【ドラマ『アイシー〜瞬間記憶捜査・柊班〜』(フジテレビ系)で主演を務める波瑠(SmartFLASH)】
=>1位コメント昨今のTBSドラマはオリジナル脚本作品にどんどんと挑戦している。
まさしくドラマのTBSが復権したかのようである。
またフジテレビのようなドラマ枠を乱立させずに作品の中身に拘っているかと思う。
今のフジテレビは会社の勢いを象徴するかのように以前のようなキラキラとした輝きのあるドラマなど最早期待できない。
=>2位コメントたしかにTBSは脚本が練り込まれていて、視聴者を惹きつけるドラマが多い印象。海に眠るダイヤモンドも事前の取材をしっかりしてるのだろうなというのがわかる。制作費の問題もあるのかも知れないが、フジテレビが強かった時は北の国からや踊る大捜査線など続編出来るヒット作があった。
=>3位コメントワンパターンなのはフジだけではないので、これはこじつけでしょう。
ドラマなんてのは、何かが当たるとなったらどの局もこぞって設定を真似て似たような作品を作る。
そういうワンパターンの中から時々新しく面白いのが出てきて、そしてまたそれが真似されて、ということの繰り返しです。
=>4位コメント
両方のドラマみましたが、どちらも特殊能力の設定は蛇足だと感じています。
どちらの主役も特殊能力が無くても話を成り立たせるだけの演技力があります。
そもそも、どちらのドラマも特殊能力が事件解決に直接つながっていないのです。
=>5位コメント
最近、特殊能力もののドラマが多くなったと思う。でもこの類のドラマはピンチになったら特殊能力、事件の真相解明に特殊能力。
世の中には、記憶能力や絶対音感、数桁の暗算などの能力を持っている人がたくさん居るがドラマでは難解な事件でも簡単に特殊能力で解決する。特に刑事ドラマにピッタリ。
でも都合良すぎませんか。
【ヤフコメへのコメント】コメ数239、1位コメの「共感した」数は598。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「フジテレビ、GP帯ドラマが“特殊能力”ばかりに「もう飽き飽き」の声…TBSと差がついたスタッフ陣の“世代交代”」1/22(水) 20:55配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースは
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