2026年07月25日
『渡邊渚、“号泣退出” の『REAL VALUE』最新回を「緊急搬送」で欠席…地上波レギュラーは2カ月で “降板” の不安』by「SmartFlash」
=>1位コメント
佐藤二朗さんの問題もそうなんだけど
善とか悪とか、そういう議論をしたいわけじゃなく、ただ単純に「自分の性格的に向いてない仕事を引き受けない」というスタンスを持ってほしいし、周りも仕事を引き受けるリスクを本人に伝えて、もし体調不良になるんだったらその人の「特性」のせいとして片付けて、自分が傷ついたからって相手を100%悪だと決めつけることだけはしないようにしてほしい。
だって自分でその仕事を引き受けたんだよね
=>2位コメント
「再び番組で元気な姿を期待したい」とあるが、渡邊渚さんは芸能界は向いていないと思う。
別の職種を選択された方がいい。
佐藤二朗さんと橋本愛さんの問題で思ったが、本人のトラウマにまわりはどこまで配慮していいか、それは本人にしか分からない。ハラスメント問題に発展したり、お互いにうまくいかない。渡邊渚さんはフジテレビにアナウンサーとして入社した。しかし、報道畑ではなかった。バラエティの不向きである。別の道を進んだ方が良いと思う。
=>3位コメント
気に入らない場面に遭遇するとMCの仕事をほっぽり出して逃げちゃうって甘えすぎ。そんな状態なら仕事を受けるべきではないのでは?
例のトラブルで一瞬注目されたから起用された訳で、力量を評価された訳ではないでしょう。
話題性がなくなった今となっては、わざわざ腫れ物に触るように気を遣ってまで起用を続ける意味がないと思う。
=>4位コメント
芸能界に不向きですよね。
こう言っちゃなんですが、不快なことが起こっても番組上笑い飛ばせる強靭さが必要な職種ですよね。繊細そうで美しい女優さんでも中身はその辺の男性より男だって聞きます。特殊な世界です。だからこそ稼ぎも一般人より高い。
自分が可哀想になってしまって表に出てこれない人には厳しいかなと思います。もっと自分を大切にできる職種はいくらでもあると思いますよ。
=>5位コメント
心身の傷つきやすさを抱えたまま、予期せぬストレスが飛び交う環境に立ち続けることは、彼女にとって大きなリスクだと思う。現場での対応力を欠いてしまったり、周囲との摩擦を生んだりして、さらに本人が傷つくという悪循環に陥りかねない。無理に表舞台で消耗するよりも、自分の心身を守れる安全な領域で活動していく方が、本人にとっても周囲にとっても健全な選択だと感じる。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数916、1位コメの「共感した」数は7685。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「渡邊渚、“号泣退出” の『REAL VALUE』最新回を「緊急搬送」で欠席…地上波レギュラーは2カ月で “降板” の不安」7/24(金) 21:00配信のSmartFlashの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年07月22日
『「女優の顎を触らないように」人気大物俳優 共演した佐藤二朗の“パワハラ騒動イジり”に一部から嫌悪感…橋本愛と共演の過去も』by「女性自身」
=>1位コメント
佐藤さんと同世代のリリーさんにとっては佐藤さんに降り掛かったトラブルが他人事だと思えなかったのだろう。
他の俳優さんへの忠告がハラスメント扱いされたらリリーさんとしてもたまったものではない。
一言言いたくなる気持ちも分からなくもない。
この記事は一方的にリリーさんを批判していて違和感しかない。
=>2位コメント
リリーさんの意見も、ある一点では正しいと思いますけどね。
男性俳優さんは、無闇に体に接触しなければセクハラやパワハラとは言われませんよは、男性俳優側からすればリスクマネジメントの一つですよね。
そもそも、顎に触ったのは関係ないと言ってる人もいますが、その一件があったからの2度の訪問ですよね?
その一件なければ発生しなかったのですから、リスクマネジメントとして正しいと思います。
まぁ、個人的な佐藤二朗さんへのエールだったんでしょうが、意図を皆が汲んでくれるとも限らないので、発言場所には注意が必要ですね。
=>3位コメント
たまたま相手役の佐藤さんだっただけで、夫婦役なのに全く接触しないというのも難しい話。例えば狭い車の中、ベッドの中(夫婦の会話でよくあるパターン)そんな設定すら本来あってはいけなくなる。これが上司役ならわかる。元々夫婦役、恋人役は受けるべきではなかった。SNSであるようにイケメンなら問題無いのが本当ならおかしくなるが。扱い難い女優さんになる。
=>4位コメント
面白いか面白くないかは置いといて、裁判沙汰になったわけでもないのでネタにして笑いで昇華させたかったのかな。
ま、触れないのが一番な気はしますが。
こういう記事を書いて閲覧数稼ぐ記者もどうかと思うけど、読む側もそんなに堅苦しく受け止めなくてもいいんじゃないかなって思います。
=>5位コメント
僕は職場で、必要以上に女性と会話しない、近寄らない、目線も合わせないということを、徹底しています。電車に乗っている時も、女性が近くに来たら車両をかえるとか、吊り革に両手を上げるとかやってます。子供もいるので、徹底してセクハラとか言われないように気をつけています
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1127、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「女優の顎を触らないように」人気大物俳優 共演した佐藤二朗の“パワハラ騒動イジり”に一部から嫌悪感…橋本愛と共演の過去も」7/21(火) 18:20配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年07月18日
『そりゃフジテレビも降板させるわ…佐藤二朗の"匂わせ"投稿が生んだインプ1億6000万"総人口超え"の危うさ』by「プレジデントオンライン」
===>Yahooエキスパートのコメント
浦上早苗:経済ジャーナリスト/法政大学MBA兼任教員
見解 この記事を配信したプレジデントオンラインは2020年に「"世界の嫌われ者"文在寅にも完敗...史上最長、最悪、病弱、無能総理・安倍晋三の末路」というタイトルの記事を配信して炎上し、削除しました。
2023年には「大物理事のジャニーズ事務所への『天下り』も…NHKが『ジャニーズ依存』を強めてしまった本当の理由」というタイトルの記事を配信し、後日、裏付けが取れなかったとして削除しています。
大手経済メディア(プレジデントオンラインは経済メディアですよね)が編集長名でお詫びの声明を出て記事を削除するのは、滅多にあることではありません。
人々の関心が大きい話を、冷静な判断・裏取りをせず“キャッチー”なタイトルで配信する危うさは熟知しているはずですが、煽りは繰り返される。それほどインプ(PV)は魅力的である。と思わされるタイトルでした。
=>1位コメント
原因を無視して
会話の一部だけ切り抜きして批判してます。
酷い記事と言うか
お金貰って書いているのでしょうね。
何が悪いとかと言えば
女優さんの社長が
フジテレビへトラウマの情報共有を徹底しなかった事ですよね。
これがきちんとされていれば
佐藤二朗さんは
女優さんへ確認しに行きませんでした。
それに
顎に触っただけでトラウマと言われたら
夫婦役出来ないでしょう。
それは
大部分の人がそう思うでしょうし
少なくとも
夫婦役は受けるべきではありませんよね。
=>2位コメント
他の誰でもない佐藤二朗氏のマネージャーがフジテレビと相談した結果、「佐藤本人には知らせない」という判断を下し、この重要なリスク情報を佐藤二朗氏に共有しなかったのだ。
→根本はここですよ。女優の事務所はフジテレビに判断を任せたのですよね。その結果「フジと相談の上」佐藤さんに伝えなかった。伝えない判断の最終決定者はフジテレビ側です。女優の事務所側も必ず佐藤さんに伝えろ、と言うべき案件ですよ。そして佐藤さん本人に伝わったか伝わらなかったかも確認もせずに撮影に入った。で、あごに触れたから文句を言ってきた。手順がおかしくない?
=>3位コメント
演技経験豊富な佐藤氏であれば、しかるべき情報を踏まえて演技を調整したり、事前に相手や演出側と確認したりしながら、より良い芝居を作ることは十分可能だったのではないでしょうか。にもかかわらず本人に伝えなかった判断からは、むしろ佐藤氏のプロとしての実力や柔軟性を過小評価していたとの印象を受けます。根本要因は、マネジメント側の判断にあったように感じます。
=>4位コメント
1億6000万インプレッションは、1億6000万人が読んだという意味ではありません。なぜこれを「総人口超え」などと煽るのでしょう。
これは単にタイムラインに表示されただけの、延べ回数に過ぎません。同一人物による繰り返しの表示や、佐藤二郎に対する批判的な引用、さらに翻訳機能を持つXで、これを読むのは国内のユーザーだけではありません。そんな数字を、わざと日本の総人口と関連付けようとしている。
もちろん複数投稿を単純合算して「3億3000万」と強調することも、まったく無意味です。
投稿が大きな注目を集めたことは事実でしょう。しかしこの記事は、あきらかに数字を悪用しています。事実とは異なる印象を、読者に抱かせようとしている。これこそが印象操作です。
そしてコラムニストは、こうした悪質な記事を書くことで利益を得ている。少なくとも佐藤二郎のポストよりも、はるかに自覚的で悪質に感じられます。
=>5位コメント
記事作成者の方、普段のSNS投稿の傾向から一定度は引いて読む必要はあるのかなとも思ってますが、ベテラン男性俳優の考える熱意や正論がトラウマを抱えた若手女優にどう捉えられたのかの双方の認識の相違や、製作側や事務所等周辺の判断や調整不足について考える余地はありそう。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数4067、1位コメの「共感した」数は33000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「そりゃフジテレビも降板させるわ…佐藤二朗の"匂わせ"投稿が生んだインプ1億6000万"総人口超え"の危うさ」7/17(金) 20:30配信のプレジデントオンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年07月15日
『「身体接触が禁じられたのに、橋本さんと抱き合うシーンが脚本に…」 佐藤二朗が明かす「結局、脚本を書き換える事態に」』by「デイリー新潮」
===>Yahooエキスパートのコメント
西山守:桜美林大学准教授/コンサルタント
見解 フジテレビ内のコンプライアンス部門(あるいは経営陣)と制作現場の意識の乖離が露呈したのが今回の事案であったように思います。
中居正広氏と女性アナウンサーのトラブルに端を発し、フジテレビのコンプライアンス不全が顕在化し、急速に改革が進められたのですが、制作現場、さらにはその先にある俳優さんにしわ寄せが行ってしまっているように見えます。
フジテレビを批判する人も多いですが、これは決して他人ごとではなく、どこの企業でも起きうることですし、今まさに起きていることでもあります。
特に、現場が強い企業においては、現場の自由さ、柔軟さを担保しながら、いかにガバナンス、コンプライアンスを徹底させるのか――という点が問題となっています。
フジテレビの内部資料が流出して文春で記事にされましたが、流出元が特定できず、秘匿情報が公にされても誰にも責任を問うことができない――という問題も浮上しています。
=>1位コメント
フジテレビの声明でも確認できるが「キスシーンやベッドシーン等以外の日常動作に伴う接触は問題ない」と説明しているのは橋本さん側。
橋本さんがオファーで受けた役は、佐藤さんが演じる四方田誠の妻役。制作サイドは当然のこととして『夫婦間における日常動作は問題ない』との認識で動いており、脚本で2人のハグシーンが入っても特におかしくはない。
同僚とか知り合いレベルの関係ならともかく、夫婦間や家族間のハグなんて日常的に行なっても問題にすらならないからだ。
そんなオファー時の条件をひっくり返したのは橋本さん側の方。脚本の書き換えについても本来なら条件を違えた橋本さん側が脚本家に頭を下げないといけないのに、何故か佐藤さんが尻拭いしている。
なんで橋本さん側はここまで偉そうに出来るのか意味不明。
=>2位コメント
「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」
コンプライアンス担当の弁護士が放ったとされるこのセリフだけど、むしろ限界なのは佐藤氏の方で、彼に対するハラスメントじゃないかという印象すらある(もちろん橋本氏も辛かったのだろうが)
二人きりの時は雑談も禁止、でも大勢の時には自然に振る舞えとか無茶な要求が過ぎると思う。現場で常にこれを求められたら、そりゃ気にしてなるべく接触回避したくもなる。それなのに再三降板したいと申し出ても認められない。逃げられない罰ゲームに延々付き合わされているようなものだ。
「佐藤さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼がつぶれてしまったら、あなたの弁護士生命にも傷がつきますよ」と言葉を入れ替えてそっくりお返ししてあげたい。こんな対応でよしとしたフジがおかしい
=>3位コメント
これは酷い!
報道後に脚本家さんから
佐藤二朗さん発言に沿うコメントもあったし
真相はどうなんだろうと思ったけど
もしこれが事実ならばこの事案は
完全にフジテレビ側の失態だね。
危うく全責任を佐藤二朗さんに
おっ被せて終わりにしようという
あり得ないスタンスだったんだね。
佐藤二朗という俳優が終わるとこだった。
でも佐藤二朗さんの出演について
他局へ波及していないのが不幸中の幸い。
ご自身も強迫性障害を公表されての
俳優活動で今は辛いかと思いますが
暫くお休みされて体調を整えてから
頑張って頂きたいです!応援してます!
=>4位コメント
二人のときは接触を禁止するけれど大勢のときは通常に接する。どれだけ片方にだけ都合がいい内容なのかと正直首を傾げたくなる。
ハラスメントは片方だけで成り立つものではないし、片方だけの内容で認定するものでもない。
佐藤氏への配慮もあって然るべきだと思うけれど、それは感じられない。
コンプライアンスの弁護士が介入して決まりごと作ったけれど、現場に共有はされきれず、現場のトップは弁護士の介入を良しと思っていない。もはやフジは局内すら統治できていないのではないか。
これは佐藤氏と橋本氏でなくても起こる状態だと思う。
まずコンプライアンス云々叫ぶ前に企業としてのガバナンスから作り直さないとまた繰り返すよ。
=>5位コメント
佐藤二朗さん大変だったと思いました。
セクハラ!?回避行動心掛けるも「大勢でいる時は自然に」「挨拶はして」等、精神的に参ってしまいますよ。
前置きなく現場を知らない「弁護士」との面談、からの脅迫のような指示(佐藤さんサイドは)
「対象女優との抱擁シーンが台本にある」ことを知った時のどれほどの心境だったか、、、
ソレを回避すべく佐藤さんが『書き換え依頼』って、フジテレビは脚本(台本)をチェックする担当者はいないのでしょうか?
佐藤さんには散々注文つけておきながら、敢えてリスク行動をさせようとしてる!?
フジは『セクハラ』を重要案件と判断し、佐藤さんに色々指示出しはするものの、情報共有はしてないって、企業としての体を成してないよね。
佐藤さんが怒るのも当たり前、他の役者さんや一般視聴者から見放されるのはそういう所ですよ。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1063、1位コメの「共感した」数は12000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「身体接触が禁じられたのに、橋本さんと抱き合うシーンが脚本に…」 佐藤二朗が明かす「結局、脚本を書き換える事態に」」7/15(水) 5:57配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年07月14日
『「アドリブに対処できない不器用な女優」人気女性エッセイスト 長文投稿で佐藤二朗を熱烈擁護も“事実誤認”に「論点ズレてる」とツッコミ続出』by「女性自身」
=>1位コメント
配慮を周りに求めすぎることが、逆に配慮ハラスメントになるという指摘もどなたかされていました。
周りが気を遣わなきゃならないような困ったさんはどこにでもいるのですが、うちの会社にもいますが、本当に神経を使うし面倒くさいです。
早く辞めてくれないかなっていつも思っています。
俳優さんたちの周りもそう言う気持ちになっているんじゃないでしょうか。
=>2位コメント
顎に触れたアドリブがハラスメントだという誤解を生む報道を文春が勝手に流したのは事実だし、中村さんがそれを鵜呑みにしたのは良くないかも知れない。だが、顎に触れたアドリブを機に、もともと「佐藤さんに伝えるかどうかはフジテレビにお任せ」と丸投げしていた身体接触の制限を、一転して「改めて伝えて欲しい」と言い出したのは橋本サイド。キスしたとか抱きしめたとか胸や尻に触ったわけでもあるまいし、顎に触った程度で「セクハラのトラウマがー」と騒ぐくらいなら、最初から「アドリブの身体接触は一切ダメです」と佐藤さんに「確実に伝わるように」しておく義務が橋本サイドにはあったはず。フジテレビを通すにしても「絶対に伝えて下さい」と言うべきだし、日常的な範囲ならOKとか「人によって解釈が異なる」条件提示のしかたをすべきではない。
100%とは言わないが、この騒動の責任の大部分は橋本サイドにある。
=>3位コメント
長谷川豊さんも裏取りしたと言っていたが、少なくともフジの現場スタッフの認識、理解は
キスシーン、ベッドシーン、ハグシーンはNG、それ以外の日常的な接触はOKということ。
佐藤さんがアドリブの多い俳優であることはわかっていたことで、上記条件なら橋本さん起用はOKということでGOを出したと。
が、例の顎に触れたやら距離感が近いとかでNGが出て佐藤さんもそうだが現場スタッフも大混乱。
現場も困っているので佐藤さんが橋本さんに確認に行ったと。
で条件付けして2週間撮影したものの橋本さんの現場に対する態度が馴染まず、佐藤さんが橋本さんに話に行ったと。
ようは佐藤さんは現場に沿った行動をしている。
実際、長谷川さんが裏を取った情報だと、ほぼほぼ新潮の内容が事実で少し違うのは現場がもっと橋本さんに対し怒っているということのようです(主演なのに橋本さんがクランクアップに現れなかったのも頷けます)。
=>4位コメント
障害者支援の仕事に長いこと携わっています。
一連の報道を見て、まず佐藤氏のもつ強迫性障害についてあまり触れられていないのが残念です。
トラウマと違って障害なので基本治らない、一生付き合っていかねばならぬ症状です。強迫性障害にも様々な方がいますが、おおよそ見通しのつかないこと、決めたことが守られないことに対して極度の恐怖があります。たとえば家にはいる前に3回ポストを見なければいけないマイルールを決めてしまうと何があっても3回見ないといけない。トイレに行きたくても、家に急病人がいても、強盗に追われていてもかならずやらないといけない。日常生活もままならない方もたくさんいます。佐藤氏はその障害を既に公言されていた。にもかかわらず配慮されなかった。それこそ不透明なトラウマを優先させられた。精神障害に対する世間の目はあまりにも無関心と感じました。
=>5位コメント
この件で一番悪いのは、こういう舞台裏のトラブルをわざわざ週刊誌に売った人間だと思う。
橋本さんのトラウマになったという舞台に関しても裏でそんな事があったなんて、世間の人は全然知らなかったわけだし。
主演女優が色々言ってくるのは業界人曰く当たり前のことで、それで別の役者さんが降板もあるあるらしい。力関係が如実にあって、理不尽な事が多々あるのが、こういう業界だ。
とどのつまりドラマの出来が良ければそれで良いことだったと思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1362、1位コメの「共感した」数は。
「共感した」数が多い順に5つピックアッ6681プ。
「「アドリブに対処できない不器用な女優」人気女性エッセイスト 長文投稿で佐藤二朗を熱烈擁護も“事実誤認”に「論点ズレてる」とツッコミ続出」7/14(火) 11:00配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『佐藤二朗が橋本愛との騒動で「フジ弁護士から脅し→謝罪申し出」証言でSNS物議…真相を弁護士に直撃』by「ピンズバNEWS」
=>1位コメント
ここまで問題が大きくなったのだから、まずはフジテレビ経営陣とこの当該弁護士は、きちんと記者会見を開き、公の場で記者の質疑に答えるべきでしょうね。
仮にこのまま何事もなかったかのようにほおっておいたら、ますます信用失墜するでしょう。必然的に、また、スポンサー離れが加速するし、それ以前に、ドラマのオファーを出しても受けてくれる俳優さんが激減するでしょう。
そうなるとスポンサー探しの営業活動すらままならず、結果として経営が成り立たなくなるでしょうね。
=>2位コメント
ようやく、事前に伝えてたけど佐藤マネージャーが言わなかったというフジ側の主張が覆されてきた。実際に伝えてたのはキスベットNGであって日常演技はOKだった。また、顎に触ったシーンを契機にNG申し入れがされたのに、そのシーンに問題はないと判断というのもおかしな話。
ここからは推察だけども過去の橋本氏の演技シーンからみて、橋本マネージャーですらこんなに接触NGだったとを認識してなかったのではないか?結局は橋本氏のそのときの感覚が基準。でも、過去のトラウマが持ち出されると誰も文句が言えなくなる。佐藤氏はおそらく純粋に俳優として忠告したんだろうけど、こういう対応をされちゃうというのはどうなんだろうね。
=>3位コメント
佐藤さんの行為はハラスメントには当たらないとされましたがこの江黒って弁護士の言動はどう見てもハラスメントでしょ。佐藤さんはこの人のパワハラ行為で精神的に被害を受けている。佐藤さんの事務所はこの弁護士に懲戒処分請求したほうがいいのでは?この人好き勝手やりすぎていろんな人を傷つけてるようですから。
=>4位コメント
やっぱり佐藤さんの言われる通り、橋本さんは恋人役ならまだしも、夫婦役は受けるべきでななかった思いますね。
夫婦役、しかもまだ新婚と言う設定ですよね。それでイチャつくシーンが無いのは不自然極まりないドラマになってしまう。
予測できなくて心の準備ができないアドリブが嫌なら、そこはちゃんと言って、台本に入れてもらってそういうスキンシップをするシーンを作るべきだったと思う。でも橋本サイドは、台本自体からそういうのを無しにしてと要望を出してたんでしょ。
それは、佐藤さんとしては納得できないし、「受けるべきではない」と言いたくなりますよ。
=>5位コメント
弁護士規程やガイドラインにによると、
中立の第三者としてヒアリングを行う時は、一方の立場を強調せずに公平に行うことが求められるそうです。
今回のヒアリングは明らかにこれに抵触してるように思うが如何だろうか。
フジ及び弁護士の更なる説明が求められます。
このままだと佐藤さんの被害が大きいですね
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1647、1位コメの「共感した」数は7991。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「佐藤二朗が橋本愛との騒動で「フジ弁護士から脅し→謝罪申し出」証言でSNS物議…真相を弁護士に直撃」7/14(火) 6:00配のピンズバNEWSの記事。
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2026年07月13日
『「大変だよ…」と佐藤二朗は喫煙所で愚痴をこぼし…問題のドラマ現場で橋本愛が取っていた「異例の行動」』by「女性自身」
===>Yahooエキスパートのコメント
西山守:桜美林大学准教授/コンサルタント
見解 佐藤二朗さんの問題が発覚した後も、フジテレビはドラマ制作を続けたことを考えると、「佐藤さんを降板させるほど深刻な事案ではない」と考えていたのではないでしょうか?
