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2025年10月17日

『「途中で離脱」三谷幸喜ドラマ・コア数字1%台スベリ船出の今後は明るい?出ない男・菅田将暉の決断価値』by「ピンズバNEWS」

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フジテレビ水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』主演の菅田将暉  (C)ピンズバNEWS(ピンズバNEWS)

=>1位コメント
菅田さんが選んだイコール視聴者が面白い作品ではない。
セット、脚本が演じる方として楽しそう、面白そうとの判断。
三谷さんはスオミを観て、今回のドラマ観て、舞台に完全に戻ったほうが良いと思います。映画、ドラマに合わせた上で観る者に面白いと感じさせることには限界がきました。

=>2位コメント
三谷ファンですけど。ときどき「大すべり」します(笑)
が、今回のドラマは確かに「スロースタート」でしたが、まだ始まったばかりで評価は時期尚早かなと思います。
「12人の優しい日本人」から、映画、TVドラマ、舞台、PARCO歌舞伎などなど名作はたくさんありますから、今後も「こけても」いいですので、これからも書き続けて欲しい。

=>3位コメント
「15日放送予定の第3話も、“シェイクスピアの『夏の世の夢』の稽古”を主軸に話が展開されていくと予告されているため、視聴者も集中して楽しめるのではないかと」

そもそもシェイクスピアの演劇の稽古という題材自体、テレビドラマのメイン視聴者の興味を持たれるものではないような気がします。

=>4位コメント
このドラマのストーリーや設定自体は三谷さんらしい脚本だと思うけど、
その演出が、三谷さんの脚本の面白さを引き出していないよう思えた。

これまでのフジテレビの三谷さん脚本の「古畑任三郎」などのドラマでは、会話のやりとりでは独特なテンポや間を作り、あえてクセのある演出をしてコミカルさを強調していた。

今回のドラマでは、三谷さん作品を初めて演出する西浦正記さんが、これまで手掛けた「コード・ブルー」などのようにストーリーの流れと調和した演出をしているので、
通常のドラマの流れとしてはとても良い演出をしているのだが、三谷さんの脚本ならではの面白さを打ち消しているように思えた。

例えば、元芸人のうる爺(井上順さん)が「年を取ったので、何も食べていないとお腹が空くようになった」と言う場面があり、
何も食べないならお腹が空くのは当たり前、というギャグのはずなのだが、普通のセリフとして演出されていた。

=>5位コメント
イメージとしては大河ドラマで良い仕事をする人になりつつあるよな。新選組、真田丸、鎌倉殿の13人。どれも名作だったと思うし、ハズレが無い。当分先の話だろうけど、大河ドラマなら、期待できると思う。ご自身の作風の変化もあるのかもしれないが、10話ちょっとのテレビドラマで三谷さんの良さを出すことは現状難しそうな感じはした。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数166、1位コメの「共感した」数は287。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「途中で離脱」三谷幸喜ドラマ・コア数字1%台スベリ船出の今後は明るい?出ない男・菅田将暉の決断価値」10/13(月) 11:12配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

2025年10月09日

『三谷幸喜ドラマ「もしがく」2話でようやく “真価” 発揮「一気に2話まで放送したら違ったのに」相次ぐ “間延び” 指摘する声』by「SmartFLASH」

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=>1位コメント
今の人たちって1.5倍速とかそういうので見る人が多いんでしょ?
私は全然その良さがわからない。
ドラマの「間」が生かされないんじゃないかなって。

だからテレビ離れするんだろうなって。

そりゃ、間延びって捉える人が多いだろうな。

=>2位コメント
私は1話目の30〜45分くらいでどうもハマらずにフェードアウトした勢ですが、CMで途切れ途切れになる民放ドラマの場合、“つかみ”って結構重要だと思うんですよね。

Netfrixであまり注目していなかったドラマ作品を何気なく見ても、出だしから惹きつける感じがすごいし、そのままハマって見ちゃうことも多いのかなぁと。

=>3位コメント
三谷さんの脚本は、くすりと笑えるところがいたるところにあるのが魅力だと思う。

いまのところそんなところはほとんどない。
かと言って、このドラマはシリアス系ではないだろう。
いまのところつまらなくはないが、期待値には届いてないというのが、正直なところ。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数29、1位コメの「共感した」数は34。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「三谷幸喜ドラマ「もしがく」2話でようやく “真価” 発揮「一気に2話まで放送したら違ったのに」相次ぐ “間延び” 指摘する声」10/9(木) 20:45配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『<もしがく>三谷幸喜×菅田将暉の青春群像劇 第2話視聴率4.4% “リカ”二階堂ふみと再会も?』by「MANTANWEB」

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=>1位コメント
むかしのトレンディドラマだと20%こえを期待されたけど、今は合格ラインとしては7%はこえたらまずまずのスタート。
初回の5.4もショックだけど。4.4%とは。。

=>2位コメント
この人のドラマで面白いと思ったのは古畑任三郎だけ、あれも脚本というより田村正和さんの演技が素晴らしかったから。

=>3位コメント
今年WOWOWの「おーい太宰」も主演の田中圭がギャアギャア騒ぎまくる演技をし、今回も菅田将暉がイキリまくりw2作品ともw
主演は仲野太賀か戸塚純貴の方がまだましだったような…。
三谷作品ぽくないし駄目なときのクドカン作品に近い。あと常連だった梶原善さんを出演させて欲しかった。

=>4位コメント
これだけのキャストを揃え、あれだけ事前に宣伝しまくったのにこの視聴率…
いくら視聴率が取れない時代とは言え…流石にこの数字は厳しいと思う。
来週以降は視聴率の発表を公にしない流れになるのでは?最近の低視聴率ドラマは視聴率発表しませんからね…視聴率の記事も出なくなると予測します。それだけ悲惨な数字ってことになります。

=>5位コメント
1話と2話を初回60分枠にテンポ良く収めて最後に菅田劇団旗揚げが解り易いのに無駄な内輪ウケに終始、これでは数字が低いのも当然。
しかも前倒しでほぼ撮影済みでは路線変更も不可能…
最終回はテコ入れで長澤まさみさんとか隠し玉でも有るのかな?

【ヤフコメへのコメント】
コメ数27、1位コメの「共感した」数78。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「<もしがく>三谷幸喜×菅田将暉の青春群像劇 第2話視聴率4.4% “リカ”二階堂ふみと再会も?」10/9(木) 14:17配信のMANTANWEBの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『“一流俳優が渋滞”物議の三谷幸喜作『もしがく』2つの大誤算低数字 “冷たい巫女”25歳女優が救世主か』by「ピンズバNEWS」

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=>1位コメント
第1話は途中寝てしまうほどう~んな感じで、今週どうしようか悩んだんですが、もう1話だけと見てみたら面白い展開になってきましたよ。1話切りしてしまった人、2話の最後まで見てから判断しても遅くないかも知れないです。

第1話で紹介された個性豊かな面々・・これが長く退屈にも感じてしまった訳ですが、彼ら演劇初心者たちが集い久部劇団の一員となって一旗揚げようと奮闘していく流れは、既に「王様のレストラン」」の名を出してる人がいましたが、三谷幸喜脚本の真骨頂にも感じました。

ただ、久部の興行収入の見積もりは皆をやる気にさせる為か甘々でしたね。月に1500万も利益というのもね。。
あと、浜辺美波さんがこのまま只の巫女で終ってしまうのも勿体ないよね。役者やって欲しいけど、流石にその展開はない?

=>2位コメント
三谷幸喜の民放連ドラは登場人物が多いものも結構多いのですが、、王様のレストランや古畑任三郎のように少人数密室劇の方がヒットしました。
劇作の12人の優しい日本人もそうだけど、限られた登場人物のいわゆるグランドホテル形式の作品が得意なんだと思います。
もしスケールを大きくするなら大河ぐらいのスパンがないと収まりきらない脚本家なのかもしれません。
今はそれぞれのキャラ付けに時間を使われている印象ですご、自分は今後の展開に期待もしています。

=>3位コメント
“第1話がほぼプロローグで、第2話から本編が始まった感もある”

この作りってテレビでの放送に限らず、配信でもあまり良い影響を及ぼさないと思うんですが…。

この作品に限らず、見続けてくうちに徐々に面白くなる作品はあるんでしょうけど、コンテンツが溢れかえっている現代って、離脱も早々だと思うんですよね。

私は1話の30分くらいでのめり込めないと判断して離脱しましたが、今クールのドラマは他にも面白そうな作品が多いので、「まぁいいか」くらいにしか感じなかったです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数84、1位コメの「共感した」数は104。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「“一流俳優が渋滞”物議の三谷幸喜作『もしがく』2つの大誤算低数字 “冷たい巫女”25歳女優が救世主か」10/9(木) 11:33配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!』by「女性自身」

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=>1位コメント
『三谷幸喜作品で初めてつまらないって思った』

以前は安定的に面白い作品を作り続けていましたが、ギャラクシー街道あたりから少しずつつまらない作品が増えてきて、スオミの話をしようもかなり厳しいと感じました。タイミング的には小林聡美さんと離婚された後から、特に作品の品質のばらつきが顕著になってきた気がします。映画で言えば、ラジオの時間、みんなの家、有頂天ホテル、ステキな金縛り、マジックアワーあたりの時期までは優れた作品群だったと個人的には思います。

=>2位コメント
知り合いに誘われて見に行ったスオミがビックリするくらいつまらなくて、三谷さんの作品は当たり外れが結構大きいんだなと。
古畑は面白かったし、大河ドラマは3作とも見応え十分で良かったのですが。
今は民放の連続ドラマもTVerとかネトフリなんかで見られるので、視聴率ってどれだけアテになるのだろうというのはあると思います。
視聴率を稼ぎたかったら、配信よりリアルタイムで視聴する事に慣れてる年代をターゲットにした方がいいのかも。

=>3位コメント
1話目は、皆さん指摘されているように登場人物の多さで戸惑ったけしまとまりなったけど、ありがちな登場人物紹介の回なのだと思っている。
昨日の2話目は方向性が見え始めてきて話に入って行けたし面白かった。
期待値が高いだけに1話目の数字は気になるだろうけど、言うほど退屈なドラマではないし、これからの展開に期待している。

=>4位コメント
豪華な役者さんが多すぎて誰が主役か分からなかった。小池栄子さんのストリッパー役は良かったけど逃げちゃったからもう出ないのか?二話でストリップ劇場で劇団作る運びになってきてようやく菅田将暉が主役っぽくなってきた。アンミカさんや二階堂ふみさんがストリッパー役なのだが有名どころが良くオファー受けたなと思った。子持ちストリッパーの秋元才加まや井上順までいて豪華なんだがこれを足掛かりにブレイクしそうな若手が居なくてちょっと寂しい感じだし次回から主役準主役級の人たちがどう扱ってもらえるのかがちょっと心配です。テ地上波では相当ギャラ高いんじゃないですか?

=>5位コメント
これまでたいして三谷作品を好きだったわけではなく、今回 三谷作品と知らず何気に見始めましたが、気がつけば時間を忘れて1〜2話と続けてみてしまいました。予備知識なしで見たので出演者も手塚治虫のスターシステムみたいでワクワクしました。個人的にアンミカさんはポリティカルな発言からあまり好きな人ではないのですが、自身の魅力を発揮した良い演技だったと思います。わたしはおもしろかったですよ、次回も楽しみです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数466、1位コメの「共感した」数は1979。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!」10/9(木) 11:00配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『『もしがく』の舞台が1984年である意味 菅田将暉らが体現するショービジネスの転換期』by「リアルサウンド」

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=>1位コメント
2話目でグッと良くなった。物語がやっと動き出したという感じ。
特に菅田将暉と神木隆之介が交わったところで、何か凄いことが始まりそうな不思議なワクワク感があった。
それだけに、1話目を登場人物の一挙紹介みたいなことに費やしてしまったのが実に勿体ない。ここから巻き返しなるか。
個人的には浜辺美波ファンなので、主要メンバーとしてこれからどのように関わっていくのかにも期待したい。

=>2位コメント
第二話観終えました
面白くなって来やがった!

=>3位コメント
1話は大丈夫か?と思ったが、なんとなく面白くなってきた。三谷の術中にはめられてる

【ヤフコメへのコメント】
コメ数21、1位コメの「共感した」数は37。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「『もしがく』の舞台が1984年である意味 菅田将暉らが体現するショービジネスの転換期」10/8(水) 23:30配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『「もしがく」クベシアター始動にネット沸く「演劇版王様のレストラン」初回ポケベルに続く説明テロップも』by「スポニチアネックス」

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“水10”「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」第2話。久部三成(菅田将暉)(C)フジテレビ(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
三谷の得意な型にハメてきた。
「夏の夜の夢」自体が、久部たちの向かう方向みたいな話でもある。
菊地凛子が長野里美と踊り出す場面が面白いと思えない人達はいっぱいいるんだろうと思うし、無理して観ることもないと思う。
ただ、その面白くないという感性が絶対的な正解でもないことを気付けた方が広く色々な素敵なものに出逢えるとは思う。

=>2位コメント
1984年当時の渋谷…もっとギラギラしてたけどなぁ

当時のことを昔ばなしかのように捉えているZ世代向けに作っているから、いわゆる“エモさ”を出そうとしているのかもしれないが、バブル絶頂期直前の渋谷の感じではない

むしろ、“三丁目の夕日” チックなレトロ感を入れ込みすぎて変な感じがする

あれだけのキャスト…TBSなら日曜劇場、NHKなら大河か朝ドラを組めるような…キャストを揃えておきながら、アンミカとか入れ込むからとてつもなくチープなドラマに成り下がっている

次回を早く見たい!…とはイマイチならないんだよなぁ

二階堂…芝居が上手くて大好きなんだけどな〜

=>3位コメント
エンドロールのテロップを眺めてたら

ブラウン管時代のテレビのように
文字の輪郭が滲んでいたので
そうそう!こんな感じだったなと
さりげない演出に
懐かしく感じました

【ヤフコメへのコメント】
コメ数35、1位コメの「共感した」数は43。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「「もしがく」クベシアター始動にネット沸く「演劇版王様のレストラン」初回ポケベルに続く説明テロップも」10/8(水) 23:09配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『「酷評」噴出の三谷幸喜ドラマ 豪華キャストで高額制作費…すでに撮影済みで“活路”はあるのか』by「デイリー新潮」

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=>1位コメント
第一話、30分くらいで離脱した。この記事を読んでいても全然わからない。昭和末期の渋谷を描きたいのはわかった。三谷幸喜氏が楽しかった時代なのだろう。恐らくそれを視聴者と共有したいのかな?とも思った。ただストリップ劇場を舞台に共感できる人がどれだけいるのだろう?
やはり初回楽しくないと次への視聴は続かない。あまり離脱することはないのですが、このドラマは耐えられなかった。

=>2位コメント
誰が主人公なのか分かりづらい第一回目だった。アンミカさんの出番が多くて、大変そうだなぁというのが1番印象的。売れない芸人役の2人はたぶん片方だけ売れるんだろうなという予想。あとは菅田将暉さんがずっとのたうち回っていた。ストーリーより三谷幸喜の人脈を自慢したいドラマに見えた。

=>3位コメント
三谷幸喜さんは舞台の脚本も多く手掛けているので、
限られた場所の中で、出演者たちの息の合ったセリフと動きでテンポ良くストーリーを展開させる、シチュエーションコメディ(シットコム)の設定のドラマを得意としていて、

このドラマも、渋谷の「八分坂」とストリップ劇場に絞ったシチュエーションコメディになると思いきや、
登場人物たちのセリフや行動にテンポが感じられず、おそらく脚本では「笑える場面」として書かれたと思われる場面も淡々とストーリーが進んでいる感じで、コメディにしないのなら三谷さんの脚本でなくてもよかったのでは?と思う程だった。

このドラマの演出(西浦正記さんが担当)としては、「80年代の青春群像劇」というイメージを強く出すために、あえてコメディ色を抑えているのかもしれないけど、
視聴者の多くが求める、三谷さんらしいシチュエーションコメディの持ち味をもっと出してほしいと思う。

=>4位コメント
情報量の多さというか、推したい部分が悪目立ちしてるというかとにかくごちゃ混ぜでしっちゃかめっちゃかなってるドラマに感じた。

豪華キャスト、1984年の渋谷、YOASOBI主題歌、豪華なセット。それぞれ主張が強すぎた。

登場人物にもあまり感情移入できない人が多い、顔つきが1980年代の若者に見えないし、コンプラまみれの地上波で1984年を描くのは無理がある。

やるなら『不適切にも程がある』みたいに、本編内でその都度、注意書きが必要だった。

=>5位コメント
三谷さんと福田さんは奇抜であるがゆえに最初の数作品はとても面白く感じる
だが、いつも同じメンバーでいつも同じようなギャグセンスでって言う感じなので飽きるのも早いし、なんなら不快感まで感じてしまう
それでも三谷さんは福田さんに比べるとまだ振り幅が広いから良いんだけどね

【ヤフコメへのコメント】
コメ数169、1位コメの「共感した」数は413。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
5位コメは「うーん」数の方が多い。

「「酷評」噴出の三谷幸喜ドラマ 豪華キャストで高額制作費…すでに撮影済みで“活路”はあるのか」10/8(水) 17:10配信のデイリー新潮の記事。
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『「タイパ時代への挑戦」三谷幸喜の新ドラマ『もしがく』第1話が“わかりにくい”と不評を生んでしまったワケ』by「女性自身」

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=>1位コメント
1話は、ほぼ登場人物の紹介で、最後にドラマの舞台となるストリップ劇場が、これからどうなるのか、というところで終わりました。つまらないっというのは人それぞれでしょうが、わからないっというのは、何がわからないのでしょうねぇ。まぁ三谷幸喜さんらしい演出だったし、お話の本筋(展開)は2話以降ということです。正直、つまらないか面白いか、最終話まで見てみないとわからないのが三谷作品です。今回のドラマは、三谷色が強うそうなので、途中で挫折する視聴者も多いかもしれませんね。

=>2位コメント
まだ1話だけど、私は好きだし今後も観るつもり。でもなんとなく、ネットではクドカンドラマの新宿野戦病院の時みたいな反応になるんだろうなぁ〜と思っていたら、案の定でしたね。「どこが面白いんだ?」「早くもリタイア」…って。うん、完全に好みが分かれる作品だとは思う。登場人物多くてバタバタしてる感じは有頂天ホテルを思い出したかな。
個人的にはアンミカの使い方が面白かったです。

=>3位コメント
盛大に外れることもありますが、
三谷さんは伏線とか仕掛けが得意な人だし、しばらく見てみないと
分かるかどうか以前にまだ判断がつかないかな

昔と違って、比較対象にバカリズムさんとかいるから、
ちょっとハードル高まってるけどね

ギャラクシーなんとかは心の底からがっかりしたけど、
やっぱ古畑書いた方なので、ドラマは期待したいです

=>4位コメント
1話は最後のストリップのシーンが少し盛り上がるくらいで、面白いと言えるほどの山場はなかった印象。
群像劇をやるために、初回の90分かけてキャラクターの性格や人間関係を描いたのかなって感じ。
バラバラな方向を向いているキャラクターがどんどんと団結して凄い劇場を作っていくってストーリーになるんだと思うけど、2話・3話でそれがどこまで面白く描けるのか楽しみにしている。

菅田さんが作中で言っていたように、三谷さんは観た人の感じ方がそれぞれ違うような、そんな作品を目指しているんだと思う。

=>5位コメント
理解できる人だけが面白ければいいんじゃないの。
世界観やストーリーを分かりにくいからと文句を言う人に合わせていくと、作品として面白くなくなっていく。本当に中身のある内容のドラマが減っているのはそういうことなんじゃないですかね。
今回のドラマがそうとは言わないが、後世に語り継がれるようなドラマって難しくても次が気になって仕方ないものだと思うんだよね。考えさせられるような内容満載でも良いじゃない。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数162、1位コメの「共感した」数は211。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「タイパ時代への挑戦」三谷幸喜の新ドラマ『もしがく』第1話が“わかりにくい”と不評を生んでしまったワケ」10/8(水) 16:00配信の女性自身の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

『三谷ドラマ「もしがく」初回の見逃し配信数 早々と“大台”200万再生を突破!今夜の第2話も15分拡大』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント
菅田将暉くんが主演で、確かに菅田君を中心として物語は展開していくのだけど、主演級クラスの方が多いので場面展開が多く、仕事から帰って頭も体もクタクタになっている状態で観ると辛いので、私は録画してお休みの日にリラックスした状態で観ます。
ドラマだけど、舞台を観てるような感じですよね。

=>2位コメント
キャストがわちゃわちゃ似たような性格の変なキャラばかりで食傷気味に、正直まだ終わらないの?ってくらい長く感じた
多分菅田将暉と神木隆之介で小屋を立て直すありきたりな話し

=>3位コメント
再生回数は意図的に操作出来るから当てに出来ない。
例えば1台のPCで同じ番組を複数のタブで同時再生出来るからね。
視聴率が絶対とは思わないけど再生回数が人気のバロメーターにならないと思います。
良い数字を出してスポンサーが満足すれば良いのだろうけどね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数27、1位コメの「共感した」数は49。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「三谷ドラマ「もしがく」初回の見逃し配信数 早々と“大台”200万再生を突破!今夜の第2話も15分拡大」10/8(水) 14:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)