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2025年12月07日

『ネット大混乱 「これ誰!???」 次回タイトルに爆笑』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
大河ドラマでしか出来ない群像劇を見せといて、「写楽」という日本美術史最高のミステリーに全てを集約していく脚本にただただ、驚嘆というか尊敬の念しかない。
史実という種明かしがあるドラマにここまで魅せられるとは思っていなかった。
骨太な歴史ドラマを見たい人は批判するだろうけど、このドラマは新しい大河ドラマの地平を切り拓いたと思う。
蔦重達が表現しようとしたエンタメのチカラ。これほどテーマと内容が噛み合ったドラマもないと思う。
まさに極上大大吉の大河ドラマです。

=>2位コメント
史実通りに蔦重が脚気で亡くなるで終わらずに、生き別れた双子?登場で治済の征伐での幕引きとなるのか。去年の大河も予想とは違う終わり方だったし。あと2回、1年間楽しませて頂いた江戸庶民の生活が終わってしまうのは残念だけど、どんな終わり方になるか楽しみ。

=>3位コメント
べらぼうは、女郎のすっぱのご遺体のシーンから始まり、花魁の「お仕事中」シーンとか、大蛇のCGとか、中盤まではかなり世間をざわつかせる感じで攻めましたよね。ここへきてミステリー展開しながらクライマックスへ。
日曜日が待ち遠しい!

=>4位コメント
ドラマは最終回の前が1番面白い。真の事がわからなければできるだけ楽しい方に考えましょう。
治済は外部の敵には敏感だが、身内には油断していそう。家斉巻き込むのは良い策です。

=>5位コメント
治済のそっくりさんも「あんた誰?」だけど、蔦重が「うちの親父でさ。最近、戻ってきたんで」と言っていた、後ろ姿だけ登場した爺さんも誰?
父親じゃないよね、絶対。
残り2回しかないのに、この期に及んでこれでもかとぶち込んでくるなんて。
明後日の夜が楽しみ過ぎる!

【ヤフコメへのコメント】
コメ数30、1位コメの「共感した」数は390。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「ネット大混乱 「これ誰!???」 次回タイトルに爆笑」12/5(金) 19:04配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:03| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「饅頭テロ」にSNS戦慄…生田斗真似「謎の人物」は誰?ラスト2回で特大ミステリー【べらぼう】』by「Lmaga.jp」

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『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』第46回より。耕書堂で重三郎と話す一橋治済(生田斗真)(C)NHK(Lmaga.jp)

=>1位コメント
視聴率悪いとか良く書いてあるんですけど、江戸中期をここまで遊び心満載に史実を再現する面白さは凄い。イベントとか言ってもたくさんの人来てるし、今の視聴率って何なんでしょうと思ってしまう。オリコンCD1位と同じで、多様の世の中なので全て計算しないとね。地上波・BS2回・NHKプラス・オンデマで計算すべきと抗議したくなる位面白いですよ。

=>2位コメント
蔦重と定信って、お互い教養人の設定なので、表面上は罵り合うが、仲が良い関係で描かれて良し。
治済卿は史実では横死していないので、46話の最後の生田斗真演じる謎の人物が影武者なのかな。
そして、治済卿は、定信によって何処へ拉致されるのかな?
いずれにせよ、47話は必見です。

=>3位コメント
あと、蔦重が「呼び寄せた親父」と呼んでいた人物、後ろ姿のみで顔は映らず、白髪交じりの総髪を源内風のまげに結っていましたが、あれは誰なんでしょうね。
冒頭の出演者テロップにも見当たりませんでしたが、次回正体が明かされるんでしょうか。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数26、1位コメの「共感した」数は192。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「「饅頭テロ」にSNS戦慄…生田斗真似「謎の人物」は誰?ラスト2回で特大ミステリー【べらぼう】」12/4(木) 7:30配信のLmaga.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:01| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『べらぼう』脚本家が否定しようと拭いきれない<三浦裏切り者説>。なぜならば…進む考察「クレジットが2週連続で…」「かかったか、とは…」「それこそ森下先生の思う壺」』by「婦人公論.jp」

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*写真は47回予告より(『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』/(c)NHK)(婦人公論.jp)

=>1位コメント
凄い展開になるかもね。最終回まで残り2回しか無いのに、ここから大どんでん返しあるかも。
確かに原田泰造がクレジットラストの位置(渡辺謙さんや里見浩太朗さん)だったことに「えっ?」と思った。

ただ、他に適役者がいなかった&最初からいた登場人物なので功労的意味合いもあってクレジットのラストに入れたのだと思ったが。

夜9時からのTBS日曜劇場だと最終回で大逆転劇が起きる。味方だと思わせといて実は敵、敵だと思わせといて実は味方。

大河ドラマもそんな感じに展開していくのかな。残り2回、ワクワクドキドキしながら目が離せませんね。

今から待ち遠しいです。

=>2位コメント
前回の流れを見るとやはり裏切り者は三浦か?と一瞬思いますが、三浦が定信を使って、一橋と松平両方に復讐しているようにも見えるんですよね。
定信の企みを一橋に漏らしたのはおそらく三浦だけど、源内先生を嵌めた治済のことも許していないだろうから、必ず次の一手を打ってくると思います。
治済も松平も三浦にとっては「殿(田沼)の敵」なので。
史実を鑑みると、治済を完全に討ち負かすことはできないのかもしれないけれど、最後に田沼のために一矢報いてほしいです。

=>3位コメント
田沼が老中だった頃は、田沼の策略がなんでかいつも治済側に漏れている感じがしたので、三浦を疑ったのですが、三浦が田沼と共にドラマから退場したときは、「密通を疑ってすんません」でした。
今回、治済は、定信の筆跡から陰謀を見抜いたので、密通は関係ないかもしれませんが、大どんでん返しがあったら、長く立派な伏線回収になります。
「治済への密通を疑ってすんません2」になるかもしれませんけど。。。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数45、1位コメの「共感した」数は276。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「『べらぼう』脚本家が否定しようと拭いきれない<三浦裏切り者説>。なぜならば…進む考察「クレジットが2週連続で…」「かかったか、とは…」「それこそ森下先生の思う壺」」12/3(水) 14:18配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:59| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『小芝風花、福原遥と新CMで「べらぼう」な初共演!浴衣姿で乾杯“花魁ペア”に「飲みっぷり最高」「華やかで可愛い」』by「スポーツ報知」

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新CMが話題となっている小芝風花のインスタグラム(@fuka_koshiba_official)より(報知新聞社)

=>1位コメント
わたくしにとって理想的なキャスティングです!
早く見たいです。

=>2位コメント
どうせなら衣装もお願いします

=>3位コメント
2人共演珍しいですね
ビールCM

【ヤフコメへのコメント】
コメ数6、1位コメの「共感した」数は124。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「小芝風花、福原遥と新CMで「べらぼう」な初共演!浴衣姿で乾杯“花魁ペア”に「飲みっぷり最高」「華やかで可愛い」」12/3(水) 11:42配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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posted by ber at 00:56| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『<べらぼう>「そ な た が な」毒饅頭で“餡”殺! 治済の“魔王感”に戦慄!! 定信の「詰めの甘さ」指摘する声も』by「MANTANWEB」

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=>1位コメント
なんでこんなにおもしろい作品が低視聴率なのか、納得がいかない。

序盤の重要キャラであった田沼、源内の退場があって盛り下がるかと思いきや、全部を繋げてきた脚本は見事。記事の治済を演じる生田斗真の演技は実に憎々しく、ラスボスにふさわしい存在感。凄い。笑

ドラマの背景を彩る吉原や日本橋の町人や武士の生活が感じられるのもよかった。江戸文化の爛熟期を支えた高名な文化人たち(絵師、戯作者、役者など)の登場も毎回楽しみだった。クッキーの北斎だけ、個人的にはうーんでしたが。笑

そして何より、蔦重と歌麿がいい。その微妙な関係性を横浜流星と染谷翔太が絶妙な演技で魅せてくれる。

てな具合で、日曜日の夜が楽しみだったのに、もうすぐ終わってしまうのだなあ。

今からロスが心配です、、、

=>2位コメント
定信の筆跡については、敢えて誰かに書かせずに、定信と分かるように自分のままにしたのだと思ってる。おびき寄せる必要があったから。
次回のタイトルの「まんじゅうこわい」が、落語としてはどんな展開かを考えれば、どちらが本当に騙していたのか、来週に明らかになるのだろう。

最近の「べらぼう」は、最後に次週への引きがあって、子供の頃に読んでいた週刊連載漫画のような面白さがある。

=>3位コメント
最初は蔦屋重三郎を中心に集まった絵師や戯作者たちが、ワイワイガヤガヤとやるドラマだろうと思っていたら、こんなミステリー仕掛けの展開になるとは思っていなかった。
早く結末が知りたいです。

=>4位コメント
魔人治済。人鍔死(一橋)家の妖怪として書かれてますな。あまり怒った顔を見せない所がかえって怖い。
史実でもまだまだ死は遠いはず。

それにしても生田さん、大河では主人公の敵側が多く、しかも印象に残る名演。
更なる活躍をお祈りします。

=>5位コメント
今までの大河といえば、「お殿様とお姫様と武将」の堅苦しい天下取り目的の内容でほとんど観なかったが、「べらぼう」は江戸の庶民達が主役。尾見さんや桐谷さんら共演者も絶妙で、「ありがた山」「かたじけ茄」とか面白い言葉遊びも覚えられて、これほど日曜夜が楽しみな年はなかった。申し訳ないが、自分はこの余韻を消したくないので来年の大河は見ないだろう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数58、1位コメの「共感した」数は451。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「<べらぼう>「そ な た が な」毒饅頭で“餡”殺! 治済の“魔王感”に戦慄!! 定信の「詰めの甘さ」指摘する声も」12/3(水) 7:23配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:54| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【べらぼう】「嘘でしょ…」次回予告にSNSざわつく「倒れてる2人って…」「なぜ治済が2人いるのか!?」』by「BuzzFeed Japan」

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 後編 (2) (NHK大河ドラマ・ガイド)の表紙(NHK出版/Amazon)(べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 後編 (2) (NHK大河ドラマ・ガイド)の表紙(NHK出版/Amazon))

=>1位コメント
あと2回で最終回!無理、あと2回でこの物語は終焉しません、出来ません。
それくらい面白さが、ここにきてますます佳境に突入してきている。

いいよ、最終回後にも、特番、スペシャル、スピンオフで年末~年明けにべらぼうやってよ!
と言いたくなるほど、かたっ苦しく無くて、過去一くらいめちゃくちゃ面白い大河ドラマだと思います。

べらぼうロスになりそう。。。。。

=>2位コメント
歴史好きで、ミステリーファン。で、父の影響で、民放で放映していた時代劇は、幼い頃からほとんど見ていた。しかもイケメン好きで、大の流星推し。主要キャストのほとんどが◎
そんな私にとって、べらぼうこそ「大好き」のすべてが揃った、最高の大河。あと2回。いまからロスが怖いなあ。
予告で倒れている2人は、傀儡好きと息子の将軍・家斉くんでは?家斉くんもアベンジャーズの一員になっているのかも。楽しみ。

=>3位コメント
最近は逆転また逆転の展開で来週どうなるのか
ハラハラする大河は初めて。それを見事に演出
してるのは一橋治済役の生田斗真さん。
本当に毒を仕込んで殺した犯人なのかまた
別に裏で操ってる黒幕が存在するのか。
まるで半沢直樹を見てる様。もうこうなったら
誰が正義で誰が悪なのかもわからなくなってきた。

=>4位コメント
大崎は毒に詳しい。以前も将軍の奥方に、死なない程度の量の毒を摂取させたことがあった。
今回も饅頭を食べるのを断われば殺されると考え、死なない程度食べてから演技で倒れた可能性もあると思った。
次週の予告に大崎が出ているのも、それならつじつまが合う。大崎は実は死んではいないかもしれないのだ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数38、1位コメの「共感した」数は397。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「【べらぼう】「嘘でしょ…」次回予告にSNSざわつく「倒れてる2人って…」「なぜ治済が2人いるのか!?」」12/2(火) 19:35配信のBuzzFeed Japanの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:52| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『残り2話で大混乱「べらぼう」裏切者いる!? 一瞬、不自然な一言を発したまさか人物にスパイ疑念 一橋冷笑「あれは越中の字じゃ」→毒殺反撃への伏線か』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
一橋治済(生田斗真)めっちゃ良いですよね。悪役がいいとドラマが盛り上がる好例だと思います。容姿端麗、頭脳明晰にして冷酷。一筋縄ではいかない、超強力なラスボスです。

ぜひ、最後まで蔦重たちを苦しめて、視聴者をハラハラさせてください!

=>2位コメント
史実を探るより、背景を拡大して「サスペンス物語」に延長は面白い手法です。江戸市内の「本屋」に、一橋、越中(松平)、田沼、徳川宗家、配役が豊かで、楽しんでいます。後2回で…続編が出来そうですね。

=>3位コメント
一橋治済(生田斗真)は、前半では田沼意次と仲良く傀儡を回してたのに裏では田沼を失脚させるため準備を進めていたんですね。傀儡好きは正に一橋治済の生き方そのもの。脚本家の伏線に頭が下がります。三浦様は善人にしか見えないのに最終回でどんでん返しがありそうで楽しみです。

=>4位コメント
蔦重の「鼻の大きなお侍」には、クッスとしてしまいました。
これ程端的に治済の特徴を表した表現はありませんもんね。
三浦は田沼家から禄を離れて江戸で暮らしてる様子が経済的に怪しいし、しかも供侍も雇って昼間っから碁を打ってるし、仮に田沼家の江戸勤番ならば江戸屋敷詰だけど、その雰囲気も無いし、毒饅頭の役者名入を真っ先に選んだのも三浦じゃなかったかな?
高岳かもとも想えるし、謎ですよね。

=>5位コメント
これはあり得る。全て一橋の思う様に進んでる
のは不可解。三浦さん、黒幕節はあるよ。
あと一つ気になるのが大崎が蔦重に似顔絵の代金
を手渡しで支払った時の行動。勘の良い蔦重だから
一橋に騙されたフリしてたりして。
なんか裏切りの連続で逆転また逆転の
池井戸作品に似てきた様だ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数71、1位コメの「共感した」数は257。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「残り2話で大混乱「べらぼう」裏切者いる!? 一瞬、不自然な一言を発したまさか人物にスパイ疑念 一橋冷笑「あれは越中の字じゃ」→毒殺反撃への伏線か」12/2(火) 11:25配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:49| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『『べらぼう』蔦重(横浜流星)に渡された"謎の紙包み"、「あれって、解毒薬?」「目で何か伝えた?」ネットで考察合戦』by「日刊スポーツ」

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=>1位コメント
なかなか手を離さない客に蔦重も違和感を覚えたようだったけど、渡された紙包みはあっさりと横に置いてしまった
思わず「ちょっと!蔦重!それ絶対見たほうがいいって!」とテレビに向かって一人で叫んでました

本当にあれはいったい何だったんだろう?

=>2位コメント
ラスト4話から急に謎解きミステリになって
混乱しつつ楽しんでいますが
あと2話でうまいことまとめられるのでしょうかね
大崎が手を離さなかったのは
包んだ紙に何か書いてあるのと
自分の顔を覚えてもらうためですよね

芝居小屋に隠れて討ち取ろうとした人の中に
一橋様の内通者がいるのは間違いないけど
三浦殿かなぁ
三浦殿は良い人のままでいてほしいけど
クレジットの最後に名前が出ているあたり
やはり三浦殿なんだろうなーと推測。

=>3位コメント
粉末や丸薬の解毒薬だけですっきり解毒できるのは漫画やゲームの世界だけじゃないかなぁ。
少なくともあの当時にあんな少量で効く解毒薬はないだろうし、毒まんじゅうが配られることを知っているなら食べるなの警告か、毒まんじゅうのことは知らない状況だけど気をつけろの忠告か、身の危険を感じながらの内情報告かSOSでしょう。

あんな厚そうな紙の包み、すぐに中身を確かめないといけませんね。
蔦重は手紙だとは認識していないのでしょうが…。あんな美人にすがるように見つめられて、手にしっかりモノを握らされたのに何かあるのに気づかないのが吉原育ちの蔦重。周りが美人だらけでしょっちゅうトラブルがあると、鈍くならざるを得ないのだろうか。

=>4位コメント
「三浦に気を付けろ」と書いていたのか?
一橋ラスボスはミスリードで三浦が治済と通じていて影で操作してる可能性あると思う。
佐野の桜と系図の件、今回の治済暗殺計画の件、一橋側に漏れてるわけだけど、どうやって漏れたかと考察すると、そう言えば、どちらも三浦がいるところで…

=>5位コメント
ここ2回ほどで、これまでの大河とはかなりテイストが違ってきて、歴史サスペンスドラマ・歴史ミステリードラマの趣になってきた。
これの決着がどうつくかで「べらぼう」全体の評価も左右されそう。
期待は大きいけれど、同じく森下佳子さんが脚本を担当された「JIN(仁)」では、張り巡らされた伏線がけっこう未回収だったので。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数581位コメの「共感した」数は787。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『べらぼう』蔦重(横浜流星)に渡された"謎の紙包み"、「あれって、解毒薬?」「目で何か伝えた?」ネットで考察合戦」12/1(月) 18:46配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:45| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『<お前は何者だ?>『べらぼう』次回予告。「斬りかかる!」と屈辱に震える定信。きんつばを口にする家斉をじっと見つめる治済。最後に治済らしき人物が能面を外すも、その表情は…』by「婦人公論.jp」

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=>1位コメント
冒頭、おていさんの言葉に惹かれ現れた歌麿。蔦重に、おていさんと共に来た理由を尋ねられ、事の仔細を話す内に声が昂り、「好かれたくて、役に立ち
たくて、てめーを投げ出す奴がいんだよ。そういう尽くし方をしちまう奴が
いんだよ、このべらぼうが!」と、おていさん同様に否それ以上に蔦重を慕う
己の気持ちをぶつけます。 このラブコールは新鮮ですね。
この感動的なシーンに始まり、蔦重ファミリー一丸となって事を成就して行く
様は、見ていて本当に楽しかった。
ところが、治済・定信が絡んだ血なまぐさい事件の勃発で気持ちがざわざわ
してきて、ラストシーンで何だいコレ!となりました。
さすがと云いましょうか、凡人には頭が追いつきません、森下さん。

=>2位コメント
自分を嵌めようとした江戸リベンジャーズの狙いを見抜き、毒饅頭で先手を打った治済
暗部を知る大崎を始末し、来ない自分を待ち続ける定信一派の連中が毒饅頭を口にしてバタバタと倒れ、計画が露見したことに気づき右往左往しているだろう…と思ったのか、笑いが止まらない様に腸が煮えくり返る思いだった

これで終わる蔦重達ではない
とびっきりの「そうきたか!」で治済に一泡吹かせてやって欲しい

ずっと三浦殿を「間者では?」と疑い続けていた自分
田沼意次失脚とともに出番がなくなったので「疑ってしまい、本当に申し訳ない」と思っていたのだが、ここにきて再登場した三浦殿に、また新たな疑念がちょっとわいてきています
まさかね…そんなことはないですよね…

=>3位コメント
やっぱり治済は全部お見通しでしたね。
仕返しは恐怖の毒まんじゅう。いくらなんでも、あのやり方は外道です。誰かが拾って食べたら無差別殺傷、それもやむなしということ。

…ただ、相手が悪かったと思います。
治済は謀略の限りを尽くして生きてきた陰謀の達人。人を殺すも生かすも全ては娯楽。
お子様定信くんでは歯も立たなくて当然でしょう。
でもこのままじゃ終われない。
本当に悔しいので、完全に倒せなかったとしても、最後にひと泡ふかせて欲しい。

=>4位コメント
前回おていさんを救ってくれた和菓子が、今度は死を呼ぶアイテムに。森下脚本恐るべし。

=>5位コメント
史実では治斉は平穏に長寿を全うするので、あのそっくりな男を用意して、治斉を討ったあとに入れ替わらせるのかと思ったんだが…。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数26、1位コメの「共感した」数は270。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「<お前は何者だ?>『べらぼう』次回予告。「斬りかかる!」と屈辱に震える定信。きんつばを口にする家斉をじっと見つめる治済。最後に治済らしき人物が能面を外すも、その表情は…」12/1(月) 16:33配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:43| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【べらぼう】第46話視聴率は8・8% 最後のカオス展開に騒然「残り2話?」「回収できんの?」「誰!?」』by「スポーツ報知」

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=>1位コメント
歌麿が嬉しそうに笑って、蔦重の肩に手を回す姿を見てうれしかった。
この2人はそうでなくちゃとぐっときました
歌麿はおていさんのことを言っているようで、自分の気持ちを伝えたのかなと感じました。
今回はミステリー部分がハラハラで面白かった。
大河べらぼうはどの登場人物も魅力的で江戸市中の人々がこんなにも生き生きとして、文化もこんなに素晴らしく、楽しんでいる様子を感じたことはこれまで感じたことはなかったです。
どんな結末になるのか残り2回黄表紙を読むように楽しみたいと思っています。

=>2位コメント
江戸時代ってこんなにも文化が成熟してたなんてこの大河を見て初めて知った
粋な江戸っ子の大河も面白いもんだよね
役者の絵を欲しがるなんて親近感。現代にも通じて江戸の民に興味が湧きました
役者さんたちもほんと魅力があってそれぞれのキャラクターが愛おしい
物語も面白くありがた山です

=>3位コメント
一橋が殺されることは無いのは史実で分かっているから、失敗するのは明白ながら、一橋の恐ろしさが改めて身に染みたのと、大崎・映美くららさんが余りに哀しき運命に翻弄された人物を演じられてましたね。

大崎に”務めを全うすれば、うぬはその恐れから解放される”・・って定信は言ってたけど、頭が一橋から定信に替わっただけで、一橋ほど非情じゃないかも知れないが、定信側についたって、用済みになれば何をされるか分からないしで、大崎も可愛そうな身の上でしたよね。

最後に現れた一橋そっくりの人物は影武者?もしかして、一橋を亡き者にした後、この人物に首を挿げ替えようとしてたとか・・?

【ヤフコメへのコメント】
コメ数29、1位コメの「共感した」数は198。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「【べらぼう】第46話視聴率は8・8% 最後のカオス展開に騒然「残り2話?」「回収できんの?」「誰!?」」12/1(月) 11:50配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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