。俳優さん達の自然な演技の中に、視聴者の心に刺され!とばかりにねじ込まれる不自然なセリフが多々気になりました。

脚本の唯一無二感を出したいんだとは思いますが、そんなに捻ったり無理に叙情的にしたりしないくていいのに…と思う場面が多かったです。もっと自然な言葉で、違和感の無いセリフで観ることが出来たらドラマ全体への印象も違ったかも知れません。

最終回も、んー…?んん?でした。私は。

=>2位コメント
目黒蓮さんには
これからも俳優アイドルとして
更に躍進してほしい
映画もたのしみ、たくさん
応援させてもらいます
だけど健康一番だけは
頭の片隅においてほしい

=>3位コメント
話題になったのは、良い内容のドラマだからという訳ではない。
物語の流れや、登場人物が発する言葉などが、不自然だったり不愉快で共感出来ない部分が沢山あったからです。
特に、夏の元恋人の身勝手な行いに視聴者は共感出来なかった。夏や弥生宛の手紙も、ドラマを盛り上げる為、最終回に繋げ感動を誘おうとするのが透けて見えました。

目黒さん、大竹さん達、俳優陣の演技は素晴らしかったのに、脚本が残念に思いました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数18、1位コメの「共感した」数は253。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「目黒蓮、主演月9ドラマ『海のはじまり』最終回が大反響!初めて挑んだ父親役での好演光る」9/25(水) 20:00配信のE-TALENTBANKの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:29| 【 海のはじまり 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする