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2025年12月21日

『「べらぼう」最終回、瀬川(小芝風花)彷彿シーンに視聴者涙「粋すぎる」「幸せでよかった」反響相次ぐ』by「モデルプレス」

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横浜流星「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」最終話(C)NHK((C)モデルプレス)

=>1位コメント
後ろ姿であれ、平蔵の言葉と2人の顔で誰だか分かる演出良かったな
今更話しかけたりせず、彼女の今に下手に関わらないというのも良かったよね、ただ彼女の今の幸せに安堵していた表情
蔦重にとっては実親が居ないもん同士助け合い吉原で共に育ち、一生懸命生きてきた家族みたいなもんだし、何でも話せる親友であり元想い人で大切な人だった
夫婦となると約束をしながらも、蔦重の為に消えたあの日、寒空の中彼女を探し回っても見つけられずのあの日から、ずっと身を案じていた事だろうから、幸せな彼女を見て心から安心した事だろう
視聴者も瀬川の近況が気になっていたし、やっと気持ちも成仏したのでは

=>2位コメント
本好きの籠屋の女将が瀬川で、耕書堂の黄表紙を担ぎ手や客に薦めてそれが全国に広まる一助になっていたなら、最高に粋な結末ですよね。
後ろ姿で皆まで見せない想像の余地を残す演出も見事でした。

鬼平はあの後すぐに逝ってしまい、蔦重も時待たずして儚くなり、結局彼女はそれを知る由もないことに一抹の寂しさを感じましたが、
鬼平が向こう岸で蔦重を待ち構えて、瀬川の話の続きをしているんじゃないかと思ったら、寂しさより笑みがこぼれてきたというか。
心温まる帰結だと思いました。

=>3位コメント
野郎二人が見せた江戸っ子の粋な優しさ。今の幸せな暮らしに小さな波すら立てぬよう傘をかぶって遠目にそれを確認する。
平蔵の自慢の鬢はすっかりへたって白くなり、蔦重の髪にも白いものが目立つ。
目を潤ませながら恋い焦がれあるいは愛した女への互いの思いを交わす。
切なくて温かい、映画のようなシーンだった。

=>4位コメント
福原遥演じる花魁など不幸な女郎が多い中最後瀬川の幸せが描かれて良かった。瀬川は序盤のMVPって言って良いくらいだったから。

=>5位コメント
風花ちゃんは出なかったが,瀬川は幸せだったのだろう。
蔦重の笑顔がそう言っていた。
ありがとうございます,森下先生。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数34、1位コメの「共感した」数は899。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「べらぼう」最終回、瀬川(小芝風花)彷彿シーンに視聴者涙「粋すぎる」「幸せでよかった」反響相次ぐ」12/14(日) 21:39配信のモデルプレスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:15| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「べらぼう」最終回、まさかのオチに大反響!粋な演出に感涙』by「シネマトゥデイ」

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最終回より晩年の蔦屋重三郎(横浜流星) - (C)NHK(シネマトゥデイ)

=>1位コメント
一橋治済が最初逃げた時は、江戸に舞い戻りひと騒動有るかと思いましたが、刀にまさかの雷が落ちるという、アニメかマンガではよく見る形で天罰。で…ラストは「ヘ!へ!」(しかも、笑えた)で締めるとは、今回の大河ドラマは、最後まで見ている人の予想しない事をしてくれて、大傑作でした。それにしても、最初始まった時は、学校の歴史でも名前だけでサラッと終わる蔦屋重三郎が主人公で、果たしてどんな作品になるのか⁇と思いましたけども、毎回放送が楽しみになる作品になるとは思わなかった。暫く「べらぼう」ロスが続きそう。最後になりましたが、素晴らしい作品を見せてくれた、出演者やスタッフの皆様ありがとうございました。

=>2位コメント
ここ20年位の大河はほとんど見ています。好きな作品はいくつかありますが、ハマったのは「べらぼう」だけです。楽しかったし、色々勉強になりました。今まで歌麿や写楽などの浮世絵を有り難がって鑑賞してきましたが、絵師だけではどうにもならない。彫師がいて摺師がいて、何よりプロデュースする蔦重がいてこそなんですね。蔦重の最期のシーンも関わった多くの人達が集まってきて、明るくて良かったです。もう一度、総集編ではなく、第1回からおさらいしたいです。

=>3位コメント
大河ドラマの最終話といえば、一昨年(2023年)放送された『どうする家康』では、「え~び~すくい、海老すくい~……」が何故か最後まで耳に残りました。

今年の『べらぼう』では、「へ!へ!へ!へ!……」が最後まで耳に残りそうだな~と、見ながら感じました。

昨年放送された『光る君へ』と同様に、戦闘の場面が無くても人間ドラマで本当に興味深く楽しませてもらえた大河ドラマだったかと個人的には感じています。

主演された横浜流星さん、脚本を担当された森下佳子さん、そして本作に携われた全ての関係者の皆様には本当にお疲れ様でしたと申し上げたいです。

=>4位コメント
初っぱなから治済に天罰が落ちて、でも世は事もなく、
身代わりの治済が悟ったように身上を今の流れに任せてる
色んな事の答えを詰め込んだ回だった
東洲斎写楽が斉藤十郎兵衛の証明や、写楽が10ヶ月で終わった訳
九郎助稲荷の恩返しや、瀬川のその後とか・・・
一番気に入ったのは、本居宣長先生の所で、日本神話の神さまをおっちょこちょいでスケベな神さまをこの国は受入れたってところで、本居先生もまんざらでもなさそうで、蔦重の所で本を出したのが証拠だった
蔦重の人垂らしが最期の「へ」踊りでしたね、見応えが有りました!

=>5位コメント
大河ドラマ「べらぼう」

本日、素晴らしい最終回でした。

最終回の冒頭から、そう来るかという展開に驚かされ、終わりまで、あっという間でした。

最終回は、さすがに胸が熱くなるストーリー展開でした。

主演の横浜流星さんを初め、染谷翔太さん、橋本愛さん、脚本家の森下佳子さん、全てのキャスト&スタッフの皆様、素晴らしい物語をありがとうございました。

正直、今年の主人公が「蔦屋重三郎」と発表された時は、馴染みの無い人物で、横浜流星さんも、あまり知らなかったので、全く期待せず、とりあえず、小芝風花さん見たさで、第1話を観たんですが、予想以上の面白さにハマってしまいました。

明日から「蔦重ロス」確定です。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数99、1位コメの「共感した」数は1360。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「べらぼう」最終回、まさかのオチに大反響!粋な演出に感涙」12/14(日) 21:20配信のシネマトゥデイの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『<べらぼう>みんなで「へ!」コール→蔦重、死の淵から帰還→「拍子木…聞こえねえんだけど」→カンカンッ! らしさ全開「最高のラスト!」』by「MANTANWEB」

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=>1位コメント
お迎えが来て仲間たちの屁踊りで終了ならば
割とある最終回。しかし突然息を吹き返して「拍子木が聞こえない」と
言うところが「べらぼう蔦屋重三郎」らしさ全開だった。
その直後にオープニング音楽を持ってきたのがとてもよかった。
過去の大河の最終回では肝心のタイトル曲なしで終わるものも
いくつかあったと思うがしっかりいつものように流してくれたのは
うれしかった。この1年楽しませてくれてありがとうと言いたい。
異色の大河ドラマで非常に印象深かった。

=>2位コメント
すごいさらっとしたことだけど最後往生した蔦重を抱きかかえたのが次郎兄さんだったのは感慨深かった
義兄弟で直接本作りに関わることは少ないが初回より以前からずっと一緒にやってきた仲で歌やていさんとは違う縁だからこそ感じるところがある

=>3位コメント
あえて付け加えたいんだけど、蔦重の「拍子木…聞こえねえんだけど」の次に、みんなが口を揃えて「へ?」と言った後で、いつものオープニングの時に聞いてたあの拍子木の音が2度鳴って、というリズム感重視の最終回の締めが大変心地ようございました。1年間、ありがたやまでした。

=>4位コメント
やっぱ源内先生、エレキテルな何かになってしまたん?とか、神霊は人間の理の外にいるのを体現しているお稲荷様(稲と雷の神でしたね)とか、地本問屋さんたちは相変わらず声が良いとかレアな鶴屋さんの屁ダンシングとかおていさんもやっと加われた、とか。
瀬川だった女将さんを見守る二人がすごく良く、最後までなんて楽しい大河ドラマだったことか。
本好きにはたまらない一年でした。
ありがとう!べらぼう。

=>5位コメント
「拍子木が聞こえない」
歴史に残るこのセリフを最後にネタとしてぶっ込んだ森下佳子さん
すげえ脚本家だと思います。
女性脚本家なのに江戸時代から令和に続く「性風俗街」を善悪じゃなくフラットに描いたのがすごい。男目線だと令和でも高級ソープランド街として名を轟かしオスの本能を無駄に刺激する(お値段高いから僕は通りを歩いたことしかない笑)吉原をこんな風に描くなんて、このべらぼうな制作陣と俳優陣には感動と尊敬しかないです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数60、1位コメの「共感した」数は1161。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「<べらぼう>みんなで「へ!」コール→蔦重、死の淵から帰還→「拍子木…聞こえねえんだけど」→カンカンッ! らしさ全開「最高のラスト!」」12/14(日) 21:10配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:10| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「べらぼう」瀬川の“その後”が判明!粋な演出の裏側』by「シネマトゥデイ」

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最終回より平蔵(中村隼人)と蔦重(横浜流星) - (C)NHK(シネマトゥデイ)

=>1位コメント
小芝風花が最終回でほんの数秒だけでも画面に映ることを期待しましたが、
あえてそういう演出はせず、蔦重が嬉しそうに見つめるだけに留めたので、粋な演出だったと思います。

=>2位コメント
吉原とは逆の意味で男たちに囲まれながら彼らを元気付けて、幸せにやってるんだな花の井。
蔦重と白髪シケでカッコつけてる平蔵には彼女の顔見えてるんだろうし、当然花の井も老いているから後ろ姿だけでいいと思うし素晴らしい演出だと思うけど出来れば瀬川風花ちゃんもう一回みだがった!

「おっとーー?」で聞き返す北斎くっきーは最後までぶっとんだ存在感だった。
そんな達磨みたいな北斎や馬琴一九らに的確なアドバイスする蔦重の最後の雄姿がアカン泣ける

つか、駿河屋の親父に「あはれなりけり」を言わせてやれよww
ずっと言いたそうに待機してたら歌入ってきて蔦重倒れてそれどころじゃなくなってさ!
最後まで気を抜かせなかったな森下さん!

=>3位コメント
後ろ姿だけでしたが、瀬川のその後が見れて嬉しかった。瀬川どうしてるんだろうと気になっていたので最終回で出てきて欲しいと思っていました。

籠屋のみんなが本好きの女将の影響で黄表紙を読んで楽しんでいるその中にいた。
蔦重が目を潤ませてやさしい眼差しでその光景を眺めている。
平蔵や蔦重と一緒に瀬川が幸せにしている姿を見れてしみじみとしました。

=>4位コメント
会っちまったら、でえじなもんがガラガラと音を立てて崩れちまいそうで…。
遠くから見つめるだけってのが、粋でいなせな江戸っ子の流儀なんでしょうかねぇ。
蔦重、鬼平。
最後までいい男だったよ。

=>5位コメント
「そうきたか」が決め台詞だった本作の最後に視聴者皆が望んだ
「そう来て欲しい」を叶える脚本、お見事です。
あの場から一歩も踏み出す事が無かった蔦重、敢えて顔を映さなかった森下さんの脚本はこれまで病める時も健やかなる時も支え続けたていさんに対する最大限の配慮だったのでしょうね。粋を通り越して小癪に感じましたよ~。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数33、1位コメの「共感した」数は533。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「べらぼう」瀬川の“その後”が判明!粋な演出の裏側」12/14(日) 21:03配信のシネマトゥデイの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『べらぼう最終回に綾瀬はるか登場「キター」「最後の最後に!?」「この為の擬人化」「出た出た待ってました狐さま」』by「スポーツ報知」

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巫女の姿で最終回に登場した九郎助稲荷を演じる綾瀬はるか。べらぼうのインスタグラム(@berabou_nhk)より(報知新聞社)

=>1位コメント
大河ドラマ「べらぼう」

本日、素晴らしい最終回でした。

最終回の冒頭から、そう来るかという展開に驚かされ、終わりまで、あっという間でした。

最終回は、さすがに胸が熱くなるストーリー展開でした。

主演の横浜流星さんを初め、染谷翔太さん、橋本愛さん、脚本家の森下佳子さん、全てのキャスト&スタッフの皆様、素晴らしい物語をありがとうございました。

正直、今年の主人公が「蔦屋重三郎」と発表された時は、馴染みの無い人物で、横浜流星さんも、あまり知らなかったので、全く期待せず、とりあえず第1話を観たんですが、予想以上の面白さにハマってしまいました。

明日から「蔦重ロス」確定です。

=>2位コメント
いやもう、蔦重の今際の科白にまで…なんだかまだ頭がいっぱいでうまく言葉にできないけど、とにかく最終回まで濃密すぎる大河でした。蔦重、皆々様も、ありがた山のおつかれ山でした!

=>3位コメント
面白かった
戦の無い大河ドラマ、戦国や幕末モノと違い全く知らない人物、時代の話なので毎話2回は観てそれでもわからないところはネット(美術展ナビなど)で調べてとにかく喰らいついて
聖地巡りで吉原の風俗街や耕書堂跡、吉原大門に行ってみたり
そうさせる大河でした
フィクションと創作の塩梅が絶妙で何度も「そうきたか!」と思わせるストーリー展開、伏線の張り方が上手く、広げた風呂敷を見事に畳んだ
因果応報、敵も味方もこの言葉に集約された。
NHKのゴールデンに遊郭の話、主人公は本屋さん、これで1年もつの?と最初懐疑的でしたが、見始めたら蔦重の人物に引き込まれあっという間の1年
最後は写楽の正体を伏線回収に絡めて
終わってみたら大団円。
蔦重、歌麿、おていさん、平蔵、越中守、田沼様、源内先生、新之助⋯みなさんお疲れ様でした

=>4位コメント
のっけから治済脱走!!
ハラハラさせられたが、落雷で亡くなるとは……天罰がしっかり下ったな。

蔦重の最期は、仲間に囲まれて幸せそうだった。だけど、享年47歳は早いよ!!
ビタミンB1が豊富な玄米や豆類、鰻などを食べてれば、脚気にならなかったのに。

そういえば「土用の丑に鰻を食べよう」って言いだしたのは、平賀源内だったっけ。

笑いあり、涙あり、サスペンスあり、本当に楽しい1年間でした。横浜流星さんをはじめキャストの皆さん、森下佳子先生、スタッフの皆さん、お疲れ様でした!!

=>5位コメント
「拍子木が聞こえない」って蔦重が言ってみんなが静まったら聞こえて「完」はこのドラマらしかった

そう言えば冒頭も、島までは遠いよね…と思ったら落雷だし

【ヤフコメへのコメント】
コメ数20、1位コメの「共感した」数は354。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「べらぼう最終回に綾瀬はるか登場「キター」「最後の最後に!?」「この為の擬人化」「出た出た待ってました狐さま」」12/14(日) 21:01配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『綾瀬はるか、巫女姿で『べらぼう』最終回に登場 お馴染みの“あるもの”を身に着けてなかった理由とは?』by「マイナビニュース」

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巫女の姿に扮した九郎助稲荷役の綾瀬はるか(写真:NHK提供)(マイナビニュース)

=>1位コメント
最後のシーン、蔦重臨終間際に「なんだかねえ、まだ、幕引きの拍子木がならないねえ・・」言ったと伝えられており、それをモチーフにしてましたね。屁踊りは、まさに「人生なんて屁みたいなもん」の暗示でしょうか?屁のように一瞬で終わるなら、全力で突っ切ってみようぜ、という人生をみさせてもらいました。横浜さんはじめ、役者の皆様お疲れさまでした。

=>2位コメント
にこやかに「お迎えにあがります」と言われたら…綾瀬さんなら「まあ、いっか…」となるかな…。

=>3位コメント
江戸時代に脚気が原因で亡くなった有名人は少なくなかった、徳川将軍家では3代家光、5代綱吉、13代家定、14代家茂が亡くなりました。

14代家茂の場合は20歳そこらで長州征討のさいに病死し、相思相愛だった夫人の皇女和宮もその後32歳の若さで、夫婦そろって脚気で亡くなりました、江戸の金持ちが多く庶民はなりにくい病気です。

白米を多く食べるとビタミン不足となり脚気になりやすくなり、玄米は安くてビタミンが豊富で脚気になりにくくなる様です。

=>4位コメント
トンチが利いてるな
一休さんもびっくり

=>5位コメント
江戸時代に吉原で育った蔦屋重三郎の生涯をかけて取り組んだ「書をもって世を耕す」想いが、本をはじめとするエンタメを通して令和にも繋がってるよって、令和も見守ってるであろう九郎助稲荷が伝えてくれてるようにも思えました。

最期まで作家さん達への遺言のようなプロデュースの言葉があり、それぞれ後の作品…と繋がっていったのだと思いますし、蔦重らしいなと思いました。
べらぼうに面白かったです!

【ヤフコメへのコメント】
コメ数20、1位コメの「共感した」数は255。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「綾瀬はるか、巫女姿で『べらぼう』最終回に登場 お馴染みの“あるもの”を身に着けてなかった理由とは?」12/14(日) 21:00配信のマイナビニュースの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『「べらぼう」完結 性描写、多くの芸人出演、衝撃展開…合戦なくとも攻めた大河に反響「もう一度瀬川に…」』by「スポニチアネックス」

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「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」で伝説の花魁・五代目瀬川を演じた小芝風花(C)NHK(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
深い感動、というよりはカラッと「あ〜面白かった!」という大河で、とても好印象のまま終わりました。
とはいえ、「この続きは?早く見たいよ〜」と盛り上がる場面も多く、脚本の妙を感じます。

来年はまた戦国物に戻りますが、もう食傷気味なのでこれからは今まで取り上げてこなかった人物を掘り起こして新鮮味のある大河を期待したいです。

毎週日曜日に夜8:00から楽しく見られて、月曜日からの活力になればそれで十分。本格的な歴史物は深夜枠でもBSでも見る人は見るでしょう。あまり重たいものは今の時代日曜日の8:00には向かないような気がするのですが、いかがでしょう?

=>2位コメント
初めて大河を見る気になり、最後まで見た作品。
最高に面白かった。瀬川が門を出て行った時これ以上の盛り上がりはないのでは、と思ったがあっさりそれを超えて行った。私にとっては製作陣、脚本、役者全てが完璧だった。蔦重と歌麿の物語でもあったなぁ…。

=>3位コメント
久しぶりに全部見ました。
最初はよく知らない人のよく知らない話で気乗りしなかったけど、なにせ横浜流星さんの蔦重姿がかっこいい。
見続けるうちに話にも引き込まれて何十年ぶりかの全話視聴でした。
最後の雷はやりすぎかとも思いますが、独自解釈も新しい視点で楽しかったです。

=>4位コメント
「べらぼう」楽しませてもらいました。
芸人さんもたくさん出ましたが、どれも役柄にはまっていたと思います。
「べらぼう」も「光る君へ」も合戦はありませんでしたが、その時代の文化や政治的駆け引き、天災や事件などありストーリーとして単調どころか、次はどうなるのかと惹きつけられました。
蔦屋も紫式部も、名前や主だった功績だけで詳しいことは知らなかったので、特設HPを見に行ったり自分でも調べたりとこれもまた楽しかったです。

=>5位コメント
最初は吉原か、と身構えましたが、終わってみれば大満足の大河でした。そして、とても勉強になりました。視聴率とか色々難癖つける人いるけど、コメントも好意的な声が多かった。これからも、NHKには戦国時代以外の大河を続けて欲しい。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数56、1位コメの「共感した」数は663。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「べらぼう」完結 性描写、多くの芸人出演、衝撃展開…合戦なくとも攻めた大河に反響「もう一度瀬川に…」」12/14(日) 21:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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『『べらぼう』最終回に衝撃展開「天罰」「影のMVP」「最期の表情が忘れられない」【ネタバレあり】』by「オリコン」

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=>1位コメント
最終話で自分の病気でさえも商売に繋げようとする商魂は、いかにも蔦重らしいと感じました。
このドラマの初回を観た時、颯爽としていて真っ直ぐな蔦屋重三郎を演じる横浜流星さんを観てすぐに吉沢亮さんを思い出しましたが、その半年後にこの二人が映画「国宝」で時の人になるなんて、この時点では想像もしませんでした。
「江戸のメディア王」を描いたドラマでしたが、田沼意次や松平定信、一橋治済などによる当時の政の様子も克明に描かれていたのが印象的で、登場人物も個性派揃いでしたが中でも平賀源内の獄死や恋川春町の豆腐の角に頭をぶつけて壮絶な死を遂げる話は特に印象深く残っています。
「書をもって世を耕す」という高い志を最後まで貫いた蔦重の生き様には共感せずにはいられないですね。重厚でありながらコミカルで洒落もきいた、とても素敵な大河ドラマだったと思います。

=>2位コメント
あのまま消え去るのかと思いきや、最後の最後まで権力への執着心を手放さない治済に、とうとう天罰が下る結末となった

治済の手にかかり、数多の人々が命を奪われてきた
怨みつらみを抱えて幽世をさ迷う人々の中で、源内さんから引導を渡されたのだろうか

何を考えているのかが全く分からない能面のような治済と、実直で穏やかな人柄の斎藤十郎兵衛の真逆の二役を演じた生田斗真さん
本当に同一人物なのかと思うほど、顔つきも雰囲気も全て違う圧巻の演技力で、最後まで楽しませていただきました

=>3位コメント
大河ドラマ「べらぼう」

本日、素晴らしい最終回でした。

最終回の冒頭から、そう来るかという展開に驚かされ、終わりまで、あっという間でした。

最終回は、さすがに胸が熱くなるストーリー展開でした。

主演の横浜流星さんを初め、染谷翔太さん、橋本愛さん、脚本家の森下佳子さん、全てのキャスト&スタッフの皆様、素晴らしい物語をありがとうございました。

正直、今年の主人公が「蔦屋重三郎」と発表された時は、馴染みの無い人物で、横浜流星さんも、あまり知らなかったので、全く期待せず、とりあえず第1話を観たんですが、予想以上の面白さにハマってしまいました。

明日から「蔦重ロス」確定です。

=>4位コメント
久しぶりに楽しめた大河ドラマでした。史実云々も大切だけれど娯楽として楽しめたので、私は良かったと思います。緻密に張り巡らされた伏線と脚本の妙。そしてこの作品の端々に感じられた「粋」なところ。出演者はじめこの作品に関わられた方々に感謝いたします。ありがとうございました。

=>5位コメント
将軍家治の「天は天を語る者を決して許さない」の言葉通り、落雷による天罰によって命を落とした治済。雷獣となった源内先生による敵討ちにも繋がり、ながーい伏線が見事に完結しました。
石燕先生や絵師?の方が亡くなる時に現れていた源内先生、生存説にも繋がり、最後の重要な場面でも活きてくる脚本には感服です。蔦重の臨終の際にも現れるのではと思っていましたが、それはなかったですね。でも最後の屁踊りの輪の中に紛れていたりして…。
生田斗真さんの鬼気迫る表情や、二人の人物の演じ分けも最高でした。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数148、1位コメの「共感した」数は1843。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『べらぼう』最終回に衝撃展開「天罰」「影のMVP」「最期の表情が忘れられない」【ネタバレあり】」12/14(日) 21:00配信のオリコンの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:58| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『涙あり笑いあり…まさに「べらぼう」な最終回!ロスの声続々「最初から最期まで衝撃」「ありがた山!」』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント
終盤の回収に入ると「そう来たか!」と言う展開だらけで、太田南畝のキメ顔付きで脳内再生されてました。

九郎助稲荷の登場で、願い事を一つ叶えると言いつつの意地悪なやり取りに、そう来たか!。百年後の髷を見たいにも、懐かしさにそう来たか!。

死の床での屁踊りにも、そう来たか!となりつつ涙して、一瞬息を吹き返した蔦重の「また拍子木が鳴らない」のセリフと同時にチョンチヨーンと鳴ってのエンディングに、そう来たか!でした。

一年かけて長い長い落語の人情噺を見て、クライマックスに涙腺が緩んだ瞬間にサゲをぶち込まれて笑い泣きな感じでした。

本当に面白かった。制作に携わった方々本当にお疲れ様でした。楽しい一年をありがた山でした。

=>2位コメント
治済卿に正義の鉄槌が下った。
悪が生き残る展開も良いが,今回は勧善懲悪の結末で良かった。
瀬川も幸せそうで,拍子木で締まった大円団の最終回でした。
史実に沿いながらも喜怒哀楽を欠かさない,緻密な脚本でした森下先生。
演者の方々,熱演をありがとうございました。
18世紀後半の庶民文化がこれほど色鮮やかで,機知にとんだ芸術運動だったとは。
「べらぼう」は,本当に近年稀に見る傑作です。

=>3位コメント
いや~、面白かったね!
有名な歴史ものとは違うから、この先どういう展開になるか読めずに楽しめました。
ヤフコメで指摘された「史実」とも微妙に整合を取る(それもありか?と思わせる)脚本は見事でしたね。

さて、次回からは『豊臣兄弟』
久々の正統戦国ものになるのでしょうか。
短い予告編は既視感を感じましたが、せっかくの大河視聴習慣、楽しめれば良いなと思っています。

=>4位コメント
あのままフェードアウトでもよかったが、あえて脱走→死亡とされた一橋治済。戒名まで用意してた手際の良すぎるおていさん…。これらはほんの一部、最終回は盛りだくさんで書ききれない!
一年間楽しませてもらった!ありがとう!

=>5位コメント
感涙‥圧巻の最終話でした
治済を成敗したのは源内先生のエレキテル
ここでもうガッツリ胸を抉られて
惚れた女の幸せを見届けて
最後まで書を持って世を耕すの信念に任せて、仲間を最高の形でプロデュース
そして自身の最期まで見事に演出して
天晴れ蔦重
天晴れ 横浜流星
1年間、ありがとうございました

【ヤフコメへのコメント】
コメ数54、1位コメの「共感した」数は577。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「涙あり笑いあり…まさに「べらぼう」な最終回!ロスの声続々「最初から最期まで衝撃」「ありがた山!」」12/14(日) 21:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:56| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『【べらぼう】横浜流星の役作りの凄みにチーフ演出脱帽 食事&水断ちで減量「ボクサーのよう」』by「ENCOUNT」

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衰弱する蔦重を演じる横浜流星【写真:(C)NHK】((C)NHK)

=>1位コメント
こんなに色んな役をフォーカスする大河は見たことない!
最後の拍子木のオチも秀逸。
オープニングとサブタイトルをラストに持ってくる斬新さ。
オープニングの絵が蔦重の成長や成功に伴って変わる所とか新しさが目白押しかった!
何と言っても横浜流星さん、ハマリ役で当たり役でしたね!
一年間、日曜日が楽しみで楽しみでありがとうごさいました!

=>2位コメント
昨年の「光る君へ」もそうでしたが、現代の社会のルールでは許されないとされる男女の関係や性、決して平等ではない人間社会の真実と、その中で生き抜こうとする人たちの人間らしさを描いて、見事だったと思います。
「俺たちはへだ!」の再びの大合唱に勇気をもらいました。
ありがとう。

=>3位コメント
風雲児 蔦屋重三郎にふさわしい、明るく楽しく戯けきった最高のフィナーレだった
泣き笑いしながら蔦重の最期を見届けることが出来て、感無量です
横浜流星さんを始め、皆様大変お疲れ様でした
素晴らしい作品を届けてくださり、本当にありがとうございます
べらぼうに携わった全ての方々に御礼申し上げます

後ろ楯も何も持たない無類の本好きだった一人の若者が、持ち前の才覚を生かし、やがて日本橋に大店を構えるサクセスストーリー
その成功の陰には、沢山の出会いと別れがあり、沢山の悲しみや苦しみ、失敗や裏切りもあった
蔦重の活躍に喝采を送ったり、一緒に泣いたり笑ったり怒ったりしながら、皆様の感想や考察を拝見するのも楽しみでした
コメント欄で楽しくやり取りをさせていただく幸せな時間を過ごすことができましたことを、改めて御礼申し上げます

べらぼうファンの皆様
まことありがた山の寒がらすにございます

=>4位コメント
流星さんを筆頭に役者さんの好演で見ごたえのある大河だった。有名武将列伝から距離をおき、あえて難しいと思う江戸文化に重きをおいたストーリー展開に一年があっという間に感じられた。史実からはやや離れるところもあろうが、見ごたえがあれば十分だと思うし、最終盤の「写楽」にかかわる展開はちょっと予想していなかった。「光る君へ」から続くちょっと踏み込んだ、固定概念からの脱皮した観のある大河。来年は秀吉ではなく秀長が主役の戦国。おおいに期待しています。

=>5位コメント
横浜流星さん演じる蔦重をはじめ、歌麿や耕書堂のメンバーたちのつくるエンタメあふれる江戸時代にちょっとだけお邪魔した日曜8時がもう終わってしまったんだなあ…。
お芝居の幕が降りて悲しいやら、いろいろあったけどよい一年をありがとうという感謝の気持ちやらでなんだか胸がいっぱいだわ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数33、1位コメの「共感した」数は352。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【べらぼう】横浜流星の役作りの凄みにチーフ演出脱帽 食事&水断ちで減量「ボクサーのよう」」12/14(日) 21:00配信のENCOUNTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:54| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする