【フジテレビ水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』で共演中の浜辺美波と神木隆之介 (C)ピンズバNEWS(ピンズバNEWS)】
=>1位コメント
初回から見ていて、水戸黄門的な、最後は舞台がうまくいってめでたしめでたしならワンクールでそれは長すぎだし、何かどんでん返しや、また違う展開があるならもうそろそろ動かないとだし、キャストは豪華でまた見てられるけど(でもバイキング西村さんを採用したのは気まぐれなのか、もっと良い俳優さんもいるように、思えてしまうことがあったり、、)、何か色々もやもやするポイントがたくさんあって、見るのが少し疲れます。
=>2位コメント
人気者を出しまくっても大団円を迎えない、様々なエピソードを積み上げても見事な伏線回収とはならない
最近の三谷幸喜の仕事ぶりのせいでもうほとんどの人が期待してないのかな
王様のレストランは面白かったなー
=>3位コメント
菅田将暉さんの演出家の演技がなんか
オーバーすぎる・・・
市原隼人さんのアン・ミカさんのお姫様だっこ
観ていて良く持てるなと…。アン・ミカさん
身長高いし。
そのあと寝落ちしちゃいました。
裏のESCAPEが延長だったからそれまで
観ようかなと。やはりなんか・・・
=>4位コメント
昨日もバタバタ、ごちゃごちゃしていて疲れました。ただ、どんな「真夏の夜の夢」か見たいから、離脱はしないです。今後、浅野和之さんも参加するのかな。神木さんと浜辺さんは、「らんまん」とは全く違うキャラクターでの出会いで、結構楽しめました。
=>5位コメント
誰からも支持されない意見だとは思いますが、敢えて書かせてもらうと…
このドラマの「在り方」それ自体が時代錯誤な気がするんですよね。
ありとあらゆるコンテンツが溢れかえるこの時代、受け手はより自分に合ったコンテンツを自主的に選ぶようになっており、TV局のような旧態依然とした組織がいかにも「カネと時間をかけて作りました~」と言わんばかりのモノって、そもそも受け入れられづらくなっていると思うんですよ。
また、「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」
というタイトルが如何にも「他のドラマとは違うぜ」といった感じのナルシズムを感じさせ、上記の「カネと時間をかけて作りました」感により拍車をかけている気がするんですよね。
なので、個人的には内容云々以前の問題なのかなと。
視聴者の意識の流れを全く読めていない、フジテレビという組織の“ズレ”が象徴的に表れてしまった作品だと感じます。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数35、1位コメの「共感した」数は65。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「完全にらんまん」神木&浜辺2S沸騰も…『もしがく』視聴率&配信“深刻低迷“、業界トレンドも“仇”」10/30(木) 12:00配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

