【比較されがち(C)日刊ゲンダイ(日刊ゲンダイ)】
=>1位コメント
ストロベリーナイトの世界観は竹内結子ファンとしても唯一無二だと思うのでアイシーは全く違うように見えます。
だからサーガやった時は何でそんなん創るのって不快感すらあったのを覚えています。
リメイクって難しいですが、すごく当たる事もあると思うので精査した上で面白い作品創りを頑張って欲しいですね。
=>2位コメント
竹内結子さんの姫川玲子がアタリ役だっただけでなく、姫川班のメンバー(菊田さん、たもっつぁん、康平、ノリ、殉職した大塚)、ガンテツ、日下刑事、国奥先生、井岡(胡散臭げだけど妙なツキを持ってる男を演じた生瀬勝久さんが絶妙)…ドラマ全体のキャスティングがバランス良く、全てのピースがピタリとはまったパズルのような群像劇となっているので、あれに匹敵するドラマはなかなか出てこないと思う。竹内結子さんの姫川玲子&松下由樹さんの魚住久江でマリスアングルを見たかったなぁ。
波瑠さんの刑事役ならば、未解決の女はけっこう好きなので、局が違うけど、続編希望です。
=>3位コメント
某所で竹内結子のストロベリーナイトのまとめ映像を見たが、ほんとかっこいいよね。現場に来て、男性刑事に赤のバーキン預けて、肩に手を置いて靴にビニールかけるシーンですらかっこいいもの。
そして全体としては暗い話なんだけど、そこはかとないユーモアのあるシーンもあり、竹内結子自身から出る明るい光があり、本家はやはり素晴らしいよ。
「ストリベリーナイト風」のドラマはどれもただ暗いだけ。見てて疲れるし爽快感もない。
竹内結子版が見られないのは残念でならない。
=>4位コメント
ほんと、ストロベリーナイトが本もドラマま大好きで、好きなシーンだけでも何度もみたいくらいに素晴らしい作品。
キャストがいい演技して、100%の世界観を作り出している。リメイクや、風は観たけど、話にならない。
新キャストさんが悪いんじゃないの、もう100%出たものに太刀打ちできないよといいたいだけ。各局は企画、オリジナル脚本で挑戦して欲しいですね。
=>5位コメント
確かに『アイシー』の波瑠さんの演じるキャラクター、「どこかで観たぞ?あ、姫川だ!』と原作者が同じなのかな?と思って観てました。でも設定とかは全然違うし別ドラマ。当たったからと言って安易にリメイクして欲しくない。リメイクされてどれだけガッカリした作品の多いことか…。ただ、最近のドラマって漫画原作も多いし、手っ取り早く視聴率取れそうなものをチョイスして脚本家に更に視聴者ウケする感じに手直しさせて世に出してる感じかな?似たようなドラマも多い気がする。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数79、1位コメの「共感した」数は315。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「波瑠「アイシー」いまだ《ストロベリーナイト風》とブーイング…リメーク厳禁、“風味”すらNGの過去の名作ドラマも」3/1(土) 9:06配信の日刊ゲンダイDIGITALの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

