▲ページの先頭へ

2024年12月20日

『<わたしの宝物>最終回視聴率5.8% 松本若菜主演 最後の面会に現れたのは? 答えを出す美羽』by「MANTANWEB」

1129宝物9.jpg

=>1位コメント
ま、現実世界じゃ無理なストーリー
だな。慰謝料に裁判争いだね。

=>2位コメント
5.8%の何割かは、ドラマが面白いからではなく、着地点(結末)が気になって最終回まで見続けた人だろう。

=>3位コメント
托卵女が幸せになるのか……

【ヤフコメへのコメント】
コメ数4、1位コメの「共感した」数は49。

「<わたしの宝物>最終回視聴率5.8% 松本若菜主演 最後の面会に現れたのは? 答えを出す美羽」12/20(金) 11:13配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 02:05| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『松本若菜『わたしの宝物』ラスト30秒でタイトルの “本当の意味” が判明…だが、結末は消去法で決まっていた?【ネタバレあり】』by「SmartFLASH」

1219わた9.jpg

=>1位コメント
作中の美羽の台詞にありましたよね、宏樹も宝物だと。
あの時点で美羽の心の中からもう冬月の影は薄くなっていた筈です。
栞を産んでからの宏樹に対して人としてそして夫として父親として信頼をおいたのでしょう。

マスターの言葉にあったように人は間違いを犯す
それを乗り越え互いに許し合えた時に、絆が本物になる…
そう教えて貰った様にも思います。

=>2位コメント
冬月くんが気の毒な気がする。
結果的に夫婦の揉め事に巻き込まれて、自分の子が生まれてるのも知らず、ふたりが元サヤに収まることで恐らく子とも今生の別れになり。
当事者なのになんかずっと蚊帳の外で、ふわふわした存在になってしまった。
マスターと栞ちゃん以外、登場人物みな情緒不安定だったけど楽しめたです。
ひろきと再会した時の栞の笑顔がよかったな。

=>3位コメント
最終話では、血縁ではなく愛する女性の子供として愛おしく受け入れられる本当に見返りを求めない深い愛情だと素直に感じることができました。
そして宏樹はもともとモラハラ体質ではなく心優しい思いやりのある性格で一時的にストレスから美羽に当たってしまっていたこともわかるので3人には本当に幸せになって欲しい。
ヒール女性キャラその1の真琴、途中すごく嫌な気持ちになりましたが、この言動がなければ真実が闇に葬られたままの仮面家族が生まれるところでした。上手くマスターが怒ってくれたことでこちらの気分もおさまり最後は幸せになってほしいと思えました。
しかし一方の冬月くんを慕う彼女のあの発言は、反省しているとはいえちょっと許せないですねぇ。薄汚い不倫とかよく出てきますよあんな言葉。
最終的には大団円で満足な最終話でしたが、マスター(北村一輝)が存在してくれたことで安心できたのでマスターもどうかお幸せに!

=>4位コメント
この作品の結末や成り行きは賛否別れてはいるんだけど。
わたしもここの記事で載っているとおり、消去法で言ったら最後の元サヤに納まるというのが納得が行く結末だった。

わたしの宝物という表題自体は様々な意味あいがあると思っていた。

旦那が改心して昔のように優しくなったということも理想的ではあったし。
あくまでもドラマ上ではあるけど、これから問題が起きたとしても愛情を持って育ていく中で、二人が、子供含めて三人が乗り越えて行けるのではと思えた。

=>5位コメント
妻が間違いを犯した原因は自分にもある、だからそれも背負って3人で生きていく。宏樹が心底美羽を愛していたからこその結末だなと思いました。田中圭さんの演技が素晴らしかったです。
ずっと冬月の存在感が薄く、演技力がないなどと叩かれていましたが、このラストであるならば納得です。松村さんと田中さんの夫婦の再生の物語だったのですね。私も、真琴や理沙の恋愛フラグは要らなかったかな。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数121、1位コメの「共感した」数は1069。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本若菜『わたしの宝物』ラスト30秒でタイトルの “本当の意味” が判明…だが、結末は消去法で決まっていた?【ネタバレあり】」12/20(金) 10:36配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
1219わた10.jpg
posted by ber at 02:00| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「わたしの宝物」最終話 “美羽”松本若菜と“冬月”深澤辰哉のシーンに涙 「めちゃくちゃ切ない」「美羽のせりふが心に刺さった」』by「エンタメOVO」

1219わた3.jpg

=>1位コメント
田中圭さんと比べられていろいろ叩かれたけど、私は深澤辰哉さんの演技素晴らしかったと素直に思いました。
感動ありがとうございました。

=>2位コメント
個人的な感想としては、ひろき(田中圭さん)に
「やめとけ…やめとけ…あぁ〜!」
って思って見てました。

=>3位コメント
最後リビングで「愛している」の言葉は、
この短い期間でのドラマではなんとなく違和感を感じました。
動物園行って離婚する予定だった・・・
なので、もう1話あればさらに良かったのになぁと思いました。

冬月とりさは一緒になるのはいかがなものかと・・・と思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数19、1位コメの「共感した」数は120。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「「わたしの宝物」最終話 “美羽”松本若菜と“冬月”深澤辰哉のシーンに涙 「めちゃくちゃ切ない」「美羽のせりふが心に刺さった」」12/20(金) 9:59配信のエンタメOVOの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:55| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『わたしの宝物』美羽、宏樹、冬月それぞれの選択 栞の存在が“帰ってくる場所”に』by「リアルサウンド」

1219わた6.jpg

=>1位コメント
托卵関係ないけど、海の親より育ての親は本当にそう思う。
実父はDVで母と私は辛い思いをした。両親は離婚したが、その後、母は再婚。継父はとても優しくて真面目で、不器用ながらも仕事と家事を両立して母と力を合わせて私を育て上げてくれた。私が物心ついた頃の母の再婚でしたが、継父の人柄で母と私は救われたと思ってます。
今回のドラマ、現実味が少し離れてるところがありましたが、生みの親より育ての親という点で心に響きました。

=>2位コメント
最後に美羽がヒロキに贈った栞、幸せそうな鳥の家族3羽の絵柄で素敵でした。冬月との思い出の栞は図書館に封印されて、新しい栞で上書きされたという結末。
冬月と美羽の恋愛がストーリーの主軸なのかと思ってたけど、
見終わってみると、道に迷っていた夫婦が道標(栞)を得て再生していく物語なんだなと思いました。

ややご都合主義な展開も多かったけど、なんやかんや続きが気になるドラマでした。
あと、田中圭さんがこんなに演技が上手いとは知らなかった

=>3位コメント
冬月君が栞ちゃんを抱っこして重いね、って涙堪えて言っている場面なんか辛くて苦しかった。冬月君だって本気で美羽さんが好きだったもんね。そして自分の子供の存在だってわかっても、もう広樹さんと栞ちゃんの関係性が出来上がってしまってるのを感じて広樹さんに託す選択をしたのが切なかった。基本優しい人で、この人はこの人で美羽さんや栞ちゃんが1番幸せになる事を考えて身を引いた。この人も幸せになって欲しい。最後は冬月君にも恋が始まりそうな感じで終わったから少し救われたかなぁー。

=>4位コメント
どんな終わり方をするんだろうと想像もつかなかったけれど、今すごくすっきりした気持ち。美羽が本当の父親のことを隠したまま宏樹と栞ちゃんと幸せな家族でやっていくのはどのみち無理だったと思う。常に罪悪感を背負ったままになってしまっていただろうから。すへてが明るみになって、すべてを受け止めて栞ちゃんにいつか話す日の未来まで二人で見据えることができた今、やっと本当の家族になれたんだと思う。美羽が宏樹に頼まれて作った栞、とっても素敵だった。美羽がした行動は決して許されないけれど、夫婦当人同士が覚悟を決めて出した決断なら第三者はとやかく口出しできる問題ではないと思う。いろいろ考えさせられるドラマでした。

=>5位コメント
このドラマは急遽主演女優が降板したなかでの代役の松本若菜。
本当に素晴らしい演技力だった。でもやはり田中圭の存在が大きく、彼の技力が本当に素晴らしかった。

田中圭は今まで色んな女優さんと共演してきて多くの作品を見たなかで、田中圭と松本若菜の夫婦役が一番お似合いだった。個人的にね

【ヤフコメへのコメント】
コメ数108、1位コメの「共感した」数は498。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『わたしの宝物』美羽、宏樹、冬月それぞれの選択 栞の存在が“帰ってくる場所”に」12/20(金) 6:00配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:50| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『わたしの宝物』最終回 “冬月”深澤辰哉「俺の子?」“美羽”松本若菜の答えに反響「最適解」「切ない」』by「クランクイン!」

1219わた3.jpg

=>1位コメント
さすがにこのシーンは思わず泣いてしまいました。
実の父だと確信を得ての問いを否定されて、でも全てを受け入れるんだ、と。
美羽が冬月に頑なに関わって欲しくない姿勢なのは宏樹に気持ちがあるから。まあ立ち位置的に冬月は当て馬ポジで、1話で美羽の心を救って最後に宏樹の背中を押して、自分の血が繋がった子が神崎夫婦によって幸せになるなら、それでいい。
散々周りの女性陣に振り回された過去を思うと、冬月が身を引ける優しい人でよかったね、と思いました。

=>2位コメント
「冬月くんの子だ」と言ったも同然ですが、母親としての責任や覚悟の感じられる一言でしたね。

ただ最後の「愛してる」でチャンチャン♪
めでたしめでたしはちょっとシラけてしまいました。
もちろん松本さんと田中圭さんの演技はすばらしかったです。

=>3位コメント
俺の子?と聞いた冬月に、違うよ栞は私の子と言った美羽の言葉が、色々な事を物語っている様な気がした。
宏樹は美羽を、冬月はりさを失ないかけて
漸く自分の気持ちに気が付いた。
しかし、宏樹のモラハラ、子供に対する感情等こんなにコロコロ変わるのだろうか?
ハンカチを見て、初心にかえった。
最終回は、少しあっけにとられた。
真琴の変わり様にもびっくりした。
真琴は好きになれない。
マスターも事情ありでしたね。

=>4位コメント
色々皆んな許しちゃうんだ、全ハッピーエンドなんだ?全ハッピーエンドにする為に冬月生かしといたのかよとは思った。あの死んだ同僚とオカンだけ不憫だ。
元々ドラマだからという大前提があるけど、いやいや、無理だろ現実は。と思わせたらダメだよ〜。

=>5位コメント
ラスト、私はなんだかなって感じだった。
所詮ドラマだからって言葉が透けて見えるランクに収まってしまったなと残念。
托卵って、もっと子供が大きくなってからわかって、もっと衝撃や葛藤やドロドロがあると思ってたから、始まる前の触れ込みから、もう少し内容の濃いドラマかと思ってたからかもしれない。
結局いつもトラブルの原因は真琴と梨沙。
その2人の位置関係が薄い上に薄情で考えなし。なのに人物設定では人情がある役っていう意味不明な関係性で、たいして中身のないドラマになってしまってた。
結局は壊れそうな夫婦の再構築を見せられた感じかな。旦那のDVも一瞬で解決してしまって、簡単に描かれすぎててこっちもなんだかなって。
最後の美羽の
私を救ってくれるのは私の宝物
という言葉にあくまでも依存心の強い女なんだな、ってがっかりした。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数27、1位コメの「共感した」数は229。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『わたしの宝物』最終回 “冬月”深澤辰哉「俺の子?」“美羽”松本若菜の答えに反響「最適解」「切ない」」12/20(金) 6:00配信のクランクイン!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:45| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「わたしの宝物」最終回 宏樹(田中圭)・冬月(深澤辰哉)の“栞の対比”に注目集まる「結末とリンクしてる」「演出に脱帽」』by「モデルプレス」

1219わた8.jpg

=>1位コメント
主要人物の誰にも全然共感できないけど、何故か面白く見ちゃうドラマでした。結末も「それでいいのか?」とモヤッとしたけれど、皆が幸せならいいのかな。喫茶店のお兄さんと福祉施設の弟くんが救いだったな。彼らにも幸あれ。

=>2位コメント
確かにそういう演出として考えれば、不倫や托卵ということも感じさせなくさせるかもしれないけど、綺麗事過ぎるかな…。ドラマとして上手くまとめた感じ。

=>3位コメント
この手のドラマの終わり方は、無難な元さやという事ですね
途中息苦しい重たい感じで最後どうなるのか思いましたが
登場人物皆んなハッピーエンドで
モヤモヤ無く、いいドラマでした

=>4位コメント
でも一貫して美羽は冬月くんのこと、思い出の中の彼って感じで一時の気の迷いの対象でしかなかったと思う。たまたまできちゃっただけで。
でも栞が生まれたから美羽とひろきは元さやに戻れたから、冬月くんの意味はあったよ!どんまい

=>5位コメント
私は最高のドラマと思いました。 
2人が最後走っていく姿を見た時、“大事な人の為なら走れる”と思いました。冬月の前では決して走らなかった美羽がヒロキの為に走りました。そして何がいいかというと、「やっぱりお前が好き。」とかいう元サヤじゃなくて“本当の父親の存在を話す時に一緒に居たい。背負っていく”はやられました。言葉の選び方が良いです。そして、ラストでようやく“愛してる”が出ました。簡単に愛してるで済ますのではなく、行動を共にしての、愛してるは本当の意味で愛の真意を感じました。家族の形は沢山あります。この形もある。血の繋がりだけじゃないことを見せつけられたドラマです。私も実はステップファミリーです。過ごした日々や行動で愛を育み作ろうと思えました。ありがとうございました。 
また個人的に田中圭が好きなのですが、こんなパパに育てられたいと思えました。破壊的な演技力にますます好きになりました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数16、1位コメの「共感した」数は95。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「わたしの宝物」最終回 宏樹(田中圭)・冬月(深澤辰哉)の“栞の対比”に注目集まる「結末とリンクしてる」「演出に脱帽」」12/20(金) 0:25配信のモデルプレスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:40| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「わたしの宝物」ラストで急展開 冬月(深澤辰哉)の結末に「最後の最後でびっくりした」「幸せになってほしい」の声』by「モデルプレス」

1219わた7.jpg

=>1位コメント
冬月さんとのエンドは無いと思っていたけど、子供の父親としては少し扱いが悪い印象でした

冬月さんに迷惑をかけたくない思いはわかるけど、冬月さんへの思いが感じられなくて、そこがもう少し表現されていたらドラマとしてもっと広がりを感じられて良かったのにと思いました

=>2位コメント
今年、一番好きなドラマだった。
納得できない人もいるかもしれんが、本人たちは納得して自分の道を進んでいってるから、いいと思う。それぞれの方法で幸せになってほしい。
田中圭さんが、とにかくすごかった。

=>3位コメント
毎週楽しみにしていたけど、最後はモヤモヤで終わってしまった
全ては酷いモラハラがきっかけで、そこに引き付けられて見始めたようなものだけど、謝れば済むってもんじゃないし、「愛してる」はないでしょう
冬月君が自分に気のない美羽から離れたのは正解だけど、りさとは仕事仲間のままでいてもらいたい。
美羽さんにガッカリして終了です。

=>4位コメント
ハッピーエンド…??
元サヤに戻る気はしてたけど、それぞれの戻り方に、台詞に何だかな~って感じでモヤモヤした最終回だった。
見ていて思わず は? って何度か呟いてる自分がいた。

=>5位コメント
なんで冬月?と最初はモヤモヤしたが、結局冬月くんは脇役だったんだな、と腑に落ちた。笑
色々皆思うところはあると思うけど、最後まで見入ってしまった面白いドラマでした。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数38、1位コメの「共感した」数は336。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「わたしの宝物」ラストで急展開 冬月(深澤辰哉)の結末に「最後の最後でびっくりした」「幸せになってほしい」の声」12/19(木) 23:55配信のモデルプレスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:35| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「わたしの宝物」最終回でタイトル回収 主題歌・タイトルバックとのリンクも話題「号泣」「全部繋がってて鳥肌」』by「モデルプレス」

1219わた6.jpg

=>1位コメント
ドラマだからいいけど、
娘を持つ母親としては絶対ありえない選択。
血の繋がりがない異性。宏樹
娘、栞が大きくなったら。
もう、こう考えたら血の繋がりのある冬月か、どっちも選ばないしかありえない。

なんか、この結末に感動してる人多いけど、娘を持つ母親なら、絶対選ばないでしょ。
将来を想像して気持ち悪くなった。

そんな人ばかりじゃないと思うけど。
いくらでもあるじゃん、そういうニュース。

もっと、栞の目線で考えてよ。親なんだから

=>2位コメント
冬月は他人の奥さん妊娠させておいて、その夫に説教してた「あなたが栞ちゃんのお父さんです」あなたにそんなこと言える資格は欠片もない
美羽も冬月と動物園でデートするし引きました
で最後は「私も宏樹と一緒にいたい」なんてキレイ事過ぎてこのシナリオふざけすぎ
やっぱりどうでもいいラストでした

=>3位コメント
わたしの宝物、なんか納得出来なかった。冬月くんはあの夫婦の間では、「過ち」扱いなんだよね?モラハラがなければ、「過ち」を犯さなかったって。冬月くんの優しさと愛情を利用して…結局は、夫婦の絆は強かった〜なんて、なんか解せないな。冬月くんの実の子、それも愛している人との子。でも、一緒にいることも、自分の子と認めてもらうことも出来ない。美羽の傲慢さが納得出来ないな。
あの夫婦は、一生、お互い相手を付けた傷を持ち、気を遣い生きていくなんて、しんどい。
本当は美羽は1人で栞を育てるべきだよ〜。ちゃんと仕事して、独り立ちして。で、数年後に、宏樹と再会し、美羽親子を見守り、仲直りして、お互いにそれぞれ生きて行くと。冬月くんは、アフリカで、、、幸せになる。
夫婦再生に不倫と托卵?結局、純粋な冬月は蚊帳の外。私は、共感出来なかった。

=>4位コメント
冬月君の子が欲しかった訳ではなく、夫の言葉の暴力で辛かったミワに少しでも救われる 時であり子供存在でお互いに変われたいいドラマだったけどマコトの存在がありえない。ムリ過ぎて残念だった

=>5位コメント
「栞は私の子」。これが美羽が辿り着いた結論だったけれど、「このことがなかったら…。栞に会えなかったから」という言葉が、やはり二人にとって究極の落とし所となって、この結末になったのだと思いました。
少し綺麗過ぎる終わり方でしたが、宏樹や美羽よりも栞のことを思えば最適解なのかも知れませんね。、

【ヤフコメへのコメント】
コメ数52、1位コメの「共感した」数は184。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「わたしの宝物」最終回でタイトル回収 主題歌・タイトルバックとのリンクも話題「号泣」「全部繋がってて鳥肌」」12/19(木) 23:34配信のモデルプレスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:30| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『最終回【わたしの宝物】冬月マジか「勘弁して」ネット大合唱「ないわ」「無理」「それだけはやめて」』by「スポーツ報知」

1219わた5.jpg

=>1位コメント
主人公もその周辺も人物像がブレブレで、原作がないオリジナルだからなのか…雑。
なぜこの展開?と思うことが多くて、セリフも嘘っぽいし、赤ちゃん抱いて海に入ったり、気に入らないからってコップの水をかけたり…安っぽいのも気になりました。
好きな俳優さんなのにちょっと残念でした。

=>2位コメント
美羽に振られた(自分の子と言ってもらえなかった)からって、莉沙に完全にプロポーズのような発言しちゃってるのは、なんか違くないですか?宏樹には栞はあなたの子ですって言っちゃうし…。

冬月くん、終始なよなよした感じの男でしたよね。

=>3位コメント
托卵というキャッチフレーズからして話題性ばかりを狙ったドラマで、かなり浅かったですね。
松本若菜さんと田中圭さんが出ているので見ていましたが、ストーリーはかなり杜撰。
制作側は、とりあえず人気のお二人を主演にすれば…ありきで、あとは適当に肉付けしただけか。
同じ家族の問題を扱った『ライオンの隠れ家』のように芯の通った人間の尊厳、命への真摯さが、『わたしの宝物』には無い。
最初から「?」だらけで、せめて美羽の子供のための覚悟を見せてほしかったです。
フワフワと子連れでパート始めたり、人に呼び出されれば不用意に出かけていって言われっ放し、病床の母親のことも中途半端で、総じて何考えてるか、さっぱりわからず。
主要登場人物たちの心の動きが、皆、自己チュー。
小さい世界で5人の男女がチマチマ、チマチマ…。
喫茶店マスターはいい人だったけど、それだけでした。

=>4位コメント
モラハラで人間性の底が見えたのに一緒に居たいとか愛してるとか、美羽が精神的に自立してたらありえないと思う。美羽はまだモラハラの精神的支配から回復出来てないのでしょう。あの夫婦は共依存状態。モラハラする人は他責思考、被害妄想、強い攻撃性を持っていて、それが人間性のベースにあるから改心するなんて現実ではまず無い、ファンタジーです。

=>5位コメント
いろいろまとめ過ぎな最終回だった 
若菜さん主役でしょ?演技力あるのにせつない顔と挿入歌が耳につきながら「うん」「宏樹」「冬月くん」のセリフしか印象に残らず 全然悪女になってないし 水かけられた辺りから美羽のエンジンかかってきたかなと思ったのにな あっでもモラハラ夫に豹変した宏樹から冬月くんに逃げて子供を作ってしまったが結局改心した宏樹と元さやになるってこと事態が内容的に悪女ってことか 過程を見ている限り美羽と冬月くんすごく愛し合っていたように見えたのにな
自分の子供だとわかってもあんな風に譲れちゃう冬月くんてなんなん?また莉沙ちゃんに声かけちゃって 自由過ぎって莉沙ちゃんのセリフがあってよかったよ ほんまや! 漫画が原作のドラマの方がオチに納得いく作品が多いかなあ

【ヤフコメへのコメント】
コメ数71、1位コメの「共感した」数は984。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「最終回【わたしの宝物】冬月マジか「勘弁して」ネット大合唱「ないわ」「無理」「それだけはやめて」」12/19(木) 23:29配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:25| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『最終回【わたしの宝物】ラスト急展開!意外な結末「何だこの感情」ネット混乱「こう着地するのか…」』by「スポーツ報知」

1219わた4.jpg

=>1位コメント
なんか中途半端というかなー。冬月、、ほんとに再会してやっただけで終わりやんけwという気持ち、愛がない?浅すぎる?違和感。田中圭の演技だけでもっていたドラマだったな。田中圭はどんどん重厚感ある演技になってる。それでいて細やかな演技のしかたで、わざとらしくないから、ついつい演技を見たくて目が離せないから田中圭のシーンを巻き戻して何回も見てました。ファンとかじゃないんだけどね、引き込まれる演技をする人だ。目線の泳ぎ方が好き。

=>2位コメント
実際にはなかなかあり得なさそうな結末でしたがドラマ的には良かったと思います。
全話通して田中圭さんの演技が素晴らしかったです。
冬月くんの役を田中圭さんと同レベルの役者がもう少し魅力的に丁寧に演じていたら美羽の苦悩も伝わりやすかっただろうし、結末の感想も違ったかも知れないなって思ってます。

=>3位コメント
冬月が宏樹に栞ちゃんはあなたの子供ですって言ったシーンで違和感を感じました

宏樹役の田中さんの熱演が良かったなと終始思いながら視聴していました

マスターが俺の話は長いよ~って言ってたから、是非聞いてみたいなと…
マスターの存在感がとても良かったです!

=>4位コメント
以前の職場で、托卵された同僚がいた。
上に兄弟が数人いて、妊娠中の子が浮気相手の子だというのだ。
奥さんからは離婚を申し出られたらしいけど、彼は離婚はせずに自分の子として育てるというのだ。
一緒にいる限りモヤモヤは晴れないだろうし、モラハラをするかもしれないから、やめたほうがいいとは言ったが、プライベートなことだから、あまり強くは言えなかった。
結局、離婚せずに、その後、異動していった。
異動後、別れたことを聞いた。 現実は厳しいと思う。

=>5位コメント
あの子が生まれてからあれだけ大きくなるまで、あの子がどんな風に泣いたり笑ったりして大きくなったのかを俺は知りません。あの子の産声も聞いてない。生まれたてのあの子も抱いてません。あの子があんなに可愛くて元気に育っているのは、あなたと美羽さんが時間をかけて愛情を注いできたからです。あなたが・・栞ちゃんのお父さんです。

冬月のこの言葉に宏樹の心は動いたと思います。

色んな意見はあると思いますが「実の父親より育ての父親」だと思っています。もし物心ついたときに本当の父親は誰なのか?どうしても話さざるを得なくなったとき、それを話したところで、栞にとって子供の頃からずっと傍にいてくれた宏樹に簡単に背を向けるとは思えない。冬月の言葉どおりだと思いました。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数344、1位コメの「共感した」数は3564。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「最終回【わたしの宝物】ラスト急展開!意外な結末「何だこの感情」ネット混乱「こう着地するのか…」」12/19(木) 23:09配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:20| 【 わたしの宝物 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする