【反戦デモの現場。「子どもを殺すな」「いのちを守れ」などと書かれたプラカードに、参加者がペンライトをかざした=藤沢駅北口で4月8日午後7時40分ごろ、國枝すみれ撮影(毎日新聞)】
=>1位コメント
今の平和に慣れた日本人のほぼ全員が戦争なんて無理でしょう。
ウクライナの様に侵略されたら例え大事な人を守る為でも自ら武器を手に取って戦う気概や勇気の有る人間がどれだけいるか。
だからこそ、防衛力を上げてそもそも他国が安易に日本へ攻撃を仕掛けられない様に抑止するのが一番大事。
=>2位コメント
戦争を望む人など世界で誰一人としていないと思います。
しかしその戦争を勃発させない為の「抑止力」は必要だと思います。
日本の防衛費は世界でも上位です。
2025年度は9兆9000億円ですがそれでも隣国のロシア、中国、韓国にも劣っています。脅威なのはその隣国が好戦的である事。日本が戦争をしませんと声高に言ったとしてもそれは相手があっての事で例えばロシアはウクライナに対して「領土を頂く、刃向かえば武力行使する」となってウクライナは望んでいないその侵攻に立ち向かっているのです。
近い将来に中国も「台湾有事」と言われる国家統一を望んでいます。当然ですが民主主義(自由)を望む台湾が受け入れるはずがありません。
よく「外交」という言葉をレフトの人は言いますけど戦争はすでにその外交が破綻している状況なのをもっと理解した方が良いと思います。
憲法9条
相手からしたら実際「何それ?」って感じです。
=>3位コメント
この記事は反戦集会の様子を紹介していますが、扱われているのは反対や不安の声に限られ、制度的な説明や異なる立場の見解は示されていません。
そのため、「改憲=戦争」「改憲=徴兵」という因果関係が、検証されないまま前提として共有される構成になっています。
報道が果たすべき役割は、感情の強さを並べることではなく、その感情が何に基づいて生じているのかを整理することだと思います。
特定の声だけを積み重ねる形では、読者に判断材料を与えるというより、結論を提示しているように見えてしまいます。
=>4位コメント
米国では、過去の戦争に関する膨大なデータをもとに、戦争がなぜ起きるのかを学術的に研究している。
その中で結論づけられていることの一つに、軍事力の格差が大きくなればなるほど、戦争が起きる確率が高まる、というものがある。また、民主主義国家より専制主義国家のほうが、戦争が起きる確率は高い、と言うことである。
さて、日本の隣国には、専制国家が3つほどあり、どこも異常な軍拡に勤しんでいる。地政学的に見て、日本は、戦争確立が高いところに位置していると見てよい。
日米同盟を、さらに強固にしつつも、日本は、防衛力を本気で高める時期にきている 、という状況にきているのに、未だに、こんなお花畑の若者がいるのは驚きである。
と言っても、こんな泡沫デモを、何とか大きく見せたい、左派メディアのあがき記事としか、私には見えないが。
=>5位コメント
戦争とかムリって日本で言っても意味ないですよ
戦争が始まるとしたら、今のウクライナやイランのように周辺国から無理やり戦争状態に引き込まれるんですから
闇バイトや外国人の強盗や詐欺が増えたり、夜道や一人暮らしの女性が狙われたり、子供の連れ去りがあったり、したら防犯意識は高くしないといけないし警備を強化し法律から見直さないといけなくなる
それが今の日本の世界の情勢なんですよね
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1470、1位コメの「共感した」数は3992。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「戦争とかムリ」 若者の姿目立った反戦集会 神奈川・藤沢」4/10(金) 5:45配信の毎日新聞の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

