【金曜ドラマ「ライオンの隠れ家」第10話。ライオン(佐藤大空)を見つめる父・祥吾(向井理)(C)TBS(スポーツニッポン新聞社)】
=>1位コメント
未だに、高感度は変わりませんよ。
向井理さんだからこその、演技だと思う。悪役でも、切なくて、哀しくて、つい同情してしまう。
あんなに綺麗な顔だからこそ、冷たい表情が更に怖くてゾォーとしました。
役者としての厚みが増したんじゃないでしょうか。
=>2位コメント
もしかしたら、最初は離婚届を出して二人を手放すつもりだったのに
愁人が麦茶を入れてくれた事で愁人の優しさに触れて気持ちが変わってしまったのかな。
悪いだけの人ではなかったのかもと、悲しい生い立ちに気の毒になりました。
殺人事件には手をくだしていない事を願います。
=>3位コメント
ライオンともう会えない、寂しそうで後悔も混ざったような、涙を浮かべた表情、あの無言の演技でずっと孤独だったのが分かって辛くなりました。洸人らヤングケアラー、柚留木はネグレクト、それぞれ孤独に生きてきたけど、寄り添ってくれる存在が現れたので、祥吾も救いがあるといいな。
=>4位コメント
普通にいい人のイケメン役を演じていた時よりも、直接暴言や暴力ふるうシーンがないのに怖さ半端ないし、生い立ちが色々あって歪んでしまった悲しさとかあって、演技上手いなと思いました。好感度は別に犠牲になってないと思いますけど…。
=>5位コメント
愛されること、愛することをわからないまま大人になってしまった。彼の心が助けを求めてもがき苦しんでいるのがわかります。最終回では、彼も助けてあげて欲しいと思っています。それほど、向井理さんの演技も素晴らしいと思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数20、1位コメの「共感した」数は315。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「ライオンの隠れ家」向井理、好感度を“犠牲”にして挑んだ難役…その本音は 最終回、どうなる祥吾」12/20(金) 14:02配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