世論やスポンサーの意向は大切ですが、過度にリスク回避志向になることで逆効果になることもあります。
実際に、佐藤さんを降板させていない番組やスポンサーもあります。
文春で記事が出て(しかも偏向していた)、大きな騒ぎになったということによって、対応を変えるのは必ずしも好ましくないことだと思います。
フジテレビが「踊る大捜査線」のスピンオフドラマで佐藤さんを降板させたというのが事実だとすると、その根拠が問われることになると思います。
フジに限らず、現時点では、佐藤さんを正式に降板させたというよりは、様子見をしている段階のように見えます。
===>Yahooエキスパートのコメント
もみ:推し活トラベラー
見解 表に出ている限られた情報だけでは真偽の判断は難しく、どうしても憶測が飛び交ってしまいますね。記事内には具体的な減収額といった記述もありますが、これも記者の推測に過ぎず、かなり配慮に欠ける印象を受けます。
確かに一時的な影響はあるかもしれませんが、佐藤さんも橋本さんも、これまで一線で多くの実績とキャリアを積み上げてこられた実力派の俳優です。
映像の世界は、現場での信頼関係や「人となり」が何より重視される場所。実際に近くで仕事をしてきた業界関係者や周囲の方々は、2人の本質をよく理解されているはずです。
今回の報道に一喜一憂するのではなく、今後どのような形で作品に呼ばれ、どう周囲に評価されていくのかというこれからの動向こそが、お二人がこれまで築いてきた信頼の証になるのではないでしょうか。
=>1位コメント
これまで佐藤さんを起用してきた局は、その人となりを知ってるはずで、今回の件で佐藤さんを扱いづらいなどと思う訳がなく、むしろ橋本さんがそれにあたる状況だと思うし、最も大きいのは俳優を守ろうとしない局の姿勢に、多くの俳優が懸念を抱いた事のはず。
=>2位コメント
二人の時は話さず、たくさん人がいる時は自然に接しろとかって、佐藤さんだけに言わずに全キャストにいうべきですよね、裏方さんまでは別としても。そこまで強いるのはフェアじゃない気がします。結局、そういう強固な対応に固執したあまり、全国民が知るところになった。
逆にそこまで固執する必要があるほど対人関係に制約が必須なのであればしばらく休養して寛解を待つべきだったのではとも思いました。
=>3位コメント
佐藤さんの仕事に関しては一時的に影響があるかもしれないが、
替えの効かない俳優さんだと思うのですぐに元通り忙しくなると思う。
今まで忙しすぎたから、少しの休養期間だと思って心も身体も休めて欲しいです。
橋本さんに関しては正直大ダメージだと思います。めちゃくちゃ面倒くさい方ってイメージついちゃったし、面倒くささをわかった上でも使いたいって思うほどの演技をされる訳じゃないし。
=>4位コメント
私自身はこれからも佐藤二朗の出ている番組は観るし、CM企業も応援する。
共演女優さんの方は観ません。
数字を持っているのはどちらなのか、使う側は冷静に判断してもらいたいですね。
=>5位コメント
この件はフジテレビの外部弁護士によるリーガルハラスメントが一番の問題です。この方は日テレの国分さん。フジテレビの中居さんの件にもかかわっていたとされ、今SNSでひっきりなしに名前が出てます。訴訟大国アメリカでも今回のような事例で訴訟まで持っていかれることはまずないらしいです。いくら日本がハラスメントに対して遅れているとはいえ、このような一方的な判断を一弁護士が行い、それをテレビ局の方針とするようなやり方は、かなり問題がると思われます
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2982、1位コメの「共感した」数は32000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「大変だよ…」と佐藤二朗は喫煙所で愚痴をこぼし…問題のドラマ現場で橋本愛が取っていた「異例の行動」」7/13(月) 11:00配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
2026年07月10日
『佐藤二朗、身体接触禁止で「自分が触られても驚く」状態告白…ドラマ公式Xで公開されていた“ビクつく姿”』by「ピンズバNEWS」
=>1位コメント
佐藤さんはフジテレビ側の弁護士から『橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたらしい。
これってハラスメントを通り越してもはや脅迫。
もしこれが本当なら、断罪されるべきはこの弁護士なのでは?
=>2位コメント
双方の意見が食い違っているのではなく、単に橋本さん側が被害意識が強いだけだと思う。
実際の被害者は橋本さんだけでなく、佐藤さんもという事を橋本さん側が認識していれば、ここまで拗れる事はなかったと思う。
そもそも、橋本さんはその後も頑張って撮影を続けられる程の強い意思の持ち主ならば、佐藤さんの言葉程度で心が折れるとは考えずらい。(逆に佐藤さんの心は折れているのだから)
今一度、自分の事だけではなく、お互いに相手の事を思う心を持って考えれば終着に向かうと思うのだが。。
=>3位コメント
私はこのドラマを毎回楽しみにして最後まで見ましたがたしかに佐藤さんの演技はいつもと違うなと感じていました
佐藤さんが早口でまくし立てるシーンは他の作品でもよくありますが今回はいつもより滑舌が微妙なことが少なくなかった
何回かはあれでよくOK出したなと感じるシーンもありフジテレビってなんか雑だなと感じていましたが佐藤さんが精神的追い詰められ体調を崩していたと知って納得です
=>4位コメント
ジローさん本当心配です。私も強迫性障害を患って長いですが、ちょっとしたきっかけで抑うつや不安症やパニックなど色んな症状が出てきます。
納得はいないと思いますが、ここから先はジローさんの事務所や弁護士など自分の味方になってくれる第三者に任せないと壊れてしまいます。
自分の心身を守る行動をしてほしいです。
=>5位コメント
女優という仕事は、役柄に応じてさまざまな演技をする職業です。身体接触を伴うシーンも、その一つだと思います。もちろん、本人の同意や現場での配慮は大前提ですが、「相手が若くてイケメンならOK、おじさんだからNG」というような見方で語るのは違和感があります。演技に必要なことは、相手の年齢や見た目ではなく、作品に必要かどうかで判断されるべきではないでしょうか。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数860、1位コメの「共感した」数は11000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「佐藤二朗、身体接触禁止で「自分が触られても驚く」状態告白…ドラマ公式Xで公開されていた“ビクつく姿”」7/10(金) 11:00配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『「橋本さんと雑談はダメ。でも大人数では自然に」 佐藤二朗が明かすフジ弁護士からの“無茶な要求” 「目を合わせるのも、挨拶するのも怖くなった」』by「デイリー新潮」
=>1位コメント
フジ側の弁護士さんが出てくるならば、佐藤さん側にも弁護士さんを同席させてあげなければならないと思います。報道のとおりであるならば、不意を突くかのような調べ方では当初から犯罪者扱いのような印象がしてしまい、まさに警察が早朝、家をドンドンして逮捕に来るようなやり方と似ている気がしました。フジ側には一人一人の役者人生がかかっているということを十分に理解してほしい、偏見を持たずに話をしっかり聞くべき、佐藤さん側にも対戦防御の準備をきちんと与えてお話を聞いてほしい、そんな気がしました。
=>2位コメント
この内容だと
聴取されたのではなく
弁護士からの脅しとか威圧を受けたことになりますよね。
弁護士会で調査してもらう必要あるのでは?
佐藤二朗さんが
精神的な苦痛を受けて降板を申し入れているのに、ドラマ制作を継続した事が大きな問題だと思いますし
まず現在制作又はこれから制作するドラマに問題がないか、すべて中止して調査するべきだと思います。
=>3位コメント
佐藤さんの話が事実であればですが
ここまで相手に気を遣わせて心労をかけて細心の注意を払わせてまで共演しないといけないのであれば
初めから事務所を通すなりして直接ご挨拶(説明)して承諾をもらうのが筋では?
フジには言ったからあとは本人に伝えるかはお任せします、では無理の域やろ。
こんな風になるなら最初から辞退する人も多いのでは?
言い方悪いけど自分の心のトラブルで相手に配慮を強要する形でご迷惑おかけしてるんやから
橋本さんの事務所がもう少し相手方に配慮とか直接説明とかあってもいいと思うんやけど、、、
こんなんじゃ異性はめちゃくちゃ共演しにくいよ、、、
何が地雷か分からんもん。
=>4位コメント
佐藤氏の出演ありきのドラマだったはずが、トラウマだのハラスメントだのを盾にした過剰な要求を突きつけられ佐藤氏が消耗することになっていたとしたら、なんとも皮肉な話です。庇を貸して母屋を取られる、的な。
佐藤氏の心情を考慮しない一方的な要求は、たとえ弁護士を通じたとしてもフジと橋本氏によるハラスメントではないでしょうか。
当該の弁護士の判断にも著しい偏りを感じますし、フジのコンプラ体制として、果たして適切な人物なのでしょうか。
=>5位コメント
橋本愛さんに接触のトラウマがあることは仕方のないことだと思います。
ただ、江黒弁護士による要求を聞くと佐藤二朗さんは橋本愛さんと二人だけの時は雑談はしてはいけない、しかし大人数での雑談の時は自然にするとは橋本愛さんを腫れ物扱いで、佐藤二朗さんも困惑して精神的にも眠れなくなる程に辛かったと察します。
また、江黒弁護士は佐藤二朗さんの言動をハラスメントと認定している。
フジテレビ側の弁護士である江黒弁護士の認定は正しかったのだろうか些か疑問に感じます。
【ヤフコメへのコメント】
コメ1794数、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「橋本さんと雑談はダメ。でも大人数では自然に」 佐藤二朗が明かすフジ弁護士からの“無茶な要求” 「目を合わせるのも、挨拶するのも怖くなった」」7/10(金) 5:00配信おデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
『フジテレビ 来年1月期の月9変更 佐藤二朗、橋本愛のトラブル受け“恋愛ものNO”突然の指示に現場困惑』by「スポニチアネックス」
===>Yahooエキスパートのコメント
境治:コピーライター/メディアコンサルタント
見解 これはにわかには信じ難い。こんな愚かな判断を今のフジテレビはしてしまうのだろうか。まるで「世にも奇妙な物語」だ。そのテレビ局は恋愛の存在を否定してしまうのです。そんなおかしな状況にフジテレビは陥っている。
ただこれが本当ならば、やはり今回のトラブルは背景にフジテレビの姿勢の問題があったということになる。過剰なコンプライアンス意識があるのだと、この記事は証明している。
フジテレビはコンテンツ投資で再び成長する戦略だが、このようなおかしな状態で世界の人々を感動させられるのか。ドラマ制作のあり方をいま一度見直すべきだと思う。
===>Yahooエキスパートのコメント
影山貴彦:同志社女子大学教授/コラムニスト
見解 佐藤二朗さんと橋本愛さんの件で、大きな責任の一つはフジテレビにあると、私は当初より変わらずメディアを通してコメントしております。
ただ、報道にある今回の来年1月期月9企画変更について、その問題と関連づけて語ることが正しいかどうかは、もう少しさまざまな情報が整ってから慎重に反応するのが是かと思います。キャスティング関連のことなど、他の理由があることも十分考えられますので。それほどに信じられない報道なのです。もし報道の通りだとしたら、極めて短絡的で愚かなフジテレビの判断ですが、そんなことが果たして現実にあり得るのかとも現段階では考えています。
何よりフジテレビサイドが公に何も発言しておりませんので、憶測や推測で断定してしまうのは避けたいところです。
佐藤二朗さんと橋本愛さんの件とこの度の月9企画変更が無関係ならば、フジテレビがメディアに向けてコメントを出すことも1つの選択肢ではあります。
===>Yahooエキスパートのコメント
もみ:推し活トラベラー
見解記 事にある「男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない」という上層部の判断には、さすがに短絡的ではと違和感を覚えます。仮に1月期の月9が急遽変更されたのが事実だとしても、理由は他にもありそうですし、「トラブルがあったから恋愛モノはNG」と過剰に自粛する必要は本来ないはず。
今回の問題の本質はドラマの題材ではなく、トラブルへの局側の対応や管理体制にあると思っています。出演する役者双方が合意し、制作陣が今回の件を踏まえた適切な対策を講じた上で作品作りに勤めれば、素晴らしいエンタメは届けられるはずです。
人権意識やコンプライアンスの強化は当然重要ですが、現場の熱意やキャスティングの努力を置いてきぼりにした一過性の「焦り」による方針転換は、視聴者としても少し残念に感じてしまいます。真実ではないことを祈ります。
===>Yahooエキスパートのコメント
木俣冬:ジャーナリスト/コラムニスト/ノベライズ作家
見解 当事者たちの事情について意見を述べることは、詳細を知らない身ゆえ控えていました。でもこの記事がもし事実であれば苦言を呈したいです。
今回の件で私が憂慮していたのはこういうことでした。何かトラブルがあったときまわりがいろんなことを気にしだし、用心して自主規制をはじめる。それによって自由な創作の道が閉ざされてしまう。どんどん無難な人と無難なものしか作れない状況になるぞと心配していたら、やっぱり、こういう上からの判断がくだされたという記事が出た。残念でなりません。
そもそもは週刊誌がいつものノリでトラブルに関する記事を出したら、想像以上に燃え上がってしまったわけですが。反響を受けて詳細を続報し続け、それにいちいち部外者が意見する。たとえ良かれと思ってのことだとしても、おかしな状況です。
もちろん他者を傷つけるハラスメントはあってはならないですが、創作に対して繊細な配慮がほしいです
=>1位コメント
今回の月9方針転換は短絡的すぎるのではないか。佐藤さんと橋本さんの件への対応かもしれないが、中居正広さんの時の件から組織として学べていないように見える。トラブルがあるたびに現場の企画を潰すようなやり方が続くなら、公共の電波を預かる企業としてどうなのか。放送法に基づいたあり方を今一度見直すべきではないか。上層部が変わらない限り、同じことが繰り返されそうで懸念している。
=>2位コメント
2人が出演する訳でもない来年の月9の恋愛系ドラマを止める必要性も分からないし、それは本来の趣旨とはかけ離れてる。接触が原因でストップというならそもそもこれからの全ドラマやバラエティーすら含み得る事になるが。
今フジがやらなければならないのは、今回の問題の調査や対応などをしっかり責任をもって取り組むこと。そして今後の撮影においては、出演者の意向などをしっかりと精査し、関係者らで共有した上で活動していく事なのではないか。佐藤氏橋本氏の事実関係などもはっきりしない現状で今回のフジの新ドラマストップの対応は得策とは言えない。
=>3位コメント
男女の恋愛ものという「ジャンル」自体に罪があるわけではないのに、そこを禁止にするのは完全に的外れ。問題の本質はドラマの題材ではなく、現場で起きたトラブルを適切に処理・解決できなかった局側のマネジメント体制やサポート不足にある。上層部の「とりあえず恋愛ものをやめれば批判をかわせるだろう」という事なかれ主義な姿勢が透けて見えて、必死に作っている現場のクリエイターやキャストが本当に気の毒。
=>4位コメント
何か全てにおいてフジはグタグタですね。トップがちゃんときっちりしきれる優秀な人はいないのかなと。
また慣れてきて忘れかけた時に何かやらかしてしまうイメージがフジにはありますね。他の局もきっと似たようことはあるだろうが上がきっちりチェックしてトラブルおきないようにしてるのかなって思います。フジは優秀な人達はぬけていくから残ってる人間ではやっぱりまた何か問題起きそうだよね。
=>5位コメント
中居氏の件で、人権意識の見直しとコンプライアンスの強化をしてきた結果が今回の騒動を巻き起こしてしまったという事は、何も変わらなかったと上層部が判断したのではないのでしょうか?
人権意識の見直しがあるのなら、橋本さんにだけ肩を持つのではなく、佐藤さんにも適切な配慮が出来ていた筈だと思います。
コンプライアンスの強化が出来ているのなら、4月に問題が発生したのなら隠していない筈だと思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2811、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「フジテレビ 来年1月期の月9変更 佐藤二朗、橋本愛のトラブル受け“恋愛ものNO”突然の指示に現場困惑」7/10(金) 4:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

